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2017年09月26日 カテゴリ:因果応報  コメント:(0)
102: 恋人は名無しさん 2010/09/13(月) 21:54:17 ID:e42JoAj9O
寺や神社や占い師さん達に「守護者すっげー」みたいなことをいつも言われる私の修羅場。 

付き合う前は優しくて明るい人と思ってた彼氏が、DVモラハラ男だった。 
いきなり豹変するのではなく、 
小出しにしつつ飴と鞭を使いわけるタイプ。 
半ば洗脳に近かった。 
初っ端から殴られてたら即逃げるんだけど、優しく嫌味を言うことから始まり、 
暴力沙汰になるのは付き合って半年後。 
もう完全に「私が悪いから怒られるんだよね」と思い込んでいた。 
その頃は優しい嫌味ではなくねっとり嫌味と軽い暴力に進化してて、 
私が凹んで謝ってたらサンダルはいてる私の脚を彼が革靴で踏み付けようとした。

踏まれる寸前、彼氏の頭に鳥の糞がボトッ。
空を見渡しても鳥は居なかった。

彼氏の部屋で彼氏が他愛のないことで切れて手を振り上げた瞬間、
棚の上にあったものが彼氏の頭にヒット。
棚のすぐ近くに居たわけじゃないのに。

私に熱いお茶をひっかけようとした瞬間、持ち手が折れて彼氏の股間にバシャッ。

私にライターを投げ付けようとした瞬間、ライター着火。
彼氏の服に燃えうつり軽い火傷。

私を怒鳴ろうとした瞬間、茹でていた玉子爆発。
鍋の近くにいた私無傷、鍋から離れていた彼氏の顔にヒットし、火傷。