カテゴリ: 人間関係の記事一覧
2017年11月21日 カテゴリ:愚痴・相談  コメント:(0)
1: 名無しさん@おーぷん 2017/05/23(火)07:47:49 ID:QyB
俺はアラフォーのおっさんで、もう恋愛とか結婚とかどうでもよくて、
出世も何も考えず自分一人が生きていける収入でのんびり暮らしている。

なのに結婚して子供がいる友人たちが、
「結婚して初めて大人になるし、人生の意味もわかる」
「一人でいいとかガキみたいに拗ねてないで、理想を低くしてちゃんと結婚しろ」
とか言ってきてた。

それがうざかったから、ほとんど流して無視してたんだけど、
友人の一人が
「お前にぴったりの人がいるから紹介する」
って言ってきて、三ヶ月ぐらい断り続けてたんだけど、

「マジで食わず嫌いやめろよ。それお前の悪い癖だよ」
とか言われて、マジ説教されて、それもうざくて渋々その女性に会うことに…
2017年11月20日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
842: おさかなくわえた名無しさん2017/01/02(月) 12:12:08.52 ID:+fI5QJJG
バカにされやすい自分を直したい

子が幼稚園のとき、
車が運転できなくて困ってる人がいたから
習い事が一緒だったし同乗させてあげてたら
影で「タクシーさん」とバカにされていた

小学生にあがって、体育着や水着・水泳帽に
学年ゼッケンを縫い付けるんだけど
ミシンが無いし裁縫も苦手で
仕事で忙しいという人がいたから
ついでに縫ってあげたら、
次の年から必ず頼まれるようになり
大した手間でも無いし断る理由も
特にないから縫ってあげていた

ある日、タダで図書バッグを作ってくれと言われ、
さすがに材料費はもらわないと無理だと断ったら

LINEのタイムラインに
「暇人のくせに断りやがった」と書いてあり、
影で暇人と呼ばれてたことが発覚
趣味が洋裁だと暇だと思われるんだね

類は友を呼ぶというけど、
本当の私は他人を小馬鹿にする人間だから
小馬鹿する人が集まってくるのだろうか?
2017年11月11日 カテゴリ:因果応報  コメント:(0)
100: 可愛い奥様 2013/05/29(水) 18:46:18.34 ID:XYqUC6d80
昔、実家の近所に娘さんがグレて高校の途中で妊娠・中退し、
できちゃった結婚したお宅がいた

そこのお宅のお母さんは内心後ろめたかったのもあるだろうけど
「ずっとできない人たちよりはいいと思うから」
「昔から『子なきは去れ』って言うでしょ」
「まともに子供も産めない人は本当に可哀想」等、
名前こそ出さないけれど、明らかにご近所に住む子供さんのいないご夫婦を嘲る発言を繰り返した

結局、そのお宅の娘さんはタヒ産し、すぐに離婚して実家に戻ってきた
長らく子供さんのいなかったご夫婦の方は可愛らしい健常児の赤ちゃんを授かった
2017年11月08日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
150:愛とタヒの名無しさん2011/02/20(日) 03:53:53.03

数年前の友人の結婚パーティーでの出来事。主に私が不幸、かな。
プチですが吐き出させてください。

趣味の音楽サークル仲間が結婚することになった。
1.5次会的なパーティーの幹事を私がすることに。
で、中身を新郎新婦と相談してて、2人とも音楽やってるし、
せっかくだからコーラスやバンド演奏など
新郎新婦含めて2組くらい披露してもらおう、ということになった。
1組は仲間内で一番そういうのに適したグループに依頼することに。
(上手い&やっている音楽が聞きやすいポップス)
ただ、問題が一つ。
そのグループのリーダー格の女性(仮にS)が私と超絶仲が悪かった。
なんというか、自分が女王じゃないと気が済まないタイプというか、
男の子にはいい顔、女の子は取り巻き以外は徹底的に排除、みたいな。
個人的には何度もひどい目に合ってたし没交渉だったんだけど
新郎新婦は直接被害が無いせいか仲が良く。
だから新郎経由で出演依頼をお願いしたら、快くOKとの返事が。
まあいいパーティーにしたいし、とちょっとホッとしていた。

2017年11月07日 カテゴリ:愚痴・相談  コメント:(0)
411:名無しさん@おーぷん2015/12/25(金)14:16:55ID:bBF
クリスマスですね。
以前、元職場の社員さんについて書いた者です。私の感じたモヤモヤがあまり理解してもらえなくて悲しかったですが、再びモヤモヤすることがあったのでお願いします。
またA子さんのことなんですが。

A子さんの旦那さんはとても良い人らしく、職業は医療関係で、職場にいた頃も「なんでA子さん働いてるの~」と、パートさんたちから囃されていました。みなさん、自分だったら専業謳歌するわーといった感じで、冗談半分で歓談していました。
当のA子さんは、「働くのが楽しいから、やめるのは考えにくいですねぇ」と言っていました。本当に働くのが好きなようで、そんな素敵な旦那さんがいるのに終電近くまで残業していたり、ノルマが片づかないと休日出勤したりしていました。
今は育児中で、大好きだった仕事はしていないそうです。
それが今年のクリスマス、せっかく旦那さんが早く帰ってきてくれたのに、風邪で体調を崩してしまって楽しめなかったとSNSに書き込みがあったそうです。
出来合いのケーキにろうそくが刺された写メと一緒にアップされていたと、元同僚つながりで聞きました。
そんなに良い旦那さんが仕事を切り上げて帰ってきてくれたにも関わらず、育児中と言いながら体調管理もできずに、一年一番のイベントを棒に振るなんて本当にかわいそうだと思いました。
社員さんだったころは、風邪でも仕事していたのに、そんなに弱くなってしまったA子さんに旦那さんが愛想を尽かしてしまわないかな、と心配にすらなってきます。あと子供さんも、せっかくのクリスマスだろうに、楽しめなかったのかな、と。
専業主婦なら家庭内のイベント事くらい、ちゃんと体調管理すればいいのに、と神経わからない話でした。