タグ:夢の記事一覧
2018年05月16日 カテゴリ:結婚・恋愛  コメント:(1)



316: 可愛い奥様 投稿日:2011/03/01(火) 22:55:23.22 ID:HtZb/BwN0

彼にフラレテしばらく記憶喪失になった。5日間何も口に出来なくなった。 
そしてふと、復讐すればいいと思い、まず自分を破壊しようということになって、 
しまったんだと思う。バブル入社でいい思いをしていた会社を辞める。 
実家を出て一人暮らし、拒食症。どうにもならない状況が10年近く過ぎて、 
毎日彼に憎しみを持って泣いていた。あるときは、彼が謝ってくれてやり直したいって 
言ってくれたんで泣いて抱きついたら夢だった。悲しくて惨めで泣いた。 
その夢を見たら、急に彼が今結婚して幸せなんじゃないかって悔しくなって、 
何とかしなくちゃっていう思いが先行して、パート先の手短な男の人と擬似恋愛して 
結婚した。それが今の旦那なんて誰にも言えません。



2018年05月07日 カテゴリ:家族・親族  コメント:(0)



968: 本当にあった怖い名無し[sage] 2010/05/02(日) 21:15:47 ID:WBTWZ14T0
昔した不思議な体験。
良い話かどうかはわからないけれども。
スレ違いだったらごめん。長文です。↓
3年半程前に、最愛の母が長い闘病生活の末に亡くなった。
癌だった。
母が亡くなった時、私は高校生で、一番下の妹なんかはまだ小学生だった。
それはもう悲しくて悲しくて、何も考えられなくて、毎日漠然と過ごしていたよ。
まぁこれは別にどうでもいい前置きなんだけれども。

けど、そんな日々が一年くらい続いた頃かな。
亡くなってから今までまったく夢に出てこなかった母が、急に夢に出てくるようになった。
それがまた変わった夢でさ。
それがどんな夢で、どんな場所、背景であれ、決まって遠くからじっと私のことを見つめてるんだ。
例えば電車の中でだとか、広い土地でだとか。
夢の中でふと気がつくと母が私のことを遠くから見つめていて、私もそんな母をじっと見つめ返してた。

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2018年05月01日 カテゴリ:衝撃体験  コメント:(0)



792: おさかなくわえた名無しさん 2013/08/01(木) ID:/aUXrlyY
自分は男だと思って長いことずっと生活してきたつもりが、実は女だったことに気付いた時が修羅場だった。



2018年04月07日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)



202: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/05/27(金) 06:02:30.26 ID:ZWoL8tnf
なんていうかイイ人ほど報われないって思った。 

幼稚園に通う娘がいるんだけど、そこに同い年の男児持ちのママ友が亡くなった。 
このママ友、すごくいい人で息子くんの園グッズや洋服作ってその切れ端で息子くん専用のコースターなんてつくったり、裁縫がとても得意な人。むしろ仕事にしていたレベル。 

うちの娘にも練習で作ったからと可愛らしいワンピースを頂いた。もちろん、お礼もきちんとさせてもらった。そのママ友はワンピースをくれる時「娘も欲しかったんだけど.....」と寂しそうに笑っていた。あとから聞いたら2人目は望めない体だったそう。

もちろん、だからこそ息子くんを可愛がってた。手作りのクッキーやおやつ、お弁当も彩や栄養バランスがきちんと行き届いたようなものだった。ただ旦那さんの稼ぎが少ないらしくて、仕事もバリバリする人だった。 
1度息子くんを迎えに来た時すごく疲れた顔してたから心配して声をかけたんだけど 
「大丈夫大丈夫!私より大変な人はもっといるし、私はお母さんなんだから強くなくちゃ!」 
なんて言った。でもその言い方が何だかママ友自身に無理して言い聞かせるような感じだったので心配は拭えなかった。 

息抜きになればと私の家にお招きしたんだけど、当日いつまで経ってもママ友は来ない。 
携帯や家電に連絡しても出ない。 
なんか嫌な予感がして家が近所だったのもあってママ友の家に行った。ママ友の家は一軒家でインターホン鳴らしても出て来ないし返事もない。悪いとは思いつつ庭先まで回らせてもらったらリビングでママ友が倒れてた。



2018年04月04日 カテゴリ:ほっこり・ほのぼの  コメント:(1)



602: 名無しさん@おーぷん 2015/09/15(火)08:34:15 ID:7Pk
さっき飼い猫が夢の中で語りかけてきた。
うちは3匹飼ってるんだけど、夢の中では初めの1匹目の子だけが出てきた。

「前から言おうと思ってたんやけど、餌変えて。高いからって絶対おいしいんとちがうねん。前の赤いのんがいい」

「あとダイエットとかさせんといて。お前も痩せろ」

「あとあんたの主人が買ってくるおやつ、たまには違う味にして」

「それと冷蔵庫の下にネズミがおるよ」

「私にはあんた達しかおらんのやから」

覚えてるのはこんくらい。