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2017年10月12日 カテゴリ:衝撃的な話  コメント:(0)
17: 名無しの心子知らず 2008/08/08(金) 18:10:35 ID:GYxcuCU2
もの凄く微妙な泥ママ話を投下します。

私→独身・アパート住まい・妹の出産以来育児板や家庭板をウロウロ
Aさん→泥ママ(?)・大家さんの娘・二児の母

私が住むアパートはすぐ近くに大家さん一家が住んでいます。

今日、体調が悪くて仕事を休み寝ていたら
いきなり鍵が開いてAさんが入って来ました。

Aさんはビックリして何も言えない私に土鍋のお粥を差し出してニコニコと
「やっぱり居たのね。具合悪いんでしょ?
いつもの時間にうちの前通らないから、
もしかしてと思ってお粥作ってきたのよ。
それに…ねぇ?昨日、お金借りようと思って来たら
通帳には300円しか無いわ冷蔵庫は空っぽだわで…心配したのよ?」

熱でぼんやりしながらお礼を言ったものの、
よく考えてみたらAさんは留守中の家に無断で侵入してお金を盗ろうとしたって事!?
と今更ゾッとしています。
微妙な話ですみません。
2017年09月02日 カテゴリ:愚痴・相談  コメント:(0)
7: 名無しさん@おーぷん 2016/01/08(金)08:55:28 ID:2Pp
実家の隣にアパートがある。親が大家。
年末、アパートの1階の部屋に住んでる人が両親と同居することになったと
報告にきた。単身者用ではないから契約書に書き加えるだけでおk。
さらに母親が車椅子だと言ってきた。1階だし何の問題もないから了承。

貸借人は部屋をバリアフリーに改造したいという。どういった工事をするのか
と聞いたら敷居の段差をなくしたたみの部屋をフローリングにしたいとのこと。
家のアパートは築30年以上の古い建物なので確かに車椅子では不便だろうと思い
それも了承。
昨日貸借人がまたやってきて工事はいつから入りますか?って聞く。
いつでもいいですよ?って答えたらじゃあできるだけ早くしてくださいだって。
ここで誤解があることに気がつく。
貸借人は大家が部屋を無料でバリアフリーに改造してくれると思ってた。

見た感じ普通の人だったんだけど、あっけにとられてて、
また相談してから来るって帰っていったんだけど何を相談するんだろう。
普通そんな工事を大家がひとりのためにしないよね。全室改装ならともかく。
配管が壊れたとかドアが壊れたなら大家負担で工事するけども。もう出てってほしい。
2017年07月11日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)
235: 恋人は名無しさん 2009/04/21(火) 09:14:59 ID:7t8N71QoO
たった今修羅場から帰ってきました。投下させていただきます。 

私…21歳 大学生 
彼氏…24歳 社会人 
万子…24歳 彼の同僚 
万彼…28歳 彼の上司 

・私と彼付き合って2年。 
・万子と万彼付き合って3年。 
・彼氏、万子、万彼、全員同じ職場。 

私と彼氏は車で約1時間くらいのところに住んでます。 
彼は社会人成り立て、初めての一人暮らしとあって色々と大変だと思い大学に行く途中に彼宅に寄ってお弁当の差し入れ&洗濯等の家事をしてました。 
(ちなみに毎日行っていた訳では無く、彼が自分でも家事ができなければ意味が無いと思い、私の授業がお昼くらいのときに寄って↑のことをしてました。) 
それが1年ほど続いていて順調に付き合っていると私は思っていました。
2016年11月20日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
1: 名も無き被検体774号+@\(^o^)/ 2015/05/30(土) 21:52:58.13 ID:BcvFJ7Fv0.net
大家連れてきて 
勝手に鍵開けられて 
すっげー怒られたった 


ふざけんなや
2015年09月18日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(1)
708: 長文です。 2008/08/28(木) 01:22:20 0
私の祖母は、認知症になり今現在施設にいます。
それは本人の希望でしたし、私が結婚してしまって介護が大変になってしまったから。
簡単に介護って言っても、認知症は言い尽くせないほど大変なのですよ。
私は施設に偏見をかなり持っていましたが、実際見に行くと「あれっ」って感じでした。
明るいし、清潔だし、何より利用者が全員笑っているんです。
祖母もニコニコ笑ってて、何と無く私は寂しいですが、本人が本当に幸せそうなんです。
家にいたときは、世話をしている母との衝突もありました。
母が介護疲れで倒れてしまい、私が泣きながら祖母の下の世話をしたこともありました。
でも、あの時は祖母はだんだん笑うことを忘れていきました。
けど、施設だと皆優しいし、私も母も極力時間が出来たら会いに言ってますので、
幸せそうにニコニコ笑っていて、本当に良かったとは私たちは思うのです。
これは色んな意見はありますでしょうが、これが私たちが取った最良であろう選択です。

トメは、やはり偏見の持ち主。
「おばあちゃんがかわいそうだね!」「虐待じゃないの?」「施設なんて牢獄!」
と、ニタニタ笑いながらいわれますが、夫がカバー。
私は、結構気が強い方なので言い返してたんです。
「そうですね!トメさんは介護なんて私に頼まないでください!
これだけ言って介護されようなんてずうずうしい!」
とか言って、トメをキーキー怒らせていました。
絶縁は夫も考えてくれたんですが、夫と腐っても親子。
盆と正月だけは付き合うことにしていました。