2016年09月27日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
909: 離婚さんいらっしゃい 2008/02/09(土) 14:39:29
西日本は雨か 
冬の雨は嫌だよ。 
元嫁のフリンを発見したのも冬の雨の日なら 
出て行かれたのも雨の日 
離婚したのも雨の日 

鬱だ。 
2016年09月27日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
5: 名無しさん@HOME 2009/06/13(土) 22:31:21
文才がなく無駄に長いので、面倒な方はスルーしてください。 


元夫が浮気しているのに気付いたのは、夫のことも知っている友人から 
「あんたのとこのダンナがホテルから出て来たかも…」と連絡があったから。 
探偵を雇って調べたら、確かに証拠がポロポロと出てきた。 
残業だったり泊まりだと言った日は、ほとんどプリンの家かホテルに行っていることが発覚。

私は常々、浮気したら離婚と言っていたのだが、正直夫に未練があった。 
だからそのプリンも、いわゆるセ*レかもと言う期待があった。 
だからその浮気相手と別れてくれればと言う甘い考えもあった。 


それにしても私とも割と頻繁に行為していたのに、他でもしていたのかと 
怖いような情けないような悔しいような気分で、その日の晩に真正面から夫を問い詰めた。 
そうしたらあっさりと認め、それどころか「ちょうど良かった」発言。 
そして結構くちゃくちゃになっていた緑の紙を出され、離婚してくれと直撃された。 
夫の欄には既に署名と印鑑が押されている。 
「おまえに子供が出来ないしー」と上から目線の発言かまされた。 
この時、私の頭の中はパニック。いや待て、子供は自然に出来ればいいもので 
計画立てて作るつもりはないって言ってなかったっけ?と聞いてみたら 
「限度があるだろう?」と哀れむように言われた。 
限度も何も、当時はまだ結婚2年目。限度って言われるほどの年月だとは思わない、 
大体、子供は夫婦2人で作るもの、片一方が悪いと言うことはないと理詰めで言っても 
「もう決めたから」とあっさり。 
しかもトメにも報告済み。おまえに子供が出来ないから親も離婚には賛成みたいだと 
笑って言われた(ウトは既に他界)。知らなかったのは私ばかり。 
確かに義実家に行くたび、子供の話をされて鬱陶しかったし、 
正直トメとは懇意ではなかったが、2年で石女扱いされていたとは気付いていなかった。 
プリンが私より5歳年下なのも大きな理由だったらしい。
2016年09月27日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
67: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/07/12(木) 12:44:55.05
長期出張で嫁が実家に帰ってるのだがやらかしたらしい。 
義父と甥が病院送りになった。 
義姉旦那から朝一で電話がきてうちの嫁を叩いてしまったと謝罪があった。 
詳しく聞いたら嫁が「みんな大袈裟!K(俺)が入院した時もお腹弱いのが悪いって言ってたじゃない!私悪くない!」と 
逆ギレしたんだと…。 
義父は製造責任ってことでこれでわかってくれればと思うが、甥を巻き込んでしまって最悪だ。 
義母に確認したら嫁が暴行だと騒いでるとのことで、何とか午後と明日有給貰って帰ってる最中なのだが気が重い。 
飛行機飛ばなきゃ良いのにと考えてる俺も最低だよな…。
2016年09月26日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
701: おさかなくわえた名無しさん 2006/04/26(水) 23:14:58 ID:Iafvf891
いつかやらかすと思ってたけどついに今日やらかしてしまった。 

