カテゴリ: 衝撃体験の記事一覧
2017年11月12日 カテゴリ:衝撃体験  コメント:(0)
910: 名無しさん@HOME 2010/04/15(木) 14:14:38
たいしたことないんだけど。

トメ、すごく物忘れが激しい天然ばばぁ。
ボケてるわけじゃないようで、返事するけど聞いてなくて
後から「そんなこと知らない!」って言う感じ。

コトメちゃんの結婚式の日にちを間違えて教えられた。(1日早かったのでよかったが)
子供の名前を間違えて親戚に紹介し、集まったときに正したら「私に違う名前を教えた!!」
子供の誕生会の日にちを間違えてレストランに遅れてきて「私だけ仲間はずれ!!」
ウトの仕事のスケジュールも当たり前のように間違えて
私が必要なものを急に買いにいかされたりウトを会社まで送ったりすることも多々。

知らぬ存ぜぬでかなり迷惑かけられっぱなしだったので
いつも大事な用は私がカレンダーに記入してあげるけど先日は口頭連絡だけにした。
「私書きませんから自分でメモしておいてくださいね。」と親切に添えて。
2017年10月28日 カテゴリ:衝撃体験  コメント:(0)
703: 名無しさん@HOME 2011/12/18(日) 16:09:17.41 0
もう10年以上前の話。修羅場という程じゃないけど 

結構混んでた山手線で、座ってた俺。目の前に立ってたカップル。 
二人して足元をキョロキョロと探し物をしてる様子なので、自分の足の下にでもあったらまずいかと思って 
俺も足を上げてみたりしたけど別になにもない。 
切符でも落としたんだろと思ってたんだけど、二人の様子が段々真剣になってきたし、なにしろ目の前でやってるので、 
しかたなく声をかけてみることにしました。 
「何か落し物ですか」 
すると男性の方が「あ、はい。あの、結婚指輪を」 
えっ、と思ったその瞬間、周りの乗客がぶわっと一斉に振り返りました。

あまりの超反応に指輪の事よりもそっちにびっくりして、3人でえっ?えっ?とキョドってしまいました。
で、それから大捜索開始。声の届いた範囲の人たち全員が指輪捜索を始めた訳です。
でも日本人つーか東京人つーか、誰も一言もしゃべらないんだよね。
みんな、つり革につかまった状態で下を覗きこみ、踏んだら大変だからそっと足を上げ下げ。無言で。
それを周り中が一斉にやってる様子はどう見てもゾンビ映画でした。
当のカップルというかご夫婦は、あまりの光景に真っ赤になって固まってしまい、身動きひとつできない様子でした。
しばらくそんな大騒ぎ(でも無言)したものの指輪は見つからず、皆あきらめて車内も徐々に落ち着いてきました。
そこで旦那が、あきらめたのか開き直ったのか、ボソッと言ったのです。
「しょーがないな。こりゃ離婚するしかないか」と。
俺は(うわあ、なんてこと言うんだよ、奥さん激怒するだろ)と思い、おそるおそる奥さんの方を見ると、
なんと奥さんはニコニコッと笑って、「そしたらまた結婚しようねー」だって。
当時独り身だった俺は感動し、(すげえ、こんなできた奥さんが欲しい。俺と結婚してくれ)と思いました。
でも、周りの乗客はなんとなくムッとした様子で、中にはチラ見しつつ(ふざけんなバカップルが)という顔してる人もいました。
無理もないか。

結局、指輪は俺の隣で騒ぎの間中ずっとで口開いて爆睡してたおっさんの足の下にありましたとさ。
2017年10月26日 カテゴリ:嫌な体験談  コメント:(0)
228: 名無しさん@おーぷん 2017/07/06(木)22:57:44 ID:V1X
しんどい
大嫌いなDVかますクソ親父が
目の前で脳卒中で倒れた

