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2018年11月08日 カテゴリ:結婚・恋愛  コメント:(0)


807 :拝啓、鬼女様 2018/07/15(日) 08:30:33 ID:WRdc/3OS.net
自慢とかではなく本当にちょっとどうしていいかわからないんだけど、結婚相手がお金持ちな上に仕事に成功してる
例えば仕事や人脈の絡みもあってハイブランドのパーティーや、そこでの買い物なんかも多い
ハイブランドのお店は店員がついてアテンドするものだ、というツイートか何かを少し前に見たので「そういうものか」と思って1人で勝手にうろつかないようにしてた
が、担当者さんが必ず出てきて、それこそお昼休み中でも他の店員に「今呼びましたから」なんて言われても嬉しくない
欲しいものが欲しいのであって、あれもこれも、新作がこちらで、こちらも是非お目にかけたいと思ってたんですよとか次から次へと出されるのも辟易する
買わないけど、興味ないものでもいちいち「素敵ですね」とか言わなきゃならないのも苦痛
行かなくていいものは行かないけど、どうしても夫婦同伴のイベントは多い
こういうのってどうしたらいいんだろう
2017年03月17日 カテゴリ:同僚・友人  コメント:(0)


86 :名無しさん@おーぷん
お金持ちはやっぱりお金持ちだなと思ったこと

20代に趣味を通じて知り合ったA子は当時フリーターで、彼女が学生時代から
続けている活動を極めようとしていた。ぼかしますが芸術系の分野です。
仮に油彩として、その道のプロを目指していた

彼女は家も裕福で、アルバイトも生活のためというより、絵のためのお金を
親に出してもらうのはさすがに悪いと思ってやっているという状態だった。
だからいつ会ってもこざっぱりした格好だし、お金持ち特有のさりげない
上品さが漂う人だった。


でも30代を越えた後、飲んだときにAは私がうらやましいってつぶやいたんだよね。
仕事も正社員で役職も付き始めて、結婚もしているし、だって。彼女曰く、
30越えて絵で実績が出せないとただのフリーターだと最近気が付いたんだそうな。

私の方はそもそも両親がそんなに裕福じゃないから、進学だって趣味とかより
就職を考えて選んでいるし、正社員で働かないと誰も養ってくれないから。
結婚しても仕事を続けないとその先の人生でつかえるお金が激減するから働いている。

私だって親が裕福だったら芸術系の大学に行って思う存分創作活動に
邁進したかったわ。って才能云々の問題ではなく、金銭的な意味でね。

なるほど、裕福な人もそれなりに悩みがあるんだな、とその時に思った。

で、彼女、40を前に婚活を始めて、親が紹介した人と結婚したんだけど、
またその人が御曹司というか、いい意味で本当にお金持ちのお坊ちゃま。
A子の芸術活動に理解を示してくれて、夫としてパトロンとして彼女の
芸術活動を支えます!と言い切っているらしい。

お金持ち同士なので、家は立派な一戸建てが最初から用意されているし、
なんかいろいろうらやましすぎてもはや妬む気も起きない(苦笑)

ほんと、お金持ちってどこまでいってもお金持ちで庶民とは交わらないんだなと
つくづく思ってしまった。