タグ:思い出の記事一覧
2018年05月16日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(2)



16: 恋人は名無しさん 投稿日:2009/09/21(月) 20:14:33 ID:Sjbx2bWiO
小学三年生の時の初恋のお姉さん(中一)に貰った 
手作りのペンダントを彼女が勝手に捨てたのがコトの発端 


何で捨てんだよ!何年前の話だと思ってんの!?百歩譲って嫌なら嫌って言えよ、飾ってあるわけじゃなしに… 
と言う私の言葉に彼女が一言 

だって私がいるからいいでしょ(はぁと 



殴りたい、女は殴ったらダメだけど殴りたい 
割と本気で怒ってるのに何一つとして理解してないのも更に腹が立つ 
でも一番ムカつくのはお互いにとって良い事だと思ってやったと言う彼女が泣きながらした反省の台詞 




結果として許しはしたけど、馬鹿さ加減が露呈したので別れようか検討中です。 

これ修羅場とは微妙に違うな、すまん(笑) 
帰ったらパソコンからもうちょい詳しく会話とか割れたロイヤルコペンハーゲンの皿の話でも書くよ



2018年03月15日 カテゴリ:結婚・恋愛  コメント:(1)


1:名無しさん@おーぷん2017/07/08(土)13:19:18ID:IgC
子供のときから大事にしている布が
いまだに捨てられないのとないと落ち着かない

相手には存在だけ話してあるんだけど恥ずかしくて見せられない


2017年06月19日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)

嫁が泣いててワロタ。「昔好きな人が結婚した」って

1:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2016/02/19(金) 00:02:13.67ID:na2QcqfJ
嫁の片思い
初恋
本当に好きだったらしい


ワロタ
2017年04月15日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)

283 :名無しさん@おーぷん

秋のよく晴れた日になると思い出す。

3歳の秋の日、母が朝からおにぎりを作ってくれて、「お出かけしよう」と言って電車に乗って遠くに行った。
行き先は山も海も見える田舎町だった。
真っ白い堤防のようなところで、母がベンチに座らせて、「ちょっとお母さん飲み物買ってくるから待っててね」と言った。
ベンチにお弁当と水筒と上着を置いた。

「わかった、ママありがとう。バイバイね」と言ったら、母は顔をそむけて走るように去って行った。
私はぼんやり座ってた。山はまだらに赤くて、空にはトンビが飛んでた。
しばらくして母は戻って来て、無言で一緒に弁当を食べて家に戻った。

成人して家を出て行くという日に、母はあの日の話をして、「あなたを捨てようとしてごめんなさい」と詫びた。
私は当時気付いてなかったふりをしたけど、勿論気付いてた。
それどころか、母があんまりに私の存在を疎んでるのを知ってて、大好きな母が楽になるならそれでいいと思ってた。
寂しいけどこれもしょうがないことなのだな、と。
捨てられた私は次はどこに行くんだろうとボンヤリ考えてた。

去年結婚して、結婚式には両親も出席した。
私を捨てようとした母と、他人にむやみに金貸すのが趣味で散々妻子を苦しめた父。
私も順調なら年末に初めて親になる。
出来れば良い親になりたい。
2017年01月02日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)


577:  2007/08/09(木) 21:30:27
めでたい華燭の典でDQ返しやってきた。 

トメは私の実家を貶め、何かにつけて育ちが悪いと言っていた。 
そして私の文句を実家の母に電話をしいやみを言っていたが、母は私に何も言わないので 
結婚7年目までこのことは知らなかった。 
第一子の出産前に私も夫も切れて、産後すぐは来るな!と言ったら、その後の嫌がらせが 
凄く、私は産後欝になっちまった。 
第二子出産後は夫がすべてシャットアウトしてくれていたんだが、トメのやつは実家の母に 
私の悪口を散々言ったそうで、母は胃を痛めて(そもそも胃が悪かった)入院するはめに。 
そのとき初めてトメが母に電話していたことを知った。 
その後私はトメとは一度も会ってないし話もしていない。