2016年02月10日 カテゴリ:浮気・不倫  コメント:(0)
646: 恋人は名無しさん: 2010/06/30(水) 20:46:32 ID:49oGxUXv0
微妙に修羅場スレに書き込むような内容じゃないかもしれんけど、
どこに書き込んでいいものか分からなかったので

俺が大学生の時、同じ大学の年上の彼女の部屋で彼女の浮気現場を目撃
しかも相手が俺と同じサークルの後輩で、俺が贔屓にしていた「女」

その後俺と彼女と間女(?)で良く分からない修羅場と蜜月があり
更に色々あって何故かその間女が今の俺の嫁
世の中何がどうなるのか本当に分からん

2016年02月09日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)
132: 愛としの名無しさん: 2010/11/29(月) 04:11:44
後々不幸になった結婚式
もしスレチだったらすみません
高校時代の友人(女)が結婚した
披露宴は肉親と会社の人と親友(幼なじみ)だけだったので私を始めとする同級生は招待されていなかったんだけど
レストランで同窓会も兼ねて簡単に結婚祝いパーティーをした
披露宴の写真を見せてもらったりして和気藹々と新婦のノロケを聞いていると
新婦が上司を差して「この上司が下品なスピーチをしたりヤジを飛ばしたり無理やり飲ませたりしようとしたんだけど新郎君が守ってくれたの(意訳)」と言った
良かったね〜災難だったね〜新郎くんやるね〜なんて言っていると
友人の一人が顔を真っ青にしてそれうちの叔父だ、ごめんなさい!と頭を下げた
新婦も真っ青になって「叔父に謝らせる」と「過ぎたことだし良いよ」の繰り返し
結局新婦が止めるのも聞かず友人は叔父さんに電話、その時は叔父さんが出なくて
新婦が「この話はもう終わり!上司と新郎くんの関係悪化させたくないから言わなくて良いからね」と言った

しかし後日友人が叔父さんに言ってしまい叔父さんは大激怒
どうやら叔父さんは失礼な真似をしていなかったらしく
しばらく新婦(「私は言ってないと口裏を合わせてくれ」)と友人(「あの時新婦は確かに言ってたよね」の確認)の板挟みになって辛かった

2016年02月09日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
5: 名無しさん@HOME: 2013/10/11(金) 20:17:47.19 0
正月、疎遠だった親兄弟親戚の前に、初めて嫁を連れてったときの出来事。

その時までの自分は、地方の大学入って、その地で就職。
大学の寮に入ってから以来、実家には一度も帰らず、親はもちろん地元も人間と一切関わらず、10年近く経っていたと思う。
結婚しなければ、もう実家に帰るのは親の葬式くらいかなと思っていた。
そのうち縁あって結婚、仕方なく親には事後告知した。
これには深い事情があるのだか、それはまた別の話。

結局、形ばかりの結婚式をして、さあ親戚連中にはどう紹介するかと親に言われ、
じゃあ、正月に来れば一度に済むからそうすると言った。

その日、初めての嫁と一緒の帰省ということで、結構フォーマルな格好で、土産にこっちの名産品と、嫁のお手製の郷土料理を持てるだけ持参していった。

車で3時間かけ地元到着、まあ嫌ならすぐ帰ろうと思いつつ、実家の玄関の引き戸を開けた。


2016年02月09日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)
617: 名無しさん@HOME: 2013/01/04(金) 11:33:22.39 0
子供が全然自分に似ていない、さりとて嫁にも似ていない
ということで隠れてDNA鑑定したら親子の可能性は限りなく低いと
結果が出た
激怒して妻をなじり離婚準備を進めた
俺親も嫁を詰ってひどい修羅場だった
嫁は一貫して浮気していない、何かの間違いだと言っていたが
弁護士に任せて妻との直接の話し合いはしなかった
しばらくして弁護士がおかしなことになったと言ってきた
妻は妻側で子供のDNA鑑定をしたらしいが
妻とも鑑定結果が一致しなかった
つまり子供は俺の子供でないのと同時に、妻の子でもなかったわけだ
でも妻が出産したのは間違いない事実で、じゃあこの子は誰だ
そしてうちの子はどこにって事になった

2016年02月09日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)
744: 本当にあった怖い名無し: 2014/02/25(火) 21:52:16 ID:FrRk5D80O
10年以上前。
公園で小学生くらいの子供がサッカーしようぜ!とはしゃいでた。
サッカーボールが道路に飛び出したら危ないな、と思ってふと見ると小学生達が蹴っているのはサッカーボールで無く仔猫。

頭真っ白になって「サッカーに混ぜて!」と乱入し小学生5人を蹴り飛ばした。
「お前らのいうサッカーってこういう事やろ!?」と泣いても蹴りまくって完璧キ○ガイだった。
ぐったりした仔猫をつまみ上げ動物病院に泣きながら連れていった。
頭の中真っ白で待ち合い室で猫が助かるように祈ってた。
2016年02月09日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)
312: 名無しさん@おーぷん: 2014/11/10(月)17:36:20 ID:wrWeubXKj
25〜6歳の頃、本業とは別に子供関係のボランティアをしてた。
女性が9割を占めるボランティア団体だった為俺のような男は貴重がられた。
スポーツとか力仕事は俺や他の男性に任されていたので、とてもやりがいのある活動だった。

