タグ:ブラック企業の記事一覧
2025年10月20日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)


勤める会社で色々起こって怖い

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/31(水) 17:06:21.72 ID:RbKPp0Rk0
1社目 
近所に似た店舗ができて客を全部そこに取られてうちの店は潰れた 

2社目:ブラック 
自分をいじめていた上司が未成年に手を出し妊娠させ解雇。 
世界のスターや芸能人がよく遊びにくる施設だったので潰れはしなかったが 
上の連中がもみ消そうとしてたり社内が一時期騒然で仕事にならんかった 

3社目 
会社に不満を持った人達が独立して社員他引き抜いて退社したため潰れた。 

4社目 
上記の会社に引き抜かれたが、直属の上司が誘拐・不法侵入・暴行 
で逮捕され社内がゴタゴタ。 

5社目 
上司と同僚が会社のトイレでAFしているのが発見される 


2024年01月29日 カテゴリ:仕事・職場  コメント:(0)


947 :拝啓、鬼女様 2018/02/12(月) 01:06:32 ID:BzBJ2kka.net
長文&ぶった切り&書き逃げ失礼

昔ブラック勤めてて、木曜の夜23時頃に会社に戻ったら上司から
「明日朝から出張な」って朝五時ちょいの始発に乗らないと間に合わない出張が決まった
ちなみにその週は月曜から木曜まで三日会社泊まり込みで、平均睡眠時間二時間ないぐらい
出張の準備(先方とのやり取りの為の書類作成)で夜中二時過ぎまでかかり、そこからタクシーで
一度家へと戻り、風呂に入って着替えとかの準備をしたら家を出るまで後20分ぐらい
慌てて用意して家を出て、電車を乗り継いで新幹線へと乗った
(同僚が別の案件のしりぬぐいになった為の代打だったので、切符はそいつの奴が俺に来た)

そんで指定席に行くと、オッサンが革靴脱いで寛いでる
あれ?寝不足で席間違えたか?と思って3度ほど席番号を確認したけど確かに俺の席
行き先と出発時間を見ても新幹線を間違ってるわけでもない
なので席に行き、オッサンに席間違ってませんか?と聞いても片目を嫌そうに開けて
こっちをチラッと見て、間違ってねーよ早く云ね、と言いながら、手の甲をこちらに向け、
片手を払う様に下から上へと動かす
もうなんか、仕事で追い詰められててその上こいつにこんな事やられて、ブチ切れた

そいつがネクタイを緩めてワイシャツのボタンも第二ボタンまで開けてる状態だったんで、
ネクタイのノット部分を上から掴んで手首半回転させて、思いっきり絞めた状態で
そのまま上に引っ張って、
「いいから早く座席表出せクズ」ってボソッと小さく言ってやったよ(台詞ちょっと違うかも)
苦しかったんだろう、両手でネクタイ捻ってる俺の左手抑えながら、しゃべりづらいのか
コクコク頷いてた
ていうか爪たてられてて、後になって親指の付け根部分辺りに結構な爪痕が出来てた

で離してやったら、すいません指定席券持ってませんって言うから、もうなんかブチ切れも
消えてうんざりモードになったんで、さっさと消えろって追っ払った
あれで訴えられてもブラック辞められるし良いやって精神状態になってたんだけど、
新幹線内で2時間ほど寝て少し精神状態戻ったら、訴えられたらどうしよう指定席だから
JRに調べられたら俺ってすぐ分かるよなとガクブルしながら数日過ごしたよ
その後ブラックは1年ちょっと働いてから辞めました
2022年11月02日 カテゴリ:友達  コメント:(0)


163 :拝啓、鬼女様 2014/10/12(日) 08:55:16 ID:VE6WF3dt.net
私は以前いわゆるブラック企業に勤めていて、精神的な病気を患った。
身体も壊して入院もした。
その当時、たまたま会った学生からの友人にそのことを話した。
最近辛くてさ~みたいな。
そしたら「なんでそんなこと言うの?みんな頑張ってるんだよ?」と言われた。
というか怒られたw甘ったれんな!ってことみたい。
精神的な病気は理解しづらいよな、と思いその子含めて周りに言わないようにしようと思った。

それから3年後
こんな私を受け入れてくれる人と出会い入籍。
親と夫と話し合い、病気を回復することに専念しようと専業主婦に。
実際は夫に協力してもらいながら家事してた。

ある日前述の友人に誘われ居酒屋に。
そこでいろんなことを言われて引いた。

なんで仕事しないの?
毎日なにしてるの?
生きてる意味あるの?
こういうところに来て、旦那さんに負い目感じないの?
自分が男だったら自分の小遣いくらい自分で稼げって思うw
など。

個人の意見はそれぞれだけど、家庭もそれぞれだと私は思うんだけどな…
あと私(ともうひとりの空気になってた友人も)お酒は一杯も飲まないのに飲み放題にしようとか、いろいろ引いたのもあり友達辞めた。
最近断薬できたので記念カキコ。
2020年07月13日 カテゴリ:家事・育児  コメント:(0)


