カテゴリ: 姑・義親族の記事一覧
2018年02月08日 カテゴリ:愚痴・相談  コメント:(0)
815:名無しさん@HOME2011/09/14(水) 08:49:08.74 0
義実家というか、トメウトメ既に亡く今は我が家。
しかし訳あって蓄電した義兄の子供(男女)を私の許可なく引き取り養子にするはめに。
当時子がなく、新婚直後なのに私にとっては赤の他人を押し付けられ育てることになった。
その後生まれた本当の長男(形式上は次男&末っ子)に意地悪母と思われたくない一心で
愛情もない他人の長男長女を実子同様の愛情をかけた振りして育ててきた。
本当の子供なら単に悩みの種であろう反抗期も憎しみが増すだけの苦しさ。

このほど嫁いだ長女が実家に置いて行った、人形コレクション・洋服その他を
全てゴミに出した。
次男(実子)は職についているが、長男はヒキニート。
まだまだ苦行は続くのでもやもやしているものの、すっきりした部屋と押入れを見て
プチスカでした。
2018年02月08日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
175: 2007/12/05(水) 01:03:39
文章書くの下手でごめんなさい。

日課になっている粘着トメの襲撃を1時間で撃退できたと思ってたら甘かったorz

夕飯の用意の途中で家にポン酢がないのに気付き買いに近所のスーパーへ。
15分くらいで帰って来たらに何故か寝室からトメがでてきた。

顔を見るなり
「あんなまずいものムスコちゃんに食べさせようとするなんて!
いい加減○○家の味を覚えなさい!」
と凄い形相で唾撒き散らしながら喚く喚く。

無視して台所に行くと手間かけて作った肉団子も、一からダシをとった鍋のスープも全部なくなってる!!

毎日の襲撃にうんざりしてたのでいい加減キレて低い声で
「出てってください、警察呼びますよ。」
と言うと、
「あんた親に向かって(ryふじこふじこ」
と五月蝿いのでしばらくじっとトメの目を見つめた後、
そのままゆっくりとトメのほうに歩いて行くと、ビビったらしく後ずさりを始めた。
2018年01月31日 カテゴリ:姑・義親族  コメント:(0)
772:名無しさん@HOME04/05/26 09:36
今日はコトメが来る日なので、何かと用事を作って出かける予定。
この前、トメがコトメが来るので、はりきって料理していた。
前の日、私が作ったアボカドの入ったサラダ、好評ですぐ食べられなくなった。

トメもその日は、このオシャレっぽいサラダに挑戦して
コトメに食べさせようとしたらしい。アボカド他材料は冷蔵庫にあった。

「あれ?アボカド使ったんですか?」
「使ったわよ、なんで」(ギク!)
「いやあのアボカドもうひとつは、食べ頃じゃなかったんですけど」
青くて食べれないと思ったけど、食べれました?」
「大丈夫よ。食べれたわよ~(キ~!)」と大きな声で叫んだので

不評だったのかと・・・すぐに察しまして、ゴミ箱みたらサラダ捨ててありました。

「へぇぇぇ・・・食べれるんだ!すごいなぁ!」

ちなみにアボカド、剥き方も知らないので、周囲をそぎ落とししていました。(笑)

2018年01月30日 カテゴリ:姑・義親族  コメント:(0)
912:名無しさん@HOME2010/10/12(火) 15:20:46
義兄夫婦がウトメと絶縁した。てか、私ら巻き込んで逃げた。

ウトメが二世帯住宅建てて、義兄夫婦と同居。
ウトメ+高校生のコトメで義兄嫁をいびりまくるが、義兄が激務だったため
義兄嫁は黙って我慢し続け、壊れる寸前だったらしい。
やっといびりに気付いた義兄がウトメと戦うが無駄だと知り、転勤願い。

ちょうど私達が結婚の挨拶に来た時期だった。

ウトメには長期出張だと嘘をつき「その間、弟達が住めば良い」と提案。
仕事だから仕方ないが、義兄嫁は家事させるから残れ!と言ってたウトメも
可愛い次男坊と一緒に住める!新しい家政婦ゲット!で快諾。
後宜しく〜と義兄逃亡。

私達は何も知らずに、義兄夫婦が帰ってくるまで、家の頭金を貯めようね
と気楽に住んでみると、二世帯でも何でも無い。
嫁の物は自分の物とばかりに、勝手に部屋に入っては盗んだり壊したり。
わざとぶつかったり、仕事辞めて家事しろと五月蝿い。

うんざりしてすぐに別居したが、義実家出る前にコトメを2、3発なぐって
(最初に手を出したのはコトメ)私の物を取り戻し、ついでに壊した物も弁償させた。
誰も彼も義兄嫁みたいに大人しいと思うな。

義兄には後で滅茶苦茶謝られた。ウトメの言いなりロボットになってしまった
義兄嫁を守るのに必タヒだったって。
2018年01月30日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(2)
949:名無しさん@HOME2012/04/30(月) 01:51:19.16 O
今、書き込みして良いかな。初めてなんですが。