タグ:母親の記事一覧
2018年05月19日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)



870:2014/07/27(日) 15:21:25.53 0
今年のお盆に母の七回忌があるんだが、次兄嫁と三男嫁はいつも通り来ない
長兄嫁が「気持ちの無い人に拝んでもらってもお義母さんは喜ばないだろうし」と言ってた

母の亡くなる直前は私と長兄嫁が病院に通っていた
徒歩圏内に住む次兄嫁や隣の市に住む三男嫁は
危篤だと知らせても顔を出さず
亡くなってから病院に来てギャーギャー泣きわめき
通夜葬式でもどっかり座ったまま接待のひとつもせず
遠い親戚と一緒に長兄嫁が至らないから母がタヒんだと責め
飲み食いだけはいっちょまえ
四十九日の時は我先にと形見分けの品物を漁りまくった
結局自分たちの分け前が少なかったからと一周忌以降は完全無視
思わず兄たちに
「よくあんな人と一緒に暮らせるね」
と言ってしまったが
その後、長兄が嫁さんたちとの付き合いを断ったと聞いてちょっと反省した

母の日記を見たら私の事と同じくらい長兄嫁の事を気にかけてるのが分かった
「私はいいお姑さんと巡り合えてラッキーだった」
と言ってくれる長兄嫁を大事に思っていきたいと思っている


2018年05月16日 カテゴリ:愚痴・相談  コメント:(0)



748:おさかなくわえた名無しさん2017/08/19(土) 23:01:44.42ID:aAH4A/01
長いので、苦手な方はスルーしてください。
自分の中で上手く消化できないので愚痴らせてください。

先日、母と母の彼氏が改まった顔して、
これから2人で人生歩んでいきたいから認めてくれって言ってきた。
それに対する妹の考えがわからなくてしんどい。
まず前提として、母は以前から私と一番下の弟には母彼と結婚したいことを話していた。
だけど、タイミングが合わなくて妹には直接話せていなかったらしい。
だから、妹は常に私か弟づてに母の結婚話を聞いていて、
結局母は妹に直接今までの過程を伝えることなく、
いきなり結婚式の日取りの相談をしたんだと。
妹はまずそこで順番が違う、
結婚したいみたいなそんな大事な話は母と母彼から直接してほしかったと怒っている。
それ自体は、わからなくもない。
でも、私が妹の考えを理解できなくてもやもやしてるのはここから。

まず妹は母のことをめちゃくちゃに嫌っている。
同じく母のことを嫌っている弟は、今回の母の結婚話に無関心で、
自分が式に出席なんて話にならなければ別にどうでもいいし
好きなようにすればいいというスタンス。

だが、妹は結婚に大反対。母が自分勝手にそういう話を進めることもむかつくし、
母だけ幸せになるなんて許せないと言っている。
母と関わりたくないと言いながら、
この件を含めて母への文句を私や弟にぶつけて母にも突っかかっていく。

長すぎと言われたので分けます。


2018年05月13日 カテゴリ:愚痴・相談  コメント:(0)



487:名無しさん@お腹いっぱい。2015/04/01(水) 22:50:11.08
愚痴
嫁が静かに切れてる
俺実家に行った際に
嫁「トイレお借りします」「お風呂いただいてきます」
母「借りる?じゃあ返してねw」「お風呂いただく?そんな言葉聞いたことないけどどうぞ」

これが十日前くらいなんだけどね

疲れているから正直嫁の不機嫌には関わりたくないがたぶん俺の母親がおかしいんだろう


2018年05月11日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)



72:名無しさん@HOME2017/08/11(金) 22:41:13.68 0
もう本当にやだ。母親が怖い。お金がかかる頼み事が言えない
どこの大学に行きたいのって聞かれて行きたい学部がある大学の名前が言えない。
私立で迷惑かけるってわかってるから

誤魔化すほうの言えないじゃなくて、本当に声が出ない。
泣いてしまうし、出そうって頑張っても本当に息しか出ない
塾でこの授業を取りたいって言うのも同じ。期限ギリギリまで渡せないし、何も言えない。
しんどい


2018年05月07日 カテゴリ:家族・親族  コメント:(0)



968: 本当にあった怖い名無し[sage] 2010/05/02(日) 21:15:47 ID:WBTWZ14T0
昔した不思議な体験。
良い話かどうかはわからないけれども。
スレ違いだったらごめん。長文です。↓
3年半程前に、最愛の母が長い闘病生活の末に亡くなった。
癌だった。
母が亡くなった時、私は高校生で、一番下の妹なんかはまだ小学生だった。
それはもう悲しくて悲しくて、何も考えられなくて、毎日漠然と過ごしていたよ。
まぁこれは別にどうでもいい前置きなんだけれども。

けど、そんな日々が一年くらい続いた頃かな。
亡くなってから今までまったく夢に出てこなかった母が、急に夢に出てくるようになった。
それがまた変わった夢でさ。
それがどんな夢で、どんな場所、背景であれ、決まって遠くからじっと私のことを見つめてるんだ。
例えば電車の中でだとか、広い土地でだとか。
夢の中でふと気がつくと母が私のことを遠くから見つめていて、私もそんな母をじっと見つめ返してた。

(1/4)