タグ:母の記事一覧
2018年06月09日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)


318: 本当にあった怖い名無し 2008/08/30(土) 08:57:44 ID:tv0eEO820
母親の双子の妹が出戻りで、家に転がり込んできた。
この人が、また、離婚されても当然な感じの、女を捨てている人で、
甥である俺の目なんか全然、気にしない。

下着姿で朝飯食うわ、風呂上りは乳丸出しでうろつくわ、トイレの紙が
無きゃ俺に持ってこさせるわ、好き放題。俺はといえば、目のやり場に
困ってどぎまぎするしかなかった。本人はそれを面白がってセクハラしまくり。

ある日、俺は、セクハラを止めないと実力行使で追い出すと宣言したが、
叔母は、あれだけやられてあたしを押し倒すことも出来ないお子様なんか
怖くない、と鼻で笑いやがった。
最初は少し脅かそうと思っただけだったのだが、いい加減頭にきていた
俺は、挑発の言葉で切れた勢いで、叔母を強引に押し倒してしまった。
叔母もまさか赤ん坊の頃から知っている甥にやられるとは思っていなかった
らしく、ショックを受けたのか、一回やった後はマグロ状態。
やりたい盛りの上に、DTだった俺はぐったりしてタヒ体のようになった
ままの叔母を相手に朝まで延々とやり続けた。正直、母親と同じ顔で、
年だって40overでそこらじゅうたるんだ身体に欲情するなんて、自分
でも予想外だった。
双方とも我に返ってから、中田氏しまくって妊娠したらどうするの、
と叔母は逆切れしたが、こっちからみれば、あれだけいじって
おいて何を今更という感じだった。

その後は向こうも考えることがあったのか、振る舞いには改善が
あったが、結局、家庭内には漠然とした重苦しさが残ってしまった。
俺は進学を期に家を出て、それからはほとんど帰省もしていない。
でも、そのうち絶対、冠婚葬祭みたいな不可避のイベントは起こるんだよな。
そうなったら、まともに顔をあわせなきゃならないんだが、今からもう気が重い。


2018年05月24日 カテゴリ:愚痴・相談  コメント:(2)



237名無しさん@お腹いっぱい。 2007/05/07(月) 20:07:01
うちの嫁は、自他共に認めるはっきりした性格。
結婚する前に絶対に同居はしないという約束させられた。
でも、最近、うちの親が同居したがってうるさくて
とうとう嫁が切れた。約束が守れないなら離婚だ!
結婚3年目、子どもなし。夫婦の危機を迎えている。

今までの流れよんできて、やはり危うきに近づけないほうがいいよね。


2018年05月06日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)



553: 本当にあった怖い名無し[] 2010/02/01(月) 16:29:16 ID:eXQVYWj50
長い上にとりとめない話なんだが
流れ読まずに投下していいかな


2018年04月30日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)



904 本当にあった怖い名無し sage 2013/02/14(木) 21:04:21.24 ID:tbH0/N+j0
友人から聞いた話です。

友人が大学生の時、当時付き合ってた男性が母子家庭だったそうです。

そのわりに元々裕福な家系らしく高級マンション、しかも大学から近かったので格好の遊び場になっていた。友人もしょっちゅう遊びに行き、時には泊まる事も。

とはいえ実家だし一応遠慮はするものの、彼の

「大丈夫大丈夫」

の一点張りに負け(お互い浮かれていたのもあり)そんな日々がズルズル3ヶ月程続いた。題は彼のお母さん。結構若いが、特に働くでもなくいつもほぼ在宅。それはいいのだが、本当にこんな人いるのかというぐらいひねくれた性格なのだという。

息子の男友達には騒ごうが泊まろうが愛想をふりまくが、同性相手には冷たい。まして彼女である友人にはあからさまで、打ち解ける気皆無。

まあ、しょっちゅうお邪魔をすればそりゃ誰でも不愉快になるよなーと悪く思い、これから彼が何と言おうがひかえようと決意し、いつもすみませんと菓子折りを差し出した。

ところがバカにしたように鼻で笑い、

「そういうわざとらしいのいいからw」

と突き返された。

わざとらしい!?意味不明な上、四十路の大の大人がそんな言い草ないんじゃないか?と友人は憤慨し、今まで通り彼の言う事にだけにしたがえばいいや、と開き直ってしまった。

ちなみに母側は息子に溺愛(一人っ子だしよけい)だったらしいが、幸いにも彼はマザコンではなかった。

むしろそんな母親をじゃっかんうっとうしがってたとか。いつもあんなんだから気にすんな、みたいな。その辺の面倒そうな事はとにかく干渉したがらなかった様子。

ところがある週末、泊まって彼の部屋で寝ていたら、友人はトイレで目が覚めた。携帯を見るとAM4:30頃。

変な時間に起きたなーと爆睡中の彼を尻目にトイレへ行き用を足す。

部屋へ戻ろうと廊下を歩いてると違和感に気付く。先ほど部屋を出てトイレへ向かった時は視界がほぼ真っ暗だった。だが今はリビングから漏れている電気のオレンジ色で薄ら明るい。

