タグ:母の記事一覧
2018年09月27日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)



878:名無しさん@おーぷん2016/06/25(土)09:15:41ID:4it
大人になって実家出て自分で色んなことが実力的にも経済的にもできるようになった今よく母から「あんた〇〇したこともないの?」ってよくバカにされる。
〇〇の中身はいろいろあるんだけど。

実家は極貧だったから子供の頃レジャーというものを一切経験しなかったわけ。
遊園地とか行ったことないし映画もTVで放送してるのしか見たことなかった。貧乏なのは解ってるからそれを子供心に友達を羨んだりはしたけど恨んだりはしてなかったのに。


高校生になるまで小遣いというものは一切なかったしたまに気まぐれでくれる小銭はノートとか学用品に消えたからほんとにお金を自由にお金を使ったことがなかった。

高校生になって自分でバイトして初めて友達とショッピング、遊園地映画館なんかを経験してったわけ。

服どころかパンツだって姉のお下がりで暮らしてた私には凄く刺激的でバイトを増やして色んなことやってたんだけど、突然母から言われるようになったんだ。

「あんたあの映画映画館でみたことないの!?だっさw(子供の頃上映してたやつとか)」だの高校生のバイト代だと地域の遊園地には行けてもネズミーランドにはいけなかったことも「あんたネズミーランド行ったことないの!だっさw一緒に行く友達いないわけ?w」とか。

昨日もジブリ映画は映画館で見たことないなーって話をしてたら(昔のは好きだけど大人になってから上映されたやつは興味なかった)「あんたもののけ姫も見に行ってないわけ!?」が始まってふと思ったんだ。

私が1ダースの鉛筆を削りまくって短くなって書けないからってほかの鉛筆にテープで合体させて書いてた頃
姉はいつも可愛いシャーペンをいっぱいつかってたこと。
ノートもカラフルなペンできっちりまとめてあって綺麗だったこと。
私の部屋は教科書しかないのに姉はいっぱい漫画を持っててこっそり借りてたこと。
よく姉と母だけで出かけてたこと。

そして、気づいた。
貧乏だからできなかったことじゃなかった。
姉にはしたけど私にはしなかったことだったんだ。って。

別に母とは普通に付き合ってるつもりだったんだけど
そう思うとあれもそうだ、これもそうだ。って思いがぐるぐるしてる。
これから実家とどう付き合っていけばいいかわからない。


2018年09月17日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)



253:おさかなくわえた名無しさん@転載は禁止2015/03/06(金) 18:49:21.04ID:9CpxAAla
去年の年末に起きた修羅場ですが、
職場で知り合った4歳下の24歳の彼女と婚約することになり
相手の両親は和やかに認めてくれていい人です。
問題はお姉さんみんな結婚して四姉妹の末っ子のため
婿養子になってほしいとのことで、
彼女と一緒に暮らせるなら別居を条件に受け入れました。

うちの母に報告に行った時、
「この子はフラフラしてるのに貰ってくれてありがとう。よろしくお願いします」
みたいな事を母は彼女に笑顔で言ってました。
それから「お母様、◯◯さんを婿養子にいただくことになります。うちの両親が詳しくお話ししますので」
って言った瞬間から、母が般若のような物凄い怖い顔になって睨んできて
それからうちの母が
なぜか冷静に「彼女ちゃんの親御さんと話さなきゃね」って言った時
こっちまで血の気が引いた。

彼女紹介してから彼女に対して
すごく優しい母だったのに、婿養子になるぐらいで鬼姑に変化するのに恐ろしさを感じた。
ちなみに父は小学6年の時に事故で亡くなりました。


2018年09月04日 カテゴリ:感動・いい話  コメント:(0)



974: 1 2011/06/15(水) 17:17:28.31 0
スレ埋めついでにプチ修羅場でも。
今日は育ててくれた人の誕生日だからな。

俺……ごく平凡なリーマン。変わった所と言えば家族以外の女は苦手。
姉……小さい頃に、俺等を守ってひたすら虐待されてた姉。男忄生恐怖症な所がある
母……よく違う男を連れて歩いてた。お水。
双姉……今でも一緒に住んでる。両親のお陰で仲がいい。男嫌い
父……酒飲まなくても暴力に走る人。金をよく借りる。
男……見た目チャラい。チョコレートが好きなのかよくくれる。

