タグ:婚約の記事一覧
2017年05月18日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)
651:恋人は名無しさん2009/09/19(土) 10:57:23 ID:ONck0Mks0
これは最近の修羅場です!

私…22歳
彼A…32歳
元彼女B…20歳

Aとお付き合いをして、婚約をし全てが順調にいっていると思っていました。
婚約中の妊娠でしたが、本当に幸せでした。

彼の家でマッタリしていると彼に電話が…
私『電話でないの?』

A『たいした用事じゃないし…いいよ。』

なんてAの様子が少しだけ変だったんです。
2017年05月03日 カテゴリ:結婚・恋愛  コメント:(0)
143:恋人は名無しさん2008/11/01(土) 22:55:15 ID:2FtjI4QkO
元婚約者の話でもかこうかな。

私 当時、二十半ば。就職試験をうけていた。
二年つきあっていた恋人がいたが、メンヘラで、二ヶ月の距離置きをされていた。

彼 大学のサークルが一緒。堅い職業についていた。
真面目で一本気すぎる性格のせいで、周囲からやや浮いた存在になりがち。

私は彼に一時期、片思いをしており、学生時代にふられた経験がある。
ふられたことは辛かったが、彼が新しくした恋愛を、応援できるまでにはなった。
その後、私たちは親友であり、お互いの理解者だった。卒業してからも。

いま、私は彼をにくんでいる。
そこまでの修羅場の話。
2017年04月26日 カテゴリ:浮気・不倫  コメント:(0)

280 :名無しさん@おーぷん
婚約していて結婚まであと少しってところで彼女に浮気をされた。
正確には見知らぬ男と仲良く歩いている所を友達が見つけて尾行、
そのあとホテルに入っていく彼女の写真の提供を受けた。

彼女にはその日何してたとか聞いてみたけど映画見てたととぼける、顔色一つ変えずに・・・
もうその時点でこの人はもう無理だと直感した。
その写真をもって家に突入。
彼女と親に見せるも私じゃないと連呼するばかり。
謝るならまだしもここまで来て完全にとぼけられるともう呆れる。
彼女の親もいい加減認めなさいと言うけど絶対に私じゃないと彼女も譲らない。

彼女は頑として認めないけど、遠くからでも彼女とわかる状態だったし、同じような服を持ってるのも確認済み。
最後までとぼけられたけど、手切れ金を彼女の親からふんだくって別れた。
その後彼女は自さつ未遂なんてとんでもないことをしでかした。
遺書には最後までアレは自分じゃないと書かれていたらしい。
思い込みにしては・・・と思ったけど、せめて見舞いにだけは行ってやるかと病院に行った。
そこで正直に浮気を認めるなら許すと最大限譲歩したけど、やはりとぼける。
私じゃない!アレは絶対に私じゃない、と。
それだけしか言わないしもう呆れた。冷めるを通り越して呆れるばかり。
帰り際に捨て台詞を吐くのが精一杯なほどこちらも追いつめられた。
2017年04月08日 カテゴリ:結婚・恋愛  コメント:(0)
138: 名無しさん@おーぷん 2016/10/24(月)08:35:11 ID:Et5
婚約してた彼と婚約破棄しようか考え中です。

きっかけは式場や結婚指輪を探していた時に、
彼が私に相談なく男女2:2の4人で旅行に行ったり、
友達の奥さんの出産里帰りの送別会?に行くから、来週再来週は行けない
と式場の仮予約をした直後に言われた事を私が責めたからです。

責めた内容としては、
「今は大事な時期(入籍2ヶ月前)で決める事も色々あるのだから、
物事の優先順序を考えて欲しかった、
せめて旅行は事前に行こうと思ってるとか相談して欲しい。」
と泣きながら伝えたのですが、

それが彼にとって不満だった様で、
こちらに連絡なく、彼の両親に入籍延期の報告をし、
その翌週に私に伝えられました。

彼の言い分としては、
「今このまま入籍してもお互いわだかまりが残ったままになると思う、
式もキャンセルして、もう一度プロポーズから
お互い納得のいく形でやり直したい」とのこと。

すでにこの時点で入籍1ヶ月前、結婚指輪も完成し、
式場も予約し親戚にも伝えてあります。

あまりに自分勝手過ぎるので、
私がその場で白紙にしたい旨を伝えたところ、慌てて
「君が望むなら結婚式の予定はそのままにしておこう。」
と言われたのですが、正直辞めたい気持ちでいっぱいです。

しかしながら、この状態の婚約破棄は
私側に慰謝料請求が発生するのではないか、というのと、
この問題が起きる前までは本当に優しい良い人だった事、
また自分の年齢的にも辞めない方がいいのか悩んでいます。

私は両親に事の経緯は話していますが、
彼は両親にお互いマリッジブルーになった為、入籍を延期した。
としか伝えていない事も癪に触ります。
彼の両親に全て伝えてしまいたい…。

長文失礼致しました。
2017年04月08日 カテゴリ:衝撃的な話  コメント:(0)

36 :名無しさん@おーぷん

夫が私の前に婚約していた女がスレタイ。
多少シモ話注意。書き込みなれてない長文でごめんなさい。

彼は40過ぎてから婚活を始めた。
年収が高めだったので、女性からの申し込みは多かったけど、
その中でもひときわ美人だったA子が気に入った。
当時彼43歳でかなりお人よし、A子40歳派遣。本人曰く「私は仕事がデキル女」。
彼は子供が欲しくなかったので、A子の年は気にならなかったみたい。
3回くらいホテルでディナーをして、互いに結婚の意思が固まって、
半年間くらいかけて結婚の準備をすることになった。

A子が「お互いもっと深く知りあいましょう」ということで、毎晩スカイプをすることになった。
これが毎日毎日どんなに仕事で忙しい時でも3時間から5時間くらい、
主に彼の過去の女性関係について根掘り葉掘り聞き出し、訊問のようだったと彼は言った。

次に、彼は重度の睡眠障害で長年睡眠薬を飲んでいたのを、
「睡眠薬なんか害でしかないから飲まないで」とA子はいきなり薬を全部捨てた。
いきなり止めると危険な薬もあったので、彼は一週間は酷い離脱症状に苦しんだ。
意識がまるではっきりせず朦朧と会社に行ってたけど、その時の記憶がまるでないそうだ。
A子は「薬なんかよりもっといいサプリがあるのよ」と言って、
A子に連れていかれたのが怪しいセミナー。
彼は一か月分で約15万円分のサプリを買わされた。

そして新居の準備がはじまったけど、彼は既にマンションを持っていたので、
A子は自分の好きなインテリアにしたいといい、家具やカーテン選びが始まった。
毎週末には家具屋やカーテン屋めぐりをしたけど、A子は高級志向でこだわりが強く、
あちこちの店をさんざん回ったので、彼は「いいかげんにしてくれ」と思ったけど言える雰囲気じゃなくて。
結局、ややお高めの家具を揃えることに決め、支払いは当然彼。
A子はなぜか「ベッドは絶対キングサイズ」にこだわり、キングサイズのベッドなんか
どの店も少ないので探すのが大変だったみたい。値段も送料もかかるし。

それと同時期に、A子は彼のマンションに毎週末通って食事を作るようになったけど、
まず2人でデパ地下に行き、A子は有機野菜(例えばほうれん草一束500円くらい)にこだわってて、
他の食材も高級なものを買っていて、支払いは当然彼。