タグ:嫌がらせの記事一覧
2017年10月15日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
278: 名無しさん@おーぷん 2015/05/25(月)10:20:46 ID:qw0
娘の遠足仕様の手の込んだ弁当を旦那が持って行ってしまった。間違えたんじゃなくてわざと。
弁当はせっかくの遠足だしと思って早起きしてキャラ弁にしたんだよね。前日の夜にいつもは買って食べてるから弁当はいらんと言っている旦那に、明日は娘に弁当を作るから旦那くんの分も作る?と聞いて、いらないと言われてるんだよね。
登園時間に間に合わないから弁当を持たせずに娘を送り出し、急いで作り直して遠足先に持って行って弁当を渡した。
弁当が無いと知ったときの娘の泣き顔が忘れられなくて怒りがふつふつ湧いてきたよ。気合い入れて作ると娘に宣言してたから楽しみにしていたし。
旦那は間違えたと主張してるけどそんなわけあるか。
旦那は普段は弁当ではない。よって弁当を持って家を出る習慣は無し。
昨晩はっきりと弁当はいらないと言っていた。
1万歩譲って私の聞き間違えだとしても、弁当箱と袋はキラッキラの幼女が好むデザイン。持っていく筈が無い。
間違えただけなのにいつまでもネチネチと・・・と不貞腐れるから悩んでる。

本当に間違えたって言うなら何故娘に謝らない?と聞いてみれば、間違えたのは俺の過失ではなくお前(私)の過失だからなんだってさ。
私の過失ってなに?と聞いてみれば答えられない。ちょっと間が空いて、俺は弁当はいると言ったはずと主張。
あんたが「いらない」と言った事はトメさんも聞いてるよ。弁当を作り直すのを畑仕事をほっぽり出して手伝ってくれたんだ。何人に迷惑かけてるんだと言ったら、専業のくせに吐き捨てて退散。
いまだに娘への謝罪は無し。とうとうこの人も専業のくせにとか言うようになったのか。
これを言えば優位に立てると思っているのが痛々しい。
トメさんも専業だったからトメさんに対しても失礼。
2017年10月12日 カテゴリ:離婚・別居  コメント:(1)
506: 名無しさん@おーぷん 2015/03/19(木)10:04:20 ID:n9Q
5ヶ月程前から義両親と同居という話が持ち上がっています。
きっかけは義父が階段から落ちて足を骨折してしまい、義母だけでは義父と知的障害・半身麻痺のある義兄の面倒を見きれないからです。

なんとかしてくれと義母からヘルプの電話が来た旦那は「やっと俺を頼ってくれた!」と同居に
かなり乗り気です。

しかし旦那は1年前から無職。
私の給料だけで生活しているのですが、義実家で同居となると今の会社は辞めなければなりません。

旦那と私の仕事が早く見つかればいいのですが、万が一見つからなければ義父母の少ない年金と
私達の貯金を切り崩しての生活となってしまいます。

それもかなり辛い状態になるのはわかりきってるのに、旦那は義父母から年金を取るような事は
しないと言うのです。
ここまで世話になったのだから俺たちが生活を保障するのは義務、義兄の世話からも解放させて
あげよう(私は家に入って家事介護の全てをやれ。)と言います。

簡単に言えば旦那は頼られた事に舞い上がって現実を見れてないです。
どうすれば旦那に現実を見てもらえ、同居を諦めてくれるのでしょうか。
2017年08月25日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(1)
540:愛とタヒの名無しさん2010/07/07(水) 20:48:29
新婦の姉がウェディングドレスのような真っ白のドレスで来ていた。
新婦よりずっと美人だし派手でスタイル抜群、
谷間くっきりでレースをふんだんにあしらったキラキラ光るドレスで着飾った新婦姉は目立つ目立つ。
花嫁と間違えられ、出席者にベタ褒めされてどや顔の新婦姉。
そして何故か式場内を歩き回り皆にご挨拶。
新婦は始終俯き加減で暗い顔。
「お姉さんすげー美人」
「新婦ちゃんより綺麗じゃん」
みたいな男らの露骨な批評が会場内から聞こえるたびに俯いていく新婦。
サプライズで新婦姉が新婦に宛てた手紙は、
新婦がいかにドジかそれを助けてきたけなげで優秀な私、
みたいな遠回しなおとしめと自分を持ち上げる内容。

ざわつく女性陣と何か感づく一部の男性達。
新婦姉の意図に気付かない阿保な男どもは、
「性格もいいなんて完璧だな!」「いいなぁ新婦ちゃん」とか言っていた。
最後に新郎と親しいということとさりげなく新郎の年収の低さを冗談っぽく小ばかにして終了…
新婦が泣き出して席を立とうとするのを新郎が止めに入り揉め、
それを得意げな顔して見ている新婦姉に新郎母が静かに近寄りビンタ。
「あなたは自分が恥ずかしくないの」と静かに言う新郎母。
シーンとする式場内。
新婦姉はどす赤黒い顔色と鬼のような表情で新郎母を一瞬睨んだが、
すぐ持ち直して笑顔でなんか上手いこといってマイクを司会者に返してた。

その後も新婦姉は新郎親戚や新婦の男友達に挨拶しようとしてたが、
新郎母と新婦両親に連れられ会場外へ。
ドアの近くに居た私の友人達は、
「パパまであのブスの味方する気!?」と新婦を罵る新婦姉の声を聞いていた。

…姉に虐げられている話は新婦から聞いたことあるけどここまでとはなぁ。
2017年08月20日 カテゴリ:トメ  コメント:(0)
34: 名無しさん@HOME 2011/10/09(日) 16:12:13.22 0
トメにコイン精米行ってきてと頼まれたので無洗米にしてきた

お米といでるトメの後から
私「お義母さ〜ん、それ、ム セ ン マ イ☆」(とってもキャピキャピした声で)
トメ「(゚д゚)!・・・・・嫁子ぉ!」
私「うきゃきゃきゃきゃきゃwwwww」

帰ろうと思ってチャリに跨ったら自転車のサドルが一番低くなってた。
トメに仕返しされたort
2017年08月02日 カテゴリ:衝撃体験  コメント:(0)
588: おさかなくわえた名無しさん 2013/12/06(金) 19:01:02.04 ID:cV/Yzc1l
だいぶ前の話です。
車に半年以上にわたって嫌がらせされた事がある。
内容は警察で初めて見たとドン引きされたほど、珍しいというか気持ち悪い類のものなので
身ばれ防止のため省きますが、
わたしより両親、特に母が気味悪がって、毎朝わたしの車を掃除してくれていたようで。
わたしはたまに「またやられた」ってうんざりするくらいだった。
でも、ある時嫌がらせ現場にニアミスしそうになり、怖くなったので警察署に相談に行った。
これだけでも当時のわたしにとっては修羅場で、テレビドラマでしか見たことのない鑑識作業やら
指紋採取、DNA鑑定とか震えが止まらなかった。
警察の人にはとりあえず張り紙で牽制してもらうしかないと言われ、
その結果一度は止んだんだけど、しばらくして再発。
小さい頃からよくしてもらった近所のおばさんが病み上がりで退院したその足で
家の玄関先で土下座したのが2度目の修羅場。
犯人はおばさんの旦那さんだったらしい。
物心ついた時から知ってる人に土下座されるとか、今後二度と見たくない光景です。