カテゴリ: 衝撃体験の記事一覧
2018年05月30日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)

235: 名無しさん@HOME 2012/10/14(日) 14:45:44.32 0

23年前、隣でおじいさんがサツ害されていた日にベランダで犯人に話しかけたこと。

空き巣狙いによる犯行だったんだけど、2件目に入った隣の家が留守だと思ってたらおじいさんがいてコロされた。


2018年05月28日 カテゴリ:衝撃体験  コメント:(0)


831: おさかなくわえた名無しさん 2012/10/26(金) 14:18:57.42 ID:IfvcH+/U
近所のスーパーにて、100グラム75円の鳥もも肉の値札シールが100グラム5円で計算された金額で貼られていたこと。

数パックあったので、おそらく店員が間違えて貼ったのだろう。

間違えすぎだと思う。

レジで気付くだろうと思い1パック入れて会計したが、何も言われず普通に会計できてしまったこと。

正規の金額を知っているのにも関わらず、違う金額を払ってきた。これは詐欺罪になるのだろうか。

商品に明記されている金額をきちんと払ったし、こちらに落ち度はないぞーうん。しかしそれならなぜ、罪を犯したような気持ちになっているのだろう。

そもそもなぜレジで

「これグラム75円ですよね?」

と言わなかったのだ、自分。

と家に帰ってきてから自問自答した結果、そのスーパーへ行き顛末を話してきた。
逆に謝られ、100グラム5円の金額で肉ゲット。

しかし気分は晴れない。


2018年05月11日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(2)



69: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/11/16(日) 12:31:17.33 ID:/P4M6LkN.net
今日で丁度10年前にあった修羅場。

仕事から帰ってきたら、借りてる月極の駐車場に停めていたマイカーが鉄屑に変わり果ててた。
一瞬ボーナスステージに使われたのかとアホなこと思ったけど、即通報。

到着した警察に心当たりはないか聞かれたが、ここまでされるほどの恨みを買った覚えはない。
なんか色々調べて、特に証拠的なものも見つからなかったが、とりあえず被害届を出しといた。

その次の日の仕事休みの日にチャイムが鳴ったので出てみると、3人の強面兄ちゃんがいた。

「お車の件でお話があります。大変お手数ではありますが、ご足労願えますでしょうか」

とこんな感じのことを言われた。
断る勇気なんてなかったから、ホイホイフルスモークの車に乗せられて、いかにもな事務所に連れて行かれた。
事務所に入ると、初老の男性に事情を説明され謝られた。

・お宅の車を破壊したのは、こちらの手違いによるもの
 
・手違えを起こした張本人と行動を起こした者にはケジメをつけさせた(ここで切断された指を見せられるgkbr)

・少ないと思いますが、これでどうかと札束ドン

・拒否する度胸なんてないので受け取った

その後、フルスモークの車に乗せられて家まで送られた。

その日のうちに示談になりましたと言って被害届を下げて、
貰った名刺に書かれた電話番号に電話して被害届を取り下げた旨を報告したら、感謝と再度謝られた。

その年から毎年お歳暮が届くようになった。

車を破壊されたこともそうだけど、事務所に連れて行かれたことが最大の修羅場だった。



2018年05月10日 カテゴリ:衝撃体験  コメント:(0)



26: おさかなくわえた名無しさん 2013/09/08(日) 22:43:12.96 ID:DO7S7mRS
もう20年ぐらい前のことだけど、友人の結婚披露宴出席のために某結婚式場にいた。

早目に着きすぎてロビーのソファに座って顔見知りがいないか
キョロキョロしていたら、ホテルマンらしき男性に

「少しお時間頂けますか?」

とか言われて、ワケがわからず

「はぁ」

と答えたら初老の女性が横に現れて一緒に来て下さいと言われた。

なんとなく断りずらい空気があって、怪しい感じでもなかったから
付いて行ったら親族控室みたいな所に連れていかれ、
そこには10人ぐらい集まってて、私を見た途端にそれぞれが

「おー」

と歓声のようなワケの分からない声を上げた。
中に新郎の恰好をした男性も交じっていて、なんかオロオロしてた。
 
ホテルマンの男性もそのままいて、さっきまで一緒についてきた初老の女性が
 
「あなたにお願いがあります。どうか私たちを助けてください」

と言うようなことを言われた。



2018年05月08日 カテゴリ:衝撃体験  コメント:(0)



709 :本当にあった怖い名無し:2013/12/10(火) 12:11:34.92 ID:tH99bWSc0
友達の話ですけど、不可解ってか怖い。

社長に不幸があって、仕事が午前中で終わった日があった。真っすぐ帰ってもつまんないし、天気もいいしドライブでもして帰るかって思って適当にグルグル走ってたそうだ。

しばらく走ってたら何となく見覚えのある風景が。

「ああ、高校の後輩の家がこの辺りで、1回だけに遊び来たなあ。懐かしいなあ」

って思いながら走ってたら道路の端に葬式の看板が見えたんだって。

中嶋家式場→ みたいな。

「あれ?あいつ中嶋だよな?あいつの家か?」

って思いながら車を走らせてると、また

中嶋家式場→

「おおー、まただ。確か家もこの辺だ」

と思い、また走らせてると今度は細かく詳細の書かれた看板が目に入った。

どれどれ、と看板の横に車をよせて見てみると

『中嶋〇〇が何日に逝去、喪主××』

と書いてあった。

タヒんだのは後輩だった。

驚いて

「マジか…」

って声に出してつぶやいた瞬間、後部座席から

「あははwwマジマジww」

え!っと思い振り向いたけど誰もいなかった。

普通ならそのタヒんだ後輩の声だと思うでしょ?それがね「マジだ」って言った声が若い女の声だったそうだ。まるで小馬鹿にしたかのような明るい声。タヒんだ後輩は男。

その後、怖いながらも後輩の家に向かい線香をあげてきたらしいが、後から聞いた話で、その後輩は自サツして、原因はストーカーみたいな女に粘着されて、呪ってやるとかコロすとか書いた手紙を大量にもらってノイローゼになってタヒんだとか何とか。

あの声、その女のだったのかなって思うと何か怖い。ちなみに、その女は生きてるけど精神的にヤバくて入退院繰り返してるらしい。