59 :拝啓、鬼女様 2020/05/28(木) 06:15:06
家事は8割、育児も6割は俺がやっています
収入は俺の方が高いですが妻も正社員で400万以上稼いでいます
妻に「共働き疲れた。仕事を辞めてしばらくゆっくりしたい」と言われました

「100%頑張ってそれでも手が回らないことやできないことを俺が多く負担するのは構わない。でも俺の方が多くを負担してる状態で俺より楽をするのは嫌だ」ということを言ったら
ブラック企業の考えだとかモラハラだと言われました

妻の方が能力低くてこなせることが少ないことには不満はありませんが、せめて目一杯一生懸命やっていて欲しいと思うこの気持ちはブラック企業の思考回路なんでしょうか?
2019年02月08日 カテゴリ:愚痴・相談  コメント:(0)


450 :拝啓、鬼女様 2016/10/29(土) 00:37:52 ID:rQZ
友やめってほどじゃないのかもしれんけど

ブラック企業勤めだった頃の私は愚痴がひどかった。
友人Aも職場でえらい目に遭っていて、やはり愚痴が多かった。
愚痴というか、上司や客への不満と怒りかな。
友達に会って黒い気持ちを吐き出すことで楽になっていた。

だけど友人Bはそれがとても苦痛だったらしい。
「貴方たちはいつも人の悪口ばかり言っている。
たまにはネガティブなことを言わずに過ごせないの?」と怒った。
Bの言うことはもっともだった。
聞きたくもない愚痴を延々と聞かされたら誰だってしんどい。
他人のネガティブな言葉にさらされ続けたら自分まで汚くなる。

だけど私もAも鬱屈が溜まりすぎてて、吐き出すのをやめられなかった。
だからBは誘わずに2人だけで会うようになった。
マシンガントークで上司や客への怒りをぶちまけてなんとか日々をやり過ごしていた。
Bも誘って遊ぶ時もたまにはあったけど、回数は減った。
そのうちBが誘われていないことに気づいて、「誘ってよ」と言ってきた。
「いや、私ら愚痴を言うから、Bとはまた別の機会に」と言ったら
「だから、悪口ばかり言うのやめれば?」と呆れられた。

だけど私にとってもAにとっても、愚痴の吐き出し合いは精神安定剤だった。
結局、段々にBとは会わなくなってしまった。
私もAも転職して、今では落ち着いて、2人で会っても愚痴大会にはならない。
今ならBも誘っても問題なさそうだけど、
別にBとの交友を復活させようまでは思わないかな。
2018年12月22日 カテゴリ:仕事・職場  コメント:(0)


258 :拝啓、鬼女様 2017/04/15(土) 21:25:40 ID:6xD91rlI.net
以前、親戚が今で言うブラック企業に捕まって精神を病んでしまった。
自杀殳未遂起こして、思いとどまった親戚から連絡があって駆けつけて、なんとか病院に連れて行ったらそのまま精神科に入院。

精神科の病院全てがそうなのかわからないけど、親戚の入院した病院は携帯も持てないし、面会にも書類を書かないといけない。
入院の手続き終わって、親戚の会社に連絡して「退職したいと言っている」と告げたら「本人を出せ」「貸しているのはどうする気だ(制服などの備品)」って威圧的な態度で怖かった。
2018年12月14日 カテゴリ:仕事・職場  コメント:(0)


486 :拝啓、鬼女様 2016/01/13(水) 00:40:32 ID:???
ただでさえ休み明けの杀殳人的な忙しさの中、上司が正月休み中に倒れて入院、一月から中途採用の社員が入社で疲労MAX
5日の仕事初めからもう1週間か…
連日8時~23時頃まで仕事、昼休みは30分程度
過労タヒしたり、鬱になるまで辞めない人の気持ちが分かった気がする
まともに思考回路が働かなくて「やらなきゃ、まだ大丈夫」って、気が張り詰めてるから思っちゃうんだよ
別部署の上の人やうちの部下に「明日は休んでくれ」と頭まで下げられたから休むことにした
今日は定時で帰らされてからずっと部屋で転がってる
何か身体中、頭も痛いし参った
でも壊れる前に周りが気付いてくれて良かった
感謝してる
2018年12月01日 カテゴリ:仕事・職場  コメント:(0)


771 :拝啓、鬼女様 2016/02/02(火) 13:06:53 ID:05Q
私の職場は月末月初になると、書類の整理や整理した書類を送るやら、棚卸やらで毎回忙しくなる。
で、月初のその日、夜勤が明けて帰るスタッフを毎回毎回上司が捕まえて、
タイムカードをその場で切らせた上で、書類整理に付き合わせていた。
前の月初なんて、人事を管轄してる部署とさらに上の上司へ連絡をして、
「これから夜勤上がりの人のタイムカード切らせますんでー」と伝え、
カードを切らせて延々夕方までやらせてた。
月初にそれをやらせるスタッフは毎回同じスタッフ。

