2016年05月06日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)
855: 名無しさん@おーぷん: 2015/08/02(日)23:24:28 ID:???
私も息子連れて再婚したけど息子の顔つきが元旦那に似て来るに連れ
冷たく当たるようになって、危険を感じて実家に預けた。
両親に説得されて未だ独り身だと言ってた元旦那に託したのが数年前。
この間ローカル番組でキャンプ場の取材やってて何気なく見てたら
元旦那と息子がインタビュー受けてた。
横には見覚えのある女が女児を抱いてて、更にその横には
息子より二〜三歳くらい下に見える元旦那に目元が良く似た男の子が座ってた。
騙されて他の女に息子を盗られた気分。腹が立ってしょうがない。
2016年05月06日 カテゴリ:ほっこり・ほのぼの  コメント:(0)
335: 名無しさん@お腹いっぱい。: 2012/02/03(金) 01:51:04.12
うちの嫁は火傷の痕が右大腿にあってそれがコンプなんだが、
優しい性格がにじみ出てるほんわか系
昔は人間嫌いの暗い性格ブスだったっていうけどちょっと信じられない


俺が25の時、同じ会社に新卒22歳で入社してきた
部署は違ったが仕事で一緒になることも多く、
他の女子社員とも仲良しみたいで(俺の中では)すごく目立った
会社で談笑することも多くなってどんどん好きでたまらなくなり
「たぶん大丈夫だろう」と思って、その年の11月に告白した

「よかったらつきあってください。きっと仲良く過ごせると思うし大事にします」
「・・・嬉しいです。わたしも俺さんのこと大好きです」
「おお!じゃあ」
「ちょっと待ってください」
「うん?」

使ってない会議室に俺を誘う嫁。「鍵閉めてください。人が来たら困るので」
「ああ・・・?」
「驚かないでくださいね。すごく大事なことなんです」

嫁は制服のタイトスカートをずりあげてパンストを膝近くまでおろしはじめた
あら、なんか俺、変態痴女さんにでも告白してしまったんかな
ここでしましょうとかお断りなんですけど
もちろんそうではなくて、右ひざをぐっと突き出して太ももを俺に見せてくる
微妙にパ*ツもちらついてるけど今はそっちじゃないね

2016年05月06日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
599: 名無しさん@おーぷん 2015/01/13(火)09:29:45 ID:Jyr
先週の土曜日に家族でちょっと離れた場所にある大型ショッピングモールに遊びに行った。
娘がアイス食べたいというもんでショッピングモール内のサーティーワンに行ったんだが何やら人だかりが。
誰かが怒鳴ってる声も響いていた。
「私達より前に並んでるんだから私達のもお金払いなさいよ!」
「子供がいないから子供のいる私に嫉妬してるのね!?お気の毒さまぁwww」
「アメリカのコーヒーの話しらないの!?馬鹿なんじゃない!?」などが聞こえた。
ほんとポカーンとするしかない発言が乱舞しててうわーな感じ。
何があったのかはわからないけど鼻血が出てる警備員さんもいた。
娘がその光景に泣き出してしまったためショッピングモールから退散。


ご機嫌取りのために娘お気に入りのアスレチックヴィレッジに遊びに行ったんだけど2時間くらいしたら母から電話。
姉一家が警察に連れて行かれているらしく、自分は今病院にいてすぐ動けないから行ってくれって事だった。
母も事情をイマイチ把握してないようだったがとにかく急いで姉達のいる警察署へ。
到着するとおまわりさんが事情を説明してくれたんだけど、ショッピングモールで暴れてたのが姉達だった事が判明。
姉達がサーティーワンに行ったらその前に女性2人組が並んでたらしい。
その女性達の順番になり注文会計が終わって行こうとしたら突然後ろから肩を掴まれて尻餅をついたらしい。
姉達は「私達より前に並んでるんなら私達のも払って当然だ!」などを怒鳴ってきたそうだ。
あまりの勢いにサーティーワンの店員さんが止めに入ったり警備員さんを呼んだりしてくれたらしい。
警備員さんが来ると女性達を叩いたりしてる姉の腕を掴んだら振り払われてその拳が警備員さんの顔にクリティカルヒット。鼻血ごぱー!になったみたい。
たぶん私達が見たのがこのあたりだったんだと思う。
女性達と警備員さんは被害届を提出したと言われた。
もう頭くらくら。母が到着してからはバトンタッチして私達は帰った。
姉達の事は任せろと言って両親が後の事は全部やったみたいだから詳しい事は知らないけど、姉と義兄は前にもご近所さん相手にいろいろやらかしてたらしくて短期間だけど警察の方にお世話になったみたい。
あれ以降姉一家とは縁を切ってる。


2016年05月06日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(1)
364: 名無しさん@HOME 2009/05/15(金) 19:22:42
金にだらしなく、子供たちに対しても無責任、すべてにおいていい加減。 
そんな近距離別居、汚宅住まいの義実家にしたDQ返し報告 