会社にて。私、27歳毒女(一応彼氏もち)。相手、51歳毒男飲み屋狂い。 
休憩時間にその毒男(性格悪くて嫌われ者)から 
「飲み屋嬢とお金の絡まない真剣交際をしたいのだがどうしたらいいのだろうか」と言われた。 
で、「なんで飲み屋なんかに行くんだ」と聞いた。
毒男がそれに対して「だって○○さん(私と仲のいい同僚、27歳)みたいな25超えたオバサンなんかと結婚したくないし他に若い女の子と出会う機会ないし」だった。
で、 
「なに言ってんのオッサン。キモいオッサン。 
お金払わないと女の子にチヤホヤされないくせに。 
飲み屋のおねーちゃんはアンタに笑顔向けてんじゃないよ。アンタの金にだよ。 
お金ナシで交際なんかできるわけないじゃん。
アンタのどこに若い子が寄って来る魅力があるんだよ 
何もないからそのトシまで独身なんだろ」 ほぼこの通りに言った。 
周りの人に拍手された。

2016年09月26日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
212: 恋人は名無しさん 2009/08/31(月) 23:18:08 ID:ppvKIyV2O
夫婦だと思ってたら夫婦じゃなくて、結局同棲してただけの関係だった彼女と別れた。 
気団からこっちの板に逆戻りだよ、おかしいよな。 
彼女の腹には子供もいたが俺の子ではない。 
裏切りってこういうことか、と、27年生きてきてやっと知った。 
女全員がビッチとは思わないがもう女がこわい。
2016年09月26日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
124: マンセー名無しさん 05/01/21 01:40:38 ID:ZDRdkAu7
こんばんはぁ 
いつも眺めているばかりではぁ・・・と思い。小ネタ投下 
最近の体験談はわたしの知人もハン板を覗いているため書き込めませんが 
流石にこれは時効がきたと思うので・・・思い出した順に投下させていただきます 
なお、ご本人様からの了承もとってます 
2016年09月26日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
388: 2016/04/03(日)15:41:02
さっき障害者スペースに駐車してたら知らんオッサンに注意された。
窓叩かれて止めちゃいかんよってなんだよ
私の左足は義足じゃ!
しかも運転者がいなくなったらいいにきたし何がしたいわけ?

障害者が停めたらダメなんですか?って聞いたらバツの悪そうな顔しゃがってはらたつ

同じく停めてるベンツには言わないんですか?とか隣には言わないんですか?
みたいにって聞いたら無言でどっか行ったけど若い女だからなめてるんだろうな…
半年に一回はこういう男の人いるけどなんかマニュアルでもあるのかな

足の踏みあわせが良くなくて最近少し停めさせて貰ってたけど
義足の修理が終わったら停めませんよバカらしい
2016年09月26日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(2)
754: 2013/12/23(月) 19:33:29.03
現在進行形で、衝撃現場。 
生まれて初めて記憶を書き変えられる人間と遭ったわ。 
心を落ち着かせるために書く。相手は元カノ。 

2年前、大学時代から付き合ってた元カノに
「他に好きな人が出来た」と振られ、当時は結構落ち込み、 
未練たらたらで友達に愚痴ったりもしたが、交際のラスト1ヶ月くらいは浮気してたことが分かると、
自分でも不思議なくらい吹っ切れた。 で、この2年間仕事に打ち込んでいたら、業界大手にヘッドハンティングされ、給料が倍くらいになった。 
そんな話を土曜日の大学同窓生の忘年会でしたら、出席していた元カノの耳にも入ったらしい。 

そしたら、昨日からひっきりなしにメールが来るわ電話が来るわ・・・・・・怖かったけど、一応、出てみたら、 
「私たちも来年で三十路だから身を固めても良い年だろう」、
「この2年間の努力は本当にすごいと思う。見直した。彼氏として及第点」、 
「だから、2年前の貴方の醜態(?)は水に流してあげる」、
「とりあえず、明日(つまりは23日ね)はどこでディナー食べる?」 

人ってさ、本当に理解できない言動に会うと恐怖を感じるんだな。未知への恐怖っていうのかな?  
これを究明しないと怖いことが起こる!っていう妙な胸騒ぎに駆り立てられて、詳しく話を聞いてしまった。 

で、元カノの話のまとめ。 
2年前、俺が余りにも不甲斐ないから「俺が」新しい彼氏を容認して別れた。 
その間、俺は「元カノのために」相応しい男になるべく努力を重ねた。
元カノが認めれば、再び付き合う約束した(してません)。 
そして、今は業界でも大手企業のポスト持ちにまでなった→
だから、結婚してあげる→とりあえず、クリスマスプレゼントはティファニーね? 

