タグ:病院の記事一覧
2019年06月03日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)


408 :拝啓、鬼女様 2017/12/02(土) 15:49:32 ID:ZqsbMBL7.net
ひどい風邪をひいたので、近くの病院へ行った
4時間待たされたあげく、
授乳中?薬なんか出せない、2週間断乳しろ。それより産婦人科に行け
と言われた。そういう方針なら問診票書いた時点で言ってくれよ
乳児がいるとなかなか病院行けないのに、時間がムダになった
受付の態度も横柄だし二度とこんな病院行かない
2019年06月02日 カテゴリ:私事  コメント:(0)


527 :拝啓、鬼女様 2008/06/24(火) 23:20:53 ID:JbIH5Dut
膀胱炎っぽくなってしまい病院に行った時、
検査の後の説明で「貧/乳になりますが我慢しないで下さい」と言われ物凄い衝撃を受けた。
貧/乳で我慢しないって何をだ、あ、貧/乳が恥ずかしくてHを拒んじゃったりしないで下さいという意味か、それは元々する予定が無いから問題ないが、これ以上どうやって貧/乳になれというのだ、窪むのかよ、クレーターかよ、それじゃますます彼氏なんか出来ないよ、
あ、それか、胸の事など気にせず積極的になれということか、いや無理だろクレーターは
などと絶望が頭をぐるぐるして医者の話が聞こえなかった。
待合室に戻り、ボォッと空を見つめていたら、
貧/乳→頻尿の聞き間違い
という言葉が突然ポッと閃いた。これきっと神の声だと思う。
神様ありがとう。
2019年05月27日 カテゴリ:疑問  コメント:(0)


451 :拝啓、鬼女様 2016/06/28(火) 18:03:36 ID:???
休みの日に病院の近く通ったら入院患者が喫煙してた
入院したらタバコとかは預かるし持ち込まないようにも伝えるんだが、家族とかに買ってきて貰ったりして持ち込んで吸ってるんだよな
病院前の道路だから確かに敷地外だしこっちは私服だから注意もしないけど、ほんとタバコって我慢できないんだな
2019年04月20日 カテゴリ:家族・親族  コメント:(0)


803 :拝啓、鬼女様 2013/04/06(土) 18:00:28 ID:P68DWtCy
母が倒れる
親父が大慌てで車で病院へ連れてく
病院へ到着するも診てくれず親父が怒鳴る&号泣&土下座
なんとかかかりつけのお医者さんが診てくれて診断結果が脳梗塞

一ヶ月後、なんとそこには後遺症もなく元気な母が
2019年04月07日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)


571 :拝啓、鬼女様 2017/09/12(火) 12:44:21 ID:JK2
体の調子が悪くて病院にいったら再生不良性.貧血のステージ3だった。
入院して投薬と輸血をしないといけないらしい。
ここまでなる前に気づけてたらもっとましだったのかな。
家族になんて言おう。泣くんだろうな。
おばあちゃん心臓悪いから倒れちゃうかな。
いっそなにも言わずに黙って家出ていって回復するまで一人で頑張ろうかな。
親不孝な娘でごめんなさい。
2019年03月11日 カテゴリ:息子・娘  コメント:(1)


1 :拝啓、鬼女様 2014/11/05(水) 13:05:14 ID:jIq43yn4F
まとめとかでこういうケース見てたけどまさか俺の身に降りかかろうとは(´・ω・`)
一応俺41歳。。。レディへのトム・ヨーク意識してる系
2019年03月07日 カテゴリ:妊娠・出産  コメント:(0)


518 :拝啓、鬼女様 2016/04/14(木) 12:45:59 ID:xZq
修羅場なら出産だったな
評判のいい産院だったんだが出産予定日に急に産気づいた人やなんかで分娩台が満員
手術台で産むはめになった
出産自体は時間かからなかったが出血量が通常よりかなり多くて意識朦朧・・というかやばかったらしい
立ち上がるなんてできないのに手術台から移動するように言われ両脇支えられて部屋に戻された
その後は出産した大半の人が経験するであろう痛みでまともに眠れず
だが個人的に一番の修羅場は酷い痔になったことだった
今まで全く無縁だったのに治るまで半年かかった・・・
もっと出産大変な人はたくさんいるだろうけど私にとっては一番の修羅場でした
2019年02月17日 カテゴリ:子供  コメント:(0)


521 :拝啓、鬼女様 2016/01/04(月) 22:06:38 ID:Arq
小さい頃、今では大分マシにはなったものの、自分は喘息を患っていて夜中に病院に連れて行かれる事も多かった。
よく発作を起こすもんで、行きつけの小児科でガラス製の吸引器で吸引させられてた。
ある日、その日は発作は出てはいないものの、日課となった吸引のために病院に行っていたんだが、
その時は病院が混んでいたみたいで、T字路状の廊下の突き当たりに置いてある長椅子に母親と一緒に座って待っていた。

