タグ:父の記事一覧
2018年11月12日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)


79 :拝啓、鬼女様 2016/06/03(金) 11:25:48 ID:oWA
数年前の話で解決済です。
私の友達A子がス㋣ーカー被害にあった。
被害はひわいなメールや文書が届くこと、留守中にドアやポストにいやがらせされる等。
私はA子と当時近所に住んでいたのでよく相談にのった。
うちの父は警官ではないけど、防犯関係の役割(仕事ではない)をやっていたので
父にアドバイスをもらったり、引っ越させたり、うちにかくまったりした。
でもス㋣ーカー行為はやまなかった。
警察は見回り強化以上のことはできないそうで、あまりあてにならなかった。

文才ないので結論から書いてしまいますが、犯人はうちの父でした。
そりゃ情報筒抜けなはずだよ…
A子が頼ってくるのが嬉しかったらしい。たぶん気があったんだと思う。
バレた経緯は、父が携帯ばかりさわってるので母が浮気を疑う→
叔母にグチる→たまたま立ち聞きした弟が、父が入浴中に面白半分に携帯のロックナンバー突破
(昔済んでた家の番地だった)
→A子に送ったエ□メールの数々が履歴に
という流れ。
弟はA子と仲が良かったので激怒し、すぐ父を問いつめた。
父は案外あっさり自白した。
母は寝込み、私はショックで半年生理が止まった。
A子には慰謝料を払い、私とも縁を切って引っ越してもらった。引っ越し代ももちろん出した。

両親は再構築したけど、私が父を受け付けなくなってしまった。
A子からみせられたメールや文書はほんとうに最低に下品で、
あれを思い出したらもう父親として慕うことはできなかった。
私がまず家を出て、弟も進学を機に出た。
その後両親もうまくいかなかったみたいで結局離婚した。
父がまたおかしな気を起こさないよう、近くに住んでる伯父(父の兄)が監視してくれている。
先月は私の誕生日で、伯父経由で「プレゼントを贈りたい」と連絡があったけど断った。
父が言うには「家庭に不満があったわけじゃない」「魔が差した」だそうだ。
簡単な言葉で済ますんだねフーン、としか思えない。
もうかかわらないでほしい。
2018年11月11日 カテゴリ:怒り・ムカ  コメント:(0)


317 :拝啓、鬼女様 2018/07/15(日) 18:30:12 ID:4FsXgxsG.net
こないだ遠いところに住む余命幾ばくもない父の見舞いに行ったらば
病院の近所に住む叔母がめっちゃ入り浸ってて父との時間を奪われまくった…
のべつまくなしに看護士に話しかけまくるし、父が息苦しくてナースコールしたがってるのに呼ばなくていいよとかいわれたり…
しかもこれほぼ毎日やってるらしい
言い分が「義姉さんたいへんでしょ、私が見てあげるし」とかなんだけど迷惑でしかない…
病室から追い出すとガイキチレベルに騒ぎかねない(実績あり)し、マジもうつらい
2018年10月04日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)



38:名無しさん@おーぷん2017/12/20(水)09:37:57 ID:W33
父親が余命僅かで、会社にもお願いしてこの糞忙しい時期に定時上がりさせてもらってほぼ毎日病院に通ってる。
最後の親孝行だと思って見舞いとか父親の身体拭いたりとか色々やってたんだけど、
「その姿を見てたら黙っていられなくなった。」っつって父親に「お前の事を最後の最後まで好きになれなかった。嫌いじゃないんだ。何故かお前だけ嫌いとも思えないくらいにどうでもいい存在だった。こんな俺を許してくれ。」って言われた。

俺3人姉弟の末子なんだが姉達はすごい可愛かったらしい。俺だけが可愛いとも好きとも嫌いともウザいとも思えないんだと。
ちょっと気持ち的に整理つかなくて今日は見舞いに行かないつもりなんだけどなにこれ。
先の短い年寄りを責めたくはないけど顔を見たらなんか言いたくなりそう。



2018年09月13日 カテゴリ:ずうずうしい話  コメント:(0)



192:おさかなくわえた名無しさん2007/09/04(火) 13:02:11 ID:0hSMA2UQ
うちの母に粘着したおっさんの話。
うちは寺で、父は人格者だった。
母は、父がタヒぬまで分からなかったけど、本性出したら、
場末のスナックのママみたいに安くて媚びるような女。
粘着おっさんは同級生のオヤジで、何かと世話好きな人だった。

父は癌になり、病院でタヒんだのだが、見舞いに来た人誰彼かまわず、
「うちのことをよろしく頼む」と言った。当然おっさんにも。
その数日後、「仏様の顔が住職になってる夢を見た」といっていた。

父がタヒに、おっさんは檀家でもないのに、よく父の葬式を世話してくれた。
寺は妹が急遽専修学院に行き、1年で坊さんの免許を取ることとなった。
その1年、母と私たちで寺を守ることとなったのだが、1日おきに通って、家や畑を見てくれた。
母は、1升くらいの酒とちょっとした料理を用意し、もてなしていたのだが、
だんだん居座る時間が長くなり、家庭のことに首を突っ込んでくる。
当初私たち子供は母に「節度を持って付き合え」と注意していたんだけど。


