カテゴリ: 奇妙な体験談の記事一覧
2018年11月19日 カテゴリ:奇妙な体験談  コメント:(0)


573 :拝啓、鬼女様 2015/07/09(木) 09:53:08 ID:hmc
戦争経験者から聞いた話なんだけど

戦争中、なぜか『毎日ラッキョウを食べていれば空襲に遭っても逃げられる』
という話が信じられていて、親に毎日ラッキョウばかり食わされていたらしい。
『あれ何だったんだろうね』って言ったのは戦後しばらく経ってだったとか。
2018年11月17日 カテゴリ:奇妙な体験談  コメント:(0)


295 :拝啓、鬼女様 2014/12/29(月) 20:17:03 ID:we7
青森の恐山で有名なイタコの口寄せ。
イタコにジョンレノンを呼んでもらったら訛った日本語で話し出したなどネタがあるが
そもそも彼女らが言うにはタヒんだ時点で霊魂は現世の言語などの概念は無くなってしまい、
タヒ者が生者にこれを伝えたいという意志をイタコが翻訳して喋っているという設定なので
外人の霊だろうが訛った日本語で喋るのは当たり前であり、タヒ者だけが知る金庫の番号を聞くとか複雑な質問も答えられない。
そもそもイタコの口寄せは愛する者を失って悲しむ遺族が
修行を積んだイタコが降ろしたそのタヒ者の霊という口から
「生前は色々ありがとうね。私はあの世でも楽しくやってるから心配いらないよ。いつも見守っているからあなたも頑張って生きてね」
という言葉を聞くことで悲しみを癒し生きる力を得るいわば心理カウンセリングとして利用するものであり
(料金もまともなイタコなら数千円からやってくれるので占い師に金払う感覚でやれる)
イタコが呼んだ霊が本当にタヒ者の霊なのかどうかは昭和中期のイタコへ依頼した人々ですら深く追求しなかった。
だから「イタコが本当にタヒ人呼べるのか質問して突っ込んでやろうぜwwww」という感覚で口寄せをさせるのは本当に意味が無い。
2018年11月12日 カテゴリ:モヤ  コメント:(1)


310 :拝啓、鬼女様 2018/07/15(日) 15:07:28 ID:O8Z/pcrW.net
先日家族でディナーバイキングに行ったんだけど
前のテーブルに10人ぐらいのグループが(同窓会っぽい)いた
半分以上おっさんで、女性.は2,3人なんだが
そのうちの女性.1人が座ってる暇なく酒注いだり他の人に料理取ってきたり、
うちのテーブルの脇通って出入りするんで、煩く感じるレベルで席立って動き回ってる
バイキングだし飲み物はグラスの空くタイミングで店員さんがオーダー取りに来てくれるから
別にその人が世話する必要ないと思うんだけど
女だからお世話係かと思ったけど、その人以外の女性.は動かないで飲み食いしてる
おっさんたちも黙ってその人に世話させてる
神経わからんとまで言えるかどうかあれだけど、
何かすごく気になった
2018年09月25日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)



736:本当にあった怖い名無し2013/05/02(木) 16:08:34.50ID:JeNOOabH0
流れを読まず、書き込みます。

一年前、私達と友人家族は、とある湖の近くでキャンプをしました。
昼の1時にチェックインし、テントの設営などを終え、夕食までの時間、大人は休憩タイム、子供達は周辺で遊んでいました。
そろそろ、夕食をと思い子供達を呼んだところ、当時小1の娘だけ見当たりません。
子供達に聞いても、さっきまで一緒に遊んでいたというのみで、わかりません。
時期がずれていたのとマイナーなキャンプ場だったからか、キャンプ客は、私達グループともう二組のグループのみでした。
見通しもよい場所なのですぐに見つかると思ったのですが、なかなか見つかりません。
すべて探し尽くし、他に隠れるような場所はないはずなのに、見つからないのです。
キャンプ場の管理人さんも、こんなことは始まって以来だ、考えられないと首をひねるばかりです。
日も暗くなり、もしや、湖の底に・・・と、不安になり、
然るべき機関に協力を要請しようと話し合っていたとき、ひょっこりと娘が現れたのです。
一体、何処にいたのか問い詰めると、さっちゃんと遊んでたと言うのです。



2018年07月23日 カテゴリ:奇妙な体験談  コメント:(0)



8:名無しさん@HOME[sage]2013/10/23(水) 11:44:24.46 0
じゃあ俺の話でも
中学生の頃、真夜中の話
当時家族ぐるみで付き合っていた親の友達が居たんだけどよく一緒に親友達宅に連れてかれてたんだ。



その親友達には小学生の子供が居て親同士が飲んでる間一緒に遊んでたんだ

ある夜、いつも通り連れてかれ遊んで帰る時、俺の両親共にすごい酔っ払ってて、タクシーで家まで帰ったんだよ
俺の父は酒癖が悪いんだけどその日は特に酷かったんだが・・・両親共にベロンベロンに酔っ払ってた状態だった。

そんな酔っぱらってた母が気に食わなかったのか知らんが親友の家でてからタクシーで家帰るまでずっと聞き取れんくらいの暴言を吐いてた。

タクシーから出るとき母がコケて、それを見た父が無理矢理引きづるような形で家まで持ってったんだけどすげー荒っぽくて母が痛い痛いうめいてたんだよ
更にイライラしたのか父が母殴り始めた 
それからが酷かった


