カテゴリ: 嫁・旦那の記事一覧
2017年03月29日 カテゴリ:家事・育児  コメント:(0)

545 :名無しさん@おーぷん

夫の両親は共働き。義母さんは資格職で、現役でバリバリ働いてる。稼ぎ◎。
私も働いてるけど簿記くらいしか持ってないし、稼ぎは義母さんの半分くらい。
夫はそれが不満で、家事は全部こっちに押し付けてきた。
「母さんは稼いで家事育児全部やってた。なぜ君はできないの?稼げないならせめて家事できないとでしょう」
まだ子無しだけど、これで育児も全部私なら無理だって思った。
話し合ったけど夫は歩み寄る気配なし。
「育児の負担が増えようと、家事は全部君がしないと。甘えはダメ」
「母さんはやってた。なぜやる前からできないと決め付けるの」
「仕事を辞めるのは論外。育休も最低限でないと許さない。すぐ働いて。母さんはそうしてた」
義母さんはスーパーウーマンだからできるだろうけど
平凡な私には無理です〜とこの時点で半分ノイローゼっぽくなった。
病んだ私はお休みの日、夫に内緒で義母さんを訪問し
「どうやったら義母さんみたいになれるんですか。なりたい。コツを教えて」と訴えた。
義母は目を丸くして「え、私家事はまるでダメなんだけど…」

義母が言うには夫が小さい頃は夕飯はほとんどお惣菜。
掃除は普段はさっと撫でるだけで月一回業者に頼んで、
義父が「気になる」と言った箇所は「自分で掃除して」と突き放し、
育児は私的に預かってくれる人の所へお金払って小3くらいまで頼んでたと
全然話が違う。
2017年03月29日 カテゴリ:嫁・旦那  コメント:(0)

662 :名無しさん@おーぷん

嫁は正直言ってメシマズ寄りで、食べられないわけではないのだが、嫁の手料理では食の楽しみを味わう事はできなかった。
俺が海外に出張になり、数ヶ月嫁から離れる事になった。現地の食事は最初は美味かったがやはり飽きる。
白米や味噌汁を食べたくて仕方がなかった。
主張が終わって嫁の飯を食べてみると、滅茶苦茶美味かった。久しぶり食べたから美味く感じたとかそんなレベルではない。
劇的に料理のレベルを上げていた。品数も増えて魚も捌けるようになっていてど肝を抜いたよ。
俺は何故だかその嫁の変化を斜め上に捉えてしゅらばとかした。
2017年03月28日 カテゴリ:衝撃的  コメント:(0)
815: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/12/11(水) 15:14:25.61
妻について 

部屋が寒いので窓を閉めてと、妻に頼んだら 
「網戸は風を通さない」と、妻は出鱈目で反論した 
「は?」と俺は呆れた 

砂糖を入れすぎても甘くならない 
塩を入れすぎてもしょっぱくならない 
賞味期間を過ぎても食あたりしない 
たんぱく質を取らなくても栄養不足にはならない 

妻には因果関係というものが無い 
何を言っても無駄 

甘すぎるから砂糖を減らしてと言っても 
「甘くない」と言う妻 
糖尿病になったら困るって言っても 
「私のせいじゃなく、それはあなたの体質」という妻
2017年03月25日 カテゴリ:嫁・旦那  コメント:(0)

837 :名無しさん@おーぷん

相談してもよろしいでしょうか?
書き込みが初めての為、不慣れなところがありましたら申し訳ありません。どなたかに聞いていただけると助かります。
当方、24歳
旦那25歳
結婚半年
旦那が内緒で女性と2人きりで終電まで飲みに行っていたことがわかりました。
一週間前の出来事で、当日に私には会社の男性と飲みに行くと言われていたので疑いもせず気にしていませんでしたが、
昨夜パソコンを借りた時に飲みに行った日の女性とのやりとりを見つけてしまいました。
旦那には知ってしまったことを朝伝えて一応謝ってもらいましたが、どうしても気持ちが収まりません。
2017年03月25日 カテゴリ:浮気・不倫  コメント:(0)

889 :名無しさん@おーぷん

旦那が浮気した。浮気相手は同じ会社なので旦那が既婚者ということは知っていたはず。
なのに浮気相手は悪くない、俺が悪いの一点張り。
現在、幼稚園の子供がいるんだけど、自分の子供なのに
旦那の子供でもあると思うともういらない。
旦那と浮気相手に子供任せて離婚したい。ってか
離婚しようと思ってるんだけど私がおかしいですか?
みんな何が何でも子どもは手放せないものなの?
旦那と浮気相手に対するいやがらせとかではなく、
息子が悪いのはわかってるけど、目が覚めるまで辛抱してやってくれという、
旦那の両親の血も子供に入ってると思うとぞっとするほど嫌なんだけど。
うちの両親は、好きにしたらいいけど、人ひとり捨てるっていう事は、
その人の恨みつらみすべて自分にかかってくるんだからよく考えなさい。
って言うんですよね。
でもきっかけを作ったのは旦那だし、私だけが恨まれるの?って納得いかない。