カテゴリ: 結婚の記事一覧
2017年11月13日 カテゴリ:結婚・恋愛  コメント:(0)
229:恋人は名無しさん2017/09/26(火) 15:46:27.36 ID:dIf84zWQ0
接客の仕事だと思って
口角を上げて声のトーンを高くして
ハイ、ありがとうございます、
喜んで、申し訳ありません、
と口にしていたほうがいいのだろうか
2017年11月01日 カテゴリ:結婚  コメント:(1)
587:愛とタヒの名無しさん2011/02/10(木) 10:38:37
数年前の義兄の結婚式。
お色直しで新郎新婦が退席後、司会が「新郎新婦よりお金が無くて挙式をしていない弟夫婦に挙式のサプライズです!!弟夫婦にはそろそろ赤ちゃんも誕生します!」
新郎親戚以外私達の挙式なんて興味ないし、私も恥ずかしくて会場から消えたかったけど場が白けたらと必至の笑顔。

私が妊娠中で悪阻もあるので欠席したいと言ったのを「式に参加してくれないなんて!姉妹になるのにヒドイ!」と泣いた意味がわかった。
2017年09月22日 カテゴリ:愚痴・相談  コメント:(0)
742:名無しさん@おーぷん2016/09/07(水)02:51:06 ID:FY4
最近、結婚式・披露宴のことで悩んでいるので相談させてください。
読みづらかったらすみません。

私 →三十路手前(年収約300万)
旦那→20代前半(年収約180万)

今年の夏に入籍しました。お互い初婚で、5年付き合っての入籍。
旦那が苦手なので家事はほとんど私。旦那は皿洗いと洗濯機回すくらいです。

もともと、私は年齢もありますし、結婚式や披露宴といったことに夢もなく、
どちらかといえば、面倒だし、お金がもったいないと思っていました。
旦那も、その意見に賛成してくれて、なしの方向で話はまとまってたのですが、
義父は考えの少し古い人で、そういったことはやるべきだといわれました。

入籍日も口を出され、私の希望日を変更させられた恨みもあって、軽く流しました。
しかし、最近友人たちと飲み会をしているとき、旦那がぽろっと
「本当は、自分も結婚式や披露宴したい」
と言い出しました。私は初耳で、友人たちは盛り上がり、来年にはできるといいな!
などと言ってました。私は、曖昧に笑った話をそらしてしまいました。
しかし、旦那が調べたり、説得してくる様子はありません。
やるとなったら、たぶん、私に丸投げです(仕事の関係で補助や割引がある)

私自身多忙な仕事なので、興味のない式のために頑張りたくないです。
新婦が主役になることが多いと聞くので、自分への負担が大きそうですし。
フォトウェディングくらいでいいじゃないかと思ってます。

普段の生活ですら、ほぼ私に頼りきりなのに、結婚式まで丸投げにされては、
私の体がもちません。でも、旦那の希望もきいてあげたい。
頭がパンクしそうです。旦那は、この話になると不自然に話をそらします。

するにせよ、しないにせよ、旦那としっかり話をする方法はないでしょうか?
2017年09月15日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
584: 愛とタヒの名無しさん 2016/09/12(月) 15:32:40.28 ID:HDNu15mD
少し昔に出席した式

お相手は年上で婚歴あり
前の奥様とお子様は関西の実家に遊びに行った間に
阪神淡路の震災で亡くなられた
それを友達が励まし続けてついに結ばれることになった

友達は一途に懸命に新郎に尽くしていた
本当に健気な子だった
が、最後の花嫁から両親への手紙が
予想外のものだった

両親への言葉は最初の
「今まで育ててくれてありがとう」程度で、
次に来たのが「新郎さんの近所に産まれて良かった」

その後のスピーチをまとめると
子供の頃から好きだった新郎さんが
結婚したときはショックだった
だけど奥さんも子供も早くにお亡くなりになった

こ れ は チ ャ ン ス だ と 喜 び に 震 え ま し た

きっと前の奥さんとお子さんは
私に幸せを譲ってくれてたのだと思います
月並みですが二人の分も幸せになります

誰も何も言わなかった
ただ空気が沈んだ
二次会も荒れはしなかったが盛り上がりもしなかった

新婦は新郎を幸せにしなきゃ!と
使命感に燃えてるようなところがあったから
気持ちが前のめりになってしまったのだろうな

結婚生活では年若い妻として大切にされたそうだが
数年後離婚した
2017年09月13日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)
83:愛とタヒの名無しさん2013/07/17(水) 09:30:36.12
吐き出させて下さい。私の過去の話です。

彼とは私が大学生の時に合コンで出あいました。
彼は勤務先も良くルックスも良く、交際は順調でした。

しかし交際中、彼はあまり私を彼の両親に会わせてくれませんでした。
私に問題があるのかなと思っていたのですが、
それはきっと、全く違う理由からの事であったと、今なら分かる気がします。

しかし私は、結婚後の事まで考えると、
どうしても挨拶は済ませておきたかったので、結果的には挨拶へ行きました。

彼の家族はとても私を歓迎してくれました。特に彼のご両親は涙を流して喜んでくれたほどです。

そして話は進み、結婚式の当日になりました。その日に意味が分かりました。

結論から先に書きますが、彼はサツジン者でした。細かく言えば傷害致タヒになるそうですが。

そんなことは何も知らず、私は披露宴の幸せを噛みしめていました。

突然、会場のドアが、凄い勢いで開けられ、黒い服を着た人を先頭に、
その後ろからも20人ぐらいの男女が入り交じった集団が入ってきました。

その黒い服の人は、彼がコロした相手の親でした。
黒い服の人は、マイクを持って、彼が過去にサツジンの罪を犯したこと、
自分は被害者の方の親であること、どのようにコロされたのかを話しました。

彼は高校の時にいじめをして、同級生をコロしたということでした。

そんなことは初耳で、私は冗談だと思いながらも、
途中からは頭が真っ白になって何も考えられなくなっていました

しかし集団の中の2人の女性が、バケツを持って私に向かって歩いてきて、
バケツに入った赤い液体を私に頭から被せた時に、本当なのだ、現実なのだと理解できました

さすが人ゴロしのお嫁さんだ 似合う 似合う と 被害者の方の親が大声で笑っていました。

人ゴロ 人ゴロし 人ゴロしの嫁 と誰かが歌っていました