左手には受付、正面の通路の先には処置室、右手には5メートル先に両開きの鉄の扉があって、
その扉の前に、細いステンレス製の支柱に黒いプラスチックの板が付けられた看板が立っていた。
(その看板のプラ板の部分には紙が貼ってあって、立ち入り禁止的な事が書いてあったと思う)

しばらく長椅子に座って待っていたんだが、何となーく右手を見てみると、んっ?と思った。
なんとその看板が燃えていた。
普通なら建物の中で物が燃えているならそれだけで大騒ぎになるし、まだ誰も気づいていないにしても、
テレビの16Vぐらいの大きさの板が燃えていれば、異臭なり大量の煙が発生して、誰かが異常に気付くはずだ。

しかし、誰かが駆けつけてくる気配はないし、そもそもそのT字路の廊下はそこそこ看護婦が通ったりするのに、
誰も異変に気付いていない様子で、それどころか隣に座っている母親すら、その炎に気づいていないみたいだった。
そのT字路を歩けば必ず看板は視界に入るような場所に置いてあるのに、誰も炎の事を気にも留めていなかった。

このまま放置していれば火が燃え移り、取り返しのつかない事になるのではないのか、と思ったが、何かがおかしい。
その炎から煙が出ていない。それどころかパチパチと燃える音すら聞こえない。
看板の板をまるまる包み込む程の大きさの炎なのに、周辺の壁が焦げてすらいない。
2019年01月23日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)


143 :拝啓、鬼女様 2016/03/16(水) 23:48:29 ID:20Sx3s+y.net
400万ほどの薬の瓶を割ってしまったと思いこんだときが修羅場でした。

もう何年も前のことになりますが、
自己免疫疾患が原因の神経系の病気を発症して、
治療のために入院することになりました。
点滴治療が必要で、高価な血液製剤を使用してもらいました。

牛乳瓶のようなガラスの瓶に薬が入っていて、
患者の体重に応じて、使用本数が変わってくるそうです。
とても高価には見えない小さくてかわいらしい瓶だったのですが、
看護師は「軽く100万は超えますよ~
万が一割ってしまったら始末書なんですよ~」とか冗談混じりでおっしゃるので
とても驚いたことを覚えています。

入院して数日たったとき、当時付き合っていた彼氏のお母さんが
お見舞いに来てくれました。
彼とは偶然地元が同じ東海地方の県だったのですが、
入院していたのは首都圏です。
きっといろいろ気になったのだろうと思って、
医者に言われたことをそのまま伝えました。

いわゆる難病で、治療がどれくらい効くかは、現時点ではわからないこと。
薬なども必要なく、何も問題なく日常生活を過ごせる人は患者の1割弱、
残りの大多数は、通院、入院など何らかの治療をしながら日常生活を送る人。
就労に問題があったり、日常生活が送れないなど
何らかの障/害が残る人も2割ちょっと、とのことですと。
2019年01月23日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)


986 :拝啓、鬼女様 2016/07/20(水) 22:19:26 ID:ZoZ8T9Wt.net
俺の母親が真夜中にベッドから落ちて、傍に置いてあった木製の箱にあばらの間の奥にある骨(なんていうのかよくわからん)を強打し骨折。
俺が自車で先に母親を病院に連れてって、俺弟+叔父(母親の兄)が寝てたばあちゃんと車で後からついていくことになった。

真夜中だから夜間救急センターに。
その病院の救急センターはすごく狭くて、診断室もカーテンレールで仕切るだけの簡素なところだった。

母親のレントゲンの用意してくるっていった先生がいなくなってからがぷち修羅場。
隣の診断室にやってきていた患者らしきおっさんと、その先生の声が聞こえてきた。

先生「××さん、最近海外に行かれてますか?」
おっさん「はい、ちょっと前に」
「女性.買われましたよね?」
「エッ」

俺+母硬直。

おっさん「いや・・・いや、買ってません」
先生「独身ですよね?」
おっさん「ハイ・・・」
先生「これねえ、外国の女の人とじゃないとうつんない病気なんだよ」(キレ気味)
おっさん「・・・・でも買ってませんし・・・」

おっさんどんどん声が小さくなる。
それまでありえないところが骨折していたからむちゃくちゃうめき声あげていた母も沈黙。
ブサメンで20歳前後しかしアンなことやコンなことに興味がある息子であった俺も母とそんな話を聞かなくちゃいけなくなって沈黙。

俺が糸交り出した言葉が「外国の女じゃないとうつらない病気ってあるんだね・・・」
俺カスだった。

あの後母親に殴られるわ、たぶん声が聞こえたんであろう隣の診断室が静かになったのが俺の修羅場だ。