カテゴリ: 泥・せこきち・セコケチの記事一覧
2018年05月21日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)



245:名無しの心子知らず2012/03/09(金) 16:09:37.63 ID:5mN6FSrT
生き物を杀殳す系の話なので、駄目な人もいるかと思いますが投下させて下さい。

うちは採卵&食肉用に鶏を飼っています。

最初は採卵して、産卵率が落ちてきたら〆て食卓へ、という流れです。
一気に入れ替えると新しい鶏が採卵できるようになるまでに間が空いてしまうので、
夜間は一羽一羽を独立したケージに入れて産卵率を把握し管理調整しています。

〆た後は、
カシラ→圧力鍋で似て骨も柔らかくして飼っている犬の餌に
モミジ→煮込んでスープを作った後は甘辛く煮付ける
その他モツ→処理をしてそれぞれ調理
など、できるだけ無駄に廃棄しないように食べています。

無意味にコロしているわけではないですし、我が家なりの方針に沿ってやっている事ですが、
どうしても駄目という人は少なくないと思いますし、〆るのは人目につかないようにやっています。
子供はまだ幼稚園児ですが、将来的には旦那と相談し様子を見て子供にも体験させるつもりです。
ママ友達も話だけは知っていて、鶏肉がだぶついた時など、
事情を了承してもらった上でお裾分けをする事も有ります。
(田舎なので、見るのは駄目でも話だけなら抵抗が無い人も結構います)

上記のような環境の中、A一家が引っ越して来て、AママとA子ちゃんが付き合いに加わりました。
うちでお茶をした時にAママに卵をお裾分けしたところ、
他のママにお裾分けした鶏肉に反応され、『図々しいけどそっちも欲しいな』と言われました。
その鶏肉がどんな由来のものか一応説明しましたが特にドン引きもされず、
だったら…という気持ちで鶏肉もお裾分けしました。

それからしばらくは普通にお付き合いをしていたと思ったんですが、、突然駐在さんとAママが我が家に凸。
Aママいわく、『こいつは鶏を虐コロしている!冷凍庫に虐サツした鶏のタヒ体を隠している!』と。
駐在さんは顔は知ってはいますが特に親しくしているわけでもなく我が家の事情も分からず、
『一応確認だけでも…』と言うので冷凍庫の中を見せました。



2018年05月19日 カテゴリ:泥・せこきち・セコケチ  コメント:(0)



87:2013/06/10(月) 11:04:16.73 0
旦那の姉に当たるコトメ、
四十歳過ぎて離婚してシンママ。
婚活するのに金を貸せ、おいを預かれだって。
あんな山猿以下の糞ガキ預からねーよ。
婚活費用の内訳にエステと整形費用ってなんだよ。
旦那も怒ってるし絶対協力しない。


2018年05月19日 カテゴリ:怒り・ムカ  コメント:(0)



541:名無しの心子知らず2008/08/18(月) 18:17:35 ID:fVAYiVFG
息子の学校のすぐ隣にあるお店で漬物のもとを取り寄せていて、
代金はすでに払い済みだったので、
「今日プールの帰りにもらってきてね」と
その領収書を持たせて息子を送り出しました。
そのやりとりをエントランスでしたため、
同じマンションのセコケチ泥ママに聞かれていて、
息子がお店に行ったときにはすでに、商品を引き取られてしまっていました。
お店の人も、男の子が来てうちの名前を名乗って「漬物のもと」と言ったので、
なんの疑いもなく渡してしまったとのこと。
とりあえずお店の人が弁償してもう一度取り寄せてもらうことになりました。


2018年05月17日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)



315:名無しの心子知らず2011/07/08(金) 23:47:16 ID:5vzjGVFs
すいません、日付変わる前に書きますね。

グ*と、もしかしたらオカルト入った話なので、苦手な人はスルー推奨。

私の学生時代からの友人Aは、仕事柄旅行する機会が多い。
私たちの共通の知人で、占いと天然石のアクセサリーの店をやってる人が、
Aの旅の御守りとしてガーネットの指輪を見立ててくれたのが5年前。

この指輪を着けるようになってから、Aはすれすれで危険を回避するようになった。
(間一髪で水害や土砂崩れを免れたとか、乗りそびれた船が座礁したとか)
他人の不運によく巻き込まれるAにとって、この御守りはかなり優秀だと思う。
しかも、紛失してもすぐ帰ってくる。盗まれてもすぐ帰ってくる。
たいていはハン人を病院送りにする形で、何度も何度も戻ってくる。

そして、今回はまた特に派手な騒ぎを起こして帰ってきた。


2018年05月07日 カテゴリ:泥・せこきち・セコケチ  コメント:(0)



311: 恋人は名無しさん 2009/01/29(木) 13:17:52 ID:BYRcxWIo0
某スレの婚約指輪がらみの修羅場を思い出したので投下。 
かなり長くなりそう&つまらないけどごめんな。 

■ 登場人物 

A男(31歳、B子の彼氏。理屈っぽいけど仕事には定評アリ。)

B子(28歳、A男の彼女。職場の親父たちに絶大な人気を誇る。)

B美(36歳、B子の同僚。姐御肌だが仕事には難アリ。)

※ B子とB美は同じ課。A男は違う課だが全員同じ会社。 

A男とB子は職場で知り合い、付き合い始めてそろそろ2年。 
小さい会社だけに、2人の関係は職場の連中にもなぁんとなく
バレている状態だったが、仕事と恋愛を混同することなく
仕事をきっちりこなすカップルだったので、特に問題視されることもなく順調に交際していた。

前々から結婚しような、と言っていた2人。A男はB子に正式にプロポーズし、 
婚約指輪をB子に渡す。お世辞にも高い金額とは言えない給料にもかかわらず、 
結構なお値段のリングだった。 
とんとん拍子に話は進む。
結納はしなかったが、お互いの両親の顔合わせも無事終わり、
両家的にもこれで正式に婚約となった。
一段楽したところで、B子の母親はB子にこう言った。 

「婚約したということを忘れないためにも、自分の行動を見つめなおすためにも、今日から1週間くらい、肌身離さず指輪をつけておきなさい」 

なるほどもっともだ、でも職場につけていくのはなぁ…とB子は逡巡するも、 
シンプルなデザインだから大丈夫だよね、とA男に相談。
A男もやはり職場ではなぁ…と逡巡する。
が、最終的には親の言うことは聞くもんだろうということでB子は指輪をつけることにした。

何の準備もなしに職場で婚約指輪はまずいだろうし、良い機会だからとA男は 
それぞれの上司に婚約の旨を伝えておくことにした。上司は嬉しそうに祝福してくれた。

上司から上への報告は時機を見てやろうということになり、お決まりの

「結婚てのはなぁ」

という説教もニコニコと、良い感じの空気が漂う。 

指輪をつけ始めて2日目は何事もなく過ぎる。3日目あたりに同僚のB美が気づき、親父たちからツッコミが入る。

「か、かわいいかなと思ってー」

と濁した回答で逃げていたB子だったが、4日目位からは

「アレは絶対婚約指輪だろ」

と一部で軽い祭状態に。

# 彼氏がA男というのはみんなわかってはいたのだけど、さすがにそこは気を使って「B子の彼氏さん」という言い回しにしてくれていたようだ。 


事件は5日目に起こった。