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2017年01月11日 カテゴリ:結婚・恋愛  コメント:(1)



955: 恋人は名無しさん 2016/06/24(金) 19:33:50.60 ID:bUO1e+uL0.net
先日、ディナーを食べた後、記念日のお祝いを私の家でしていたら、急に彼氏に電話がかかって来た 
電話を切った彼氏が 
「実家の猫が、病院でもうもたないかもしれないって、だから病院に……」と半分立ち上がりながら言ってきたので私も慌ててなぜか立ち上がった 
高齢で入院中という話は聞いていた 
「ええ!?大変!いいよ、大丈夫、行ってきて!お財布持った??」 
と言って玄関まできょどりながら見送った 

玄関で「記念日なのに、ごめん」って言われたから、 
「いいよ、気にしないで。片付けもしておくし今日はそのまま家族と過ごしなよ。私はまた会えるんだし」と言ったのよ 
そしたらそれまで申し訳なさそうな顔で、でも「ありがとう」みたいな感じで優しい目で見てくれてたのに、最後の言葉で一気に無表情になった 
あれ?っと思ったら 
「死ぬ前提で話すなよ」 
と冷たい声で言い捨てられて行っちゃった 

取り残された私は「エェ……」と思いながらも、まあ気が動転してるんだろう……と気を収めた 

で、次の日、うちに置いていった荷物を彼氏が取りに来たんだけど 
ずーっと無言。話しかけたら事務的に答えるだけ 
落ち込んでるならいいんだけど、怒ってるオーラなのよ 
怒った時を知ってるからわかるんだけど 
一週間経ったんだけど、お怒りモード継続中なんだわ 
私に謝れってか 
しかも察してちゃんか 
大事なペット亡くした人に冷たいかもしれないけど、面倒くさい 
「その場で気が立つのはしょうがないとして、それをずっと責めて無言で怒ってるってなんやねん」 
と謝る気にもなれない、また会えそうにないから急いで病院に行くんやろー…… 
私ともいつでも会えるわけじゃないからいつでも会えるしとは言えなかったしさぁ 

2017年01月04日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)


1: ニライカナイφ ★ 2016/09/09(金) 00:01:31.96 ID:CAP_USER9.net
◆2歳の娘が、独身時代に飼っていたペットだったと言いだした 

皆さんは「前世」や「生まれ変わり」って信じますか? 
発言小町に「2歳の子供が昔飼っていたペットだったと話し出した」という投稿が寄せられました。 
 ハンドルネーム「フェレットやったんか」さんは、2歳の女の子「ゆうちゃん」のお母さん。 
ある日、歯磨きをしながらこんな話を始めたそうです。 

「ゆうちゃんねえ、昔『もふぞう(仮名)』だったの。そして、ゆうちゃんになったの」 
「カリカリの餌、美味おいしくなかったわあ」 
「もふこ(もふぞうと同時期に飼っていたペット)は可愛かわいかったけど、怖かった。あまり一緒に遊ばなかった」 

ハンドルネームの通り、「もふぞう」はフェレットで、トピ主さんが独身時代に飼っていたそうです。 
娘のゆうちゃんにペットを飼っていたことを話したことはなく、「夫も知らない名前を突然話し出した娘にとてもびっくりしました」とつづっています。 

さらに、飼っていた6匹のペットの写真を見せたところ、「ゆうちゃんこれだったの」と迷わずもふぞうを指さしたとか! 
うーん、こんなこと、あるんですねえ。 

発言小町では、お母さんのおなかにいたときのことや、生まれてくるときのことを話してくれたというエピソードのほか、“赤ちゃんになる前”のことを話してくれたという声も。 
「家庭で相当辛つらいことがあって、子どもも言うことを聞かないときがあり腹がたつのと申し訳ないのとで『どうしてママなんか(こんなママ)のところに生まれてきたの!?』と泣いて言ってしまいました」とハンドルネーム「さらら」さん。 

すると7歳の息子さんが、「若いママがやさしそうやったから」「◯◯ちゃん(下の子)と雲の上からママを見てて、(中略)自分が先に行くと言ってひゅーんと降りてきた。他にも子どもらがいたけど◯◯ちゃんとママのところに行こうって言って」と話してくれたそうです。 

