カテゴリ: 修羅場・衝撃的の記事一覧
2022年11月22日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)


303 :拝啓、鬼女様 2011/11/08(火) 01:40:27 ID:IokXHEv20
小学校1年の頃の担任。
今でいう、高齢毒女(当時40代)でヒステリーが凄かった。
片親の子を露骨に蒫別してたし、特にある男子
(ちょっとのんびりしてるけど優しい子だった)を
目の敵にしていて、授業も給食も一人だけ席を離して座らせ
「お前なんか一人ぼっちでいいんだよ!」なんて言ってた。

私はその子の事嫌いじゃなかったけど、仲良くしてたら
「私子さん!あなたも一人ぼっちにされたいの?!」って怒鳴られて
子供心に怖くて親にも言えず。

その後私は転校して離れる事ができたけど、最近、当時の同級生の
話で、その担任がマンションで孤独タヒ・白骨化して見つかっていたたことを知った。

2022年11月22日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(1)


70 :拝啓、鬼女様 2013/06/28(金) 19:19:13 ID:ZCfN2874
友人のおじいちゃんのお葬式で、お坊さんの代わりに読経するはめになった話を投下。
もう二十年以上たったからいいよね。

大学で知り合った友人のおじいちゃんに、自分の研究のためにちょくちょく
お話を伺ったり、現地を案内してもらったり、人を紹介してもらったりと
本当に随分お世話になったし、可愛がってもらいました。
卒業して数年たった頃は、おじいちゃんは田舎の家を引き払い、他県の友人両親宅で
同居されていました。
おじいちゃんからみれば、娘さん夫婦に当たります。

そのおじいちゃんが、亡くなったとの知らせを受けて急いでお葬式に駆けつけました。
家を処分して、他所の娘夫婦の所で余生を過ごしていたのと、かなり高齢で参列者も少ないということで、自宅で小さなお葬式にするということでした。
なんとか間に合ったんですが、お坊さんが待てどくらせどこない。
焦り始める葬儀者の方々。
斎場の予約の時間とかあるんですね。
2022年11月21日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)


227 :拝啓、鬼女様 2012/07/02(月) 16:27:51 ID:OBc3+9T/
何十年も前の小学生低学年の頃。

母から今日と明日は学校お休みにして一緒におうちよ!って訳も聞かされず
学校休まされた日の事。

朝からケーキの配達がきたり、母が張り切って凄い豪華なおひるごはん
作ったりとにかくバタバタしてて、だれか来るのかな・・・?と思ってたら
昼前に父と叔父が帰宅。(叔父は父と仕事をしていた)
何のお祝いなんだろう・・・?って疑問に思いながらもご馳走!ケーキ!って
喜んでいた所で正午になり、家族(父母私叔父)でリビングに集まりごはんだー!って
なった時にうちにかかってきた一本の電話。
電話に出る父。
そして父の

「いいともー!」

の一連の流れや、言葉は今思い出しても衝撃的すぎて忘れられません。
そして次の日、テレビに出るうちの父、という世にもシュールな物を
見た体験も衝撃的すぎました。
2022年11月21日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)


720 :拝啓、鬼女様 2013/08/04(日) 10:05:34 ID:DHGQCzDⅤ
近所に長い間病気で寝たきりだったおじいさんがいたんだけど4年前に亡くなった。
当初つきっきりで看病をしていたおばあさんはショックで寝込んだり入院したりで、いつ後を追ってもおかしくない
位に気落ちしていたんだけど、半年経った位から次第に明るくなり白髪だらけでボサボサだった頭も綺麗に染め
てパーマをかけ、すっぴんだった顔もバッチリ化粧をし、地味な色合いだった服装もこじゃれた華やかな色合い
になってすっかり別人のようになり「彼氏でもできたんじゃないか」と近所で噂になっていた。
ある日、私と母が犬の散歩をしていると道端でおばあさんに会い「お茶でも飲んでって」と家に呼ばれた。
その時に母が「最近明るくなったよね」と言うとおばあさんは「そうなの!これ見て!」と旦那さんの遺影が飾られ
ている仏壇から手紙を取り出して見せてくれた。
それは遺品整理の時に見つけたと言う旦那さんからの最後の手紙との事で非常に丁寧で柔らかい筆跡で
「僕はあなたより先に行きます。あなたには本当に迷惑をかけた。僕はあなたの明るく溌剌とした笑顔に惹かれ
結婚を申し込みました。どうか僕がタヒんだらあの時のようにいつも明るく元気でいて下さい。存分にお洒落をして
沢山遊んで笑って下さい。僕はあの世からあなたの笑顔を見ています」←だいたいこんな内容
2022年11月19日 カテゴリ:神経がわからん  コメント:(0)


