カテゴリ: 衝撃体験の記事一覧
2017年08月17日 カテゴリ:衝撃的な話  コメント:(0)
79: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/07(月) 10:54:31.42 ID:qoQD+xaq.net
自宅近くの居酒屋が地酒をけっこう置いてるところだった。 
いろんな日本酒があって、コップに二杯目を飲んでる時に隣の男性から声をかけられた。 
気がついたらその人と自宅でキスしてた。 
すげえビックリした。 
めっちゃ嫌がったら「なんでだよ、自分から家に入れてくれたんじゃん」 
って言われたのでそうなんだと思う。酒で意識や記憶をなくしたことはなかった。 
新婚だったので、夫が帰ってきたらと思うとそれも怖かった。 
謝り倒して帰ってもらったけど、それからは外ではビール一杯以上は飲まないことにしてる
もちろん例の居酒屋には二度と行ってない
2017年08月07日 カテゴリ:衝撃体験  コメント:(0)
141:名無しさん@お腹いっぱい。2011/02/25(金) 05:35:46.81
自分の父親は自害した。
子供に一生解けない呪いを
かけたくなければ辞めて欲しい。

2017年08月02日 カテゴリ:衝撃体験  コメント:(0)
588: おさかなくわえた名無しさん 2013/12/06(金) 19:01:02.04 ID:cV/Yzc1l
だいぶ前の話です。
車に半年以上にわたって嫌がらせされた事がある。
内容は警察で初めて見たとドン引きされたほど、珍しいというか気持ち悪い類のものなので
身ばれ防止のため省きますが、
わたしより両親、特に母が気味悪がって、毎朝わたしの車を掃除してくれていたようで。
わたしはたまに「またやられた」ってうんざりするくらいだった。
でも、ある時嫌がらせ現場にニアミスしそうになり、怖くなったので警察署に相談に行った。
これだけでも当時のわたしにとっては修羅場で、テレビドラマでしか見たことのない鑑識作業やら
指紋採取、DNA鑑定とか震えが止まらなかった。
警察の人にはとりあえず張り紙で牽制してもらうしかないと言われ、
その結果一度は止んだんだけど、しばらくして再発。
小さい頃からよくしてもらった近所のおばさんが病み上がりで退院したその足で
家の玄関先で土下座したのが2度目の修羅場。
犯人はおばさんの旦那さんだったらしい。
物心ついた時から知ってる人に土下座されるとか、今後二度と見たくない光景です。
2017年05月08日 カテゴリ:離婚・別居  コメント:(0)
45:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2014/11/01(土) 20:55:48.19ID:W8UbDMhz
数年前に、私と夫と8歳の娘の家族3人でキャンプに行った時の話。
3人でぶらぶら周辺の森を散策していると、小学生ぐらいの女の子が倒れてた。
夫が慌てた様子で女の子に駆け寄ると、直ぐに心臓マッサージと人工呼吸を始めた。
私と娘も走ってキャンプ場まで戻り、大声で助けを呼びかけると女の子の両親だという若い夫婦が来た。
そして全員でさっきの場所に戻ると女の子は無事に蘇生し、夫が見守りながら休んでいる様子。

私は何があったのかを詳しく両親に説明。
私たち3人が森を歩いてたところ女の子が倒れていたということ。
確認したところ呼吸が止まっていた心肺停止の状態だったということ。
そして夫が直ぐに心臓マッサージと人工呼吸を始めたということ・・・を説明していた時
突然女の子の母親の表情が般若の様になり、「うちの娘になにをしやがんだあああ!!」
「ふざけんじゃないわよこの痴漢魔がああああ!!」と夫に襲い掛かった。
慌てて私は母親を引き剥がそうとしたけど力が強く、なかなか剥がれない。
女の子の父親に手伝ってもらってなんとか剥がしたものの、母親の興奮は冷め遣らず
父親はそんな母親を引きずり、お礼を言って女の子と去っていった。

けどその後キャンプ場に戻り、夫と娘が遊んでいたところを見ていた時
私はついさっきの夫が女の子に救命措置をしていた光景を思い出した。
(思えば夫は変だった。物凄いむしゃぶりつかんばかりの勢いで人工呼吸していたし・・・)
(心臓マッサージもなんか獣の様相でやってたし・・・)
(あれは女の子の胸を触りたくて、口付けをしたくてやってたのかな・・・?)
(そうすると女の子の母親があんなに怒ってたのも辻褄が合うし・・・)
(そうすると夫は娘にも同じことをしたがってるのかもしれない・・・)などとありえない考えが頭を回ってた。
それから家に帰ってもしばらくその事を考えているうちに夫への不信感が募っていき
最後には夫への嫌悪感が沸く様になり、どんどん冷めていった。夫自身にも当たるようになり、最後には離婚しました。
2017年05月04日 カテゴリ:衝撃的な話  コメント:(0)
228:可愛い奥様2016/10/17(月) 02:24:51.22ID:MwW88Dtn0
数年前、2人目産まれたとき
体調不良で仕事が出来ず一旦退職した。
お金がなかったので
子が6ヶ月の時仕事復帰しようと準備をしていた。

ある銀行で新しく働く仕事の給与振込用に
通帳を作りに行った。

その時、上の子(3歳トイレトレーニング最終段階)が
トイレに行きたいと言い付き添った。
個室に入り子を便座に座らせて
落ちないように抑えている時、
ふとトイレの真後ろに紙袋があるのが見えた。

触ってみると固くて四角い。
恐る恐る紙袋を開けてみると
中には帯のついた札束が3つ手紙と入っていた。

手紙には
「私の財産の一部。訳あって相続させたくない。
だから拾ったあなたにもらってほしい。」と書いてあった。
字は綺麗だけど少しヨレヨレしていて、
お年寄りが書いたのかなと思った。

こんな大金いきなり目の前に現れて
ドッキリなのかと周りを見回してもカメラなどなく
ダラダラ汗出るし心臓もバクバクした。

でも、正直本気でお金がなくて困っていた。
子が2人もいるのに
こんなにお金なくてどうしようと本気で困っていた。
有り難く頂戴することにして、
カバンに突っ込み何気ない顔で銀行をあとにした。

旦那に言おうか迷って金額を300ではなく100と言って、
施設にいる祖父母からの孫(私のこと)への
生前贈与的なものと話した。
その残りの200は、こっそり学資保険に突っ込んでおいた。

あの時の手紙はお守りとして今でも大事に持ち歩いている。
これって、本人から譲ると書かれていた手紙があっても
やっぱり持って帰ってきちゃダメだったんだろうか。
誰にも言えない。