カテゴリ: 仕事・職場の記事一覧
2017年08月19日 カテゴリ:仕事・職場  コメント:(0)
100: 名無しさん@おーぷん 2014/10/16(木)00:11:54 ID:5xnx0zZ86
勤務先に来た新入社員さんにマジで衝撃を受けた

私は普通の企業の営業所の事務員
仕事はそこそこ忙しいけど、
忙殺されたりサービス残業したりもなく
ヒマでボーっとする時間はないけど、残業も大してない
申請すれば有休も普通に取れる
要は、人手不足の状態にない職場

先月末所長に呼び出され
「10月から新入社員さんが入るから、事務のアシスタントにして」と

事務員一人で、他は男性の営業マン
事務の仕事は私一人で問題なくこなしてるのは所長も知ってるのに
「簡単に言うと、押しつけられた」らしい

その社員さんは30代後半くらい
役員の誰かの遠縁の親戚の人で、
雇わなければならない会社側の大人の事情で入社するとのこと

そして10/1 出社しなかった
翌日も、その翌日も来なかった
理由は体調不良

そして土日が開けて10/6に初出社してきた
地味で暗そうな女性だった
2017年08月19日 カテゴリ:仕事・職場  コメント:(2)
250: 名無しさん@HOME 02/07/30 12:17
 
私が直接手を下したわけではないけどいい話なので。


取引先会社役員の娘だってことでやりたい放題だったN子。
仕事しない。後輩や派遣に威張り散らす。
クソ忙しい時でも平気で「海外旅行に行くから」と半月以上休む。
当然、その間の仕事の引継ぎなどしない。

そんなN子が結婚、まもなく妊娠した。

誰もが退職するものと期待したが、
「だって、あたしここに籍置いてるだけでお金入るし、子供生んだら色々お手当もらえるじゃない。
あたしは何したってクビにならないんだから、自分から辞めるなんて勿体ない」と言い放ち、
妊娠をタテにいっそうサボるようになっていった。
管理職は、ヘタに注意しようもんなら自分の首が飛ぶので何も言えない。

そんなN子は社内の他の妊婦が休むことには厳しく、
同じ部署の派遣の子が妊娠しているのを知っていながら
故意としか思えない大量の仕事を押しつけて流産させた。


その子はその後もケナゲに働いていたが、会社帰り誘われお茶した時、すごいものを見せてくれた。
なんと、N子のダンナと見知らぬ女とのツーショット写真の数々。
ラブホから出てくる写真はもちろん、駐車場でのカーs〇×写真まで・・・
流産してまもない頃、偶然N子ダンナの浮気現場を見かけたので、
探偵事務所に報酬を払い尾行・張り込み付きで撮らせたのだという。
N子の披露宴に社内から私やその子も人数水増し要員で出席させられたことがあり
ダンナの顔を当然知ってたからすぐ行動に移せたわけだが、
流産させられた恨みは探偵報酬すら惜しくないほど深かったわけだ。
その子は写真を会社のN子宛ての他、他部署にも送るつもりと言っていた。

顔面蒼白になってN子が早退した日があったので、その日がXデーだったのだろう。


N子ダンナ不倫話は社内にあっと言う間に広まり、ついにいられなくなって辞めた。
身内の不祥事ってことで、N子パパの力も及ばなかったようだ。
2017年08月17日 カテゴリ:同僚・友人  コメント:(0)
286: おさかなくわえた名無しさん 2010/06/06(日) 18:44:53 ID:qopXBJsp
スーパーでバイトしている友達に聞いた話。
アラフォーとおぼしき母親と幼稚園くらいの子供がレジに来た時のこと。
すると母親は「おばちゃんにピッてしてもらおうね」「おばちゃんにありがとうは?」などと
やたらおばちゃんを連呼したらしい。
友達は大学生だが年相応の見た目で特に老けてはいない。
子供に言われる分には仕方ないにしても、自分より20は上と思われる女性に言われるのは
さすがに腹が立ったようで、にこやかに「かわいいお孫さんですね~」と言ってやったそうだ。
何か言われる前にさっさと次の客の会計を始めたので相手の反応までは見なかったようだけど。
本人は大人げなかったかなと言ってたけど、グッジョブと思った。

本当に孫だったら何のダメージにもなってないけど。
2017年08月17日 カテゴリ:仕事・職場  コメント:(0)
15: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/12/23(水) 23:19:44.83 ID:hEfClWrJ.net
先週がクライマックスだった修羅場。 
私の職場は女職場でよく言われるようにやっかみ・ひがみ・ねたみがすごい。 
マウンティングなんて日常茶飯事で適度に負けて適度に勝たないと会社での居心地が悪くなる。 
そんな職場にねえさんとか呼ばれることがある人がいる。セルフイメージとしては頭良くて、スタイルよくて、美的センスも独特だけどかっこよく、大人の女としての魅力も持ってる自分、なんだと思う。 
そういう人につきもののなんでもズバズバいうよ!なロールプレイもするからみんなそれにのっかって「ねえさんかっけー!」「この会社の本当のヌシはねえさんだよね!」とその場では持ち上げる。 
ねえさんが去ったらみんな沈黙してアイコンタクトで苦笑い。大きな問題にはならないけどなんか嫌な感じだなーと思ってた。 
と思ってただけでなんにもしなかった私がねえさんにロックオンされた。 

先ずは学歴マウンティング。これは恐らく会社の人たちから「〜〜ってどうですか?」と聞かれて答えることが多かったから。 
ねえさんはマウンティングを仕掛けるだけあって国立大卒。私は私立の名もない文系中退なので勝ち目もない。あっさり私の負け。 
でも会社の人たちから質問されることはなくならなかった。気を使ってねえさんに聞く人も出てきたんだけどねえさんは答えられずに結局私に聞きに来てねえさんがすごい顔することに。 

次は容姿マウンティング。私のそばで仲が良い人とに「私、ダンスやってたから体型維持だけはちゃんと出来ててさー」「ほら、私って顔も悪くないじゃん?」という話題を出して私も巻き込む。
2017年08月16日 カテゴリ:ほっこり・ほのぼの  コメント:(0)
895名無しさん@お腹いっぱい。 2011/05/16(月) 21:17:23.48
昼休み「俺さん、俺さん、仕事中に大人向けサイトはまずいですよ」と話しかけてきた嫁
喪男の俺は女をあきらめ、猫を飼い始めたところ
いたずらが過ぎるのでwebカメラをつけて、何やってるか見ていた
嫁は他部署の人で、俺の同僚(女)を誘って昼飯に行くところだった

俺はこの時初対面のはず、俺の名前知ってるのかが謎だった
「これ、俺が飼ってる猫なんですよ」
「可愛いですね~」から昼飯喰わずに猫談義

この同僚、結婚退職するとき俺に「鈍感」と言い放ち、コップの水をかけてきた
これが無かったら、結婚してなかったかも