俺が記憶にある頃、もう既に姉は俺等の妹弟を体を張って守っていた。
母は帰ってくると、父と大喧嘩の毎日。
母は母でよく違う男と歩いてるところを目撃してる。
ある日、また今までとは違った男と歩いてる所を目撃。
声をかけると怒られるのは知ってるから俺は双姉と一緒にスルーして帰った。
が、するとさっき母と一緒に居た男が俺等に声をかけてきた。
「可愛い子だなー、母さん!」
ホスト、というよりもヤーさんみたいな感じの人だった気がする。
「ほら、二人とも挨拶は?」言われた通りに挨拶をすると、男は嬉しそうに俺等の頭を撫でた。
それから、日曜日になると母は一緒じゃなくても男だけ来るようになった。
そして、遊園地やらいろいろな場所に連れて行ってくれたし、お菓子もいっぱいもらった。
姉を見る度に、暴力受けてるんじゃないのかと心配そうに話していた。


2018年09月02日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(1)



69:名無しさん@HOME2017/09/20(水) 15:09:23.89 0.net
うちは実父がDV野郎で、殴られても耐えてる母が可哀想だった
私が何度も離婚してと頼んでも耐えてるだけだった母が
職場の上司(女忄生)が動いてくれて離婚したのが私が小学5年の時


ようやく平和な日が来る、これから私と弟が母を守らなきゃ!と思ってたのに
離婚後半年もたたないうちに男を連れてきて「今日からあんたたちのお父さんよ」
これに怒った女忄生上司ににらまれて居づらくなって会社を辞めて
その後母は再婚妊娠出産
育児は放棄気味で新しい男と出掛けてばかり、私と弟で赤ん坊(妹)の面倒を見た
見かねたご近所さんが児相に連絡してくれたら
新しい男が私だけ残して2人は施設に預けると言いだした
これは氾されるか杀殳されるかのどちらかだと思って実父の所に逃げた
それから25年
母がタヒんだと今朝連絡が来た
顔を見に行くべきか行かざるべきかそれが問題だ



2018年08月20日 カテゴリ:離婚・別居  コメント:(0)



284:名無しさん@おーぷん2015/11/09(月)21:29:51ID:jp1
誰かいますか?
妻はまだはっきりと言葉にはしていませんが恐らく離婚を考えているようです。
私が悪かった所は既に妻からきちんと指摘されており私自身、妻の言う通りだと納得し改めるため行動に移しています。
しかし妻は「こんな事、普通の大人なら他人に言われずとも自分自身で気づくこと。お前はアホか?」と呆れており現在双子の子供達を連れて妻実家へ帰ってしまいました。
女性が実家に帰るという事はもう離婚を決意し、今後どう足掻こうとその決意は揺るがないという事でしょうか?

後出しと言われると釣り認定されてしまいそうなのでこうなった経緯も書かせて頂きます。
私達夫婦は結婚5年目、子供達は今年1歳になったばかりです。
私は結婚前から母に自分の収入から7万ほど仕送りをしていました。
父が数年前に亡くなったためです。
結婚後も仕送りを続けるつもりで送っていたのですが、妻には仕送りしている事を伝え忘れていたため「黙ってこそこそ送るような真似をするな。」と叱られました。
その時はわたしが申し訳ない事をしたと謝り、妻も許してくれて仕送りも続けてもいいと言ってくれました。
それから時が流れ、私の子供達が生まれ家も建てました。車も購入しました。
あまり余裕のあるような状態ではありませんでしたが、妻が上手くやりくりをしてくれていたため毎月数万程度の貯金も出来ていました。
つい先日母から相談があるんだけどと連絡があり話を聞くと、少し前から小遣い稼ぎ程度に小物を作って近くの商店で売っているのだがなかなか売れず、
材料が安物だからかと思い高級な材料に変えたら多少うれるようになった、だがまだまだ儲けになる程は売れておらず自分の懐が寒くなっていくばかりだから仕送りをあと2~3万増やしてほしいということでした。
うちもあまり余裕はないけどと思いつつも年老いた母のすすり泣く声に「妻に相談してまた連絡するから。」とその場は電話を切り、その晩に妻に事情を話し、仕送りの増額を相談しました。
すると妻は心底呆れた顔で「あんたは底無しの馬鹿か?我が家にそれほどの余裕が見える?今だって足りない月は私の貯金を崩してる状態だってのに。前々から思ってたけどあなたが可哀想だから言わずにいたけど、お母さんパチ屋と競艇に通ってるからね。あなたからの仕送りで。
ご近所さんから今日もお母さん見かけたよ、相変わらず元気ねって言われるたびに腸煮えくり返ってた。」と言っていました。
ご近所さんの見間違えじゃないのかと聞きましたが、「私も初めて聞いた時は驚いて何度か競艇場やパチ屋に確認しに行った。行くたびに必ずお母さんがいたわ。」と静かに怒っていました。
私は母がすまないと妻に謝罪したのですが、妻はどんどんヒートアップしてしまい、「いい歳の大人が親から言われるがままに言われるがままの金額をひたすらエッサホイサと貢ぐか?結婚もして子供も生まれて家も建てたような大人が。
というか仕送り渡した時に、じゃあみんなでご飯行きましょ!私が出すから!って言うのおかしいとか思わないわけ?」
などの私に対する溜まっていた不満をすべてぶつけ、最初のセリフにつながったという流れでした。


