カテゴリ: GJ ・ 武勇伝 ・復讐の記事一覧
2017年09月20日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(1)
506: 名無しさん@HOME 2015/10/19(月) 18:48:11.27 0.net
姉はTVや雑誌に出るほどの清潔好き。「お掃除上手な美人ママ」で近所や友人でも評判だった。 
ある日顔版に「今日は息子の部屋をお掃除☆ すっきりキレイ☆」とあり、 
姪の部屋の工作や賞状がなくなっていた。片付けたんだろうと思って、普通に出勤。 

私の住む実家→歩いて2分(姉宅)→駅なので二日後の出勤途中に姉宅前を通った。 
そしたら泣きながらゴミ袋を持っている姪。 
話を聞くと「ママが私のものをまた全部捨てた。今までもテレビが来るたびにパパのものがなくなっていた。 
こんなのもういやだ」と。

ゴミ袋の中を開けると、出るわ出るわ姪っ子の学校道具や義兄の洋服やネクタイ。
姪っ子は泣きじゃくりながら「もう疲れたよ……」と。お前……ネロかよ……!と思ったのが第一の修羅場。
2017年09月17日 カテゴリ:GJ ・ 武勇伝 ・復讐  コメント:(0)
859: 名無しの心子知らず 2005/06/15(水) 15:20:12 ID:tHsV6JkF
細かくセコケチなママ友とついに戦ってきた。 
買い物休憩でジュースを買おうというときに「私はいらないから」と言って買わず 
人のを「ひとくち」と言い飲む、遊びに来るときもいくときもオヤツを用意するのは 
彼女以外、しゃぼん玉で遊んでたら「○○(子供)にもやらせて〜」と半分以上使う 
などなど、かなりみんなウンザリしていたよう。 

その中で多分一番たかられてたのが一番仲がいいと思う私。 
彼女の子とうちの子が同性で1つ違いなのでおさがりをほとんど持っていかれてた。

彼女は末っ子気質…というか甘えたでまわりが優しくしてくれて当然!な環境で育っ
てきたんだろうな〜という性格なので、他のママ友も「仕方ない」と大目にみてきていた。
でも今日、お礼の品どころか「ありがとう」と言われたこともない彼女に開口一番
「あ、そろそろ去年の夏服だしといてね。もらったげるよ〜(ニコニコ」
と言われてガマンできなかった。

つづきます。
2017年09月17日 カテゴリ:感動・いい話  コメント:(1)
297:苛められっこ2006/09/03(日) 16:02:43 ID:duqD6ScY
高校二年生の頃、俺は苛められていた。誰に、と言うわけではなく、「クラス全体」からのいじめだ。
時には、クラス全員から無視され、時には、○○(俺の名前)病やー!とか言われ、俺にちょっとでも触れた奴が騒ぎ出す。
鬼ごっこならぬ○○病ごっこの始まりである。
教師も、表面上は心配していたが、裏ではめんどうな問題の一つとしてしか見ていなかったと思う。

そして最悪だったのは、弁当を鞄から取られた事だ。昼休み、俺は自分の弁当を食べようと、かばんをあさった。
しかし弁当の感触は無く、教科書の感触だけが俺の手を伝わった
無い。無い。俺の弁当が無い。

首をかしげながら、ふと回りに目をやるとこちらを見て、数人の男子が笑っている。(教師も手を焼くDQN軍団)
「おい○○!お前の弁当落ちてるぞ!」
嫌な予感がした。
俺はビクつきながらもDQN達の居る所へと歩いていく。俺の弁当は確かにそこにあった。
「見つけてやったんだからさ。1割だよな」
「5000円くらいじゃね?」

げらげらと下品な笑いを浮かべるDQNたち
ゴミ箱の中に捨てられた弁当の中身を見ながら俺は震えだした。今まで、どんな苛めも耐えぬいてきた。
しかしこの弁当は、母が作ってくれたものである。
朝から晩まで働いている母が、眠い目を擦りながら作った俺の大好きなお弁当。
俺は感じたことの無い感情に見舞われた。こういうのを切れると言うのだろうなと思いながら
俺は椅子を持ち上げていた。

2017年09月16日 カテゴリ:GJ ・ 武勇伝 ・復讐  コメント:(0)
533: おさかなくわえた名無しさん 03/12/09 00:21 ID:w2r9PF/d

銀行のATMの順番待ちをしていた時の事。
そこは機械が4台有るが1列に順番待ちをし
列が長くなるとジグザグに並んで空いたところへ
先頭の人が入るようになっている。

その日は既に6人ほどがジグザグに並んでおり
私が7人目、直ぐ後から来たオバサンが
8人目となるはずが
オバサンは入り口近くの機械を操作していた
兄ちゃんの真後ろへ平然と並んだ。

直ぐに列の先頭のリーマンが
「あのー皆並んでるんですが」
とオバサンに向って言ったが
聞こえていないのか
自分の事と思っていないのか反応が無い。

改めてオバサンの側へ行き
「皆1列になって順番待ちをしているんですが」
と列の並び方を書いてある張り紙を指差して言ったが
オバサンは「チョッと急いでいるからいいでしょ!」と
とんでもない言い訳をしそのまま並び続けた。

リーマン
「貴方のほかにも急いでいる方がいると思いますが
皆順番を守ってますよ
それに急いでいるといっても5分も待てば
自分の順番が回ってくると思いますが」

オバサン
「・・・」

皆の視線を浴びながらも
並外れた神経の持ち主なのか
完全無視でそのまま並んでいる。
2017年09月13日 カテゴリ:GJ ・ 武勇伝 ・復讐  コメント:(1)
414:恋人は名無しさん2009/05/18(月) 12:49:30 ID:AnvSY8DHO
恋愛沙汰の修羅場じゃないが投下させていただきます。
ちなみに、昨日から今日にかけての出来事。

私子:20 大学生 ガリチビ
彼介:22 社会人 細マッチョ
犯人さん:24 無職 マッチョ

私子と彼介は、2年前にバイト先で知り合い1年前に付き合った。
彼介がとても穏やかな人で、喧嘩もすることなくのほほんと付き合っていた。

彼介は社会人になるにあたり、彼介の叔父さんが仕事用にと建てたはいいが全く使っていない小さな家を借りて、そこで一人暮らしを始めた。
今日が彼介の仕事が休みなので、昨日の晩に二人でご飯を食べに行きTSU○AYAでDVDを借り、そのまま彼介の家に泊まろうと二人で帰宅した。

そしたら、なんて言うか…電気もちゃんと消してて鍵もしてたんだけど、なんだか家の雰囲気が違う様に感じて、玄関をそ~っと開けて入った。
お互い、『違うよね?まさかね?』と不安を打ち消そうとしてたが、奥の方から明らかにゴソゴソと音がする。