2018年07月17日 カテゴリ:嫁・旦那  コメント:(0)



633:名無しさん@お腹いっぱい。2017/11/07(火) 17:47:26.11ID:tdymK5rn0
嫁がたまにタヒぬほど寝てしまう。
一度そのまま放っておいたら、40時間ぐらい起きなかった。

いつも寝てる訳じゃなくて、平日は毎日目覚ましを合わせて、何時に寝ようが、朝6時半には起きて弁当作ってくれる。

休日の前の日は、「明日はゆっくり寝れるー幸せー」と言いながら、次の日9時ぐらいに起きる私よりは先に起きてる。

でも一度、今日は自分の好きなことして。と言った日に、ありがとう!じゃあ寝るわ!と言って、そのまま2日間近く起きなかった。

途中心配で水持っていってトントンしたりしたけど、「ん?ありがとう。ゴクゴク…パタン」って感じだった。ほとんど寝返りも打たず1日半スースー寝てた。

起きた時に、風邪でもひいてたのか聞いてみたけど、ずっと毎日眠いのガマンしてたと言われた


2018年06月09日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)



757:本当にあった怖い名無し2009/08/12(水) 12:48:35ID:kEOf3KEqO
ちょっと誰か相談させてくれないかな。
猫の事をほん怖に書いてたんだけど、なんか微妙に怖くなってきたもんで。



2018年05月07日 カテゴリ:家族・親族  コメント:(0)



968: 本当にあった怖い名無し[sage] 2010/05/02(日) 21:15:47 ID:WBTWZ14T0
昔した不思議な体験。
良い話かどうかはわからないけれども。
スレ違いだったらごめん。長文です。↓
3年半程前に、最愛の母が長い闘病生活の末に亡くなった。
癌だった。
母が亡くなった時、私は高校生で、一番下の妹なんかはまだ小学生だった。
それはもう悲しくて悲しくて、何も考えられなくて、毎日漠然と過ごしていたよ。
まぁこれは別にどうでもいい前置きなんだけれども。

けど、そんな日々が一年くらい続いた頃かな。
亡くなってから今までまったく夢に出てこなかった母が、急に夢に出てくるようになった。
それがまた変わった夢でさ。
それがどんな夢で、どんな場所、背景であれ、決まって遠くからじっと私のことを見つめてるんだ。
例えば電車の中でだとか、広い土地でだとか。
夢の中でふと気がつくと母が私のことを遠くから見つめていて、私もそんな母をじっと見つめ返してた。

(1/4)


2018年04月30日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)



168:名無しさん@おーぷん2016/09/16(金)17:30:52 ID:c5z
少しオカルトが入ります

自分の前世を知ってしまったかもしれない時が衝撃的だった
三年ほど前に結婚したんだけど一般中流家庭やや下の私の家族に比べて夫の家柄はかなり格上
はっきり言って格差婚で周りからは玉の輿とか苦労するとか言われていた
夫の容姿や収入を考えるとなんで私だったんだと思うんだけど
トメさんはもっとスペックの高いお嫁さんが狙えたと思っていたらしく
付き合っていた当時はかなり厳しく当たられていたし、風の噂で結婚に大反対しているというのも聞いた

そんな流れの中で結婚前の顔見世に旦那の実家に出向いた時のこと
もう家具とか調度品からして全然格が違った
ご相伴に預かったけどお茶碗は本漆ととかそんなんばっかり
食事の後に必タヒこいてアピールしようと思って皿洗いを申し出たんだけど
本漆の茶碗とか洗ったことなくてワタワタしてたらトメさんに小言を言われた



育ちの違いは自覚していたもののいざ言われると辛くって(´・ω・`)シュンとなったら
急にトメさんの目が点になって「ダッキー…」って言われた
ダッキー?と思ってたらそれ以来トメさんが優しくなった
結婚も一転して大賛成してくれた
なんでも子供の時に飼っていた犬に私が激似なんだそうだ
特に怒られてしょぼくれた顔をした時が似ているらしい

おまけにトメさんが記憶しているダッキ―の命日と私の誕生日が同じ
昔から犬っぽいと言われていたけどまさか犬だったとは…


2018年03月24日 カテゴリ:恐怖(((  コメント:(0)




645 ゾッとした体験談 2008/07/14(月) 22:41:43 ID:BHSQzqc90
ここで私の恐怖体験談を投下させてもらいます。

あれは、5年前のちょうど今頃のことでした。
私は、大学を卒業後、就職もせず、しばらくプー太郎な生活をしていました。

そんなある日、自宅でゴロゴロしていると大学時代の友人から電話があったのです。
久しぶりに、酒でも飲まないかということでした。

翌日、友人に会いに私は近くの居酒屋に向かいました。
時間は、もう夜の11時をすぎていましたが、
どうせ朝までコースになるんだと思い、あえて遅い時間にしたのです。

店に着くと、友人はまだ来ていませんでした。
私は、とりあえずビールを注文し友人を待つことにしました。

しばらくするとわたしの携帯が鳴りました。


友人からです。