こうした話を信じるか信じないかは、あなた次第。でも「青い光」さんの言う通り、「幸せな奇跡」なのは間違いないですよね。 
そして「雨降」さんが書いているように、「そっかあ、いいなあ。12月に19歳の愛猫を見送りました。あの子に会いたい。あの子が私のもとへ戻ってくれるのなら、どんな姿でもいいのに」と、うらやましく感じた人も多いのではないでしょうか。 

「大好きなペットともう一度暮らしたい」。 
そう願う皆さまに、幸せな奇跡が起こりますように。 

写真と本文は関係ありません 
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20160908/20160908-OYT8I50024-L.jpg 

読売新聞 2016年09月08日 
http://www.yomiuri.co.jp/komachi/plus/hnews/20160908-OYT8T50029.html?from=ytop_os2&seq=08

 
2016年12月26日 カテゴリ:嫁・旦那  コメント:(0)

899: 名無しの心子知らず 2013/10/23(水) 14:20:19.63 ID:XTA16eXU
里帰り中なのでお互い寂しいねという話を旦那と電話してたら、 
あまりに寂しいのでヤドカリを飼っていいかとすごく控えめに相談された 
えええヤドカリかよ!?

水辺の生き物全般苦手だから正直勘弁してほしい… 
ていうかヤドカリ飼わなきゃならんほど寂しいのか 
いつ陣痛くるかとビクビクしたり、保育園とか産後の仕事の心配とか、お金のこととか色々悩んでる間に旦那はヤドカリのこと考えてると思うと落ち込む 
やんわり反対すると必タヒに調べたヤドカリの生態とかアピールポイントを話してくるし、 
じゃあ飼いなよと言うと、でもやっぱいらないよね?ね?とか言われるし… 
正直ヤドカリなんてどっちだっていいよ… 
まぁ面白いからほっとこう
2016年10月18日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(4)
114: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/12(土) 21:13:18.72 ID:0DLKnJbm.net
ボウリョクあり、注意 


息子が中学くらいから、家庭内ボウリョクが始まった。 
家はボロボロ、それでも気が済まないと私にナグる蹴るをする。 
そのせいで脳出血でタヒに掛けたこともあったし、骨折させられたこともある。 
一番許せないのが、当時ガンで余命僅かなペットにボウリョクを振るったこと。
で、決心した「こいつは力でやり返さないとわからん!」 
それからリハビリをし、ついでに筋トレを始めた。 
で、ついに来た決戦の日。息子の攻撃はトロイ馬場キックだったので、見切れば以外と避けられる。 
まず足を封じ、(これは卑怯だけど)徹底的に人中攻撃をした。 
そして動けなくなった所を関節技で折れる寸前まで、息子が泣くまで徹底的にやった。 
鍛えても無いガキには負けねーよ。 

他にやり方もあったのかもしれないが、兎に角やられた事は全てやり返した。 
これで大人しくなったので、後悔はしていない。

2016年10月12日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)
12: 1/3 2008/11/27(木) 17:30:37
爬虫類ネタです!苦手な人は注意! 

近距離のトメは、なにかと我が家に来たがる。 
いや、それはいいんだけど、お約束の 
「合鍵、ちょーだい。ほらあ何かあったら困るでしょう?」 
攻撃が物凄いんですよ。 
「トメさん、私たちがいる日に来てくださいよ。おもてなしも出来ません。 
それに、合鍵なんて必要ないんじゃないですか?」 
と私も夫も散々言ってるけど、 
「でもー!何かあったら困るしぃ。」 
と、スルー。 
「じゃあ、何かって何じゃぃっ!」 
と、夫が〆にかかっても、 
「だからあ!何かは何かよ!急用とか!」 
と、訳のわからないかわし方をする。 

それ以外は今の所イビリ文句もないので、適度にお付き合いをしている。 
けど、会うたびに合鍵ちょーだいを言われるのは嫌。 
最近では、 
「今は良い姑さんだと思いますし、いい距離でお付き合いできています。 
それを壊したくないんですよ?」 
とサラリと言っても、 
「だからこそもっと親密に!」 
と、ズイッと出てきてしまう。