2018年09月01日 カテゴリ:怒り・ムカ  コメント:(0)



686:おさかなくわえた名無しさん2018/03/29(木) 15:57:22.30ID:nxLia9qh
吐き出し

父親の遺言が納得できない。
実家とは20年以上疎遠だけど、それは私の就職の都合
だから年に2・3回は里帰りしてたし家族仲も良かった。
なのに私には遺留分だけで
残りは妹と、父の介護を手伝ってたらしい遠縁の子とで
折半なんておかしいと思う

こっちは父の介護を手伝えなかったし、
多少の減額は理解できるけど、
それでも遺産を3000万近く減らされて、
しかもその分をほとんど他人に相続されるなんて
全然納得できない。

なんだろ、父は私のことをずっと嫌ってたんだろうか?


2018年08月08日 カテゴリ:愚痴・相談  コメント:(3)



913: 名無しさん@HOME 2017/11/09(木) 12:04:15.11 0
今実家に住んでるのは父と兄嫁と甥(20代半ば)
兄は10年以上前に亡くなり、去年母が亡くなった

兄には3人の子供がいて
姪2人は就職進学で家を出て今は甥が残ってる
実家は父の名義ではっきり言って兄嫁と甥は居候状態
恥ずかしながら夫がリストラされて社宅を出なくちゃならなくなった
父に落ち着き先が決まるまで実家に置いてほしいと言ったら
兄嫁の許可をもらえと言われ、
兄嫁に言ったら「8畳の和室なら使える」との返事

私としては以前私が使ってた部屋と続きの部屋(兄の部屋)を
使わせてほしいんだけど
そこは荷物置き場と甥の部屋なので移動は難しいと言われた

甥だっていつまでも実家にいるわけではないだろうし
これを機に家を出てもらえばと提案すると
「来年結婚が決まって同居する予定で、そのためにリフォームを考えてる」
「だからできればうちに滞在するのは来年の春までにしてほしい」
と言われてしまった

軒を貸して母屋を取られるとはこのことなんだなと思ってしまった
結局父からお金を借りてアパート暮らしをすることにした


2018年06月29日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)



381名無しさん@HOME2012/12/13(木) 19:01:34.57 0
私が小学生の頃の修羅場。
姉は当時大学生。
父親が私に家族旅行の話をしてくれた。
何月何日に新幹線でどこそこへ行って何を食べる予定というのを話してくれた。
小学生の私は楽しみで楽しみで仕方なかった。
前日、母と「楽しみだねー」と話してた。
当日の朝、父方の祖母と伯母が来た。
父「じゃ、行ってくるよ。お土産は買ってこないからな」
母「え?」
私「いってきまーす」
父「お前、ついてくる気か?」
私「え・・・だって家族旅行って・・・」
父「俺の家族の旅行。こっちの家族旅行。お前は姉ちゃん(母方伯母)とおふくろ(母方祖母)と家族じゃないだろw」
姉「何それ?家族って言ったら私たちのことじゃないの?」
私、大泣き。

姉はこっちの予定も聞かずに勝手に父がサクサク計画を立てたとブツブツ言ってたけど、まさか家族旅行の「家族」に自分たちがメンバーに入ってなかったとは思いもしなかったらしい。
当時の私は知らなかったけど、祖母は母に嫌がらせをしてたらしい。
伯母も嫌がらせしてたらしい。
私はよく伯母と祖母から「あんたのお母さんはだらしないからねー」と言われてた。
母がお味噌汁を吹きこぼしたことがあるから、そのことを言ってるのだとずっと思ってた。
何年も話題のネタはそれしかないあまり会話が上手くない祖母と伯母なんだと思う程度だった。
母と姉が父に言っても「どうせお前らが悪いんじゃね?」だったらしい。
そんな父が家族旅行を計画してくれたので、母も姉も父を見直して、勝手に進める計画にも反対や意見を言わないようにしてたそうだ。
ようやく家族に向き合ってくれたと喜んでもいたそうだ。



2018年06月28日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)



207: 名無しさん@おーぷん 2017/11/05(日)09:17:33 ID:dGR
父親の頭が沸いてるとしか思えない。

この間母、祖母、父と私の4人で車で出かけたんだけど、
高速でタヒぬほど飛ばす。120kmくらい。
母も祖母も怖いと伝えると怒る。
「これぐらい普通だろ周り何も見てないくせに」
とか言う。
運転中に怒らせると命に関わるので、
帰ってきてから冷静に話そうとするとまたキレる。
「110kmで俺は我慢してる、おまえらも怖いのくらい我慢しろ」
じゃねぇよハゲ。一人でやってろ。

怖いもんは怖いし嫌なもんは嫌に決まってるだろ。
自分だってブロッコリーが夕食に出てきたら怒鳴るくせに。


2018年06月15日 カテゴリ:感動・いい話  コメント:(0)


