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2019年04月26日 カテゴリ:恋人・元カレ元カノ  コメント:(0)


189 :拝啓、鬼女様 2019/01/11(金) 23:16:50 ID:jBTQivTn0.net
彼が職場の人からコピーDVD買ってた
お願いしたらレンタル代だけで焼いてくれるんだと
違法なことをすごく自慢気に言ってきて引いた
もう買わないでと言っても「たぶんね」「みんなやってるしバレない」とヘラヘラしててさらに引いた
2019年04月09日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)


46 :拝啓、鬼女様 2016/11/02(水) 19:10:18 ID:DHU2gBtZ0.net
胃が痛いので空気読まずに吐き出し。すみません。
彼に申し訳なさそうに「(遺体を取り扱う)仕事が気持ち悪いし周りに言いにくいから転職して。あと土日はできるだけ休めるようにして。でも年収は減らさないで」と言われてスレタイ。
漸く取った資格も捨てろ、年収は減らすな、土日は休め=全く未経験の仕事に今から就いて500近く稼げなんて無理があると勿論抗議。
それもそうだと納得してくれたのも束の間で。
「よし、結婚しよう。してくれたら別に正社員じゃなくてもいいよ。食費と日用品代と自分に掛かるお金(保健や年金代、携帯代、外見に掛かる費用、お小遣い)だけパートで稼いできてくれたらいいよ。その代わり家事は全部してほしい」と慈愛の満ちた笑顔で言われた。
もう嫌だこの人。
2019年03月21日 カテゴリ:恋人・元カレ元カノ  コメント:(0)


975 :拝啓、鬼女様 2019/01/22(火) 21:43:54 ID:QPZDIX3z0.net
大事な話を言いかけてやめる
それで今は言えないとか言い出す
今言えなくて後なら言えることって何?大切な話が今できなくて後からされたって困るんだけど
別に全部さらけ出せとは言ってないじゃん
結婚の話が出てるけど不安になるよそんなんじゃ
2018年12月14日 カテゴリ:怒り・ムカ  コメント:(0)


675 :拝啓、鬼女様 2016/01/15(金) 19:21:27 ID:???
電話いい?とメールしたら大丈夫だよやちょっと無理という返信なく彼から電話がかかってきて話していたらいきなりこっちは料理してんだよ!!全部止まってんだよ!!察しろよ!!とキレられた
それなら料理してるって一言ほしかった
料理することを聞いてなかったしすぐ電話がかかってきたからまさか料理してるなんて思いもしなかったし、実家暮らしで普段から母親が料理しているからなおさら思いもしなかった

モヤモヤする
2018年10月31日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)



692: 恋人は名無しさん 2016/02/02(火) 15:04:59.92 ID:M191FWz+0.net
付き合ってしばらくして彼が一人暮らしの私の部屋にちょこちょこ泊まりにくるようになった。
すると彼から、「彼女のせいで息子が変わってしまった」と母親に泣かれた…と聞いた。
今まで彼がどんな付き合い方をしてきたのかは知らないが
26歳の男が彼女宅にお泊まりするのがそんなにショックなのか?と疑問だった

その後デートしていても22時には母親から彼の携帯に電話がくるようになり、
彼も母親が泣くからと泊まるのを渋るようになった。
彼と結婚する人は大変だなぁと思った


2018年10月29日 カテゴリ:怒り・ムカ  コメント:(1)



1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/06(月)21:17:36 ID:FRT
ご飯食べてるときは水かお茶にしてほしい

彼曰く「味がない飲み物は嫌い」らしいが
正直せっかく作った料理に
ジュースは不愉快だし、健康にも悪いだろうし…


2018年10月29日 カテゴリ:結婚・恋愛  コメント:(0)



122: 名無しさん@おーぷん 2017/11/16(木)13:06:39 ID:THM
愚痴というか、モヤモヤすること。
結婚も考えてた彼氏がいたんだけど、
6年前に別れた。
私達の仲は良かったんだけど、
特殊な事情があった。

彼が親代わりになって育ててた妹さんが
病気で亡くなってしまって、
彼が酷く沈んでしまったため。

私はなんとか支えようとしたけど、
彼は「別れたい。もう自分の幸せとか
未来のこととか考えられないから。
本当にごめん」と別れを切り出された。

私は支える旨を伝えて
何度も話し合いを試みたけど、
彼の決心は固かった。
最終的に彼の意思を尊重して別れることに。

それから6年、彼に彼女ができたらしい。
若くて可愛い子。

あの別れはなんだったんじゃーーーい!って
思ってしまったよ。
歪んでます。

ごめん。


2018年10月21日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)



572: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2017/09/09(土) 15:24:43.61 ID:0ft7rVe00.net
初カキコ
10年前の話。

