タグ:本の記事一覧
2018年10月11日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)



2:名無しさん@HOME2009/01/13(火) 01:17:30 O
PC弾かれっぱなしにつき携帯から愛をこめて。

買ったばっかのハードカバーたちが古新聞縛りされて玄関外に置いてあったのを、探しに探してさっき見つけた
これで五回目(うち二回は捨てられてしまったあとだった)

もう耐えられない出ていきたいと旦那に泣きついたら聞きつけたらしい姑がやってきて「夫婦なら本読む以外にやることあるでしょ、気をつかって片付けてあげたのに」
旦那が反論したら逆上姑、うちの家族と本どっちが大事なのよと聞いてくれたので正直に「本です」と答えたよ
この本読んでまとめた論文で給与もらってるんだよ稼ぐそばから浪費してく通販大好きババァァァァ!!!!!

姑に出ていきなさいと怒鳴られたので「あざーす!」と答え、今本をまとめてる
旦那と姑が引き続き口論してるけどシラネ



2018年05月20日 カテゴリ:愚痴・相談  コメント:(0)



434:名無しさん@HOME2017/09/25(月) 03:00:53.67 0
密かに悩んでることです。
【相談用テンプレ】
・家庭の状況、自分や配偶者等登場人物の詳細
私→29歳 専業主婦。
旦那→30歳 会社員。
娘→0歳10ヶ月

結婚してもうすぐ丸5年。
交際期間も含めると8年くらい一緒にいます。

・悩みの原因やその背景
旦那が男性の同性愛好きで旦那部屋に大量の本がある。
ソフトなものから超ハードなものまで。

腐女子って言葉は知ってるけど、
男性でもそういうのコレクションしてる人っているの?


妊娠前までは
『理解出来ない趣味だけど自分に害は無いからいいか』
と思ってましたが、娘も生まれたし
読めるようになってしまう前に処分したい。


けど、趣味のものを無理矢理捨てて旦那が精神的におかしくなった
っていう相談を見かけたことがあるので、旦那自身にやってもらいたい。


エラーになってしまったので分けます。



2017年10月01日 カテゴリ:家事・育児  コメント:(0)
563: 名無しさん@おーぷん 2016/03/15(火)15:39:29 ID:Vc4
掃除のついでに雑誌のスクラップと
読まなくなった文庫本を
ブコフ行き段ボールに詰めていたら

旦那が「片付いたねー、
その調子であの辺も片付け頑張ってよ」って
リビングの片隅を指さして言った

雑誌も文庫も私のものだから
取っておく・捨てる判断が出来るけど
そこに積んであるのは全部旦那の私物

旦那の仕事の書類の重要度なんてわからないから
いつも触らないようにして気を使ってるけど
はっきり言って邪魔


私に片付けろって言うんなら全部捨てちゃうけどいいの?
書類以上に場所を取ってる釣りの道具だって、
興味も知識もない私にはどうにも出来ないよ

そう指摘されて不機嫌になってたけど
このやりとり自体もう何度目だっけ?
毎回毎回、私には片付けようがないのに
なんで言うの?
もしかしてその都度忘れちゃうのかな

掃除は主婦の仕事だと思ってるんだろうけど
私自身そう思ってるけど、これは仕事に入らないと思う
旦那は仕事で疲れてるんだろうけど、
こっちもイライラするし疲れる
2017年09月04日 カテゴリ:妊娠・出産  コメント:(1)
1510: 名無しさん@おーぷん 2014/09/13(土)16:45:14 ID:UNJSiB6Jd
病院の待合室で子供に本を読み聞かせてる母親ってなんなの
名前呼ばれても聞こえないじゃん
受付の人もなんで注意しない
ムカつくわ
2017年05月20日 カテゴリ:愚痴・相談  コメント:(0)
446: おさかなくわえた名無しさん 2016/12/25(日) 03:11:51.49 ID:cCY87a14
ファーストフード店は混雑時に
ダラダラしてたら 
店員が追い出しに来るよ。 

前に予定してた時間まで
2時間ほどあったので、 
昼飯と時間つぶしするために
まだ客もまばらだったマックに入って
セットを注文して2人席に座って
10分ほどで食べ終わり、
座って本読んでたら、
読み始めてすぐ店員が飛んできて
「お下げして宜しいですか?」
とトレーごと片付けられ、、 

さらに10分ほどすると別の店員がやってきて
「ご注文はお済みですか」と聞かれ、 

その後少し混み始めてきたらまた店員がやってきて
今度はカウンター席に移れと言われた。 

その店員の後ろではカップルの客が
じっとこっちを見てた。
周りの客もこっちをジロジロと見てきて
もうとにかく居心地が悪い。
どっかの茶店にすりゃよかったとすごく後悔した。 

