カテゴリ: DQN・ 非常識の記事一覧
2017年03月13日 カテゴリ:DQN・ 非常識  コメント:(0)


839: 名無しさん@おーぷん 2015/08/13(木)03:00:11 ID:YHP
ライトなのをひとつ
会社での帰りがけに、隣席のママさん社員と
「今夜のおかずは何にする〜?」とか
「このごろナスが安いよね〜」とかいう話をしていた。
ある日、
私「今夜のおかずは何にします〜?」
ママさん社員「豚汁かな。(私)さんは?」
私「ビーフシチューにしようかな」
マ「おおっ、豪華」
私「でも缶詰なのww」
マ「缶詰のシチューやカレーっておいしいよねww」駅で、同僚のS木と一緒になった。

S木「(私)さん、今日はビーフシチューだって?」
私(聞いてたのかよ)「そうです」
S木「僕も食べに行っていい?」
私「は?」
電車が来たので、
「今日は忙しいので」とかよくわからないことを言って逃げた。
S木は向かいの席にいる。
歳は同じくらい、あまりしゃべらないというくらいしか知らない。

別の日
マ「今夜のおかずは〜?」
私「チキンカレー。でも缶詰ww」
自宅のある駅で電車を降りたら、改札のところにS木がいた。
S木「今日はチキンカレーだって?食べに行っていい?」
あまりにツッコミたいことが多すぎて逆に言えず、
「今日はダメです」と走って逃げる。

さらに別の日
マ「今夜の〜」
私「ハッシュドビーフ。でも〜」
自宅(アパートで1人暮らし)に戻ると、インタホンが鳴る。すごくイヤな予感がする。
しかし居留守もきかないだろうとインタホンに出てみる。
S木「今日はハッシュド〜」
私さすがに切れる。「お誘いしてませんよね!」
S木「でもコンビニで替えの肌着買って来たし」
めまいがしたが「帰ってください」と繰り返す。
S木「大丈夫だよ!僕は常識にはとらわれないから」
私もう怒鳴る。
「常識にはとらわれなくても、良識はわきまえろ!」

これで説得できてしまったらしい。
その後は全く関わってこなくなった。
不思議なのは、ママさん社員とは毎日のように今夜のおかず談義をしていたのに、
私が缶詰の話をした時だけこういう状況になったこと。
S木はよほど缶詰が好きだったんだろうけど、だが断る。
私だってたまの楽しみに高い缶詰買ってんだ。


食われてなるものか。


 
2017年03月12日 カテゴリ:くれくれ・おこがましい  コメント:(0)

440 :名無しさん@おーぷん
今年初旬に妊娠が判明してすぐの頃に4年勤めた会社を退職した。
昨日、職場の40代独身男性のMさんから顔本を通じてメッセージがきた。
ちなみに友達登録はしていない。職場の共通の友人から辿ってきたらしい。
「りんごと桃、家まで取りに行くね」と一言だけ。
毎年義実家からこの時期になると夫婦二人では食べきれない量のりんごと桃が送られてきてて
職場にお裾分けとして持って行っていた。といっても丸ごと1つずつ全員に配る程量はなく、
休憩中に食べれるように職場で切り分けて出していた。
今年は現在里帰り中なのでりんごと桃は実家にまとめて送られて来てるし、もう退職済みなの
で元職場に持って行くことはまずない。
Mさんには住所は知られていないし、もし知られていたとしても退職後に引っ越し済みなので問
題はないけど…。
念のため退職後も付き合いのある元同僚に連絡を取って聞いてみたら
「(私)さんが辞めて、最近になってりんごと桃持って来ないなんて非常識だって言ってて、上司
も皆もお前が非常識だと言ったんだけど…取りに行くとかマジありえない。気持ち悪い」
と言われた。
取りあえず、会社に電話をして元上司に話したところ絶対に連絡先は漏らさないし厳重注意すると
約束してくれた。
顔本のメッセージには返信せずにブロックし、検索不可にしたけど、本当にわけが分からない…。
確かにMさんは食い意地が張ってて、一度「わざわざ持って来なくても取りに行くのに」とは言わ
れたけどさ。もちろんその時に断ってるよ。
生理的に受け付けない人でもあったから業務外では会話も極力しなかったし、連絡先の交換もし
なかった。
図々しいというか、色々と理解不能な人だった。
今思えば軽い池沼なのかもしれない。絶望的に仕事出来なかったけど何故かクビにならないし。
本当に気持ち悪い。
2017年03月12日 カテゴリ:キチママ  コメント:(0)
404 :名無しさん@おーぷん
うちの息子、顔にちょっとした障害を持って生まれて来たんだが
手術で殆ど分からないぐらいになっている。
親の贔屓目かも知れないけど、少なくとも知らない人には
「え?全然分かんないよ」と言われるぐらいには。
今の医療技術は本当にすごい。
その息子が小学校の5年生の時のこと。
手術前の赤ちゃんの時の息子の顔を覚えてる奥さん(A)が近所にいて
そのAさんの娘が母親から聞いたらしく
学校で言いふらすようになった。
「(息子)くんはお化けみたいな顔だったけど整形して治ったんだよ」
って言い方で。
同じ幼稚園で以前は仲良しだったんだが、
息子が中学受験すると聞いた途端にAさんから距離を置かれ
娘がそんなふうに言い出したから、Aさんが教えたんだろうな。
息子は気にしていないふうだったけど
ある日あんまりしつこく絡んできたので、
つい「なんだよ、デブ」って言ったらしいんだ。
確かにその子は(Aさんもだけど)ころころしてる。
そしたらその子が大泣きしたらしくて、
その日の夜にAさんがうちに怒鳴り込んできた。
その苦情の内容ってのが
「女の子に向かってデブとかデリカシーの欠片もない。
 おたくではどういう教育をしてるのか」って。
それで「それに至った経緯は聞いてる?」と言ったら
聞いてないと言うので(たぶん聞いてる)経緯を話したら
「男の子と女の子では心に受ける傷が違うでしょ!」だって。
「なんだそりゃ!?」思わずそう突っ込んじゃったよ。
こういう輩とは話しても無駄だと思うけど、
言われっぱなしもムカつくので
「デブなんて痩せりゃいい話でしょ?
 母親のあんたから見本を見せてあげれば?」
と嫌味半分忠告半分で言ってやったけど
あれから3年、その母子は更に巨大化してるわw
にしても、あんな酷いこと言う娘を叱ることもせずに
デブと言われたぐらいで、男の子と女の子では
心に受ける傷が違うなんて言い分にはスレタイ。
2017年03月11日 カテゴリ:衝撃的  コメント:(1)
761 :名無しさん@おーぷん
凄く、と言うほどかはわからないが、とにかく驚いたこと