私は中学のとき不登校で、あまり家にも帰ってなかった。
そのとき知り合った年上の社会人の彼氏の家にほとんどいて、卒業式も出ないまま中学を卒業。
卒業して1ヵ月妊娠が発覚、2人で育てると決め1度実家に帰ってる間に彼氏が薬物で逮捕された。
(産むことは両親も賛成してくれていた)
混乱したまま慌ただしく女の子出産、そのまま彼とは手紙のやり取りはしたものの結婚は難しいと思って1人で育てると決意。

アパート借りて子供と2人、仕事に子育てと忙しい毎日を過ごしてた。この頃のことは本当に鮮明に覚えてる。
子供が2歳になり、誕生日を祝ったことも覚えてる。
2歳になった年の冬、朝起きると子供がいなくてパニックになって警察に連絡した。
その間に両親に連絡したら、何言ってるの?子供なんていないでしょ?混乱してるところに警察到着。
子供がいなくなった!とパニックになってるところに両親到着して、子供なんていない!と言い張る。
携帯の写真を見せようと携帯の写真フォルダを開いても子供の写真なんて1枚もなかった。それどころか子供のために買ったはずのものが何一つ残ってなかった。
この日はパニックになりすぎてよく覚えてないけど、とにかく子供がいない!どうしよう!って叫んでた。
誰かに嵌められたんだと思った。
それから何日経っても子供は帰ってこなくて、私は両親に病院に連れていかれて家に連れ戻された。
私の妄想の中の世界で片付けられた。
未だに子供を産んだときの記憶もあるし、子供と遊んだ記憶もある、写真だってたくさん撮ったはず。
でも戸籍を確認してもいなかった、産院にも問い合せた。母子手帳もない。子供を預けてたはずの保育園は存在すらしなかった。毎日自転車で送り迎えしてたのに。
それから毎年子供の誕生日はお祝いしてる。今年小学校を卒業する。

未だに自分でも理解が出来ない。
こんなことって本当にあるんですか。
私にとっては現実だったはずなのに。
今は普通の生活をしてますが、受け入れるのにかなりの時間がかかりました。
書いてみるとあんまり怖くないですね。


2018年10月15日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)



742:恋人は名無しさん2012/07/09(月) 22:01:28.77ID:BvgmTlCf0
私 当時学生
彼男 会社員
赤ちゃん

大学のサークルOBと一緒に遊びに来た彼男と知り合って付き合うことになった。
当時は大学近くのワンルームに一人暮らししてた。
女性用と謳ってたわけじゃないけどそこは同じ大学の女子ばかりが入ってて皆仲良しだった。
彼男はやたら私の部屋に遊びに来たがり、じゃあ昼間だけならと許可すると、
「他の子の部屋も見せてよ」
と言いだした。
この言葉にドン引きして別れが頭をよぎりだした。
他にもデート中に他の女性の話とか元カノの話をやたらするとか多かった。
「女の子同士って男同士みたいな会話(下系)するの?」
とかその他いろいろも、この人ちょっと・・・と思いだしてた。
「男の人同士の会話って聞いたことないから分からない」
と話題を避けようとしたら
「じゃあ聞かせてあげるよ」
と私が嫌がってるのを分かってくれなかったりした。



2018年10月11日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)



355:おさかなくわえた名無しさん2009/04/28(火) 02:38:50ID:708T+BZZ
高校生の時、ふとしたキッカケから近所に住む幼馴染の同級生男子と付き合う事になった。
その人とは小学生の頃はあんまり交流なかったんだけど、付き合いだしてみると
お互い何だか不思議なくらいウマが合う。
その人と一緒に居ると、いつもすごく楽しい気持ちになった。
今から考えると、心のどこかで彼と結婚する事を夢見ていたのかもしれない。

私「なんかK君って他人とは思えないよね、お兄ちゃんみたいな感じがするー」
彼「ああまあ、血が繋がってるし、だからじゃない?」
私「えっ・・・(絶句)」

何でも、もともとK君のご先祖と私のご先祖は同じ一族だったらしい。
時代が下り、分家したり婿を取ったりと色々あるうちにお互い苗字が変わってしまった。
だからK君は親戚だという事を知っていたけど、私は全然知らなかったのだ。

しかし、"血が繋がっている"という事を周囲の人間たちに面白おかしく吹聴され、
「あいつら(K君と私)キンシンソーカンしてるらしいぞwww」
などという心無い噂をばら撒かれ、悩んで苦しんで何度も泣いて・・・
まぁいろいろあったもんで、私とK君は付き合うのを止めてしまった。

大人になってからはお互い地元を離れて働くようになったので
もう15年以上、K君の顔を見ていないし、話もしていない。
もちろん、この話は夫にもした事がない。

どうかK君が幸せになってくれますように。
私が願うのはそれだけだ。