2018年08月09日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)



157: 名無しさん@HOME 2010/11/18(木) 10:42:25 0
うちの母がはっちゃけた。
もう解決済みなんだけどね。

うちの母は大人数兄弟の末っ子。
しかも一番年の近い兄でも10歳以上年が離れてる末娘で祖父母にネコかわいがりされていた。
上の兄姉にも可愛がられてたみたいだけど末っ子だからと頼りにはされてない。
たぶんその誰にも頼りにされないということに不満があったんだと思う。
長女(私から見て伯母)家族と同居していた祖父母宅が火事になった。
ほぼ全焼なので更地にして完全二世帯にすることになった。
それまでは完全一世帯住宅に二世帯同居だった。
それを聞いたうちの母がはっちゃけた。
二世帯住宅なんてパパママかわいそう!玄関も何もかも別なんて!とか言い出した。

新築する二世帯住宅は、一階と二階は独立した作り。
将来的には二階部分をそこの家の息子が結婚して住むか他人に貸すかどちらでもできる仕様。
祖父母は介護が必要なので二世帯住宅とはいえ一階に子世帯と一緒に住むことになるのであまり二世帯の意味は無かった。
だから、今までと何も変わらないことやもう少し介護の手間がかかる状態になったら祖父母は施設に行くことが決まってたと説明してもうちの母のはっちゃけが止まらない。
自分はそんな相談受けてない聞いてないの一点張り。
挙句に うちでパパママを引き取る!と言いだした。


2018年06月09日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)


318: 本当にあった怖い名無し 2008/08/30(土) 08:57:44 ID:tv0eEO820
母親の双子の妹が出戻りで、家に転がり込んできた。
この人が、また、離婚されても当然な感じの、女を捨てている人で、
甥である俺の目なんか全然、気にしない。

下着姿で朝飯食うわ、風呂上りは乳丸出しでうろつくわ、トイレの紙が
無きゃ俺に持ってこさせるわ、好き放題。俺はといえば、目のやり場に
困ってどぎまぎするしかなかった。本人はそれを面白がってセクハラしまくり。

ある日、俺は、セクハラを止めないと実力行使で追い出すと宣言したが、
叔母は、あれだけやられてあたしを押し倒すことも出来ないお子様なんか
怖くない、と鼻で笑いやがった。
最初は少し脅かそうと思っただけだったのだが、いい加減頭にきていた
俺は、挑発の言葉で切れた勢いで、叔母を強引に押し倒してしまった。
叔母もまさか赤ん坊の頃から知っている甥にやられるとは思っていなかった
らしく、ショックを受けたのか、一回やった後はマグロ状態。
やりたい盛りの上に、DTだった俺はぐったりしてタヒ体のようになった
ままの叔母を相手に朝まで延々とやり続けた。正直、母親と同じ顔で、
年だって40overでそこらじゅうたるんだ身体に欲情するなんて、自分
でも予想外だった。
双方とも我に返ってから、中田氏しまくって妊娠したらどうするの、
と叔母は逆切れしたが、こっちからみれば、あれだけいじって
おいて何を今更という感じだった。

その後は向こうも考えることがあったのか、振る舞いには改善が
あったが、結局、家庭内には漠然とした重苦しさが残ってしまった。
俺は進学を期に家を出て、それからはほとんど帰省もしていない。
でも、そのうち絶対、冠婚葬祭みたいな不可避のイベントは起こるんだよな。
そうなったら、まともに顔をあわせなきゃならないんだが、今からもう気が重い。


2018年05月24日 カテゴリ:愚痴・相談  コメント:(2)



237名無しさん@お腹いっぱい。 2007/05/07(月) 20:07:01
うちの嫁は、自他共に認めるはっきりした性格。
結婚する前に絶対に同居はしないという約束させられた。
でも、最近、うちの親が同居したがってうるさくて
とうとう嫁が切れた。約束が守れないなら離婚だ!
結婚3年目、子どもなし。夫婦の危機を迎えている。

今までの流れよんできて、やはり危うきに近づけないほうがいいよね。


2018年05月06日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)



553: 本当にあった怖い名無し[] 2010/02/01(月) 16:29:16 ID:eXQVYWj50
長い上にとりとめない話なんだが
流れ読まずに投下していいかな


2018年04月30日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)