あるときから女子大生のボランティア数人がチラチラこそこそ俺を見てくるようになった。
なんだかそれが不快で、言いたいことあるなら言って欲しいと伝えるが逃げられる。
中学の時に似たような扱いを受けたから、そういった陰口と思わせる行動にはすごく気になってしまう。
そんなことが1週間続いたので、ボランティア団体のリーダーに相談しようとしていた矢先、その女子大生数人が帰宅時を狙って駆け寄ってきた。

女子大生A「ずっと好きでした」

俺はまさか告白されるとは思わなくて硬直。
取り巻き女子大生がきゃぴきゃぴ騒ぎ出したところで我に返り

「お、俺結婚してるんだけど・・・」

と言ったら
はぁあああ〜〜?と女子大生一斉に大コーラス。
女子大生Aは泣き出しちゃって、取り巻きに連れられて消えてった。
俺は結婚したばかりの新婚。付き合ったことあるのは嫁のみ。中学で虐められ高校ではぼっちだった非リアの俺を選んでくれた嫁が大好きなんだ。
だから女子大生の告白は嬉しくもなんともなかった。

2016年02月08日 カテゴリ:浮気・不倫  コメント:(1)
639: 名無しさん@お腹いっぱい。: 2014/05/08(木) 18:10:02.38
汚嫁の女友達と出来ちゃった婚したクズな俺の話。

約三年前の出来事。
結婚2年目の嫁(専業)が浮気した。
なぜ浮気してるのが分かったか、それは嫁の妊娠が発覚したから。(俺とはこの時点でレス10カ月。)
間男は嫁の大学時代の同級生。
肉 体関係有りの浮気期間は約半年との事。
同時に貯蓄の使い込みも判明。(約80万円。)

間男呼び出して聴取。
汚嫁の証言とほぼ一致した。

そこで間男には、使い込んだ貯蓄の賠償と慰謝料合わせて350万円の請求。
汚嫁には同名目で300万円を請求。

間男は全ての非を認め、すぐに全額振り込んできた。(そして汚嫁の中 絶費用も出させた後で俺が間会社にチクり、僻地に左遷。)
汚嫁の方は、専業なので金がなく、事情を話した汚嫁両親が立て替えて全額振り込んでくれた。
(ちなみにこの一件で汚嫁は絶縁、立て替え金の返済以外の接触を禁じられる事になった。)

その後、当然怒りの収まらない俺は汚嫁に離婚を要求するが、こちらが怒鳴っても威圧しても説得しても離婚に応じてくれない。
調停も視野に入れ始めた時、汚嫁の高校時代の同級生のA美が俺達を再構築させようとやってきた。
2016年02月08日 カテゴリ:嫁・旦那  コメント:(1)
265: 名無しさん@HOME 2008/06/25(水) 23:28:36
エネと判別した夫から絶賛、逃亡中。 
正直、もうどうにでもなれと自分でも神経おかしくなっていて、 
テンションおかしいです 
前スレ読んでて、私に似た状況の人もいてちょっと一安心。 

文章が下手なので箇条書きで説明します。 
私:会社員、研究職、研究がらみの特許を持っているので(チームで)、その使用料で給料は少しいい 
エネ夫:同じ会社の営業、人当たりもいいし、見かけも悪くない(と思う)2つ年下 
トメ:近距離(2キロぐらい?)別居、ちょっとお金に細かいかな?と思ってたけど、 
細かいところに気づくいい人だと思ってた・・・・。 
ウト:空気、無口な人で、いつも本を読んでいる印象しかなかった。 
義兄・義兄嫁:ともに看護師、近所の病院に勤務していた。時々、カオを合わすけど、妙によそよそしい人たちだった。 
一男一女(5歳と8ヶ月)
2016年02月08日 カテゴリ:姑・義親族  コメント:(0)
第一話
第二話
第三話
62: ◆pV1ytGD6a6 2011/11/14(月) 12:25:51.38
以前、旦那が私に黙ってコトメを家に泊めていた件で相談に乗っていただいた者です。 
まとめではこれです。 
http://jump.2ch.net/?www21.atwiki.jp/enemy/pages/1209.html 
その節は非常にお世話になりました。 

お互い仕事のスケジュールがバラバラで、話し合いはなかなか進まず、結論が出るのがこんなに遅くなってしまいました。 
緑の紙に記入を済ませ、いざ提出という段になって、旦那が突如ヲーターし、コトメと絶縁すると言い出しました。 
結果再構築をする事となりましたので、簡単ではありますがこちらにご報告に来ました。 
もうここには来ないように平和な夫婦生活を送って行きたいと願っております。
2016年02月08日 カテゴリ:姑・義親族  コメント:(0)
第一話
第二話
第三話
925: エネスレ671 ◆pV1ytGD6a6 2011/06/27(月) 16:16:40.70
とりあえず上司に一報を入れ、家の鍵の変更手続きを済ませました。 
コトメの退去もライブカメラで確認。 

旦那には、借家であろうとなかろうと、私の家でもある場所に、私が預かり知らない間に、夫婦以外の人間を無断で入り込ませるのは不愉快だと伝えました。 
お互いの留守中なんて以ての外だと。 
こんな事が続くのなら一緒に暮らして行くつもりはないし、今度同じ事があれば、即警察と警備会社に通報するとも言いました。 
当の旦那もまさかコトメが友人まで引き連れて来ているとは思わなかったようで、最初の勢いはどこへやら、終始平身低頭で謝ってもくれました。 
上司にも謝罪をと言ってくれたので、私の帰国を待って一緒に頭を下げに行く事にしました。