2016年02月12日 カテゴリ:浮気・不倫  コメント:(0)
163: 名無しさんといつまでも一緒: 2007/08/04(土) 10:19:58
最悪の形で不倫がバレた
彼と一緒にいる時に義父が事故で危篤状態に
携帯の電源切ってたから夜中まで連絡取れなかった
私の上司にまで連絡行って大騒ぎになってしまった
葬儀の時旦那が挨拶する時に
父は自分の娘のようにかわいがっていた私が自分の死に際にホテルにいたと
天国で知った時どんなに悔しいかと言ったらしい
一週間経っても旦那と連絡取れないし子供にも会えない
実家も追い出された
もう私がしにたい

2016年02月11日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)
540: 休憩所249: 2006/09/24(日) 16:36:32
スレ違いどころか板違いだけど、かまわず投下。

子供の頃父親から軽く虐待(セクハラ含む)を受けていた私は
高校を卒業して家から遠く離れた寮のある会社に就職しました。
寮と言っても、独身寮は男性ばかりなので、
私は家族寮を一人で使わせてもらっていました。

その会社には大きな工場があって、高卒の私は本社の事務所ではなく、
工場の中にいくつかある、現場事務所のうちの1つに配属になりました。
現場事務所とは、工場で働いてる人が事務の仕事をする時に使う部屋で、
自分の机があるのは、私とパートのおばちゃんと係長の3人でした。

説明が長くなりますが、工場のラインを止めるのは長期休暇の時だけで、
普段の休みはその3人で交替でとっていました。

2016年02月11日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)
408: 1/4: 2013/09/13(金) 17:56:12 ID:E//4RXDq0
ン十年越の復讐話。後味悪いので覚悟して読んでください。

中学校の時ひどいいじめにあってた。
クラス全体が当時の不良という種類にかぶれているような学校で
飲/酒喫煙染髪しない、勉強嫌いだけどテストは高得点(小学校時代に家庭教師いたから基礎ができてただけ)
元々手先が器用なために美術関係でしょっちゅう県や地方レベルだけど
何か表彰してもらってる私はかなりうざい生徒だったと思う。
だからいじめていいって法律はないだろうけど。

敵はクラスほぼ全員。
教科書破る、ノート隠す&捨てられる、体育の着替え中に女子に教室から出され
男子に集団で襲われかける(ハダカにされた)など、かなりのボウ力というかハンザイレベル
ところが担任はそんな連中が怖くて、いじめられる方が悪いと言い続けた。

そんな連中と同じ高校になんか誰が通うものか!と
県内でトップレベルの高校を受験、易々と合格、しかも主席合格で校長が「答辞を読め」と言ってきた。
もちろん快諾。答辞自体は普通のモノ。で、最後に
「人には因果応報という業があります。自分でやったことには同じことが
 人生の中で必ず帰ってくるものです」と不良どもと担任を睨み付けながら言ってやった。
2016年02月11日 カテゴリ:姑・義親族  コメント:(0)
629: 名無しさん@HOME: 2007/10/09(火) 14:19:49
長文になります。
スカっとはしないかもだけど、DQNであることは確かです。
後味は、悪いと思いますが、吐き出させてください。

昨日、ついにやってしまった。
親友が、入院中にお見舞いに持って来てくれたMDウォークマンが
お守りになった。
旦那の年の離れた(10歳下、当時20歳)のコトメ。
コトメは、見た目もとても可愛らしく、家族全員にお姫様のように扱われていた。
旦那も年の離れた妹をとても可愛がっていた。

3年前、妊娠中にコトメに階段から突き落とされて
流産した。
医者に女の子かも知れないね〜って、まだ確定じゃないけど
言われたことを義実家での食事の時に報告した晩のことだった。

「わざとじゃない。ごめんなさい」と泣き叫ぶコトメを許してやってくれと
懇願するウトメと夫を見て、朦朧とする頭の中で突き落とされたと
思ったのは気のせいかと自分に言い聞かせた。

2016年02月11日 カテゴリ:嫁・旦那  コメント:(0)
391: 名無しさん@お腹いっぱい。: 2012/09/11(火) 02:33:34.89
もう嫁と同じ空間にいられる自信が無い。
仕事が手につかず上司には「こんな顔色の悪いお前は初めてだ」と心配されちったよ。
家に帰ったら部屋の大半だった大切なもの全部なかった。
無くなったものも全部分かるよ
何もかもが無くなってたんだ・・・
ちゃんと嫁には理解してもらってると思ってた。
今こうやって書き込んでる間も、俺の部屋ってこんなに広い部屋だったかなって虚しさ感じるくらいなにもないよ
さすがに俺の顔がみるみる白くなるのを見て嫁もなんか言ってたが、
耳が聞こえなくなったかと思うくらい聞き取れなかった、捨てられたのは音楽系のモンだからってワケではないが、
これでも自慢の耳なんだがね。

「確か結構な金額になったよー」
それだけは聞き取れた、でもお前はこの7年間、俺を見てたのか?その結果がこれか?あんまりじゃないか・・・
夜中に愚痴スマン。

2016年02月11日 カテゴリ:姑・義親族  コメント:(0)
267: 大人気ないDQN返し: 2008/09/24(水) 18:54:25
ちょっと大人気ないDQN返ししちゃったんですが。
私は、趣味でバイク乗っていて、そこで夫と出会いました。
その後結婚し、私が妊娠し、私はバイクを降りました。
子供が小学校に上がった頃、夫がこう言い出しました。

