タグ:浮気の記事一覧
2017年03月25日 カテゴリ:浮気・不倫  コメント:(0)

889 :名無しさん@おーぷん

旦那が浮気した。浮気相手は同じ会社なので旦那が既婚者ということは知っていたはず。
なのに浮気相手は悪くない、俺が悪いの一点張り。
現在、幼稚園の子供がいるんだけど、自分の子供なのに
旦那の子供でもあると思うともういらない。
旦那と浮気相手に子供任せて離婚したい。ってか
離婚しようと思ってるんだけど私がおかしいですか?
みんな何が何でも子どもは手放せないものなの?
旦那と浮気相手に対するいやがらせとかではなく、
息子が悪いのはわかってるけど、目が覚めるまで辛抱してやってくれという、
旦那の両親の血も子供に入ってると思うとぞっとするほど嫌なんだけど。
うちの両親は、好きにしたらいいけど、人ひとり捨てるっていう事は、
その人の恨みつらみすべて自分にかかってくるんだからよく考えなさい。
って言うんですよね。
でもきっかけを作ったのは旦那だし、私だけが恨まれるの?って納得いかない。
2017年03月23日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)

647 :名無しさん@おーぷん
旦那の浮気相手に刺されて3か月ほど入院したこと。
実質指された怪我の方は1か月足らずだったがその時に投与された薬が合わなくて
原因不明の急性肝炎になり2か月入院する羽目になった。
その後離婚したが旦那がそのバカ女に家の有り金をすべて貢いでて大変だった。
最終的に旦那両親と弟妹、バカ女両親と兄姉を保証人にして
慰謝料を取ったが、結局お金を払ったのはバカ女の姉だけで、残りのバカは破産をして夜逃げした。
現在も肝障害の薬を飲み続けている。
刺された当初は新聞沙汰になると思っていたが、
人ひとり刺されたくらいじゃ記事にもならないと知ったことも
微妙に修羅場。今もいろんなところでたくさん傷害事件が起きてるんだろうなとつい想像してしまう。
バカ女は等に刑務所から出てきてるが謝罪等は一切ない。
バカ女の姉だけは、気の毒だなと思うがそのほかの奴らは、
地獄を見ていてほしい。
結局最後まで謝罪らしい謝罪もバカ女の姉以外からはなく
自分の子や兄弟が人一人殺しかけても謝罪ひとつろくにしない人間がこんなにたくさんいることにも驚いた。
後、薬が原因で肝障害を起こすと市販のサプリなんかも飲むのを医者からとめられてて
ちょっとした風邪薬や鎮痛剤すらも市販薬で済ませられないというのが今一番の修羅場。
とにかくめんどくさい。こうなる前は色々生きるのが楽だったなと今更ながらに気付いた。
2017年03月23日 カテゴリ:因果応報  コメント:(0)
571: 恋人は名無しさん 2010/01/10(日) 02:31:48 ID:eJY+HW5L0
俺 20
彼女 20

二人とも同じ大学の学生。


受験の下見にきた妹を連れて歩いてところを彼女の知り合いに見られて彼女に浮気だと誤解された。
事前にその日は妹が来ることや案内することも説明してたのに
いくら弁明しても浮気だ浮気だと騒ぐばかりで、こっちの話を全く聞く気がない彼女。
挙句の果てに受験生の妹と直接話をさせろと鼻息荒く迫ってきた。
2017年03月22日 カテゴリ:浮気・不倫  コメント:(0)

※閲覧注意

95 :可愛い奥様 2016/08/20(土) 15:06:13.81 ID:ulD8i7t70.net
私もどう接したらいいか、経験者にアドバイスいただきたい
こちらは真最中
多分二ヶ月くらい前から始まってる
「浮気してるでしょ?」ってハッキリ聞いてはいないけど、バレバレ
深夜帰りが続いてることに対しては言ってみたけど、すぐ逃げられる
まず家族が起きてる時間には家にいないし
朝帰りもある
来週、旦那の誕生日だから、また朝帰りかな
その日にICレコーダーを仕込もうかと思ってるんだけど、気が進まない
子供と過ごさないくせに、浮気相手には時間もお金も使ってる
凄く嫌
2017年03月22日 カテゴリ:浮気・不倫  コメント:(0)

660: 名無しさん@おーぷん 2015/05/05(火)22:24:22 ID:???
あの忌まわしい出来事が、この季節が来ると思い出します。

私は専門学校へ通っていた時、夏美という女性知り合いました。会った瞬間、運命的なものを感じ、
猛アプローチを掛け、彼女も笑顔で付き合うことを承諾しました。
お互い就職して3年の社会人を経験し、結婚をしました。
夏美と話し合い、暫くはお互いに仕事を続け、マイホーム資金を貯め、家族を作り、幸せな家庭を築く。。
そんな人生プランを立て、目標に向かってお互い励まし助け合い、仕事に勤しむ毎日を送っていました。

そんなある日、私は業務で、隣町の営業所に社有車で出かけた時のことです。
思ったより早く業務を終えたので、気分転換も兼ね、遠回りの山沿いの道を選び、帰途につきました。

その道は雑誌でも紹介されており、新緑の回廊をちょっとしたドライブ気分で気持ち良く車を走らせていました。
路肩に工事予告の標識が置かれており、交通警備員が赤い旗を振っているのに気付き、車を減速させ、停車しました。
路肩の雑草を伐採しているようで、片側規制されており、対向車が数台走って来ました。

すると、私の車と同じ車種、同じ色の車が通り過ぎ、思わずドアミラーに目をやり、過ぎ去っていく様子を確認しました。
車の後部に、私が付けたオプションのパーツと同じものがついていて、
ナンバーは鏡なので逆に映り、確認までは出来ませんでしたが、同じナンバーだったように思えました。