カテゴリ: 衝撃的な話の記事一覧
2017年05月21日 カテゴリ:愚痴・相談  コメント:(0)
290: 本当にあった怖い名無し 2015/11/29(日) 20:34:27.56 ID:TWxMU3Kl0
事故ってか、仕事から帰ったら
部屋の前にオッサンが二人で立ってた。 

ん?何だあ?と思って近付くと
強面のオッサンで思わず後退り。 

「あぁ、ちょっと話を聞かせてください。」
って警察の人だった。 

ここに住んで何年になるか、とか、
同居人はいつから居るか、とか聞かれた。 
しばらくして管理会社の人間が来た。 

管理会社の奴が、
一人暮しとしてご契約頂いてますが、
と言ってきた。 

警察は「とにかく開けろ」と言うからとにかく開けた。 
いつも通りに電気の消えた部屋に明かりを点けると
これまたいつも通り。 

あのぉ、俺ずっと一人暮しで彼女も居ないし
友達も家には来ませんが。
と言うと、警察が詰め寄ってきて
「そんなはずは無い。
昼間に何度も現任している。」と言う。 

鑑識とかも待機してたようで
部屋に入り切れないほどになり、
近所の人も出てきてパトカーもゾロゾロ。 

警戒線まで張られて俺は任意同行で
近所の署まで連れて行かれた。 
2017年05月17日 カテゴリ:愚痴・相談  コメント:(0)
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2017/03/09(木) 12:32:20.334ID:YVWiACU80
金は気にしないでこっちに遊びに来いって言うから
お前が来いって言ったら大喜び

こういう風に言ってくるやつがいないとか、
向こうに家買ってやるから一緒に遊ぼうとか
どうすればいいのか
2017年05月12日 カテゴリ:愚痴・相談  コメント:(1)
27: 名無しさん@HOME 2017/03/13(月) 11:44:28.83 0
ちょっとどころではなくえぐい話、できれば知りたくなかった 
相手は取り繕えないほど切羽詰まってるんだろうな、こわい 

義兄に原因があって男性不妊で夫婦で不妊治療中で赤ちゃん待ち
ってのは以前に聞いていた 
だから私の妊娠出産時は義兄嫁さんが辛いからと気を遣い、
義実家にはいかなかった 

さっき義兄嫁さんから来た電話がやばい

不妊治療の検査結果で最大の原因は義兄だけど、
義兄嫁側にもいくらか問題があって人工授精を勧められた 
そのために義兄は手術してまでしたが採取できなかった 
・・・ここまではまあわかる 

義父のものをつかって親族間でも何度もためしたが
失敗や出来ても初期流産でクリニックからストップがかかった 
・・・義父との子供産みたいとか、わからないし気持ち悪いけど他人事 

だから次は義弟くん=私の夫のを使わせてもらいたい 
・・・なにが「だから」なのかわからないし、うち巻き込まれる気ないし
気持ち悪いし絶対いやだ 

義兄嫁さん
「微妙な事なので先に嫁同士で意思確認しておく方が良いと思った」
とのこと 

「もちろん子供は義兄夫婦の子になるし、一生隠す、
書類上も何らばれる心配はない。義両親も今度こそ安心する 
今までの協力に感謝してるから介護は義兄嫁が実の親と思ってしっかり引き受ける」 
というようなことを息継ぎなしで一気にまくしたてた 

理解した時点で「うちは無理です」って断ったら、しばらく沈黙があって
「ちゃんと聞いて?」とリピートが始まった 
うちにデメリットは全くないし全員幸せになれるんだよっていうけど
ムリ!気持ち悪い時点で大デメリット 

義父で無理だったところで諦めなさい、うちは絶対無理
って返事したらむぎゃ~って叫んで切られた 

怖いし気持ち悪いし心臓がどきどきしながら夫にLINEして伝えた 
夫も義父ので治療していることとか全く知らなかったって・・・ 
夫は頼まれても提供する気は全くない、って断言してくれたからほっとした
夫婦の考えが同じ方向向いてるのが大事だよね
2017年05月06日 カテゴリ:ほっこり・ほのぼの  コメント:(0)
309:1/22013/09/11(水) 17:03:48.47ID:9IKbwMTJ
そんな事かwと言われそうだが私にとっては忘れえぬ修羅場を豚切って失礼しますね。長くなったので二分割します。

私には4歳の時に誕生日プレゼント買ってもらったウサギのぬいぐるみが居た。
若干人型で針金の入った耳がついていたので、耳がピンと立つタイプ。
毎日手を繋いで過ごし、あった事を報告し、抱きしめて眠った。
兄弟喧嘩をした時には人質として取られ、耳を切られて泣きながら直した事も。
よだれも涙も染み込んでいたと思う。
着れなくなった服でお手製の服を作ってやったり、洗えるタイプだったので一緒にお風呂に入ったりして大事にしていた。
高校になる頃には彼女の服も大分まともになり、耳の針金はくたびれて立たなくなってしまっていたが、それでも毎日一緒に寝ていた。そんで大学生になったある日。

弟『かーちゃんやばい!ねーちゃん帰ってきた!!』
母『アンタちょっと私子ひきとめて!』
私『えっなに?』
弟『アババババねーちゃん落ち着いて聞いてくれ』
私『いやだから何が起きたんだよ?』

弟『ウサ子(ぬいぐるみの名前)が……タヒんだ。』
2017年05月04日 カテゴリ:衝撃的な話  コメント:(0)
228:可愛い奥様2016/10/17(月) 02:24:51.22ID:MwW88Dtn0
数年前、2人目産まれたとき
体調不良で仕事が出来ず一旦退職した。
お金がなかったので
子が6ヶ月の時仕事復帰しようと準備をしていた。

ある銀行で新しく働く仕事の給与振込用に
通帳を作りに行った。

その時、上の子(3歳トイレトレーニング最終段階)が
トイレに行きたいと言い付き添った。
個室に入り子を便座に座らせて
落ちないように抑えている時、
ふとトイレの真後ろに紙袋があるのが見えた。

触ってみると固くて四角い。
恐る恐る紙袋を開けてみると
中には帯のついた札束が3つ手紙と入っていた。

手紙には
「私の財産の一部。訳あって相続させたくない。
だから拾ったあなたにもらってほしい。」と書いてあった。
字は綺麗だけど少しヨレヨレしていて、
お年寄りが書いたのかなと思った。

こんな大金いきなり目の前に現れて
ドッキリなのかと周りを見回してもカメラなどなく
ダラダラ汗出るし心臓もバクバクした。

でも、正直本気でお金がなくて困っていた。
子が2人もいるのに
こんなにお金なくてどうしようと本気で困っていた。
有り難く頂戴することにして、
カバンに突っ込み何気ない顔で銀行をあとにした。

旦那に言おうか迷って金額を300ではなく100と言って、
施設にいる祖父母からの孫(私のこと)への
生前贈与的なものと話した。
その残りの200は、こっそり学資保険に突っ込んでおいた。

あの時の手紙はお守りとして今でも大事に持ち歩いている。
これって、本人から譲ると書かれていた手紙があっても
やっぱり持って帰ってきちゃダメだったんだろうか。
誰にも言えない。