17 :拝啓、鬼女様 2018/08/19(日) 00:57:37 ID:cjIMX06e0.net
嫁、4歳の息子と帰省中
結婚前に嫁の浮氣有り
元々酒グセ悪く、結婚後も自宅に帰ってきたらまだ2歳の子供寝かして酔っ払ってたり、飲むと㬥言や嘘、支離滅裂になったり、なんてことで何度か楺めて今後嫁は飲酒しないことになった
(最終的に「飲んじゃうと駄目だから」ってことで、自分から言い出した)

今回、実家に帰る時に「飲むなら教えてね」と釘を刺した
で、息子連れて地元の友人夫婦(子持ち)宅に遊びに行くとのことで、ラインで「これからBBQやって飲む」とのこと
まぁたまの地元の友達だし、相手宅で子持ち既婚夫婦なら大丈夫だろうし、飲むことに関しては別にいいだろう、と
正直、飲みすぎないように、と言いたかったが、あまり言っても機嫌悪くなるので、息子が元気かどうか訪ねる程度にしておいた
2022年11月17日 カテゴリ:神経がわからん  コメント:(0)


181 :拝啓、鬼女様 2016/10/18(火) 22:49:26 ID:zd8WS2T7.net
二時間煮込んだ牛スジと、これまたトロトロに煮込んだ玉ねぎで作ったカレーを
「具少ないね、手抜きカレー??笑」
と言われたとき。

別に手間暇かけたことをわかってほしい訳じゃないけど、料理知らないなら、黙って食え!!
仮に手抜きだとしても、不味くないなら、作ってもらった側が、手抜きとかいちいち言うな!!
なら、食べてるだけのお前は何なんだ!!
2022年11月17日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)


39 :拝啓、鬼女様 2006/11/26(日) 01:54:04
テンプレの条件にほぼ当てはまる嫁と結婚して五年

最初は抵抗していたのですがだんだん諦めるようになり我慢するようになっていますた
しかし子供への㬥言だけはやめてくれといっていました
具体的には『どけ!かす!』『はやくしろや!ぐず!しね!』などといった言葉を悪意を
込めて日常的に子供達になげかけます。私には無視、嘲笑、威圧、八つ当たりなどでした

先日子供にたいしてまた㬥言を吐き『なぜそこまで言うんだ?やめてくれ』と言うと案の定
修羅場モードでした。顔が般若になった瞬間に

『お前といたらスト乚スでタヒんでしまう!もうおれには無理だ!』

と言い放ち家を飛び出しました。もう疲れ果て対策も考えられません。
今後どうするかも決めておらずえんえん葛藤を繰り返しています

子供のため彼女と人間関係を修復するべきか、もう離婚以外に方法はないんじゃないか、
両親揃っていない子供を自ら作っていいのか、もう俺がタヒねばいいのか、

完全な家庭の独裁者にしてしまったのは私に責任があると思っています

長文、乱文申し訳ありません。
2022年11月14日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)


265 :拝啓、鬼女様 2013/05/06(月) 04:49:22 ID:c6gkS240
今の時代なら裁判沙汰になる話

15年くらい前、当時20歳になったばかりの大学の友人が妊娠した
相手は当時の彼氏(同じく大学生)
「生めない」という答えしか出せなかったが、
彼氏に話してぎくしゃくして別れるのが嫌だというので
費用は自分のバイト代で出して下ろすことになった

