カテゴリ: 衝撃的の記事一覧
2017年11月19日 カテゴリ:衝撃的  コメント:(0)
406: 名無しさん@HOME 2011/09/03(土) 16:20:01.61 0
中学校にかなり偏った思想の先生がいた。

うちの中学はかなり荒れてて問題児の数も多かったんだが、
そいつは他の先生たちとは違って
問題を起こすやつらにも優しい顔を見せた
(というか、特攻服とか喫煙とか
飲酒に対して注意しなかった)ので
問題児のあいだでは人気があった。

ここからはまぁ想像つくと思うけど、
この先生は問題児たちに
さりげなく自分の思想を植えつけた。
(例えば、今の社会は間違ってるから
他の先生に反抗することは正義だとか、
君が代を歌うことは悪だとか)

そして中2病真っ盛りの生徒たちは、
その年の卒業式での国歌斉唱の際、起立せず。

たぶんただ単に「世間に逆らう俺かっこいい!!」
的な感じで歌わなかったんだろうが
3分の2は着席したままの卒業生の姿に
来賓&教師たちは唖然。

自分は在校生としてその場にいたが、異様な光景だった。
2017年11月10日 カテゴリ:衝撃的な話  コメント:(0)
424: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/10/21(火) 23:30:25.55 ID:P9Q0YC+S
とある3000m級の山にテント背負って登山したら
頂上でハイヒールの女が紅茶片手にポメラニアン散歩させてたこと

あの時は全身の力が抜けた
2017年11月05日 カテゴリ:衝撃的  コメント:(0)
620: 名無しさん@おーぷん 2016/01/21(木)20:11:14 ID:Q40
自宅近くの細い道で、向こうから良い勢いで走って来た車に追突された。
こっちは生活道路だし歩行者自転車の多い道なんで向こうが通り過ぎるのを
車を止めてじっと待ってたら、やられたよ「ゴツン」と。
それなのに向こうは自分らこそが当てられた、被害者はこっちだ!と主張。
その割に警察呼んで見分してる最中にこっそりいなくなっちゃってるし…
こっちが事故当事者のマナーとして名刺渡してるのに、向こうは紙切れに
氏名と携帯番号だけ書いて寄こしてそれっきり。
乗ってる車も同乗の嫁も勿論運転手もいかにもDQN風味なんで、なんか
あやしい自営業でもやってんじゃないのかって、帰宅後名前と地名で検索したら…
某プロスポーツの選手でやんの。

なんだよ、あの加害者の癖に妙にエラそうな態度ってそういう理由かよ。
自分とこの保険屋に無い事無い事言いまくって家が加害者だとかって言ったらしく
向こうの保険屋担当から「あんた保険の等級下げたくないんだって?とすると
個人対保険屋になるけどwそれが嫌なら弁護士雇えばいいんじゃねwww」て連絡きたよ。
でも家で入ってる保険て弁護士特約ていうの?事故に遭っても貰った側なら
保険の等級下げずに尚且つ無料で弁護士に相談出来る契約が付いてるんだよね。
加害者の癖に、しかもこっちが一般市民だからってなんであんな上から出られるんだろう
個人対個人の事故なんだから、普通に「すんませんでした」て一言いうだけで
印象はまるで違うのに…。もうこっちは戦う気満々だけど。
2017年11月05日 カテゴリ:結婚・恋愛  コメント:(0)
372: 名無しさん@おーぷん 2015/11/20(金)11:48:15 ID:FB9
母子家庭で私を育て上げてくれた母(57)から、紹介したい人がいると言われて驚いた。
その相手が、私が小学校の頃の担任だったから二重に驚いた。
さらに、その担任の子供は私の高校時代の同級生だと知らされて三度目のびっくり。

その同級生は、家の事情で自分の実父が誰かを知らされないまま育っているらしく、
どういう事情だか戸籍にも担任の名が載っておらず、養父が父親として記載されているそうだ。
「実はね」と担任に打ち明けられたけど、私はこれを同級生に打ち明けるわけにはいかないので
なんでそんなことしゃべったんだ!となんとも言えないもやもや。

あ、母の再婚にはもちろん賛成です。
担任もいい人だし。2人とも幸せになってほしい。


そういうことがあったもんだから、私が半陰陽だということを暴露し損ねた。
この前、性染色体検査したらそういうことだったんだ。どうりで生理不順だし、不妊だし。
人生で一番衝撃を受けた!と思って、母にそれとなく伝えようと思ったら
カウンターパンチを食らった気分。
2017年11月01日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)
636: 名無しさん@HOME 2011/12/15(木) 20:01:20.19 O
大学生の時、女子専用アパートに住んでいたんだけど、隣の住人が大変盛んな人だった 
部屋を出るまで姿は見なかったが、朝であっても情事の声は聞こえ、夜遅くに帰って大騒ぎ 
迷惑この上なかった 

ある夜、友人と話していたら隣が騒がしい 
杀殳すぞ」「タヒにたいのか」 
とは言えそんなことはいつもだったので、友人もよく知っており馴れていた 
「ところで、今日は満月だね」 
話題を変えようとした彼女の言葉にカーテンを開けた 
するとベランダにパンツ一丁に両手に服を持った男が震えていた

「お〜間男か」 
隣の騒ぎから察して話は見えていた 
思わず友人と感動しつつも、どうしたものかと思案 
しかし真冬で雪も降っていたので部屋に入れてあげることにした 
もちろん武器を手にして 

服を着てもらい、温かいお茶を出し、話を聞いて玄関から出ていって頂いた
まぁ、間男だった訳だが、あまりにおまぬけ過ぎて笑ってしまった
隣は最後は警察沙汰になり、次の日には大家さんに叩き出された

隣はかなりの修羅場だったことが、後に大家さんから明らかになった