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2017年09月21日 カテゴリ:結婚・恋愛  コメント:(0)
557: 可愛い奥様 2016/07/02(土) 18:04:15.10 ID:IAwwwFZ+0
16歳で婚約して高校卒業してすぐに結婚しました。
当時相手は24歳。 
今は私が28歳相手は34歳になり、子供も2人います。 

親に小さな頃からこの人と結婚するんだよと言われて育ち、
私も相手も恐らく普通の容姿でしたし、
高校は夫は男子校、私は女子校でしたので少なくとも私は誰かに恋することもなく、
またなんの疑問も抱くことなく結婚しました。 

子供が2人とも幼稚園に入り昼間に自分の時間ができたときにふと考えてしまいます。 
なんとなく、私は何でここにいるんだろうって思わずにはいられません。 
夫は多分優しいです。 
私がやることに文句を言うことはありません。でも、意見もありません。 
夫からお出掛けに誘われたこともありません。 
子供の行事を忘れることも多々あります。興味がないのでしょう。 

夫の実家の持ち土地に家を建て、
近距離別居で付かず離れずの距離を保たせてくれ、
私の実家にも自由に行けます。 
夜も会話はあります。子供のことばかりですが。 
喧嘩をしたこともほとんどないです。 

恐らく会社員以外にも代々の不動産収入があり、その分借金というんですかね、
そういうものもあるけれど、家族全員がそこそこ暮らしても余るお金があります。 
お金の使用制限もなく、私も自由に引き出し使えます。特に使いはしませんが。 
しかし、そのため働くことだけは義実家からダメだと言われています。 
夫の実家も、そして私の実家も潤沢な資産が恐らくあります。 

なので、私は働くことはしないで常に家にいることが結婚当時の約束でした。 
その時は私もなんの疑問も抱かず、
また、子供が小さいうちも一緒にいられることで気が付かなかったのですが、
一人になったとたん外に出たくなってしまいました。 

周りから見たら普通の家族です。 
でも、なんとなく、愛がない。 
夫からなにかをして欲しいと言われたことがない。 
漠然とだけれど、モヤモヤする気持ちがある。 
外に出て、人とふれあってみたい。 
独り暮らしをしてみたい。 
自分でお金を稼いでみたい。 

こういう考えはやっぱりわがままなんですかね。
2017年09月18日 カテゴリ:愚痴・相談  コメント:(0)
403: 恋人は名無しさん 2016/07/13(水) 16:00:55.43 ID:n/BFWHPu0
付き合ってまだ3ヶ月なんだけど、
彼女が結婚したがってきて引いた。

結婚したいが為に付き合ってるみたい。
前の彼氏にも同じ事していたんだろうなって
思うと尚更引く。
2017年09月18日 カテゴリ:愚痴・相談  コメント:(0)
1: 名無しさん@おーぷん 2014/09/29(月)17:51:53 ID:kPk3ePwZe
まだ20代の頃は仕事も覚えたてで
正直女に時間割いている暇は無かった。

コッチが仕事忙しいのにかまってくれと
キレられたらたまったもんじゃない。
2017年09月16日 カテゴリ:愚痴・相談  コメント:(0)
770: 名無しの心子知らず 2013/11/27(水) 15:44:51.52 ID:Lqpjfr9C
全然結婚どころか彼氏も作れなかった姉。
このまま独身だと思ってた。

職業は医者なので私夫婦に
色々援助してくれてたのに
40前に突然会社経営者と結婚。

旦那は1000万円以上する外車を
複数持っていてお金に困っていないのに
姉からの援助がなくなってつらい。

姉妹で大きな格差が・・・
2017年09月13日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)
83:愛とタヒの名無しさん2013/07/17(水) 09:30:36.12
吐き出させて下さい。私の過去の話です。

彼とは私が大学生の時に合コンで出あいました。
彼は勤務先も良くルックスも良く、交際は順調でした。

しかし交際中、彼はあまり私を彼の両親に会わせてくれませんでした。
私に問題があるのかなと思っていたのですが、
それはきっと、全く違う理由からの事であったと、今なら分かる気がします。

しかし私は、結婚後の事まで考えると、
どうしても挨拶は済ませておきたかったので、結果的には挨拶へ行きました。

彼の家族はとても私を歓迎してくれました。特に彼のご両親は涙を流して喜んでくれたほどです。

そして話は進み、結婚式の当日になりました。その日に意味が分かりました。

結論から先に書きますが、彼はサツジン者でした。細かく言えば傷害致タヒになるそうですが。

そんなことは何も知らず、私は披露宴の幸せを噛みしめていました。

突然、会場のドアが、凄い勢いで開けられ、黒い服を着た人を先頭に、
その後ろからも20人ぐらいの男女が入り交じった集団が入ってきました。

その黒い服の人は、彼がコロした相手の親でした。
黒い服の人は、マイクを持って、彼が過去にサツジンの罪を犯したこと、
自分は被害者の方の親であること、どのようにコロされたのかを話しました。

彼は高校の時にいじめをして、同級生をコロしたということでした。

そんなことは初耳で、私は冗談だと思いながらも、
途中からは頭が真っ白になって何も考えられなくなっていました

しかし集団の中の2人の女性が、バケツを持って私に向かって歩いてきて、
バケツに入った赤い液体を私に頭から被せた時に、本当なのだ、現実なのだと理解できました

さすが人ゴロしのお嫁さんだ 似合う 似合う と 被害者の方の親が大声で笑っていました。

人ゴロ 人ゴロし 人ゴロしの嫁 と誰かが歌っていました