760: 名無しさん@おーぷん 2015/01/02(金)08:42:25 ID:2E6
プチでずが。
小4の時に幼なじみAちゃんと一緒に通学路を通って下校してたら、顔見知りの男の子集団が絡んできた。
一緒に遊んだこともあるので、そんなに険悪な絡み方ではなく、男の子が女子をからかうアホな感じ。
私はその時、Aちゃんとの会話が楽しくて男子どもが邪魔だったので、相手にせず適当に返してスルーしてた。
そしたら、びっくりさせるつもりだったんだろうけど、男子の中のBが、多分1リットルぐらい入る、肩紐付きのステンレス製の水筒を私の顔をかすめるように振り回してきた…はずが、私が振り返ったせいで後頭部寄りの側頭部にクリーンヒット。

一気に私の頭には星が飛び交い、頭が痛くて立ち上がれなくなりうずくまった。
慌てて駆け寄ってくるBとその他男子。
Aちゃんの心配する声が聞こえるけど、痛くて涙も声も出ないし立ち上がれない。
Aちゃんが、元学童指導員の先生の家がすぐ近くにあるのを知っていたので、呼んできて!という声と、わかった!と走っていくBの声を聞きながら朦朧としてた。
学童の先生がとんできて、声をかけてくれるもその後も立ち上がれないので、救急車のお世話になり、病院へ。
病院で検査したけど頭蓋骨の損傷や脳出血は現時点でないので、安静を言い渡され迎えに来た母と自宅に帰った。
そしたら事の顛末と私の状態を母に電話で聞いていたらしい父が怒り狂いながらも、私の包帯付きの頭を撫でて涙ぐむ顔を見たのが子供心にかなりの修羅場だった。
怒ってるのに泣いてるという不思議な父を初めて見たのでw
警察に届ける!絶対に許さん!と息巻く父の声を聞いて、なんとなく警察=自分も叱られる?とバカな連想をした私が、大丈夫だから!当てるつもりなかったと思う!と父をなだめていると、ピンポンが鳴った。
B+ご両親で、男の子は親御さんに殴られたのか、頬と目が真っ赤で涙目だった。
いつも悪ガキ姿しか見てない私はそれにもビックリしてしまい、大丈夫?!なんで泣いとるん!と間抜けな声をかけてしまった…。
父が怒り狂いながらドカドカ玄関にやってきたと思ったら、Bとご両親は土下座まで行かないが、三和土に立ったまま、上がり口の板間に頭を擦り付けんばかりの謝罪。
それで父も頭が多少冷えたのか、怒りながらもBを睨みつけて話し始めた。
父「お前、うちの娘に自分が何したかわかっとんのか」
B「はい、本当にごめんなさい。私子ちゃんに当てるつもりやなかったけど、当たったらどうなるか考えんと振り回してしまいました」
父「おっちゃんはお前を同じ目にあわしたいぐらい怒ってる。水筒はさすがにお前んとこのお父さんお母さんの前でそんなひどいことできん、一発ケツしばいてもええか」
B「いいです、頭しばいてもらってもいいです」
泣きながら、ごめんなさいを私と父に繰り返すBが可哀想になってきて、もうええよ、わざとちゃうんやし、と止めたが、父は
「お前は怪我で済んだからええけど、Bくんがまた同じことしたら次は怪我ですまんかもしれん。相手もBくんの人生もおしまいやからいう


2018年05月31日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)


435: 名無しさん@HOME 2009/08/04(火) 16:26:12
私が小学6年生の時に父親が家出。 
詳しいことは知らないけど、後々「駆け落ちだった」という情報を聞き 
何となく、会社で知り合った若いOLと中年課長補佐の逃避行を思い描いていた。

私が高校にあがったころ、両親の仲人をしてくれた父の元上司から連絡があり、一度母は父と会ったらしい。

帰ってきた母は非常に怒り狂っており

「二度と会わない」

「貴方も絶対会っちゃダメ」

と言ってた。

何でも父が私と弟を引き取りたいといい、そのための部屋も勝手に
準備していて、しかもそこには新しい父の恋人も住んでいるらしい。
そりゃ断わるわな、と納得。 
ちなみに、これ以後、父の話は完全にタブーとなった。 

そして弟の結婚が決まり、念のため母に

「父はどうしようか」

と恐る恐る尋ねたところ、母は迷った末こういった。

「一度会ってきた方が良い。そのうえで婚約者に伝えるかどうかは自分で決めなさい」

と。

そして事情を説明してくれた。


父は性転換手術を受け女になっている、と。 
駆け落ち相手は職場とは無関係のゲイの男性で、その後すぐ別れてしまい 
父は1人で生活しながら新しい彼(?)と出会い、その人が

「子供を引き取っても良い」

と言ってくれて、嬉しくてたまらなくなって連絡をとってきたらしい。 

とりあえず、今週の週末、弟と2人で父親に会ってくる…