タグ:夫の記事一覧
2017年09月23日 カテゴリ:姑・義親族  コメント:(0)
993: 名無しさん@HOME 2009/06/25(木) 22:28:04
近親相〇注意 

夫(35歳)が…

トメ(60歳)のムネを吸っていた… 
気持ち悪かったから携帯のカメラで撮ってDVウト(51歳)に写メを送って緑の紙を残して実家に帰った
2017年09月23日 カテゴリ:愚痴・相談  コメント:(0)
612: 名無しさん@HOME 2013/10/27(日) 18:15:45.51 0
◆現在の状況 義実家本家から絶縁・借金の返済を要求されている
◆最終的にどうしたいか、どうなりたいか 何とか許してほしい
◆相談者の家族構成・年齢・職業、必要なら収入・借金額も 夫・30歳年収280万営業職、私・30歳年収100万パート、年長と年少の娘二人、借金は後述
◆義実家の家族構成・年齢・職業、必要なら収入・借金額も 大ウトメとウト兄夫婦、敷地内にウトメが別居、コトメは一人暮らしで仕事してます
◆実親・義両親と同居かどうか 双方とも近距離別居
◆悩みの原因・背景(長くなっても書ける限り全て書いて下さい)

夫がウト兄=伯父夫婦の娘さん。つまり夫の従妹に暴言を吐いた為、大ウトメと伯父夫婦が激怒、一昨年マイホームを建てる時に貸してくれた1000万強を
普通の返済にしろと言われました。現在は月6万の返済で、ほぼ無利子(金利1~2%くらいです)で借りてます。
大ウトメから借用書を書いて借りたお金ですが、借用証明書は作成し、その計画通りに返済しています。

夫も暴言を深く反省し、謝罪したいと言っていますが、伯父夫婦が「金輪際うちの敷居をまたぐな」と言い、絶縁されかかっています。
また、大ウトメはウトメに「その家(ウトメ家)をリフォームするから出て行け」とまで言われています。
ウトメも大ウトメや伯父に謝罪してくれているのですが、顔も見たくない声も聞きたくないと…

銀行にも借り換えを相談しましたが、伯父が保証人になってくれそうもない状態で、もうすぐ定年のウトが保証人では
ローン審査が厳しいと言われました。
土下座でも何でもするから許してほしいのです。夫も本当に反省しています。冗談のつもりだったと言うので、私も
冗談で済むようなことじゃないと叱りました。
2017年09月22日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
1: 名無しさん@おーぷん 2016/10/06(木)08:51:15 ID:SBS(主)
ビックリしたわw

2017年09月22日 カテゴリ:愚痴・相談  コメント:(0)
73: ぺんぺん ◆fTndhh38RqZS @\(^o^)/ 2016/09/04(日) 12:34:29.14 ID:2YsurDd+0.net
あっ、すみませんリロードしてなくて、締めていたのですね、ありがとうございます 
書き溜めていなくて申し訳ありませんが、相談させてください。長くなるので、分けます 

◆相談内容 
離婚の話をしているが離婚すべきか決心がつかない

◆スペック
私 31 専業主婦
夫 39 建築系職人 自営業
子供11ヶ月
◆状況
夫婦の会話等が少ない、夫の仕事が多忙、里帰りなしの育児開始から私ノイローゼ気味ということから、すれ違いが多く険悪な状況だったのですが、
先週私が喘息発作が出て苦しい状況にもかかわらず、ボーッとしていた夫に「赤ちゃん見ててよー!つまようじ持ってる!」と叫んでしまったのがきっかけで、大喧嘩に発展。

発作が治まったあと、普段から周りに無関心な夫に怒りが爆発し、それに対しても無視し続ける夫に罵倒していまいました。
私が反省すべきところは、この際言ってはいけないとわかっていることをわざと言ってしまったこと、冷静になれなかったことだと思います。

それからお前とは話したくない、離婚だ!死ぬなりなんなり好きにしろ!と激昂した夫に張り倒されて家を出て行かれました。

本当に我慢が足りずに私はバカだと思いましたが、普段一人育児に疲れている私に聞こえないようにブツブツ文句を言う夫にイライラしていたのもあって、冷静になれませんでした。
2017年09月22日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
946: 946 2007/12/30(日) 14:37:13
うちのウトメは超毒親、
夫はネグレクトやボウリョクやモラハラを受けて育った。
結婚当初はそんなウトメを避けていたけど、少しずつ親と接触を持ち始める。
やっぱり親だし、心の奥では親からの愛情が欲しかったのかな。
私を緩衝材にすれば自分は傷つかず、親からも苛められないと気が付いた夫、
まるで私を人身御供のようにウトメに差し出した。
完全にウトメのイエスマンになり、私を責めるような事も。

私はそのウトメから散々いびられ、
面白いようにウトメにコントロールされていく夫も頼りにならず悩んでいた。
ある日夫にいきなり髪を切られ、驚いて振り返ると
ウトメが拍手して大爆笑。