カテゴリ: キチの記事一覧
2017年07月02日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(4)
666: おさかなくわえた名無しさん 2007/07/16(月) 02:01:40 ID:9TJuLmt5
友人とライブに行ったときの話。 
すごく楽しみにして開演10分前に会場に着いた。 
中に入ると超満員で指定された席に行くと子連れの女性二人がその場所に居ました。 
席を確認して、すみませんと声をかけつつチケットを見せて 
ここ私たちの席なんですけど、席をお間違えじゃないですか?と聞いてみると 
その女性二人はお互いの顔を見合わせて、おしゃべりを始めた。

 話を聞いてくれそうにないので会場の席案内の方を呼んで説明してもらいましたが 
・私たちは開演と同時に入ってきたし、いまさら譲るわけにはいかない。 
・後から着たのに席をよけろなんて横取りでしょ 
・私たちは子どももいるし 
と、絶対に動かないという姿勢を見せていました。 
案内の方はここは自由席ではなくて指定席です、チケットを拝見しますがよろしいでしょうか? 
と言うと、今からじゃ自由席だって全部うまっててライブを見られない!どうするんですか!お金払ってるのに!! 
と私たちをにらみつけて・・・。 
だって、私たちは1枚1万円弱するお金を払っていますし、自由席2000円でそこに座ろうとするなんて 
ずうずうしいにもほどがあります。 
2017年06月19日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/06(木) 16:55:00.10 ID:Z/0I02Y60
昨日も立てたがVIP落ちてた 

まず一人目のキチガイ 
タメ口きいてきたからタメ口きき返してみたでござるの巻 

俺「いらっしゃいませー温めますか?」 
キチガイ「うん」 
俺「わかった」 
キチガイ「は?」 
俺「え?」 
キチガイ「なんでお前タメ口なんだよ」 
俺「え、なんであなたタメ口なの?」 
キチガイ「てめえふざけてんじゃねえぞ?」 
俺「脅しでしたら警察呼びますけど」 
キチガイ「クソガキが」 

キチガイ去る
2017年05月02日 カテゴリ:キチ  コメント:(0)


前編
151:◆2UlrBCjC0Q2012/01/24(火) 18:45:47.05 ID:HYJZb+QUO
中学3年に進級した頃、秋女は学校に来始めた。
教室にはこないものの…ヤンキーまっしぐらで中庭などにたむろっていた。
クラス替えはなくメンバーはそのままの進級だった。

その頃秋女は彼氏が出来ていた。
通称ビックジュン
スラダンの魚住の事ではない。
本名がジュンという名前だった。
体格がヤバく、中3の時点で180センチ体重は120キロ越えという化け物だった。この二人はラブラブだった…そしてビックジュンは冬女チャンを標的にしていたんだ。
2017年05月02日 カテゴリ:キチ  コメント:(0)

後編
1:名も無き被検体774号+2012/01/22(日) 15:18:56.88 ID:5hBZNuVBO
書かせていただけると嬉しい。
2017年04月29日 カテゴリ:結婚・恋愛  コメント:(0)

448 :名無しさん@おーぷん

20代の終わりに付き合ってた男性に、
「そろそろ君と結婚したいと思うけど、君の仕事は転勤がある仕事だし、
君の転勤に付いて行くのも結婚してるのに一人で暮らしたり、
1人で子供面倒見たりは出来ないからやっぱり結婚は無理」
と何度か言われるようになった。

私は「彼が好きだし、部署変わるか転職すれば彼はプロポーズしてくれる」と思い込み、
部署移動の要望を出し、色々上司の不興を買った結果、
窓際部署に移動になった。

そのことを彼に伝えたら、
「給与減るの?じゃあ結婚は無理だね、君を養うのは嫌だし」と言われ喧嘩した。

数日後には「別の子を好きになったからもう別れよう」と言われた。
「そんなのおかしい」と言う私に、「おかしいのは全部お前の頭だ基地外が」と言われた。

頭が憎悪でいっぱいになって、彼がくれたプレゼントをシュレッダーにかけて袋詰めして
彼のマンションの玄関前に置いたり、
彼の会社のカスタマーセンターに彼を中傷する電話を掛けたりした。
どうしたら彼を嫌がらせられるかばかり考えて、それで頭がパンパンになってた。

ある日会社で一度くらいしか話したことない同僚に急にエレベーター内で
「ものすごく怖い顔をしてる」と言われた。
何故だか急に泣きそうになって、お昼休みに一緒に外出して
今までのことや今の憎悪を全て話してしまった。
「その人と楽しい思い出はあるの?」と言われ、「・・・色々あったと思います」と答えたら、
「じゃあ無理してでも『楽しい思い出たくさんありがとう』って言って別れた方がいいよ。
その思い出もタヒんでしまうよ、それは君の大事な物なのに」と説得された。

それ以降は別れた彼への嫌がらせをやめて、彼を思い出す物も処分した。
二年後その同僚は夫になった。

結婚後、元カレから一度連絡があり、
「マンションに空き巣が入って現金やら金目の物やら洗いざらい盗まれ、
挙句にベッドの上にウン○されてたんだが、空き巣の犯人はお前じゃないか」と怒鳴られ、
「知らないよ、別れた後嫌がらせしたのは本当に悪かったけどそれは知らない。
だいたい『鍵は変えたから』って自分で言ってたでしょ、じゃあ入れないじゃない」と言ったら、
「嘘つけピッキングで入ったんだろ、今すぐ○百万円弁償しろ振り込め」
と言われ、怖くて警察に相談した。

その空き巣被害は、彼の住んでる地域で頻発してるのと手口がよく似てる
(残しウン○とか)犯行だと警察の人は言ってたんだけど、
私の過去の陰湿な嫌がらせが堪えたのか、それとも意外に良心や罪悪感があったのか、
会社でペン一本無くなっても、廊下で滑って転んでも「絶対元カノの嫌がらせだ」と言っては、
周囲をドン引きさせてると、共通の知人から聞いた。