タグ:ヒステリックの記事一覧
2017年04月08日 カテゴリ:衝撃的な話  コメント:(0)

36 :名無しさん@おーぷん

夫が私の前に婚約していた女がスレタイ。
多少シモ話注意。書き込みなれてない長文でごめんなさい。

彼は40過ぎてから婚活を始めた。
年収が高めだったので、女性からの申し込みは多かったけど、
その中でもひときわ美人だったA子が気に入った。
当時彼43歳でかなりお人よし、A子40歳派遣。本人曰く「私は仕事がデキル女」。
彼は子供が欲しくなかったので、A子の年は気にならなかったみたい。
3回くらいホテルでディナーをして、互いに結婚の意思が固まって、
半年間くらいかけて結婚の準備をすることになった。

A子が「お互いもっと深く知りあいましょう」ということで、毎晩スカイプをすることになった。
これが毎日毎日どんなに仕事で忙しい時でも3時間から5時間くらい、
主に彼の過去の女性関係について根掘り葉掘り聞き出し、訊問のようだったと彼は言った。

次に、彼は重度の睡眠障害で長年睡眠薬を飲んでいたのを、
「睡眠薬なんか害でしかないから飲まないで」とA子はいきなり薬を全部捨てた。
いきなり止めると危険な薬もあったので、彼は一週間は酷い離脱症状に苦しんだ。
意識がまるではっきりせず朦朧と会社に行ってたけど、その時の記憶がまるでないそうだ。
A子は「薬なんかよりもっといいサプリがあるのよ」と言って、
A子に連れていかれたのが怪しいセミナー。
彼は一か月分で約15万円分のサプリを買わされた。

そして新居の準備がはじまったけど、彼は既にマンションを持っていたので、
A子は自分の好きなインテリアにしたいといい、家具やカーテン選びが始まった。
毎週末には家具屋やカーテン屋めぐりをしたけど、A子は高級志向でこだわりが強く、
あちこちの店をさんざん回ったので、彼は「いいかげんにしてくれ」と思ったけど言える雰囲気じゃなくて。
結局、ややお高めの家具を揃えることに決め、支払いは当然彼。
A子はなぜか「ベッドは絶対キングサイズ」にこだわり、キングサイズのベッドなんか
どの店も少ないので探すのが大変だったみたい。値段も送料もかかるし。

それと同時期に、A子は彼のマンションに毎週末通って食事を作るようになったけど、
まず2人でデパ地下に行き、A子は有機野菜(例えばほうれん草一束500円くらい)にこだわってて、
他の食材も高級なものを買っていて、支払いは当然彼。
2017年03月26日 カテゴリ:  コメント:(0)
824 :名無しさん@おーぷん
ただの愚痴です

私(長女) 30歳 結婚3年目 1歳の子あり
妹(次女) 24歳 非正規
妹(三女) 22歳 社会人4年目
母 48歳

母親は昔からヒステリックな人。
その日の機嫌によって何かしても怒られたり怒られなかったりする(怒ると殴る蹴るされる)ので、幼い時は毎日怯えてた
段々母も老いてこちらも大人になってくるので、うまいこと当たり障りなく付き合うようになっていった
2017年03月08日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)

592 :名無しの心子知らず@無断\(^o^)/ 2015/02/19(木) 18:10:32.84 ID:Bjf4wXyh.net

近所のSCにママ友と行ったとき、ちょっとした遊び場でのこと。
一歳半くらいの男の子が遊んでて、親は近くでママ友とニコニコして見てた。
そのうち3歳くらいの男の子が一人できて、その一歳半くらいの子をポカポカ叩き出した。
一歳半くらいの子は泣かずに??ってなってたんだけど、その親が耐え切れなかったようで立ち上がり3歳くらいの子にかなりキツく「ダメ!なんでそんなことするの!」と今にも掴みかかりそうな剣幕でこちらもヒヤヒヤ。
その後3歳の母親らしき人がきたけど、なぜかうちらにすいませーんと言い、もう帰るよ〜置いてっちゃうよ〜と。
その対応にもモヤモヤしたけど、掴みかかりそうな剣幕で怒る母親にもスレタイ。
怒るのは分かるけど、小学生相手じゃないし、最初は優し目に、聞かなければキツく、とかじゃないかなぁ。
あまりの剣幕にその人の上の子かと思った。
2017年01月11日 カテゴリ:嫁・旦那  コメント:(1)



739: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/12/31(水) 07:20:44.51
専業主夫しているんだが嫁に
「ニートを飼う趣味はない」
と暴言吐かれて子供つれて出ていかれたわ… 

なんなの?
女のヒステリック本当になんなの?


 
2015年11月01日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)
186: 183 2006/04/27(木) 18:42:48
んじゃ書くね。

16歳の頃に付き合ってた4才上の彼と私が18歳になったときに同棲をスタートしました
傍から見るとオママゴトのようだったかもしれませんが
お互い楽しく生活していました。
一緒に住み始めてから約1年になろうかという時に
私の祖母が亡くなったと仕事中に家から電話がありました
病院に向かってる途中に彼に電話を入れて
「おばあちゃんが亡くなった、通夜とかもあるし今日は帰れないと思う」と伝えました
彼は「分かった、明日葬式には行くから」と
おばあちゃんっ子だった私はその電話に慌てて服装が職場の制服だったことも忘れてて
夜になってから一旦喪服を取りに家に戻りました
家に帰ってから鍵を開けるとチェーンまで閉められていました
あれ?と思って隙間から覗くと私のものではない女物の靴がありました
ドアを叩いても出てこないので、声を掛けると出てきました
そして「どうしたの?」とそのままで聞くので
「服を変えなきゃいけないから取りあえず開けて」と言うと
「いや、俺が取ってくるから」と開けてくれません
その後はしばらく押し問答だったのですが、結局開けてくれました
それと同時に寝室に行くとベットに座ったままの
女の人が何事?と言った顔でこっちをみていました
彼も呼び座らせてからどういうことかを聞くことに

冷静に、状況を聞いていつから付き合ってたのか、私の存在を知ってたのか等を聞いて後に
ふとお腹が空いてることを思い出してしまって頭がゴハンだらけになってしまった
1人分だけ作って食べるのもなんだかなって思って女にゴハン食べる?と聞くと「うん」との答えw

まぁなんだ、3人でゴハンを食べたわけだ。