コトメの彼氏が、結婚を意識してか、一度義両親挨拶させてほしいと 
言ってきたらしい。ゴミ部屋でトメ&コトメ大パニック。 

それでトメが、彼が挨拶に来る当日、我が家を使わせてくれと言い出した。 
私も夫も反対するが、「コトメの結婚がかかってるから」とトメが懇願。

私「家を掃除すればいいでしょ」
トメ「うちは古いから掃除しても綺麗にならない」←トメの常套句
私「(築年数が変わらない)ご近所は綺麗にしてるけどね~」
トメ「今から掃除しても間に合わないし」
私「そりゃ何年も掃除してないんじゃね」

2016年05月06日 カテゴリ:姑・義親族  コメント:(0)
第一話
第二話
第三話
第四話
488: キモオタ ◆HfQsWUgTpE 2007/05/10(木) 23:09:00
お久しぶりです、キモオタです。 

あれからいろいろあったのですが、出張でしばらく遠方に居たので遅くなってしまいました。 
なにやらネタ認定とか受けていましたが、それを見たとき正直報告使用かどうか迷いました。 
ですが、信じて親身にアドバイスをくれたたくさんの人たちのためにも、報告をしたいと思います。 

前回の書き込みの後、スレ内容を見る。あぁ、確かにあの両親だったら二人の話し合いの場に突撃し 
かねん、と素直に納得。キモオタが押さえていろ! と言う意見がちらほらあり、そうしたかったの 
だが、あいにくあの時期は超激務だった。5月3日も翌日からの出張のため雑務が山のようにあって当 
然のように出勤していた。GWは全て出張で潰れる予定だったのでどうしても仕事を先送りにすること 
もできなかった。仕方ないのであらかじめ弟に釘を刺すだけにとどめておくことにした。

俺「いいか? 二人きりって言う約束なんだろ? 間違っても親を連れてくなよ!?」

ってなことをこんこんと言い聞かせる。わかったと電話の向こうで返事をする弟。
だが、甘かった。後から考えると激甘だった。
何故両親に直接釘を刺さなかったのか?
何故もっと弟に強く言わなかったのか?
後から凄く後悔。
弟には弟嫁さんがどれほど辛いのか、どれだけ傷ついているのか、それを言い聞かせてもっと強く釘
を指すことが出来た。両親にも言おうと思えば言えた。
そう、結局俺は自己保身を考えてしまった。強く釘を刺せば、結局嫁さんから相談を受けていたこと
がバレてしまう。両親に言えば口うるさい両親と向き合わなくてはならない。
結局忙しさにかまけて逃げてしまった。ベストを尽くせなかった。……それで、ああいう結末になっ
てしまった。

2016年05月06日 カテゴリ:姑・義親族  コメント:(0)
第一話
第二話
第三話
第四話
153: 名無しさん@HOME 2007/04/22(日) 22:28:59
妊娠嫁も気になるけど 
キモオタの弟嫁との話し合いはどうなったんだろうか。

2016年05月06日 カテゴリ:姑・義親族  コメント:(0)
第一話
第二話
第三話
第四話
590: キモオタ ◆HfQsWUgTpE 2007/04/21(土) 22:30:48
はい、10年トランペットやってるのにBackとBachを間違えたキモオタです。ただいま帰りました。 
いまからまとめるので少々お待ちください。それまでの間、いくつか質問があったことについて解答しますので
それでも読んでいてくださいな。 

実家の家族構成……父、母、俺、弟。 
父 還暦間近のサラリーマン。小さくだが先祖伝来の農地を使って農業もやっている。 
   家だの長男だの、幼少の頃よりウンザリするほど俺に言い含めてきた。 
   まだ働いており、かなり上の役職についていて、金を持っているはずなのだが、金にならないくせに無駄に
   農地の塗り直しをし、農機具に金をかけ、植林にまで手を出す始末。役職と生活ぶりが比例していない。 
   俺や弟に「育ててきてやったんだ」と恩着せがましく言って同居だの農業のための援助をせびってくる。
母 亭主関白の親父に全く逆らえず、みょーに子供に媚を売ってくる母親。考え方はすっかり親父に洗脳され
   ている。そのくせ口癖は「こんな家に嫁がなきゃ良かった」 俺から見れば矛盾の塊。
俺 28歳。キモオタ。長男。実家から2時間ほど離れたところに一人住まい。中堅会社のサラリーマン。
   親父と母に辟易して家を継げ、と言ってくる声を無視して離れたところに就職&住居を構える。
   ちなみにお祝い金は3ナンバーの車を車検に出せるぐらい包みました。   
弟 26歳。専門卒のエンジニア。俺と違い親父の言うことには比較的素直に従って手伝いも率先してやっていたし、母に対しても「母さんはかわいそうだ」とかなりやさしく接している。昔は仲が良かったが、高校時代ぐ
   らいから考えがビミョーに合わなくなってきた。それでも嫌っていたわけではなかったのだが……
嫁 27歳のSE。現在産休中。弟とは高校時代からの付き合いだとか。詳しくは知らないがおっとりとした子という印象が強い。いままでそれほど積極的な交流があったわけではないが、昔からピアノをやっていてクラシ
   ックの話題で盛り上がってそこまで仲が悪いわけではなかったと思う。
姪 生まれてまだ一月程度。名前は嫁さんの必死の抵抗で、旦那と以前は成していた名前に決めたらしい。

