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2017年05月18日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)
651:恋人は名無しさん2009/09/19(土) 10:57:23 ID:ONck0Mks0
これは最近の修羅場です!

私…22歳
彼A…32歳
元彼女B…20歳

Aとお付き合いをして、婚約をし全てが順調にいっていると思っていました。
婚約中の妊娠でしたが、本当に幸せでした。

彼の家でマッタリしていると彼に電話が…
私『電話でないの?』

A『たいした用事じゃないし…いいよ。』

なんてAの様子が少しだけ変だったんです。
2017年05月13日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)
78: 恋人は名無しさん 2012/07/20(金) 19:44:07.50 ID:lgRoCnyM0
つい先日の修羅場を・・・長くなるので何個かにわけます 
名前はフェイク入れてますが、ご了承を 

交際歴6年目が経過しようとしたこの夏の話

彼は仕事がサービス業の上にそして店長という役職になってしまった為に激務で 
電話をしてもメールしても返事がまちまちな状態が半年弱続いていた 
彼は、彼で本当に激務で激太りしたり、終電を逃してしまうことも多々あるので 
ビジネスホテルやネカフェに泊まり込む状態が続き、会うのも1ヶ月に1回の状態だった 

私達、もうダメかもしれないなあ・・・と凹んでいた矢先、いつも午後11時か日付回るくらいの時間に電話してくる彼だが、午後8時前に電話があった 
こんな時間に電話してくるなんて珍しい・・・と電話に出たが、その声はなんと女性 
そしてその女性が発言した衝撃な言葉 
「この携帯はA村ユキさんの携帯でしょうか?」 
A村ユキという名前は私の20年来の親友の名前、何故その名前が出る?! 

「いえ、違いますが・・・失礼ですがどなた様ですか?」 
「え?A村ユウキさんの携帯ではない?ではB山ユキさん?あ、ユウキさん?」 
「え?」 
「え?ユウキさんの携帯ではないのですか?では、この携帯は誰の持ち主ですか?」 
「失礼ですが、そちら様はどちら様ですか?」 
「貴方もどちら様ですか?」 
「はい?」 
「どちら様?」 
この押し問答が3ターンくらいした時にいい加減疲れたので 
「私は○○(私の本名)と言います、その携帯はC木(彼の苗字)の物です」 
「ああ、C木△△(彼の本名)さんですか、こちらは××ホテルなんですけど」 
やっと相手が名前言った・・・パソコン前にいたからすぐに検索をかける 
彼の会社から徒歩数分のビジネスホテルだ 
「C木さんが、携帯をこちらにお忘れになっているので取りにきてください、失礼します」 
と、言われて一方的に電話を切られた
2017年05月11日 カテゴリ:家族・親族  コメント:(0)
733:名無しさん@HOME2015/02/10(火) 12:58:23.91 0
2年前の話ですが・・・

近場で別居をしてる医者の兄が実家に帰ってきて、久々に家族団らんで夕食をしてた。
ひさびさに家族がそろって楽しくすごしてたんだけど、気が付いたら母の口数が少なくなっている。
よく見ると、さっきまでニコニコしてた母が真顔になってて、冬なのに汗をかいている。
どうしたのか聞いて見ると「なんか胸のあたりが痛くって…でも大丈夫」

兄がすぐさま「母さん、どの辺が痛いの?」「どういう痛み?」「ちょっと手握るからね」とここまでやって
すぐに救急車を呼んだ。
待っていたら危ないからと兄が主導して、時間短縮のため、我が家の車→救急車のリレー方式で搬送。
普段はものすごくのんびり屋の兄が、今まで見たこともない俊敏さを発揮していたので、
私と父も「これはただ事ではない」と車を出したり母の体を支えたり手伝った。

結果、心筋梗塞でした。
対処が早かったおかげで、症状の重さの割には後遺症が「奇跡的」と言えるレベルでなかったそうで、
すぐに救急車を呼んだのも、救急車を待たずにリレー方式にしたのも正解だったそうです。
母はすぐにリハビリすら必要ない状態にまで回復し退院、今でも元気にしてます。

家族でまったりしている幸せな時間がいきなり生きるタヒぬの修羅場になったのは本当に衝撃でした。
もし偶然兄が帰ってきていなかったら、ここまで適切な対応ができなかっただろうなと思うと今でも怖い。
2017年05月02日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)
471:1/22008/11/07(金) 23:29:55 ID:6P9R8rVH0
これはカップルとしての修羅場なんだかわからないが取り合えず投下

スペック何れも当時、
私(19♂)、地方の有名大学生下宿中、身長179cm、フツメン、彼女いない暦=年齢
A(29♀)、下宿アパートの隣の部屋、水商売勤務?、まぁ美人さん
B(10♀)、小学4年生、可愛い利発だが、暗い感じ、
C(20代後半?♂)、見るからにDQNなお兄さん、Aの彼氏?身長170cm以下、茶髪
D(33♂)、Aの元旦、まともな勤め人、

当時、金もなく理系であるためか女性と出会うチャンスもなく、普通にもてない大学生を
していた私の下宿の隣にAB親子が引っ越してきた。
ああ綺麗な人だね、位の感想しか持たなかったが、それでも何となく嬉しかった。

ある日バイトから帰るとBがアパートの前で、もう6時だというのに本を読んでいる。冬だというのに。
良くわからないが、鍵を持っていないというので、私の部屋でお母さんを待てばよいといい、
誘うとはじめは断っていたが、食事もまだだったので、半強制的に部屋にいれご飯を食べさせる。
もう帰りますというが、外は寒いと思いお母さんが来るまでといって居残りさせる。
一緒にゲームなどをして暫くすると、ドアの音を気にしてたBが、それでは有難うって事で帰っていった。

そんな感じの事が何回かあって、段々Bと打解けてきたので、何で何時も鍵を忘れるのかを聞くと
実は鍵を持っていないのではなく、Aが男を連れ込んでいる間、戻りたくないだけだという。
さすがに同情してしまい、そういう時は何時でも来て良いよというと、丁寧にお礼をされ、
その後頻繁に来るようになり、ついでに家庭教師もしてあげる事に。

Aにも挨拶して私の部屋で家庭教師をしていますと伝えたが、勝手にやってるんだから金は払わないと、
言われたきり無関心、まぁ、Bがいい性格で可愛いから楽しんでやってるので別にお礼して欲しいと思わんかったが、

一年ほどそんな関係が続き、気が付くとBはAの部屋より私のところに居る時間が長くなっていた。
ある日いつものように部屋に来たBはなりやらいつも以上に暗かったのだが、なんでもないという
2017年04月30日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(3)

167 :名無しさん@おーぷん

朝起きたら7ヶ月の息子と夫が家からいなくなっていた時が内心修羅場だった。
先日、朝起きた時はなんでも無かったのに昼過ぎから急に熱が出てぐったりしてた。
夫に帰る時に飲む栄養ゼリー等を買ってきてもらうように頼んだら、早めに帰ってきてくれたので息子を任せて寝室とは別の部屋に布団を敷いて気を失うように寝た。
翌日、起きて夫達が寝ている寝室を覗いたらいない。あれ?と思いキッチンなども見てもいない。
もしかして思っていた以上に重篤だったから救急車で入院!?と一瞬考えたが今いるのはどう考えても自宅。
では夫と息子はどこに!?と家中探したが見つからず。冗談でもなんでもなくゴミ箱の中も探した。