本当に怖かった。 
俺は彼氏作ることなんて認めてないし、再会の約束だってしていない。 
確かに彼女はいないが、元カノへの好意なんてもうカケラもないから、
今さら付き合うつもりなんて無い。それをハッキリ告げても、 
なぜか涙声で、「まだ足りないって思ってるんだね? もう頑張らなくてもいいんだよ?」と
慰めるように言われて鳥肌立った。 

で、さっき家の呼び鈴なったと思ったら元カノの姿が・・・・・・今居留守しながらガクブルでこれ書いてる。 
家は階層ごとにオートロックだからエントランスから先は来れないけど、マジで怖い。
2016年09月26日 カテゴリ:修羅場  コメント:(0)
240: 2016/06/24(金) 17:32:38.30
中学校に入学したばかりのころ。 
中1にして身長180cm弱、体重100kgオーバーのデブ男とクラスメイトとなったのだが、 
このデブ男、浅黒い強面で言動は粗暴、あっという間にクラスのイキがった連中まとめ上げいじめグループを形成した。 
気の弱そうな奴はデブ男率いるグループに小突かれ、女子は胸を触られたりスカートめくられるなどやりたい放題。 
皆、デブ男グループになるだけ近寄らないように最初の1学期を過ごした。 

最悪だったのは2学期の始まりの席替えで俺の真後ろの席にデブ男がやってきたことだ。 
今でこそ日本人平均以上の体格を持つ私ではあるが、当時は身長160cmちょいの痩せ型。 
自己主張の弱い「ただのガキ」である。 
授業もろくに聞かず暇を持て余したデブ男にとって、おれは暇つぶしには格好の標的だったのだろう。 

授業中に背中を鉛筆で刺す、定規で頭を叩く、言いがかりをつけては拳で殴るなどのちょっかいを毎日のように受けた。 
デブ男グループの連中も便乗してくる。すっかりいじめられっ子状態に。 
やがてちょっかいでは済まされないレベルに達し始めてきた。 
2016年09月26日 カテゴリ:修羅場  コメント:(1)
799: 1/2 2009/04/09(木) 04:56:47 ID:4I1t43BQ
山でウド、カタクリ、タラノメなどの山菜を採っていたら、同じく山菜を採りにきた親子を見つけた。 
ちなみにそこは俺んちの山なんだが、普通の人は山が国以外の誰かの持ち物だって知らないかもなぁ、と 
思って我が家では毎年見てみぬ振りをしていた。 
しかしその親子は初 体験なのか乱獲が酷かった。タラノメなんて手が届かないと枝を折って採っていた。 
だからさすがに見かねて「あ。ちょっと、折らないでください。生えてこなくなりますから」と注意した。 
突然の俺の登場にちょっと驚いた父親だったが、素直に謝ればいいものを「別に君の持ち物じゃないだろ」と 
口答えしてきた。 
「いや、ここ僕んちの山なんですよ」と言ったら何故か急にキレだして、 
「ハァ?なんだよ僕んちの山って。いい加減にしろよ?」とか言ってくる始末。 
びびりの俺は内心泣きたくなってきたが、頑張った。 
「いやだから僕んちの土地なんですって。だから枝とか折らないでください」 
「じゃあ証明してみろよ、ああ?こっちはなぁ子供連れてきてんだぞ、ああ?だったら 
お前も草とか踏むんじゃねぇよ、ガキが。なぐられたいのか?」 
怖かったのでここで俺は「いいから、折らないでくださいね!」と言って退散することに。 
いいさ捨て台詞と思われても。ってことで隠れて監視することにした。