2016年05月06日 カテゴリ:姑・義親族  コメント:(0)
第一話
第二話
第三話
第四話
958: 1/2 2007/04/20(金) 14:36:20
弟がエネ夫だったよorz 

弟夫婦に子供が生まれたと母より連絡あり。そりゃめでたい、是非姪の顔を拝みたいと思った 
のだが、このスレを前から読んでいた俺はぐっと我慢。お嫁さんに迷惑をかけてはいけない、 
と思ってお祝いの手紙をしたためて、出産祝いとしてお金を包んで弟に送るだけにした。 
それから数週間後、弟から電話があった。 
「子供連れて嫁が家出した。そっちに行ってないか?」 
と弟。俺クルッポー。子供が生まれてまだ一ヶ月ぐらいしかたってないのに? 何が起こった? 
嫁さんの携帯にかけても番号拒否にされているらしく繋がらない。非通知でかけても電話を取ら 
ない。嫁さんのご両親はもう他界されていて兄弟も居ないから実家に帰ってるということはあり 
えないとうことで、手当たり次第嫁さんの友達やらに電話をかけていて、俺のところにも連絡が 
きたらしい。弟めっちゃ動揺しているし電話の後ろで母の泣き声やら父の怒鳴り声やらも聞こえ 
る。とりあえず心当たりがない、と答えで電話を切った。

少し考えて、俺の携帯から嫁さんの携帯にかけてみた。そしたら出た。お久しぶりです、と電話
の向こうで意外と元気そうな声。何かあったのかい? 弟が何かした? と聞いてみると
・うちの実家の近くに家を構えたけど毎日のように母が突撃&電話してくること。
・1年間ぐらいしたら父&母が孫のをせっついてくるようになった。仕事もやめるように口うるさ
 く言うようになった。
・仕事先に「嫁を辞めさせてくれ」と電話するうちの母。
・妊娠したら手のひらを返したように褒め称え、女の子だとわかると溜息混じりに、「貴女は本
 当に何をしてもだめな子ね」となじる父&母。
・出産のため入院になったら当然のごとく毎日突撃。陣痛室(だっけか?)にまで突撃。あろう
 ことか生まれた子供を一番最初に抱っこ。
・ヘロヘロになって帰宅したら半紙に片手に父が「これがその子の名前だから。息子と嫁と相談
 して決めた」と笑う父。
・これからのことに文句を言っても弟は「うちの両親の顔を立ててくれ」と全 ス ル ー。名
 前に関しても「両親が決めてくれた名前だし、いい子に育つよ」とむしろ大賛成の構え。
これらのことに我慢の限界が来て、離れたところに部屋を借りて家出したそうだ。

2016年05月06日 カテゴリ:姑・義親族  コメント:(1)
764:名無しさん@HOME2009/09/13(日) 22:31:08
コトメ(旦那妹)に無料ベビーシッター扱いされてるっぽかったので、この春に息子が
小学校入学したのもあって10月から仕事復帰することにした。
今日義実家で会った時に報告したらファビョるファビョる。
コトメ11月頭に4人目の出産を控えてるのに、上3人の面倒は私に丸投げするつもりで
な~んにも用意してないんだろうなw今までもそうだったもんなw

「困るんだけど!!」とキレられたので「私もコトメさんが(うちに子供を預けていく
際に)コトメ子のおむつ代やごはん代を払わないから困ってます!その分働いてお金を
稼がないといけないんです!!」とキレ返ししたら、トメが横からブチキレた。
「あんた!嫁子ちゃんに自分の子供のお金を払わせとったんね!!」と。
トメは亡くなったウトの代わりに働いて働いて子供を育てた苦労人なので、きっと私側に
ついてくれると踏んで義実家で話をしましたともw
全然足らないけど一応コトメから今までのお金を返してもらい、次の出産の時には
シッターや保育園に頼むことを約束させたので万々歳です。

2016年05月05日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(1)
406: 名無しさん@HOME 2008/07/11(金) 08:22:26
タヒ産はね…産みの苦しみだけ味わって、喜びのない出産だから 
味わった人間にしか分からないよ。 
私は流産させられたクチ。しかも犯罪者トメはまだ悠々と生き延びてる。 
それ相応の仕返しはしたけどwww 
というわけで>>397GJ!!これから今までの1000000000000000倍 
幸せになる魔法をかけておこう!