タグ:修羅場の記事一覧
2018年05月23日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)



376: 名無しさん@おーぷん 2017/02/24(金)17:07:55 ID:ap9
隣のアパートに住んでるシンママが本当にムカつく大嫌い。
幼稚園が娘と同じで、うちのマンションの前にバスがとまる為にバス停で毎日顔を合わせる。
最初の印象は気弱そうだけどニコニコで可愛らしい感じの人だなと思ってた。
その人にバレンタイン直前に声を掛けられて、旦那さんにチョコを渡してもいいですか?と聞かれた。
義理なのか本命なのかよく分からなくて戸惑っていたら好きになってしまいました。だってさ。

いやいや、それは許可出来ないよと言ったら悲劇のヒロインみたいにポロポロ泣きだして、フラフラ家に帰って行った。
私が言うのも変だけど、旦那は私の事が大好きだし、不誠実なことは大嫌いな人なので浮気の心配はしてないけど、それでも不安になって旦那に聞いてみたら誰それ?って感じだった。
もしもなんか言われたら私を呼んで目の前でボロカス言ってやるよって言ってくれたので安心は出来た。
その後、バレンタインは特になんのリアクションも無かったから良かったけど、バス停で会う度にワザとらしくシュンと落ち込んでますアピールしてくる。
毎日、毎日、私の顔を見る度に女優のように「あっ・・・(俯く)」って感じ。
あのリアクション見る度にものすごくイラっとくる。
あーゆー感じに騙される人は絶対居るのが分かる分、本当にやだ。
あの日以来、朝から毎日テンション落とされてイライラしてどうしようもない。
事が何も起こってないだけに変に騒ぎ立てたりも出来なくて辛い。



2018年05月22日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)



479:名無しさん@HOME2011/02/19(土) 22:45:28.20 O
中学生の頃、街で先生二人が手をつないで歩いているのを見た
「おぉ!?」と思っていたら向こうから歩いて来た女性がびっくりした顔をして
走って来ると、片方の先生の頬を強烈ビンタ
「恥ずかしくないの?」
と泣きながらもう一発
必タヒで宥める先生

と言うのを見た
実はこの先生二人
校内では知る人のいないカップル(でも本人たちは秘密の仲だと思っている)
でもこの二人、同性なんだよね
一人が離任する時は大変だった
校内の片隅で別れの交わりがあったそうな


2018年05月19日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)



1: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/04/04(木) 18:17:46.57 ID:eI1PrjDb0
需要ある? 

ってか、時間もたったから、当時を思い出しながら書いてく。



2018年05月19日 カテゴリ:DQN・ 非常識  コメント:(0)



35: 恋人は名無しさん 投稿日:2009/08/19(水) 10:33:06 ID:cNCRsFGP0
ちょっとだけ修羅場だった話投下 

私子(20歳) 
彼男(19歳)私子の彼氏。1歳下。 
A子(18歳)私子と彼男を取り合いするライバル。きょぬー。 
B子(20歳)私子の友人。凄く親しい。痔持ち。 

私はあるA●女優に似ています。 
その指摘を受けたのは大学に入ってから。 
それが嫌で、髪型を変えたりしてるんだけど、道で間違われることもあるくらい似てる。 
実際、自分でもネットで画像検索して出てきた写真みて「え?私?」と思ったこともある。 

ただ、その女優が活躍していたのは4~5年前で、その当時私は高校生。 
そして、その時期私は物凄く太っていて、身長156センチで体重80キロ超w 
だから親しい友人は別人だとわかってるんだけど、それ以後知り合った人のなかには同一人物だと思ってる人も居たらしい。

大学はいってすぐ付き合った彼も最初は優しかったけれど、中々体を許さない私に対して 
「カメラの前であんな派手なことしといて、俺にはヤらせない気か!」と無理やりされそうになったこともある。 
後で彼は「A●でてる女だから、どんなことでもヤらせてもらえると思った」と言っていた。 
そんなこんなで結構男忄生不信&いい年して処●だったけど、優しくて誠実な彼男と知りあって何とか上手くいっていた。 

ところが、そんな矢先に彼男に「私子はA●女優」という密告の手紙が送られてきた。 
パッケージ部分を印刷したものも同封されていて、確かに私子に顔は似てるけど…と思い 
念のためネットで調べてみて、発売当時私がまだ15~6歳でおかしいと気付いたらしい。 
ただ、そのことを私には最初教えてくれなかった。 

そして、それと同時期にA子からの熱烈なアプローチが開始された。 
A子はどちらかというと派手なチャラ男が好きなタイプだけど、常日頃から「遊ぶならチャラ男、でも結婚は堅実な人」とか 
「さっさと結婚して専業主婦に納まって楽な生活がしたい」とか言うタイプで 
正直、そんなに将来忄生があるとも思えない彼男に何故アプローチしてるのか周りも謎だった。



2018年05月16日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)



627: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/11/26(土) 15:53:08.42 0
フェイク入り+20年以上前のお話 

当時、産婦人科に勤めていた 
で、その頃はまだ中絶は掻爬法と呼ばれるやり方が主流だった 

ある日、一組の夫婦が胎児がタヒんでいることが判り、中絶と同じ処置を施すことになった 
数日後に同意書などそろえて処置となったのだが 
旦那さんがどうしても奥さんに付いていたいと言う、これ自体は夫婦で来られた方によくある傾向なので 
処置室の邪魔にならないところに控えてもらっていた

そして麻酔をかけて処置が始まったのだが、麻酔に使うラボナールはオウム事件でも注目を集めたが 
人によっては自白剤のような効果があり 
時々すごいことを口走る人がいて(お母さん、私のケーキ食べたの解ってるんだから!!とか) 
この奥さんも作用があったのか大声で叫んだ。それだけならよくあることだから驚かない 
が奥さんの口走った内容は「○○さん!赤ちゃん産んであげられなくてごめんなさい!!」 
○○さんは明らかにご夫婦の苗字ではなかった、聞き間違うようなタイプの苗字でもなかった
言うなれば夫婦の苗字が『山田』なら奥さんが言った苗字は『勅使河原』位の違い 
旦那さんは真っ青になってそのまま処置室を出て行ってしまった(事務の人いわく、お金払って帰ったそうだ) 

当時はまだ高校出たての看護学生だった自分は、人の顔があんなに凄まじい形相&顔色になるのを 
生まれて初めて見たので、思わず心拍数を記録するのを忘れそうになるくらい修羅場だった 
…その後のご夫婦にどんな修羅場があったのかは噂でも伝わってきませんでした