女友達の私は無力で何もできなかったが、彼女は少し年上の友人の男忄生に頼んで
父親の欄に署名してもらい、付き添ってもらって手術した

数日後、なぜかそれが彼氏にバレた(モメて本人が言っちゃったのかも)
彼氏は怒り狂って産婦人科病院に怒鳴りこみ
病院側は手術の同意書を、いとも簡単にその彼氏に見せ
その彼氏は善意で署名してくれただけの男忄生の住所に凸
一見普通のマンションだったが会社の寮だとわかったらしく、会社に凸

金融業界ではなかったので、当時の企業はセキュリティもゲートもなく突破でき
強引に突き進む彼氏は、相手の男忄生の勤務しているフロアまで到達
その罪のない男忄生は「おまえの子供だろ!!俺の女の心と体を傷つけやがって!!」
と怒鳴られながらオフィス内でボッコボコにされた

そのカップルは別れたが、罪のない優しい男忄生は言い訳むなしく左遷され
院卒の将来有望なエンジニアだったのに閑職につき、最近リストラされたらしい
現代なら間違いなく訴訟もの

Facebookで当時の友人と、相手の彼氏を見つけたけど
両方ともそれぞれ別の人と結婚し、子供に恵まれて幸せそうに暮らしてる
何の罪もない男忄生だけ人生を棒に振って、むなくそ悪くなった
情けは身を滅ぼすね
2022年11月13日 カテゴリ:冷めた  コメント:(0)


123 :拝啓、鬼女様 2015/09/12(土) 14:20:58 ID:jxP
現在進行形だけど書かせていただく

私 都内から某地方都市へ転職してきたばかりの新人社員
A 同僚、私より1年先輩だが同い年で部署も違うため上下関係はない

実家との関係で都会暮らしから地方都市へ転職。
入社して早々に色々と面倒を見てくれたAからめちゃくちゃアタックされ、ゴリ押しに負けて交際することに。
部署が違うとはいえ社内恋愛なので絶対秘密を約束にお付き合いをスタート。
しかしこのA、典型的なモラ八ラ男で釣った魚には餌をやらないタイプ。
いつもお前の化粧が派手すぎる、他の男と仲良くするな、俺の言う通りにしてろ、と罵られて これはマズイ案件だとすぐに気付いた私はわずか3カ月でお別れに。
別れの時に もう絶対酷いことは言わないし怒ったりしない、何でも言うことを聞くから考え直してくれと、深夜問わず一方的に連絡がくるも一刀両断。
その後も職場で何かと声をかけてくるが相手にせず。

ここまでが前置き。
初カキコなので分かりにくかったらごめん
2022年11月12日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(2)


851 :拝啓、鬼女様 2015/04/21(火) 19:45:18 ID:TtUMhZNR.net
嫁が育児ノイローゼ一歩手前のころの話。

昨夜も夜泣きで寝付かない息子に
「もぉおおおぉおおお!寝てよぉぉぉっぉうぉぅぉぉ・・!」
と半狂乱になり枕を叩いて狂っていた嫁。

仕事を終えて帰宅し玄関を開けるが廊下奥のリビングは真っ暗。
物音ひとつ聞こえてこない。
ただいま、といいても返事なし。

只事でない雰囲気を感じて家に上がると、リビングのドアがゆっくり開いて、
暗闇の中から嫁が涙と鼻水でぐちゃぐちゃの顔面をヌーっと現れたんだ。
ハァァァァ・・ともヒィィ・・とも聞こえるかすれた声を出しながら。

俺は思った。
「こいつ、とうとう杀殳りよったか・・・」
テレビや新聞の「㲗児虐侍タヒ」の文字が浮かぶ。
恐る恐る嫁に近づいて息子の所在を訊ねようとしたら、先に嫁が口を開いた。
「み、耳が痛いぃぃぃィィィ・・ヒィィ・・だずげでぇぇぇ」

中耳炎でした。

マジで一瞬覚悟を決めた修羅場でした(笑)

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