2016年04月の記事一覧
2016年04月30日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(1)
510: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/11/12(月) 11:49:27.35
嫁の連れ子が自サツした 

今嫁と元旦那ともうひとりの連れ子が遺体囲んでる 
俺は1人換気扇の下でタバコ吸ってる
2016年04月30日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)

755: 名無しの心子知らず 2010/10/16(土) 14:27:41 ID:GwPs26p/
昨日児童相談所の人が突然来た。 
息子を虐待していると思った近所の誰かが通報したらしい。 
そりゃ1日中母親の絶叫とタヒんでくれと哀願する声が聞こえれば、 
誰だって疑うよね。 

相談員と保健士は家に来るなり 
「お子さんがいる部屋に見えない位綺麗」 
だの言いながら息子を抱き上げ、 
息子をなめ回すように見ていた。 
相手の魂胆は見えていたので
「息子に対し虐待はしていません。けど私はもう育てられません」
と息子の服をめくりながら言った後、
自分の腕や脚を見せた。


どうにも感情のコントロールが出来なくなった時は、
沢山食べて吐くか、身体を切り刻んだり、
鈍器で殴ったりしてた。
体重も半年で20?近く痩せ、160/32とタヒにそうだ。

いやタヒにたかった。
頃せないならタヒぬしかないと思ってた。


その後旦那が呼ばれ、何やら身支度をして、
息子は一時保護された。

明後日もう一度相談員が来て、
その後少し落ち着いたら離婚する事を決めた。
今息子が居なくて凄くホッとしてる。

通報してくれたご近所さんに感謝さえしてる、
こんな自分タヒねば良いんだ。


2016年04月30日 カテゴリ:姑・義親族  コメント:(0)
468: 名無しさん@HOME 2007/09/05(水) 16:13:35
義家というより元義実家へのドキュ返し。一昨年の春に離婚したので。 

原因は元夫の不倫。 
すぐに離婚すればよかったんだけど(夫は離婚に同意していた) 
同居トメの小さな子供がかわいそう、 
母親の責任を放棄するのか(親権は夫のつもりだったらしい) 
ムスコタンだけが悪くない、お前が放置してたからだ 
(産後で子供の世話につきっきりだった) 
などの責めを受け育児と不倫のショックで前後不覚になってた私は再構築を選んだ。 

その後のフラッシュバックで不安定になった私が気に入らないのか 
怠けてるとかいつまでも引きずって情けないとかネチネチネチネチ責められた。 
元夫は愛情がもうないのか我関せずといった感じで完全無視。 


2ヶ月も過ぎた頃私は限界を迎え子供と二人で貴重品だけ持って実家へ逃げ帰った。
後は両親にお願いして元夫と交渉してもらい離婚成立。 
もう揉めたくなかったので慰謝料も何も請求せず養育費だけ貰う事に。 
元夫はそれからは月に一回、子供に面会させてるけど 
父親としてはいい人で養育費も毎月払ってくれてる。 

問題は元トメ。孫に会いたい一心で毎日のように電話してきた。 
孫チャンよ様子は?いつ復縁するの?私にも会う権利がある。 
確かに血の繋がった祖母だけど不倫で苦しんでた私に罵声を浴びせた時の表情は忘れられない。
こんな人に子供を会わせたくなかった。 

携帯を解約して番号を変えても元夫に聞くのか電話が掛かってくる。 
跡取りを返せ!泥棒!誘拐!(元夫は一人っ子) 
元夫に懇願してもたまには会わせてやれよと埒があかない。 

私は携帯を持たない事にしたが実家の家電にまでかけてくる。 
両親が対応したけど酷い事を言われたようで(私には教えてくれない)

2016年04月30日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
116: 名無しさん@お腹いっぱい。 2008/04/11(金) 18:24:14
後日談ですが、妻の裏切りに対する私の凄惨な復讐劇を書き込みます。 
ネタと思われる方はスルーして下さい。 
2016年04月30日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
83: 愛とタヒの名無しさん 2013/07/17(水) 09:30:36.12
吐き出させて下さい。私の過去の話です。 

彼とは私が大学生の時に合コンで出会いました。彼は勤務先も良くルックスも良く、交際は順調でした。 

しかし交際中、彼はあまり私を彼の両親に会わせてくれませんでした。 
私に問題があるのかなと思っていたのですが、それはきっと、全く違う理由からの事であったと、今なら分かる気がします。 
しかし私は、結婚後の事まで考えると、どうしても挨拶は済ませておきたかったので、結果的には挨拶へ行きました。

彼の家族はとても私を歓迎してくれました。特に彼のご両親は涙を流して喜んでくれたほどです。

そして話は進み、結婚式の当日になりました。その日に意味が分かりました。

結論から先に書きますが、彼はサツ人者でした。細かく言えば傷害致タヒになるそうですが。

そんなことは何も知らず、私は披露宴の幸せを噛みしめていました。

突然、会場のドアが、凄い勢いで開けられ、黒い服を着た人を先頭に、その後ろからも20人ぐらいの男女が入り交じった集団が入ってきました。

その黒い服の人は、彼が頃した相手の親でした。
黒い服の人は、マイクを持って、彼が過去にサツ人の罪を犯したこと、自分は被害者の方の親であること、どのように頃されたのかを話しました。

彼は高校の時にいじめをして、同級生を頃したということでした。

そんなことは初耳で、私は冗談だと思いながらも、途中からは頭が真っ白になって何も考えられなくなっていました

しかし集団の中の2人の女性が、バケツを持って私に向かって歩いてきて、バケツに入った赤い液体を私に頭から被せた時に、本当なのだ、現実なのだと理解できました

さすが人頃しのお嫁さんだ 似合う 似合う と 被害者の方の親が大声で笑っていました。

人頃し 人頃し 人頃しの嫁 と誰かが歌っていました