タグ:病気の記事一覧
2017年01月11日 カテゴリ:嫁・旦那  コメント:(0)


989: 名無しさん@おーぷん 2016/09/30(金)21:38:46 ID:RdJ
嫁が専業のくせに家事しないんだが。

つっても月のうち1週間なんだけど、
その間朝キツイって言って起きないから弁当も作らない。
洗濯も4日目位にようやくする、掃除もしないし布団も干さない。

夜メシは2日に1回は「弁当買ってきて」ってLINEがくる。
嫁は冷凍ご飯チンしてお茶漬けにして食べる。
俺は朝はパンしか食わないからいいんだけど、起きないのがムカつく。
嫁仕事してたときはその1週間もキツイとは言ってたけど、休むことなく仕事に行ってた。
だから絶対怠けてるんだよ。うちの母親にはそんな日なかった。
さすがに風邪ひいたりしたら寝込んでたけど。

怠けてると思わないか?
だいたい女の月一のモノってそんなキツイもんか?
キツくても病気じゃないんだから家事くらいやるのが普通だろ?


2016年12月30日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/13(金) 23:32:33.87 ID:O3jPvT4ti
久々に声出して泣いた 
誰も興味無さそうだけど書いてく 
2016年12月30日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)

129 : 可愛い奥様 2011/07/22(金) 15:02:19.86 ID:1IxGCrzKO
あんまり黒くもないけど。 
こないだ娘が手足口病になったんだけど、かなりひどくて 
看病のため何日も仕事をやすまなくちゃいけなくなった。 

まず旦那から(パート代が減るから)ぐちぐちと嫌みを言われた。 
そして職場の上司からも、辞めれば?的な嫌みを言われた。

旦那には娘のゲロ混じりのうどんを炒めるて焼きうどん風にして晩御飯にした。 
上司には会社の湯呑みにたっぷりと娘のよだれ(口が痛かったらしく唾液がすごかった)を塗った。 

二人とも見事に手足口病を発病してかなり酷かった。 
寝込んでいた。 

やりすぎたかなあ。 
 
2016年12月27日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)

768: 名無しさん@おーぷん 2015/11/13(金)15:21:52 ID:HgK
息子のところが共稼ぎで、子供を預かってたんだけど、
息子の嫁は潔癖症。手を洗った後除菌アルコールで手をこすらないと
我慢できないらしい。
でも私の年になるとあのスプレーって肌がカサカサになるし、ミューズで
洗ってるんだからいいんじゃないかと思ってしまうんです。(それでも我慢してやっていますが)

先日孫の幼稚園で水疱瘡がはやり、孫がそれに感染しました。
なんでかわかりませんけど私が除菌スプレーをきちんとしないし、孫にもさせないからうつされたらしいです。
それなので、息子と嫁に、私の家も私も旦那もばい菌だらけだから
2度と来なくていいし、孫を預かるのもお断りすると伝えました。
その時は息子は私たちに謝っていましたが、嫁は孫の命も考えないような人にはもう預けませんと言って帰りました。
しかし今日どうも水疱瘡の隔離期間が終わったようで、また孫を連れてきたので
インターホン越しに2度と預かりたくないし、2度と家に来なくていいと告げて
そのまま放っておきました。
5分ほどして隣の奥さんから電話がかかってきました。
家の前で孫が座ってるというのです。
隣の奥さんは玄関と家の前を掃き掃除していると息子の嫁が、隣の奥さんに頭を下げてにっこり笑うと、
孫に何か言って去って行ったというのです。
仕方なしにそのまま孫を車に乗せ幼稚園に連れて行きました。
幼稚園には、もう私どもが孫の送り迎えはしない旨を伝えてきましたが、
先ほど園から連絡があり、お迎えをお願いしているといわれたので、
本当に都合が悪いし、約束もしていませんと言ってお迎えをお断りしました。
今息子からも息子嫁からも何度もLINEが送られてきていますが返事はしていません。
もういい加減にしてほしいです。
ここには書きませんでしたけど、今までにもいろいろあったので、
旦那も嫌だといっているのでもう預かりません。
本当に訳が分からない。 
2016年12月24日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)

212: 本当にあった怖い名無し 2013/01/17(木) 14:38:21.51 ID:FcEruzpy0
友人Aは優秀な大学の法学部を卒業し、アメリカで修士課程を終えてから、一流企業に就職した。 
大学の頃からのガールフレンドのB子とは、結婚を前提に付き合っていた。 

Aが就職して既に6年経ち、本腰を入れて、結婚を考え始めた頃、 
B子が激しい頭痛を訴えるようになり、精密検査を受けた。 

検査の結果は脳腫瘍だった。


腫瘍はまだ小さかったが、B子は精神的に不安定な状態になりつつあった。 

手術迄の1ヶ月間、AはB子を励まし続けた。 
そのかいがあってか、B子は明るさを取り戻し始めていた。 

手術の前日、Aは、「弱気になったら病気に負けちゃうぞ、いつもの君らしく、強気でいけよ」と 
B子を励ました。 
意外にもB子は、「大丈夫、心配ないよ。とっちゃえばいいんだから」と明るく答えた。