カテゴリ: 修羅場・衝撃的の記事一覧
2017年06月25日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)
178: 名無しさん@家庭ちゃんねる 2014/12/04(木) 11:25:34
お隣さんの修羅場。オラ、わくわくしてきたぞ。 



昨日買い物から帰ったら、マンションのエントランスでお隣さんと遭遇。お隣さんご夫婦と息子さんと、
女性が一人。 

ウチ「こんにちは~」お隣さん「こんにちは、あ、これウチの息子なんです」「はじめまして、
お世話になっております。」ウチ「いえいえこちらこそとてもお世話になってて」 
こんな感じで挨拶した時に女性と目が合った。 

息子「あれ、○○先輩のお母さんだ(Aさん)こんにちは」 

その女性、息子の部活の先輩のお母さんでした。しかもPTA副会長。 
「○○くん、どういう意味かおばちゃんに教えてもらえるかしら・・・?」「うん、僕の部活の○○先輩の
お母さんです。」 
「○○さん、本当・・・?」「・・・はい。PTA役員の方なので間違えじゃないです・・・。」 

「馬っっ鹿じゃないの!こういうときは黙ってるのがフツーでしょ!」と遠吠えを吐いて逃げるAさん。
早かった・・・。 

息子さんの婚約者として連れてきたんだって。 
しばしの沈黙の後に、事情が事情で家を知りたい、との事だったので教えました。Aさん家、
ご主人一家がそこそこ大きい自営やってて有名。 
駅2つぐらい(って言っても都会の2つなので距離はお察し)離れてるけど、なんでこんなご近所で
やるのかなぁ。 

ちなみに私は、Aさんの天敵のBさんの友人という理由のみで彼女からとても嫌われていました。 
その嫌いな人間に知られたのも、嫌いな人間が天敵の友人っていうのも、今彼女の修羅場なんだろう
なあ。Bさんには言わないけど。 
2017年06月25日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)
152: 名無しの心子知らず 2011/04/01(金) 11:33:32.80 ID:W26ESF06
流れは読まんしオカルト入っててサーセン。 



対身内のみ霊感を発揮するうちの家族。 
その時によって違うけど誰かタヒぬ時に近しい人が葬式の夢を見たり、タヒんだ親戚が夢枕で
「今日は爺さんの葬式だよ」とか言ってきたりする。 
で、そういう縁があった人は形見分けの時に多めに分けるのが慣わし。 

私の場合はタヒんだ爺さんとご縁があって、形見分けの時にいろいろ遺品を分けられた。 
爺さんは色々コレクションするのが好きで、手乗りサイズの人形とかガラスの置物とか沢山分けられた。 
折角なんで飾ってあげたいけど沢山あるので、季節にあった物をちまちま飾っている。 
そしたら2月の終わりに飾っていたミニチュアお雛様盗まれたんだよね。 
玄関入ってすぐのところに飾ってあったし人の出入りの多い家だから、犯人特定できずそのまま
泣き寝入り。 
爺さんに悪いことしたな〜。心霊写真とかで祟られないかな〜と思って過ごしていたらつい先日犯人が
分りましたw 

犯人、同じ幼稚園のAママだったw子供も学年違うし、園で挨拶する程度の仲だったからビックリした。 
その日私が子供連れて幼稚園に行くと、何故かAママが詰め寄ってきた。手にしていたビニール袋を
押し付けられてAママ逃走。 
その中身がお雛様でした。 
うわーwwwと思って改めてAママの家にお宅訪問。Aママは出てこなかったけどA姑さんが事の顛末を
話してくれて大謝りしてくれた。 
うちの爺さん、Aママに祟ってたみたい。お雛様は一応お寺で清めてもらうことにしたよ。 
取りとめの無い泥話でゴメソ。

2017年06月25日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)
469: 名無しさん@おーぷん 2014/09/18(木)20:27:17 ID:???
妹がすごく賢かったのを、私含め家族みんなが知らなかったこと。

この間、実家のリフォームをすることになって、押し入れのガラクタとか分別してたら
妹の使ってた教科書とか学用品が出てきて、そこに挟まってた模試の結果表をなんとなく見たら
県1位、全国120位 って書かれてた。
妹は読書が好きで、その甲斐あってか勉強できるよね、程度にしか思ってなかった。
具体的に学年で何位だったとかそういえば聞いたことない。
親に見せたら、親も衝撃を受けてた。知らなかったって。
勉強できて大人しくって、ちょっと変わった子だなとは思ってたけど…だと。
(年の割に大人びたことを言ったりする子だった)
成績表見たりとか、進路相談とか三者面談とかそういうので何か言われなかったの?って聞いたら
そういえばそういうの行ったことがない、だって。
確かに妹が小学校高学年~大学進学の時期は、家業が忙しかったりピンチだったりしたけど…
こうやって書いてて、あれうちの家族、妹のことほったらかしすぎだろって気がついて
そのほうが衝撃かもしれない…
2017年06月24日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)

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200: 最低人類0号 2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN ID:roAoU8Ln0
嫁友系は まあ会話とかなにかで「元嫁はなんてお前にいってるの?」みたいな感じで 
「嫁はこう言ってきた!」とネタをひっぱりだして録音だとかメールだとかに残せるといいんだが 

気付かずに5年、6年、、、とならずに四年で終わらせられてよかったと思考変換はまだできないだろうが、 
まあまだ来てもない未来を想像して虚無感などを覚えてとらわれるのははっきり言ってあまり意味はない 

まだまだ日が浅いのだから傷もそりゃジュクジュクの状態でかさぶたにすらなってないだろう 
離婚のストレスは色んなストレスの中でタヒ別についでほぼ上位二位みたいなところにしめてるし 
ましてや自分を長期間否定されただけでなく、間男より下というランク付けされる屈辱や 
あの時のあの笑顔や楽しい時間も嘘だったのかな、とか色々うかんだりするだろう 
我慢はせずに、「ほんとしんどすぎ、だるすぎ、むかつきすぎ、くるしすぎ、むなしすぎ、ストレスマッハわろえない」と 
今はそこだけうけとめるかんじで。

怒り悲しみ苦しみ虚脱しーのは、また立ち上がるための必要なことだから。 
来てもない未来に対しては、せいぜい次かその次の夏はうまい酒がのめてたらいいなー位にとどめとけ。 
2017年06月24日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)

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【6/6】19:13公開予定

780: 名無しさん@HOME 2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN
昨晩、友人たちと飲んでて指摘されたことは 
就職したら、結婚して子供を産んで、家を買う、 
そういう生活設計を考えていて 
そうしなければならないという固定観念があったんだと 
だから、家庭が破綻してるのに何とかとりつろうとしている。 
家庭を維持できていれば、元嫁でなくてもよかったじゃないかって。