上司の評価シート、みたいなものが回ってきたので、
そこに↑のようなことを事細かに書き、
「これって会社としてOKなんですか?店長のやってることは合法なんですか?」
と締めくくって提出した。
コレでも何もないようなら、と思っていたけれど、めでたくその上司が異動することになった。
今度はもう少しましな店長だといいけど。
2018年07月09日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)


753:名無しさん@おーぷん2015/08/02(日)14:18:45ID:6gv
物心ついた頃から、うちは母子家庭。
私が高校生の頃に母は再婚したが、私は旧姓のまま。
私は高校卒業後に就職して社会人に。

会社がブラック企業で身体を壊したが、苗字が違う実家には頼れなかった。

彼女の家に転がり込み、昔のように働けなくなった身体でヒモのような暮し。

私が30歳になる直前、母が癌でタヒんだ。
「ああ、これで完全に俺は家族がなくなったんだな」
と思ってた矢先、彼女の勤め先が倒産。
彼女の失業保険で暮らしながら、
本気で自サツしたほうが楽だな…と思い始めた頃、
突然、弁護士から連絡が来た。
「貴方のお父様がお亡くなりになり、貴方に遺産が……」
詐欺かと思って、彼女に同席してもらって、ホテルの喫茶店で会ったところ、
これが本物の弁護士で、亡くなったのは会ったことのない本当の父。

贈与税45%さっぴかれても、一生、暮していけるだけの遺産が手に入った。

とりあえず、遺産のうちのマンションの一室に引っ越し、
今後、どうするか? 1年かけてじっくり考える。
受験勉強して、行けなかった大学に通おうかな?
資格とって、開業しようかな? なんかお店でも開こうかな?
人に使われるのも、もう嫌だし、人を使うのも嫌だし。

ずっとお世話になっている彼女との結婚は、
私が社会的身分を手に入れてからする約束です。


2018年05月29日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(1)


868: 名無しさん@HOME 2014/01/09(木) 21:36:22.19 0
ゆっくり目を閉じて開けたら知らない場所に寝てて1週間経ってた。
リアルでポルナレフ状態になるとは思わなかった。

朝6時出社、夜0時退社、帰宅1時、持ち帰りの仕事片付けて寝るのが3時で
土日も強制出勤な生活を続けていたら身体が色々とおかしくなった。

朝起きると毎日鼻血、歯磨きをすると必ず出血、食欲、性欲ほぼなし、
手足のしびれというか感覚がなくなる、数秒前に考えていたことが思い出せないな症状が出た。

病院に行こうとしたが休みなど貰えず、家に近所に住んでいる社長が怒鳴りに来て無理やり出社させられたりで 
あぁこれがブラック企業か…とあまり働かなくなった頭でぼんやり考えながら会社に出ていた。
そんなある日、会社で健康診断があるということで
ようやく数時間近くの病院で検査を受ける時間が貰えた。
上司からは病気になっていると判断されたら会社の迷惑だから
とにかく体調はいいと医者に言えと言われたが… 

病院で医者に顔を見られた瞬間ギョっとされた。

問診で色々聞かれたが頭が働かないのでひたすら

「はい大丈夫です」

とだけ答えてたら

「大丈夫なわけないだろう!顔色で分かる!正直に答えなさい!」

と大声で言われハッとして上の症状を言った。

目隠しをされた状態で

「今から指に針を当てます、当たったら答えて」

と言われたが一向に当てて来ないので

「あのーずっと待つのは勘弁してほしいのですが…」

と答えると

「これヤバイわ ○○病院(近くの大きい病院)の先生に連絡取って」

と看護婦さんに伝えて周りが慌ただしくなりました。

あれーなんかやばいのかな?と思ってそわそわしたら看護婦さんに手を持たれて

「大丈夫ですよ、安心してください」
 
と笑顔で言われてあぁ癒されるなぁとホッとしてふとゆっくり目を閉じてしまいました。

で、目を開けたらついさっきいた病院とは違う所のベッドの上に寝ていて
周りには母親や叔父叔母従兄弟全員が居ました。

皆泣きながら自分の名前を言うのですが何が起きのか全く理解できていなかったので

「あれ?なんでみんなここにいるん?てかここどこよ?」

とあほなことを言っていました。

詳しく聞くとほっとした瞬間意識を失ってその場に倒れる→呼吸も弱くなる→意識不明で1週間となっていたそうです。 
医者からは内蔵のほとんどで異常が起きていて健康診断を受けるまで生きていたのが奇跡だとまで言われました。

その後お見舞いに来た社長から暇だろうと大量の仕事を
押しつけられそうになりましたが叔父、従兄弟がぶち切れて追い返し
なんやかんやで数百万単位の慰謝料を貰い退職しました。

退院後はすぐに引っ越しをしてリハビリをしつつ自分に合った仕事を見つけることが出来ました。
手を握ってくれた看護婦さんとは入院してるときから何度も
お見舞いに来てくれて付き合うことになり今年の6月に結婚することになりました。



このページのトップヘ