カテゴリ: 衝撃的な話の記事一覧
2018年06月21日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)



522:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2015/05/17(日) 23:33:31.98 ID:keSnpKZX.net
昔、長距離トラック乗ってましたが
真夜中の国道で人を轢き杀殳したことがあります

17号の当時大宮市と呼ばれていたあたり
相手の自杀殳ってことになって逮捕は免れましたが
あの人間の体ににタイヤが乗り上げたときの感覚が今でも手に残っている
4トントラックだったのに車が一瞬ハネ上がった
人間の体ってあんがい固いもんだと思った


2018年06月13日 カテゴリ:衝撃的な話  コメント:(0)


1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/04/08(水) 15:55:13.265 ID:hMnWP1cyM.net
やったぜ。 
アスペで良かった 
障害者だってわかった途端話をきかせてくださいとか言い出して申請用紙貰えた


2018年06月13日 カテゴリ:結婚・恋愛  コメント:(1)


229: 名無しさん@おーぷん 2015/11/02(月)13:32:15 ID:zT8
旦那を十年以上ずっと騙し続けていること

私の旦那は会社の元同僚なんだけど、
チビでガリでダサくてコミュ障で吃りで不細工で貧乏で高卒だった。
ゆえに、嫌われはしてないけど完全に空気扱いだった。
でもある日社食でふと視界に入った旦那のご飯の食べ方が綺麗だった。
魚とかこんな綺麗に食べる人初めて見たなーと印象に残った。
それ以来、一人ボソボソ隅っこでご飯を食べてる旦那を目で追うようになった。
別に好きではない。というかむしろ気持ち悪い。なのになんか、
ものすごい欲情した。
旦那がご飯食べてるとこを見ると興奮して仕方なかった。

なので、(弱めの)ビッチである私は早速声をかけて誘ってみた。
付き合う気なんかさらさらなかったが、とにかく一度してみたかった。
押しまくったところ、どうにかホテルまでこぎつけた。
当然ながら童貞だった。私は歓喜と興奮が止まらなかった。
びっくりした。旦那の行為はものすごく良かった。
信じられなかった。今までのどの男とも比べ物にならなかった。
何もかもが良すぎた。昔の劇画の抱かれる女みたいな気持ちだった。

旦那は終始不安げで怯えているようだったが、私は特に感想は言わなかった。
でももう我慢できなくて、常に旦那に求められたくて、
会いたいと言ってもらうためにわりと旦那に尽くした。好いてもらいたかった。
その甲斐あってプロポーズされた。もちろん即同居開始した。
理想の結婚式とか、友人とずっとあれこれ言ってきたけどどうでも良かった。
そんな面倒なことは無しで早く一緒に住んで入籍し避妊をやめたかった。
だから結婚式は親族だけ、新居は私が住んでいる両親所有のマンションにした。
旦那は申し訳ないと言って、月何万か私の両親に支払っている。
とにかく出来るだけ旦那としていたかったので自然に私の生活は地味になった。
旦那下半身は元気でいて欲しかったので健康にも気遣って料理も覚えた。


2018年06月01日 カテゴリ:同僚・友人  コメント:(0)


884: 名無しさん@おーぷん 2015/10/19(月)04:21:22 ID:i4e
学生時代から付き合いのある友人に、ニートの弟がいた。
俺は友人宅にしばしば遊びに行ってたから、その弟がガキの時分から結構親しかったのな。

聞いた話だが、友人弟は大学を卒業した頃が就職氷河期ということもあったんだろうが、
就職活動に失敗してしばらくフリーター。

で、小金(20万とか30万とか)を溜め込んだらバイトも辞めて実家でゴロゴロしてたんだと。
ギャンブルも酒もやらない、親に小遣いせびるわけでもないが、昼まで寝てネットして食って寝るニート生活。

友人父は、しばらくは大目に見ていたが、一度堪りかねて怒鳴りつけたんだと。
友人がため息混じりに語ったところによると、
「そんな生活でまともな就職ができるか、バイトにせよ就職にせよ仮にまた働き出しても辞めるのがオチだ、
生活を改めて職安に行く気がないなら出て行け」
ま、親としては当たり前の説教だと俺も思う。
昔のあいつは頭もよくて素直ないい子だったのになぁ…と、友人に愚痴られながら思ったもんだった。

が、それからしばらくして、友人弟は正社員で就職を決めてきた。
職歴ないのによくできたなーと思って聞いてみたら、ブラックっぽい企業として知られた会社だった。

おいおい大丈夫かよ…と不安に思いつつ、正直昔馴染みとはいえ他人事なので放置してた。
が、友人弟は俺が思っていたより妙なところでハイスペックだった。

その就職先はしばしば深夜まで残業があると聞いていたのに、友人弟が深夜帰りだったのはほんの初期の頃。
勤め始めて半年くらい経った頃には普通に定時で帰って来るようになっていた。
これは直に聞く機会があったので確認してみたんだが、
「だってあの会社の仕事、表計算ソフトの入力でえらい時間かけてたんだもの。
関数書き換えてマクロ組んだら速攻で終わるようになった」
とあっけらかんと答えてきた。
表計算ソフトの使い方、関数やマクロなんてどこで覚えたの? と訊いたら、
「勤め始めてからいじってたら何となくわかるようになった」だと。
職場の人間関係も、性格のきつい人はもちろんいるが、上司に気に入られているのでどうにかなってると。

で、数年間その会社で勤めてスキルと職歴、あといくつかの資格を身につけてから、友人弟はもっとまともで
高給な会社にあっさり転職。
その会社でもばりばり働いて、東京の本社へ栄転したらしい。
つい先日、友人と飲んだときにそう聞いた。
友人父は、今では「あいつは仕事ばかりでろくに帰省しない」とかつてのニートについて愚痴っているらしい。

何というか、数年前までニートのはずが今や友人や俺より高給取りになってることもそうだが、
根本的に頭がいい・有能な奴ってのは実在するもんだなぁと目の当たりにしたのが衝撃的だった。


2018年05月27日 カテゴリ:ほっこり・ほのぼの  コメント:(0)


861: おさかなくわえた名無しさん 2012/05/08(火) 21:15:13.28 ID:N795pHB9
衝撃的だったわけでもないが、二度とやらなさそうな体験。
『警察官に、交番の場所がどこか尋ねられた』

近所のスーパーに行こうとして歩いていたら、警察官の制服着た人に

「ここの近所の方ですか?」

と聞かれて

(え、職質? 俺そんなに怪しい格好してたかな?)

とか思いながら

「そうですけど」

と答えたら

「実は今日から○○(名前的に確かに近く)交番に赴任になったんですが、場所が分からなくて。どの辺にあります?」

って地図見せられながら聞かれた。

普通に教えて終わったが、こんな経験二度としないだろうな……。