タグ:地震の記事一覧
2017年10月12日 カテゴリ:衝撃的な話  コメント:(0)
812: おさかなくわえた名無しさん 2014/01/31(金) 08:27:50.70 ID:FKS9DcIH
今まで生きてきて凄く衝撃だったことと言えば、 
3.11の震災の時、うちは当時千葉住まいだったんだけど 
マンションの13階は結構揺れて、怖いけどどこにどう逃げていいのか分からなくて 
布団にくるまってトイレに駆け込んだ。 
揺れが収まって出てみると部屋の中がぐちゃぐちゃで 
一番ショックだったのは食器棚が倒れていたこと。 
粉々に割れた食器を見て、これを片づけることを思うと絶望的な気分だった。 
そこまでで十分衝撃だったが、その後旦那と一緒に「せーの!」で食器棚を起こしたら 
粉々の食器の中に「どーも~!大丈夫でっす!」とでも言いたげに鎮座した 
モロゾフの瓶を見た時が衝撃だった。 
キズひとつなかったモロゾフの瓶、すげー!
2017年04月04日 カテゴリ:妊娠・出産  コメント:(0)
23: 名無しの心子知らず 2016/10/21(金) 15:06:51.50 ID:6b9nVF2a
すみません、場所が適切かわかりませんが、質問させていただきます。
私は六ヶ月の子供がいる男性です。

先ほどの地震で、予定日4日前の義理の姉(実兄の奥様)が、
私の住んでいる愛知県名古屋市に来るかどうか、
家族LINEでグループ作って話し合っています。

実兄家は岡山北部、ほぼ鳥取と県境に住んでおります。
かなりの田舎で、産院は自動車で45分の助産院で生む予定でした。

しかし、地震が直下であること、震度5の地域にいること、
無事に産めたとしても余震が心配との事で、
不衛生な大阪の私の実家はすっ飛ばして、
愛知県の私の家に来る案が出ています。

妻は、
来てもらっても構わない。ありがたいことに母子の安全が第一
と言ってくれています。
義姉と妻はネトゲをする仲であり、関係は良好。

ですが、間もなく出産を控えた妊婦をほぼ鳥取から愛知まで移動するか、
不衛生で山間部の寒さ厳しく不衛生な大阪にするか、岡山にいるか
悩んでいます。
義姉は現在、車で20分のところに亡きある義姉祖母宅にいます。
が、大正時代の家で、畳ひっぺがすといろりが出現します。

空港、新幹線は点検しており復旧の目処は今のところ無いのですが、
神戸の親戚がいざとなれば迎えに行き、
大阪の実母が大阪→愛知までライトエースで送迎してくれると、
すべての運搬準備はできています。

義姉はつわりも軽く、田舎ゆえに運転せざるを得ない中でも元気で、
愛知送りが決定すればすぐにでも行けるそうです。

この状況で愛知まで来るのは大丈夫でしょうか?
また、来るなら注意するべきことがあれば教えてほしいです。

母子手帳、保険証、書類は持参しているそうです。
また、赤ちゃん関係は半年前に我が家で子供が産まれたので問題ありません。
お金もいざとなれば皆が出し合えます。

決定は今宵までに決めるそうです。
急な質問で申し訳ありません。

2016年11月18日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
1: リバースパワースラム(東京都)@\(^o^)/ 2016/04/16(土) 14:34:23.01 ID:aT0asKFR0●.net BE:583472408-PLT(14015) ポイント特典
専門家「これ以上の本震が今後あるかもしれない」 地震連鎖可能性否定出来ない 

西日本新聞 4月16日 12時33分配信 

14日の熊本地震を上回るマグニチュード(M)7・3を観測した16日未明の地震は、強い揺れを引き起こし、九州に甚大な被害をもたらした。 

熊本地震について政府は15日、日奈久(ひなぐ)断層帯(約81キロ)の北端付近が引き起こしたと判断。ところが16日の地震は、熊本県の阿蘇外輪山から 宇土半島付近に延びる布田川(ふたがわ)断層帯(約64キロ)のずれだと専門家はみている。その後、震源域は北東側に大きく移動してきており、地震が次の 地震を呼ぶ連鎖が懸念されている。 

気象庁は、マグニチュードが大きい16日午前1時25分の地震を「本震」と位置づけ、熊本地震をその「前震」に格下げした。 

本震をもたらした今回の震源は、日奈久断層帯北端の北側、布田川断層帯に乗っている。東京大地震研究所の古村孝志教授(地震学)は「16日の地震は、熊本地震をきっかけに布田川断層帯が約30キロにわたってずれたことによる地震だ」と指摘する。 

震源の深さは約12キロと浅い。マグニチュードも「九州の内陸部地震では、この100年で最大だった」(福岡管区気象台)ことが、各地の被害を大きくした。 

さらに、その後の地震が特徴的な動きを見せている。14日までは熊本地震で震度7を記録した熊本県益城町が余震の主な震源域だったが、16日未明の地震以降、北東の同県阿蘇地方、大分県方面に移動し始めている。 

も ともと、大分県の別府湾から阿蘇山などを経て長崎県の雲仙に至る区間は、地盤間の溝(別府-島原地溝帯)が走っているとされる。溝を境に南北方向に引っ張 る力が岩板(プレート)にかかり、この地域にある活断層が「横ずれ」と呼ばれる動きを見せるのはこのためだ=イラスト参照。 

古村教授は「地溝近辺ではこれまで、大きな揺れがなくエネルギーがたまっているエリアが多い。地震が次の地震のきっかけになる連鎖が起きる可能性は否定できない」と注意を促す。 

「本震の後に余震が続き、やがて収束していく『本震余震型』の地震のパターンだけではない」と指摘するのは、鹿児島大の井村隆介准教授(地質学)。2日前から前震が確認されていた東日本大震災(2011年)がまさに「前震本震型」だったという。 

井村准教授は「今回の地震が本震なのかどうか、まだ分からない。これ以上の本震が今後あるかもしれず、余震が数カ月続くことも考えられる」という。 

=2016/04/16付 西日本新聞夕刊= 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160416-00010013-nishinp-soci
2016年10月20日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
1: 名も無き被検体774号+@\(^o^)/ 2016/04/20(水) 00:38:46.07 ID:N+jJaSED.net
勝手に語るから聞いてくれ 

地震が起こった日、同棲している彼女はバイト先(九州)にいて、俺は仕事で本州に来てた。 

俺がいたところも揺れたけど、震度3ぐらいでおー揺れたなー程度だった。しかし、ニュースで熊本が震源地で九州は揺れが強いと知ってすぐ彼女に連絡した。 
 電話は繋がらなかったからLINEで大丈夫?と聞いた。 
30分もしないうちに、「大丈夫だよ」ときた。 

俺は次の日、早めに仕事を切り上げ九州の会社に戻り家へ急いだ。