904 本当にあった怖い名無し sage 2013/02/14(木) 21:04:21.24 ID:tbH0/N+j0
友人から聞いた話です。

友人が大学生の時、当時付き合ってた男性が母子家庭だったそうです。

そのわりに元々裕福な家系らしく高級マンション、しかも大学から近かったので格好の遊び場になっていた。友人もしょっちゅう遊びに行き、時には泊まる事も。

とはいえ実家だし一応遠慮はするものの、彼の

「大丈夫大丈夫」

の一点張りに負け(お互い浮かれていたのもあり)そんな日々がズルズル3ヶ月程続いた。題は彼のお母さん。結構若いが、特に働くでもなくいつもほぼ在宅。それはいいのだが、本当にこんな人いるのかというぐらいひねくれた性格なのだという。

息子の男友達には騒ごうが泊まろうが愛想をふりまくが、同性相手には冷たい。まして彼女である友人にはあからさまで、打ち解ける気皆無。

まあ、しょっちゅうお邪魔をすればそりゃ誰でも不愉快になるよなーと悪く思い、これから彼が何と言おうがひかえようと決意し、いつもすみませんと菓子折りを差し出した。

ところがバカにしたように鼻で笑い、

「そういうわざとらしいのいいからw」

と突き返された。

わざとらしい!?意味不明な上、四十路の大の大人がそんな言い草ないんじゃないか?と友人は憤慨し、今まで通り彼の言う事にだけにしたがえばいいや、と開き直ってしまった。

ちなみに母側は息子に溺愛(一人っ子だしよけい)だったらしいが、幸いにも彼はマザコンではなかった。

むしろそんな母親をじゃっかんうっとうしがってたとか。いつもあんなんだから気にすんな、みたいな。その辺の面倒そうな事はとにかく干渉したがらなかった様子。

ところがある週末、泊まって彼の部屋で寝ていたら、友人はトイレで目が覚めた。携帯を見るとAM4:30頃。

変な時間に起きたなーと爆睡中の彼を尻目にトイレへ行き用を足す。

部屋へ戻ろうと廊下を歩いてると違和感に気付く。先ほど部屋を出てトイレへ向かった時は視界がほぼ真っ暗だった。だが今はリビングから漏れている電気のオレンジ色で薄ら明るい。

おばさんが起きたのかな…?と一瞬ドキっとしてすぐ部屋へ引っ込もうとドアノブに手を掛けた。

「ピーちゃん!ピーちゃん!」

心臓が止まるかと思ったと。暗闇に突如響いた異質な声が気になり、そっとリビングを覗き込む。

声の正体は九官鳥だった。ピーちゃんであろうその九官鳥が入った鳥カゴは、テレビボードの横の棚に置かれていた。リビングにおばさんはいない。

今までリビングにこの鳥カゴが置かれているのを一度も見た事がなく、しかしそういえば彼が以前ペットの話になった時、母親が部屋で鳥を飼っていると一言つぶやいていたのをその時思い出したそう。(どうでもいいと記憶から抹消してたらしいが)

誰もいないのでつい鳥の前まで行きマジマジと観察する。くちばしでカゴを突いたり鳴き声ともつかない声を出したりしている。

そして時おり、

「ピーチャン、イイコネ オリコウサンネ」

とかしゃべるのだという。

友人は思わずスゲー…と漏らしてしまう程素直に感心したという。よく仕込んであるなーと。

しかし次の瞬間、

「マユミ シネ。 マユミ シネ。 マユミ シネ。 マユミ シネ。 マユミ シネ。」

マユミは友人の名前である。

友人は目を見開き戦慄した。すると後ろから笑い混じりの大きな咳払いが1つ。

驚いて振り返るとそこはおばさんの部屋。ドアはしまっている。しかし今の咳払いから考えるとおばさんはドアにベッタリ張り付いて明らかに聞き耳を立てていた。(もしかして覗かれていたかも?)

その咳払いはそれこそ、いかにも『わざとらしい』不自然な咳払いだったそう。

友人はすぐさまダッシュで荷物を持ち一目散に逃げた。始発までコンビニだかで時間を潰して。ショックのあまり頭は真っ白だったが、メールで彼に別れを告げた。

当然しばらく揉めたし未練があって大泣きもしたが、もうそんな事どうでもいいぐらい別れてよかったと言ってた。この先あの母親がいる限りうまくいくはずがないと確信し。

何が怖いって、友人がトイレに行ってる間にわざわざリビングの明かりつけて、仕込んだ暴言を聞かすために鳥を置いたのかな?と思うと。

長ったらしい割に怖くなかったらごめんなさい。乱文失礼しました。あと全国のマユミさんすみません、お気を悪くなさらず。