タグ:修羅場の記事一覧
2017年01月20日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
386: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/05/09(水) 20:54:05.29
出掛ける前に気に入る靴が無いとヒスりだした。俺関係無いだろ?! 
終いにはいつもの言葉のボウリョク 
コイツの頭どうなってんだよ 
マジでグーパンしたい

2017年01月19日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
488: 恋人は名無しさん 2016/10/08(土) 23:29:34.67 ID:FEwYndfQ0
長文ごめん 
31の誕生日を目前にプロポーズされ、ご両親に挨拶もすませ、彼の家で同棲を始めて3ヶ月 
彼とも相談して今はパートだけど、その分せめて家事は完璧にしようと頑張ってきた 

でも彼は実家の仕事を手伝うからと言ってほぼ毎晩実家に行き、
妹さん手作りの夕食を食べて帰ってきては眠るだけ 
仕事大変だろうしサポートしなきゃと思ってはいたけど、
休日など私が家で料理を作ってもそれに対するコメントはなく、妹さんの料理について話すばかり 
イラっとして、私と家族になる気はあるの?と聞いてしまったんだけど、
「そんなに心配?そうだよなぁ、俺と結婚出来なかったらもう後ないもんなww」 

私は資格職で戻ろうと思えばすぐにでも正社員に戻れるし、
正社員に戻ったら彼と同程度の収入にはなれるからそれほど問題はない 
年齢も年齢だし後がないのは間違いないけど、
48歳未婚借金持ちの彼に言われることか?…と思ったら一気に冷めてしまった 
もう無理だわ 
2017年01月19日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(1)
94: 可愛い奥様 2010/04/28(水) 15:56:17 ID:Ocxcu9ZK0
また臭い言われた。 
禁煙に消臭肌着、消臭石鹸にシャンプーその他色々、食生活の改善と 
ここまでやってるのに。働いた大切なお金が臭いと言われない為に 
欲しくもない商品に化けると本当に辛い。 

つか他の人には匂わなくて、どうしてあなただけに匂うんでしょうかね? 
思いきって脇の手術までしたら、その料金はあなたに請求しでいいですか? 
てかどんな臭いなのか聞いても「なんだかわからないけど(どこから匂うのかもわからないけど) 
ともかく臭いのよ」ってあなたそれじゃただの「いじめ」ですよ。 
2017年01月18日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)
511: 名無しさん@HOME 2013/10/17(木) 23:39:27.10 0
4年前にウワキされて平凡で幸せな日々が一瞬で無くなった 
結婚2年目で共稼ぎで、幸せな生活を送っていたつもりだった

元嫁の帰りが遅くなり、家事を全くやらなくなった時点で喧嘩になり 
他好きしたから別れたい、相手は嫁の職場の派遣社員で 
あと3ヶ月で派遣終了になるからついていきたいからって別れてほしいって涙ながらに言われた 
何度も話し合いしたが元嫁の気持ちが変わらず 
俺の両親はすでに事故で他界していたので、離婚届を書いて提出した 
その後、元嫁と浮気相手に慰謝料を請求して、念書を取り交わした 
元嫁両親に報告したら、激怒し元嫁と絶縁、共通の友人達も元嫁と絶縁した 
元嫁と浮気相手は同棲したが元嫁は浮気相手から背負わされた借金と浮気と暴力で 
1年後、会社の独身寮にいる俺に助けを求めてきた 
元嫁と一緒に元義親の所に行って一緒に頭を下げて元嫁の絶縁を解いてもらった、 
元嫁は派遣で働きながら、自身の借金と慰謝料の返済を月々できるようになった 
元嫁はなぜここまでしてくれるのかって聞いてきた時に 
親兄弟のいない俺には、一度愛した女が落ちぶれるのだけは見たくなかったと答えた 
元嫁は、月々の慰謝料の返済時に仲が良かった時みたいに戻れるように頑張ってるって言っていた 
もう一度幸せになれるように努力するからって元気になっていった 
元嫁「一度失敗したけど、いっぱい反省したから私も幸せを考えてもいいかな」 
俺 「俺は幸せにしてやれなかったけど、自分の幸せを考えたらいいよ」 
元嫁「今度は失敗しないから、安心して」 
俺 「これ以上、俺ができることはないけど頑張れ」 
俺は遠くに転勤が決まった時に、元嫁にメールでもう会うつもりがないことを告げて、 
メールも携帯も変更して振り込みだけのやり取りになった

2017年01月18日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
519: 愛とタヒの名無しさん 2005/10/01(土) 16:20:26
職場同僚の結婚式。 
新郎新婦は職場結婚。 
招待客も、職場の人が多かった。 

幸せそうな新郎新婦、周囲も微笑ましく見守り、何事も無く披露宴進行。 
そして、新婦友人のスピーチは、新婦とは同期入社のA子。 

「新郎はかっこよくて職場では一番の人気者。 
その新郎を射止めた新婦も、かわいくて明るくて、まさにお似合いの二人。 
本当におめでとう・・・」 
と、二人をほめるだけほめていたが・・・次第に声のトーンがうわずってきた。 
感極まったのかなー・・・と、思っていたら。 
涙をぼろぼろとこぼしはじめ、 
「おめでとうございますっ・・・」 
と、言ったあと、むちゃくちゃわざとらしく、小さく一言ぼそりと 
「あの夜は何だったのっ・・・」 
と、言い残し、泣きながら、一昔前のドラマのごとくハンカチをかみ締めて 
会場を飛び出していった。 
会場はざわめき、そのざわめきの中 
「親友の結婚に、感動と寂しさが入り混じってしまったようですねー」 
と、必タヒにフォローする司会者。 
新婦は蒼白、新郎は呆然。 

その後、トイレで泣きじゃくるA子を見つけ、 
友人と二人で何かあったのかと問いかけてみたら。 
「新郎は、残業で遅くなってしまったときに、駅まで一緒に歩いてくれた。 
私のことを気にかけてくれてるんだと信じてたのに」 
それだけかよ! 

二次会で、新郎新婦や他の人たちには事情を説明しておきましたが・・・