みんな大慌てで救急車呼んで搬送されて、
一週間生シの境を彷徨った
一命はとりとめたけど障害者になった

今入院してるんだけど、
家族みんななんか疲れ切ってる

母が離婚のために話し合ってる最中だった
ってのもあって神経張り詰めてるところに
こんなことがおきたから、心が休まらない

母は眠れなくなって、
深夜までリビングで座って
ぼーっとすることが多くなった

私は眠っても眠っても眠気がとれなくて、
眠ると親父が目の前で倒れて
大慌てで救急車を呼ぶ夢ばかり見る

こんな状況でも
処理しなきゃならない手続きは山積みで
手続き以前に収入源が途絶えた上に私が学生、
母が父のことに時間を割かれて仕事いけてなくて
明日の糧もままならない

税金の支払いもきて、
市役所に相談したけど猶予がなくて、
医療費の支払いもあって、辛い
手続きも期日が短くて猶予がない

会社で年金をかけているけど、
給料から保険料が天引されていて、

怪我や病気で給料が止まると
保険料が天引きされない
→掛けてる年数がたりなくなり、
年金がおりなくなる
→払ったお金が全て無駄
という事実も支払い期限
ギリギリになって判明した

誰にも教えてもらえなくて、
母が気づかなければ無駄になるところだった

保険会社に電話して
個人で払えないかと交渉したけど、
本来会社で働く人の保険だからと揉めて
継続して払うことはokしてもらえたけど、
個人で払うから料金が高い
初めてお金を借りた

私も母も眠れないことが何より辛い
一桁の足し算もできなくなって恐怖を覚えた

母は急変した親父のせいで
病院から急遽呼び出され、
家の門を開けずに車を発信させるという
ありえない自損事故を起こした

私は睡眠の質が悪いせいか、
立っていても気づいたら意識がなくて、
高校の最寄り駅で降り過ごして遅刻連発してる
テストがあるけど
一桁の足し算も満足にできないから
赤点確定だと思う

母を支えなきゃいけない私がこんなんだから、
母もしんどいんだと思う
しんどい
2017年10月19日 カテゴリ:仕事・職場  コメント:(4)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/20(金) 01:06:34.73 ID:SFMB7LF20
仕事辛いから休みくれって上司に言ったら
代わりいくらでも用意できるからやめちまえって
罵倒されたから今日辞表だした

そしたらもっと上の人達に呼び出されて
さっきまで話し合いやられた

最後は俺の基本給20万増やすところで落ち着いた
2017年10月15日 カテゴリ:GJ ・ 武勇伝 ・復讐  コメント:(0)
123: 名無しさん@自治スレ参加募集中 04/09/13 02:52:29 ID:K4JpOYnq
もう一年前のことになるけど書きますよ。

新宿の街中でホスト系DQNが女の子にボウリョクを振るっていました。漏れは急いで110番。

しかし、通報し終わったすぐ後、
DQNは女の子の靴を無理矢理剥ぎ取り、遠くへ放り投げ、何処かへ行ってしまった。
かわいそうに女の子は鼻ぢを出しながらしゃがみ込んで泣いていた。
 野次馬も相当居たけど女の子を囲むように遠巻きに見ているだけで
誰も関わろうとはしなかった。
 恥ずかしながら漏れも、どうしていいのかわからず、ドキドキしながらうろたえていた。
すると、手足の長いスラッとした美人のねーちゃんが
ツカツカ女の子の元へ向かい、
 「これ、履きな。」
と自分の履いていた靴を脱ぎ、女の子に渡した。
女の子はキョトンとした顔でそのねーちゃんを見てた。今でもその表情は印象的である。
 美人のねーちゃんはニコッと笑い、それ以上何も言わず素足でそのまま去って行った。
女の子は泣きながら「ありがとうございます・・・ありがとうございます・・・」
と、ねーちゃんに言ってたけど、そのねーちゃんは振り返えること無く行ってしまった。
なんかスゲーカッコよかった。