おばさんが起きたのかな…?と一瞬ドキっとしてすぐ部屋へ引っ込もうとドアノブに手を掛けた。

「ピーちゃん!ピーちゃん!」

心臓が止まるかと思ったと。暗闇に突如響いた異質な声が気になり、そっとリビングを覗き込む。

声の正体は九官鳥だった。ピーちゃんであろうその九官鳥が入った鳥カゴは、テレビボードの横の棚に置かれていた。リビングにおばさんはいない。

今までリビングにこの鳥カゴが置かれているのを一度も見た事がなく、しかしそういえば彼が以前ペットの話になった時、母親が部屋で鳥を飼っていると一言つぶやいていたのをその時思い出したそう。(どうでもいいと記憶から抹消してたらしいが)

誰もいないのでつい鳥の前まで行きマジマジと観察する。くちばしでカゴを突いたり鳴き声ともつかない声を出したりしている。

そして時おり、

「ピーチャン、イイコネ オリコウサンネ」

とかしゃべるのだという。

友人は思わずスゲー…と漏らしてしまう程素直に感心したという。よく仕込んであるなーと。

しかし次の瞬間、

「マユミ シネ。 マユミ シネ。 マユミ シネ。 マユミ シネ。 マユミ シネ。」

マユミは友人の名前である。

友人は目を見開き戦慄した。すると後ろから笑い混じりの大きな咳払いが1つ。

驚いて振り返るとそこはおばさんの部屋。ドアはしまっている。しかし今の咳払いから考えるとおばさんはドアにベッタリ張り付いて明らかに聞き耳を立てていた。(もしかして覗かれていたかも?)

その咳払いはそれこそ、いかにも『わざとらしい』不自然な咳払いだったそう。

友人はすぐさまダッシュで荷物を持ち一目散に逃げた。始発までコンビニだかで時間を潰して。ショックのあまり頭は真っ白だったが、メールで彼に別れを告げた。

当然しばらく揉めたし未練があって大泣きもしたが、もうそんな事どうでもいいぐらい別れてよかったと言ってた。この先あの母親がいる限りうまくいくはずがないと確信し。

何が怖いって、友人がトイレに行ってる間にわざわざリビングの明かりつけて、仕込んだ暴言を聞かすために鳥を置いたのかな?と思うと。

長ったらしい割に怖くなかったらごめんなさい。乱文失礼しました。あと全国のマユミさんすみません、お気を悪くなさらず。



2018年04月25日 カテゴリ:愚痴・相談  コメント:(1)



44:名無しさん@お腹いっぱい。2017/08/08(火) 18:55:46.81ID:IY+rBf7iM0808
相談させてください。
夫の実家に帰るのを嫌がる嫁さんが、どうしたら気持ちよく帰ってくれるか。

当方横浜出身。就職を機に北海道に引越。
そこで出会った嫁さんと結婚3年目。娘6ヶ月。
娘が生まれてから二回ほど、自分の両親が孫の顔を見に来たんですが、
そのときに母乳ミルク混合だったことを良くないと指摘され、
会ったらまた何かケチつけられると不安に思っているようです。
母乳が出にくいというわけではないのですが、
産院の方針で入院時から混合&いっとき母乳オンリーにしたところ少し成長が遅めだったので、
小児科の勧めもあり混合がいいねと二人で判断したところ。

母乳だけの話であれば帰る前に予め母親に言って聞かせればいいと思ってましたが、
オムツとか離乳食とか、未だ見ぬ指摘やダメだと思われる可能性に、
憂うつな気持ちになってしまうとのこと。
親世代はいろいろアドバイスしたくなるものだろうから、
考え方が違えばサラッと流せば済む話とは思うのですが。

私の両親は私が生まれる前に地方から横浜に転勤し、
自分が叔父叔母や従兄弟に会わずに育ってきて少し寂しかったので、
両親もそうですが横浜にいる自分の兄弟や姪甥にも(年1でも)
会わせてやりたいと思ってます。
ただ、嫁さんに嫌々ついてきてもらうのも本意ではなく、
どうしたものかと困ってます。

初めは嫁さんの方から「そんなに帰りたいなら娘ちゃん連れて二人で帰ったら」と言われ、
じゃあそうするわと話したのですが、
いざ具体的な話をしようとすると、それも嫌みたいで。
帰らないことでまた何か言われるかもと。

もちろん、旦那の実家に帰るのなんて多かれ少なかれ気を遣うものでしょうし、
100%喜んで帰る人なんて少ないのは分かっているけど、
せめてそのレベルまではスッキリした状態で、3人で帰るのが望ましいです。

ちなみに嫁さんの両親は北海道にいますが、
嫁さんがもともとあまり頼らない性格のため、
1~2ヶ月に1度見にきてくれる程度です。
関係は良好と思ってます。

同じような経験をした方、嫁さんの気持ちも分かるという方、
アドバイスいただけないでしょうか。