タグ:突撃の記事一覧
2018年09月15日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(2)



792:名無しの心子知らず[sage]2008/01/06(日) 14:19:09 ID:tCT1m0Lx
元嫁の荷物がいきなり送られてきた。
とりあえず受け取り拒否して、財布だけ持って子供二人と逃亡中。
どうすりゃいいんだ!


2018年09月14日 コメント:(0)



179:名無しの心子知らず2011/09/29(木) 08:38:22.12ID:d0jZGC4X
朝から放置子よこすな糞親がっ。
うちの子が朝の五時に起きるのをいいことに、朝のスーパーの仕出しのバイト(6時から9時)をしたいってなんで私に言うの?
私が持ち家と知ったとたん挨拶しても無視してた癖に。ある日いきなり何事もなかったかのように近寄ってきて「持ち家だといくら騒いでもアリだよね。いやね、うちの子最近体力ありあまっちゃってー」とかバカなのか?
チェーンロックかけてるから入れないのわかってるのに我が子の頭を隙間にグイグイ押し込んで、もちろん入らないし子供痛くて泣いてるし。

ちょうど玄関に放置されていた旦那のハンディカム?ビデオカメラ手にとって「虐待で24しますよ!」って叫んだら逆ギレして帰ったと思ったら子供置いていってんじゃねーよ。
仕方ないから寝巻きに我が子二人と放置子連れてバイト先凸してきた。
スーパーはまだ開店準備で開いてなかったけどドアドンして店員さん達の前で子供の手を握り怒り狂ってしまった。
このスーパー、8月にできてこの辺では大型店にはいるスーパーでアルバイトに今までありつけなかった近所のおばさん達を救ったスーパーとして有名。
途中顔見知りのおばさんが、私に落ち着いて!と言いつつも
kwsk kwsk もっとkwsk もっともっとkwsk !まだまだ、もっとkwskできるはずだ!さぁ、k!w!s!k!!
してくれて私も詮が外れちゃったよ。
とりあえず店長がすぐには駆けつけられないらしく、kwskおばさんがここはまかせてあなたは家に帰りなさいっていってくれた。
後でスーパーに朝の失礼ブッコキを謝りにいってくる。とりあえず糞親は二度と来るな。


2018年08月09日 カテゴリ:離婚・別居  コメント:(0)



347:名無しさん@おーぷん2017/11/08(水)14:18:12ID:M4h
今日も元気な近距離別居の姑様、息子夫婦宅に突撃隣の昼ごはん。

もちろんご飯なんて与えません。
私、姑様を無視してご飯もぐもぐ。
ヨネスケなら空気読んで撤収してくれるんだろうけど、姑様は意地でも帰らずキャンキャン吠えてくる。

「ねぇ!ちょっとなんなの!そんなに私が嫌い?私の何が気に入らないっていうの!」
と言って私の持ってた茶碗をはたき落としやがった。

「どこが?常識なくて頭も悪いとこ。見た目も小汚ないとこ。あと顔も。よくそんな格好で近場とはいえ外に出ようと思えますね。洗顔って知ってます?姑さん、普通に脂くさいですよ。」

いつもは夕方近くまで居座るのに今日は早いお帰りなので荷造りがはかどります。
つーか私、今週出て行きます。
毎日来てるのに家の中の物が減ってるのに気付かないって逆にすごいよ。

私だって最初は戦ったさ。
旦那に何度訴えてもダメだった。
静かに冷静に伝えても、泣きながら限界を訴えてもダメ。
鍵を交換しても旦那が新しい鍵を渡してしまう。
だから家に来てもまるっと存在を無視してた方がまだ楽だった。

よく考えたら旦那も姑も私の人生に必要ないって気付いたら早かった。
「あなたも母親のことで私にギャーギャー言われるの嫌だよね?私も守ってくれない人は嫌。ほらお互いにもう嫌なんだよ!だから離婚しよ?」
「専用主婦がどうやって暮らし」
「前の職場に復帰するの。来週から」
「」
さっさとハンコ押させた。

姑に暴言吐いたことは後悔なし。
もっと早くこうしたらよかったなーって後悔はあるけど。
今から離婚届出しに行ってきます。


2017年11月05日 カテゴリ:非常識  コメント:(0)
773: 名無しの心子知らず 2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:PXxYRU2W
小学2年生の娘がいる母親です。

近所に同級生の女の子Aがいて、入学を機にうちに遊びに来るようになりました。
はじめは近所に仲良しができてよかったと思っていたのですが、しばらくして、うちに遊びに来て、おやつを食べ終わるとすぐ、「用事があるので帰る」と帰ってしまうようになり、うちでおやつを食べた後、公園に行き、他の子と遊んでいたことがわかりました。
2017年10月08日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)
11: 1/5 2009/05/13(水) 22:10:28 ID:4QdyIYrSO
友人にストーカーされた修羅場 

私 24歳女 会社員 
彼 28歳男 会社員 
友田 25歳男 私の短大時代の友人で、大学院生 

私と友田は大学(私=短大、友田=四大)のサークルで知り合う。 
趣味(ゲーム)が合い、メールしたりサークルの飲み会で語り合ったりできる、ちょっとオタクだが良い友人だった。 
しかし、私が短大卒業してからはメールの最後には必ず「彼氏はできたのか」と聞く一文が入るようになり、 
「できていない」と答えると聞いてもいない自分のモテた自慢を長文で返し、 
上から目線で彼氏を作った方がいいと説教してきてうざさを感じてた。 
(彼氏いない歴=年齢だったのでひがみ半分で)

24歳で転職をきっかけに周りが見えるようになった私は、前の会社でとてもお世話になった男性への恋心を自覚する。 
男性も私より先に転職をしていたため、なんとかツテをたどり連絡→デートを重ね告白→OKをもらい、生まれて初めての彼氏ができる。 
ここまでが前提。