「お前、バイク復活してみないか?」
そして、夫と同居中の良トメさんに連れられて、ガレージを覗きに行ったら。
私の欲しがっていたバイクが、ピッカピカの新品でドーンとおいてありました。
「お前が、俺のバイクを見てため息ついてるの知ってたよ。たまにまたがっていたろ?
もう、子供も学校に上がったし、いいよ。乗って。」
って言われて、グスッと涙ぐんでしまいました。
トメさんは、そんな私の肩をポンと叩いて、
「楽しんでね。あ、事故にだけは気をつけるのよ。」
って笑いかけてくれました。
ですが、ウトさんだけはブツブツと面白くない顔をしてるんです。
まあ、ウトさんがいう
「バイクは女が乗るものじゃない!」
「危ないし、事故るに決まっている!」
は、まあ心配してくれてるのねーって感じでわかるのですが、
「だいたい、バイクにまたがる格好は、ありゃメスブタだ。
誰にでもマタを広げますよって言う意味のポーズだって、俺は昔アメリカ人から聞いた!」
とか、なんだか聞いたことなく、またありえないことを言い出したのです。
トメさんが、そんなウトさんを〆てはくれますが、ブツブツ言うのは相変わらずです。
そんな中、トメさんがウトさんがゴルフにいってる間に茶飲み話でこんな話をしてくれました。
トメさんは、結婚前になんとバイクの大型免許を取っていたそうです。
でも、ウトさん側の大トメさんに、やはり今のウトさんと同じ事を言われ、
泣く泣く、バイクを降りたそうです。
2016年02月10日 カテゴリ:浮気・不倫  コメント:(1)
828: 名無しさん@お腹いっぱい。: 2015/03/31(火) 22:06:03.26
嫁の浮気相手から嫁のハダカの画像とか縛られてる画像とか送られてきてどうしていいかわからん吐きそう泣きたい
たすけてみんな
2016年02月10日 カテゴリ:結婚・恋愛  コメント:(0)
661: 恋人は名無しさん: 2008/06/17(火) 17:26:29 ID:Y9nxn0M70

俺 24歳 会社員
えみ 俺の彼女 23歳 会社員
あなご君 彼女の元カレ 多分フリーター
パツ子 あなご君の彼女 22くらい フリーター

俺とえみは彼女が大学生の時に共通の友人を通して知り合った。
彼女は当時、彼氏と別れて間もない頃だったらしく、知り合ってからはいろんな飲み会やイベントで会う事が多かった。
俺もしばらく彼女が居なかったんだが、当時はえみの事を可愛い子だな くらいにしか思ってなかった。
知り合って半年ほどしてから、向こうからの告白で付き合う事になった。
付き合って最初の頃は、お互いの家を行き来する形だったんだが、いつの間にか彼女の家に半同棲するようになっていた。
彼女は他県から進学のために一人で出てきており、大学入学以降ずっと同じアパートに住んでいた。

その間に、彼女の就職や俺の転職なんかがあったけど、喧嘩しながらも、それなりに仲良くやってた。
2016年02月10日 カテゴリ:結婚・恋愛  コメント:(0)
1: 名無しさん@おーぷん: 2014/07/29(火)01:49:15 ID:TxTQ9attw
 立ったら核
2016年02月10日 カテゴリ:結婚・恋愛  コメント:(0)
337: 愛としの名無しさん: 2010/12/05(日) 17:13:35
新婦同僚として出席した式。

新郎新婦は出会ってからまだ3〜4ヶ月というスピード婚。
デキ婚ではなく、とにかく新郎が
「一目で君が運命の相手だとわかった!君しかいない!結婚して!!」と
押しに押しまくり、豪華な指輪を贈り、プレゼント攻撃して
新婦も「こんなに愛してくれるなら…」と了承したらしい。
私は式で新郎をはじめて見たんだけど
とにかく落ち着きない人という印象だった。
高砂でじっとしていることがほとんどなく、余興第一発目は新郎によるシャンペンタワー、
友人のスピーチや余興の間にも、ギターひいて歌ったり
予定にない漫談?みたいなのを急に始めたり、
あげくの果てには新婦友人席に乱入して若いきれいな子を口説きはじめた。

新郎父と新郎親戚がそのたびに連れ戻すんだけど
またちょっと経ったら高砂を離れて女の子を口説いたり、
いきなり大声で「家を買うんだよ!家を建てるんだ〜あ〜幸せ!!」と怒鳴ったり
途中から、あきらかに普通じゃなくなってきた。

式は一応最後まで執り行われたけど、二次会は中止になった。
あとで知ったが新郎は躁病だったらしい。
新婦に精力的にプロポーズしたのも、お金を湯水のように使ってたのも
病気のせいだったらしく…。

離婚はすぐ決定したようですが慰謝料等でいろいろと揉めて
半年足らずでピチピチだった新婦はげっそり痩せていたのが気の毒だった。