カテゴリ: 結婚・恋愛の記事一覧
2017年08月20日 カテゴリ:結婚・恋愛  コメント:(0)
228: 1/2@\(^o^)/ 2015/06/15(月) 17:23:05.72 ID:4X6oTDtC.net
 
前に付き合ってた女性は仕事もできて物凄く美人で

人としての頭もすごく良くて料理も上手で夜もすごく上手…


で、何も言うことなく自分には本当に勿体無い人だった。
二人とも30超えてたので、結婚できたらいいなとも思っていた。
なのに彼女は『もうちょっと自立できないと結婚なんてとんでもない』と常に言っていた。
実際はどちらかと言えば自立しすぎていて一体今までどんな人と付き合ってたのか不思議なぐらいだった。あまり元彼の話とかは詳しくはしてくれない人だった。


あるとき、アポなしで彼女の家に行ったら彼女は物凄く焦って声を裏返させて全くドアをあけてくれない。
ちょっとおかしいな(もしかしたら男でも連れ込んで…もしかして自分が浮気相手だったり…?)とか
色々思って少し悲しくなり暫くドア越しにやりとりをしていたら
彼女が渋々ドアを少しあけてくれた。

泣きそうな顔をしながら『絶対怒らない?』とか、『呆れない?』とか
『私の事嫌いにならない?』とか今まで言われたこと無いような事をいわれてびっくりし、
全て否定して中に入ってみると…


すっごく汚い家だった。
足の踏み馬もないぐらい散らかってた。
ゴミ屋敷…ではないんだけど、整理整頓が全く出来てない感じ。
彼女自身もおっさんみたいなヨレヨレのジャージだった。
彼女の家に普段行く時はオートロックもついてないような築年数経ってるマンションの割には

それがレトロだと思える程凄く素敵な家だと思ってたのに、全くの別世界だった。

2017年08月17日 カテゴリ:結婚・恋愛  コメント:(2)
131: 名無しさん@HOME2012/05/12(土) 21:15:36.46
先日弟の結婚が決まったんだが、なんだかおかしな事になってきた 

弟の嫁は実は獣医師だったのだが 
最近までずっと「学もない」「職業:バイト」「実家は貧乏」とも言ってたが、 
弟嫁実家は数店舗動物病院を経営するお金持ちの家だった 
弟本人も騙されていた 

なんでも、「自分が医者だとわかるなり利用しようとする人間が多過ぎて嫌になってしまった」 
「新しく知り合う人間に対しては試す意味で申し訳ないが嘘をつく事にしている」と頭を下げつつも堂々と言ってた 


〈人を肩書きで判断して人格を無視する人間かどうか〉を嘘つく事で試したところ、 
弟本人は合格だったらしく、このたび結婚の運びになったらしい 

が、我が母は多分弟嫁的には失格だったと思う 
私目線から見ても弟嫁にチクチクかましてた 
そして自慢じゃないが私もそれを止めなかったので、意地悪なコトメ認定されてるんだろうな 

弟嫁の出自だと確かに金目当てとか多そうだし大変なんだろうけど、 
これからどうなるんだろう 
親戚づきあいとか出来る気しないww 
2017年08月16日 カテゴリ:結婚・恋愛  コメント:(0)
87: 名無しさん@お腹いっぱい。2013/09/25(水) 09:27:32.03
やったぞー やっと旧嫁と離婚して新嫁と入籍できたー 
結婚式すっぽかされたマヌケな男から、×1だけどかわいい嫁もらった幸せな男になります 

とりあえず誰かにこの幸せを聞いて欲しかったんだ 
チラ裏スマン 
2017年08月15日 カテゴリ:結婚・恋愛  コメント:(2)
724: 名無しさん@おーぷん 2016/09/23(金)20:19:55 ID:w7J
失恋をしちゃったので心機一転
婚活か紹介で彼氏作ろうと思ってます。
以前も恋人作りに励んでいた時がありますが
上手くいきませんでした。

友達に恋愛相談して
「こういうの駄目と思う」と指摘されると
「あぁそうか!」て理解出来るんですが、
自分で考えて行動すると失敗ばかりです。

そのことも友達に相談したら
「人にアドバイス受けながら
婚活した方が上手くいくだろうけど、
それって本当の自分を偽ることだからね~
時間はかかるかもしれないけど、
素のあなたを好きになってくれる人が絶対いるよ!」
と言われました。

でも私もいい年だし、
大失恋の後で寂しいので
早めに幸せになりたいと思っています。
友達のアドバイス有りで婚活を頑張るか、
恋愛下手な私を好きになってくれる人に
巡り合えるまで頑張るかどちらがいいでしょうか?
2017年08月13日 カテゴリ:浮気・不倫  コメント:(0)
680::2011/06/30(金) 09:53:52 ID:
妻よ。
今は一緒に暮らしているが、俺の事はもう信用しないほうがいいぜ。
人を信用しちゃいけないと教えてくれたのは君だ。
俺が今、家事や育児に積極的に取り組んでいるのは、君の負担を軽くする為じゃない。
いつ君が居なくなってもこの家を回して行けるように準備をしているだけだ。