あとマックの店員って追い出しにかかる客を
滅茶苦茶選んでるからいつも凄い気分が悪い。

チンピラっぽい見た目や若い姉ちゃんが 
ずっと座ってスマホしてたり談笑してても
何も言わないんだよな連中。
2017年05月07日 カテゴリ:泥・せこきち・セコケチ  コメント:(1)
787: うだつの上がらぬ書店員 ◆38ZbIyBoMA 2005/08/07(日) 23:27:29 ID:LpT88UFg
仕事スレの皆様こんばんわ 

ネタ投下はよろしいでしょうか?
2016年10月26日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
41: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/06/28(土) 02:46:51.92 ID:vc6qQUwo
父親が●んだ時、蔵書を1万冊近く残した。 
文庫とか実用書の類いではなく硬い専門書が多かった。 
父親は生前、ちゃんとした古本屋を呼んで処分すれば一財産だとか言っていたので 
わりと大きな古本屋を呼んで見てもらった。新古書店ではないちゃんとした店。 

古本屋は一冊一冊査定するわけでもなく本棚をざっと見回した程度で 
1万円ですねと言った。
そして、状態が悪そうな本が多いし珍しい本もないし本当なら5千円なんですけど、
今回は亡くなった方ということでサービスしておきますと言った。
今古本って厳しいんですよとか言われた。 
こっちはひょっとしたら何十万と考えていたので、かなりがっかりしたが
いつまでも本を残しておいても仕方ないから言い値通り1万円で売った。 
なんかボラれたような気がしてならない。 
別の本屋にも見てもらうべきだったと反省している。 
2016年09月08日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(1)
799: 1/2 2014/01/15(水) 11:15:53.78 ID:oyqdXkIc
流れ読まずに 

我が家の一階に本を大量に保管してある部屋がある 
私達家族はその部屋を図書室と呼び 
本類はそこに保管するような感じになっている 
去年の夏頃、夕食を終えて小学生息子と娘と一緒にその図書室で本を読んで居ると 
リビングの辺りでガタンという音がした 
図書室はテレビ等の音の出る物は無く凄く静かでその音に全員が反応した 
娘が「パパかなぁ?」若干不安気な声で言うと息子が「だったらただいまの一言位言うでしょ」と言って立ち上がり 
音の正体を確かめようと図書室を出た 
私は音の正体が不審者だったらと心配で一緒に出た。 
図書室の向いにあるリビングは薄暗く電気を付けて辺りを見回すと、特に何も無い気がしたが何かが居るような、そんなきがして 
息子と一緒にリビングと同じ部屋にある台所を探してみた。 
すると、台所のカウンターの影に何か居るのに気が付いた驚いた私が大声で「何?!」と叫ぶとその影が私に向かって飛び掛かって来た 
咄嗟に避けてリビングの方向に視線を移すと、驚いて固まってる息子が目に入った 
「図書室に行ってなさい!」と私が大声で怒鳴ると息子はハッとして慌ててリビングから出て行った。 
息子がリビングから出て行くのを確認してホッとして気が緩んでしまい、侵入者の体当たりをモロに受けリビングにある食卓テーブルの角で腰を打ち付けた 
激痛が走ったがここで食い止めなければ息子や娘が襲われるかもと目の前にいる侵入者の腰にタックルをして相手の動きを封じ込めようとしたとき、リビングの扉が開き「この野郎、母さんに手出すな!」と声がした 
息子が戻ってきたのだ。 
何で?と思いながら侵入者の腰にしがみ付きながら息子の姿を確認しようとすると、何か様子がおかしい、驚いているので?と思いながら声をかけようとすると同時に、息子が口を開いた 
「A君の家のお母さん?」と 

長いと言われたので続きます
2015年11月24日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)
330: 名無しさん@HOME 2013/06/19(水) 00:37:34.16 0
さて、では俺も大したことではないが、心の中では修羅場だったことを一つ
三年前、東京で働いていた俺だが、訳あって仕事を辞めることになった
東京のアパートを引き払い、実家に帰る準備をしていたのだが、そこで事件は起こった
読書が趣味な俺は、一人暮らしの家に数百冊の本を持っていたため、
宅配便でその一部を送ることになった。
…………俺はね、人の荷物を勝手に開けるなって普段から言ってたんだよ?
でも、実家暮らしの頃から、人の部屋に入るときには、必ずノックする
という約束を守らせるのに四年の歳月と、十回以上のマジ喧嘩を必要とするほど
プライバシーの概念がない母が相手では分が悪い。
当然、俺の荷物は勝手に暴かれ、中に入っていた本は本棚に片された
……中に入っていた、エ□本も含めて
しかも、そのラインナップがまずかった。
チュー学生日記・岡田コウ
たいらんと・ぱにっしゅ・笹倉綾人
あとなんか実写の18歳金髪美少女ヌード。
母にロリコンがばれた瞬間だった
しかも、母はそのことに一切触れてこない。
動揺と無念と羞恥で、俺の中の何かがはじけた
以来、俺はLOくらいなら、平然と居間に放置できる人間になった
そんな自分のことを、前より少し好きになれた気がする。