カテゴリ: ほっこり・ほのぼのの記事一覧
2017年01月12日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)


266: 名無しさん@おーぷん 2015/06/11(木)13:49:49 ID:VDh
通っていた幼稚園にかわいい子がいた
ぱっちりした目、ふわふわ巻き毛、色白の天使みたいな子
告白とか思いつきもしなかったけど、一緒におやつ食べるだけでときめいてた

翌年、その子は引っ越した
父親の仕事の都合という話だった
幼稚園児のことなので手紙も出せず、そのまま連絡は途絶えた

俺が中二の春、母親が
「幼稚園の時仲良しだった○○ちゃん(初恋の子)覚えてる?今度こっちに戻ってくるのよ
あんたと同じ中学に転入するからいろいろ話を聞きたいんですって、今度うちに呼ぶわよ」
と言ってきた
初恋の子が転校してくるとかなにそれなんてギャルゲ?
テンション爆上げで二つ返事で了承した 
その子は半端なくかわいい子だった、今はどれだけ可愛くなっているだろう
楽しみすぎて夜も眠れなかった
再開当日、自室を全力で片づけて初恋の子を待った
玄関で待ち構えたいくらいだったがそれは恥ずかしすぎると思い自室で待機
時間になって、ドアをノックして入ってきたのは
室 伏 を 縮 め た よ う な チ ビ マ ッ チ ョ(うっすらヒゲ有り)

…俺の初恋の子、男だった
名前が男女どっちでも有り得る系の名前なうえに、
当時その子は髪の毛ちょっと長めだったから
俺が勝手に女の子と思い込んでいただけだった

衝撃的過ぎて誰にも言えない 初恋の思い出 。
2017年01月12日 カテゴリ:ほっこり・ほのぼの  コメント:(0)

459: 名無しさん@おーぷん 2016/12/28(水)16:15:09 ID:a3e
神経分からんスレと迷うけどこちらに。

ドラッグストアでパートしてるおばちゃんです。
レジ係を2人バディ制で担当しています。
今日バディでご一緒した高校生バイト君の発言が衝撃すぎた。

妙齢の女性のお客さんが、妊娠検査薬だけを買っていかれたんだけど
その方が退店してからすぐに高校生君が話しかけてきた。
 
2017年01月10日 カテゴリ:嫁・旦那  コメント:(0)


693: 素敵な旦那様 2005/08/23(火) 00:28:50
夜中に残業中に家に電話してさ、
嫁が出て「はい、もしもし」っていつものように受けるのを聞きつつ
5秒くらい間をおいて

俺「ハァハァハァハァ」
嫁「…も、もしもし」
俺、再び「ハァハァハァハァ」
嫁、いきなりガチャンと電話を切る 
2017年01月09日 カテゴリ:ほっこり・ほのぼの  コメント:(0)



537: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/10/09(水) 18:08:40.27
長文すまん。
嫁とプールに遊びに行った時の話。

流れるプールにて不審な小学生低学年男子を見つけた。
どうやら女性の股間をプールの中に潜り観察しているようだ。
しかも、潜る前に女性の顔をチェックし、気に入らなかったら次に行くというこだわりっぷり。
いよいよその男子が何も気付かずに浮き輪で流されている嫁の前にきた。
顔を見た後、潜って嫁の股間を見ている男子。
頭を押さえつけてやろうかと思った。

という話を嫁にしたら

「それって私が美人だったってこと~!?私もまだまだいけるねー」

と喜んでいた。なんか違う。 

2017年01月04日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)


1: ニライカナイφ ★ 2016/09/09(金) 00:01:31.96 ID:CAP_USER9.net
◆2歳の娘が、独身時代に飼っていたペットだったと言いだした 

皆さんは「前世」や「生まれ変わり」って信じますか? 
発言小町に「2歳の子供が昔飼っていたペットだったと話し出した」という投稿が寄せられました。 
 ハンドルネーム「フェレットやったんか」さんは、2歳の女の子「ゆうちゃん」のお母さん。 
ある日、歯磨きをしながらこんな話を始めたそうです。 

「ゆうちゃんねえ、昔『もふぞう(仮名)』だったの。そして、ゆうちゃんになったの」 
「カリカリの餌、美味おいしくなかったわあ」 
「もふこ(もふぞうと同時期に飼っていたペット)は可愛かわいかったけど、怖かった。あまり一緒に遊ばなかった」 

ハンドルネームの通り、「もふぞう」はフェレットで、トピ主さんが独身時代に飼っていたそうです。 
娘のゆうちゃんにペットを飼っていたことを話したことはなく、「夫も知らない名前を突然話し出した娘にとてもびっくりしました」とつづっています。 

さらに、飼っていた6匹のペットの写真を見せたところ、「ゆうちゃんこれだったの」と迷わずもふぞうを指さしたとか! 
うーん、こんなこと、あるんですねえ。 

発言小町では、お母さんのおなかにいたときのことや、生まれてくるときのことを話してくれたというエピソードのほか、“赤ちゃんになる前”のことを話してくれたという声も。 
「家庭で相当辛つらいことがあって、子どもも言うことを聞かないときがあり腹がたつのと申し訳ないのとで『どうしてママなんか(こんなママ)のところに生まれてきたの!?』と泣いて言ってしまいました」とハンドルネーム「さらら」さん。 

すると7歳の息子さんが、「若いママがやさしそうやったから」「◯◯ちゃん(下の子)と雲の上からママを見てて、(中略)自分が先に行くと言ってひゅーんと降りてきた。他にも子どもらがいたけど◯◯ちゃんとママのところに行こうって言って」と話してくれたそうです。 

こうした話を信じるか信じないかは、あなた次第。でも「青い光」さんの言う通り、「幸せな奇跡」なのは間違いないですよね。 
そして「雨降」さんが書いているように、「そっかあ、いいなあ。12月に19歳の愛猫を見送りました。あの子に会いたい。あの子が私のもとへ戻ってくれるのなら、どんな姿でもいいのに」と、うらやましく感じた人も多いのではないでしょうか。 

「大好きなペットともう一度暮らしたい」。 
そう願う皆さまに、幸せな奇跡が起こりますように。 

写真と本文は関係ありません 
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20160908/20160908-OYT8I50024-L.jpg 

読売新聞 2016年09月08日 
http://www.yomiuri.co.jp/komachi/plus/hnews/20160908-OYT8T50029.html?from=ytop_os2&seq=08