何年か前の夏ちょうど今頃
夕方、帰宅途中
暑い中外で働いてるわけだし、疲れるのはまあ当然としても
その日の疲労は半端ではなかった
まっすぐ歩いているつもりがどうにもフラフラして頭痛もとにかくひどい
脱水したかな、一刻も早く帰らないと……とか思っていると
急に足に力が入らなくなり、膝から崩れるようにスローモーションで地面へ

遠くなる意識で最後に見たのが、自分からおよそ10m先を歩いていたワイシャツすがたの若者の背中、
それと4、5m先で驚いた表情でこちらを見る二人組の若い女性
「あー、こりゃ他人様に迷惑をかけるパターンのやつか、なんかすまんな…」
とか考えてたのをよく覚えてる


そして次に目が覚めたのは、その場所
1メートルも移動していない
倒れたままの場所
倒れたときの正確な時間なんて把握してなかったけど、退勤時間から考えて、
目が覚めた時間は、倒れてからおよそ2時間後

倒れるとき目があった人は幻だったのか?
その人らに無視されたとしても、決して人通りの少なくない場所・時間帯でその後通りがかる人が
全員スルーを決め込むことがあるのだろうか、
と言うか今ふつうに自分の横を通りすぎる人に自分は見えていないとんでもミステリーが今起こってるのか、
とか寝たまま、ガンガン痛む頭でいろいろ考えた後、なんとか自力で帰宅したけど…


表現しがたい部分もあるが、
倒れたときに「目があったんだし、助けられて当然」
「倒れてるわけだし、救急車くらい呼んでくれる人が現れて当然」
みたいに思ったことを恥じる気持ちと
「いや、それにしても普通何もせずスルーするかね」と憤りを感じる気持ちが混在して
いまでもこれを思い出すと軽く混乱を覚える
2017年03月10日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)


309 :名無しさん@おーぷん
10年くらい前で高校生だった時の話。
下校時に持病の発作が出て、息はなんとか出来るもののその場にうずくまって動けないでいた。
ダメだ救急車呼ばなくちゃ・・と思いながらも苦しくて携帯のボタンを押すことすらできなかった。
そしたら通りすがりの自転車に乗ったお兄さんが「大丈夫ですか?」と声をかけてくれた。
苦しくて喋れなくてゼイゼイ言ってたら「きゅ、救急車呼びますね!!」と言い携帯で救急車を呼んでくれた。
救急車が来るまでの間、お兄さんが持っていたタオルを地面に引いてくれて「大丈夫ですか?この上に横になっててくださいね」と言われて横になった。
ここまでだとお兄さん超いい人!!!!ってなるんだけど、
横になってゼイゼイ言ってたらお兄さんが私の制服のスカートをそっと捲り上げた。
え?っと思ったらパシャッって音が2回した。
このお兄さんどさくさに紛れてスカートの中盗撮した?!とか思いつつもそれどころではなくてタヒにそうだった。
その後はあんまり覚えてないけど、救急車が来てお兄さんが救急隊員の人に状況を説明してくれてそれが終わると自転車で去っていったらしい。
病院に来た母親は「その男性に何かお礼しなくちゃいけないのにどこの誰かわかんないね〜」と言っていたが
私のパンツの写メがもうお礼でいいんじゃないだろうかと当時は思った。