タグ:結婚の記事一覧
2017年02月17日 カテゴリ:愚痴・相談  コメント:(3)


373: 名無しさん@HOME 2017/01/05(木) 14:08:02.29 0.net
実母の介護をしていたら、夫から嫌味を言われたことがある
俺の母親が同じようになったら、同じように介護するのか?だと
するわけないじゃん、それはあなたの役目でしょ、と言うと黙った
男って本当に、親の介護は嫁の役目と思ってたんだな

 
2017年02月17日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(1)



168: 名無しさん@HOME 2016/12/07(水) 20:38:26.34 0.net
娘が23歳の時に結婚したい人がいるから会ってほしいと言われ、ついにこの日が来たか!と主人と嬉し悲しで想い出語りをし、快く暖かく迎えようとその日を待った。 

当日、娘が連れて来たのは娘の中1の時の担任だった。 
私も旦那も心の中が超修羅場。 

てっきり同世代の若い青年が来ると思ってた。
旦那も娘の彼氏と「若いけどしっかりした青年じゃないか!娘を頼むよ!」なんて言いながら酒を酌み交わしたかったらしいが連れて来たのは、私たちと同世代の中学教師。

いつから付き合ってたのか、とか、まさか中学の頃からそんな関係だったとか、まさかロリコンとか、色々グルグル巡って何も聞けないまま顔合わせは終わった。

娘にいつから付き合ってたの?と聞くと「うーん、ちゃんとこの日から付き合ったとかって感じじゃないの。中学卒業してからもずっと交流があって大学の時に卒業したら結婚しようって言われてた」って。

娘が幸せになるならいいはずなんだけど、中学生に手出してたか定かではないし、
娘もなんか濁した気がして素直に喜べなかった。

時を同じくして上戸彩とヒロが結婚した。
上戸彩が14歳の頃のダンスの先生がヒロだとかで、未だにヒロを見ると嫌悪感があるのは、やっぱり娘の結婚を素直に喜べてないんだろうな。

 
2017年02月16日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)



 727: 愛とタヒの名無しさん 2011/02/27(日) 23:04:14.42
仕事が洋裁関係で趣味が編み物の友人が結婚した時の事。
友人とは小学生の頃からの付き合いだけど、
その当時から
「ウエディングドレスは絶対に自分の手でデザイン起こして全部作るんだ」と言っていた。

そしてその夢を実現するため、
半年かけて本当に総レースのドレスとベール、ブーケまで編み上げた。

ところが、土壇場になって新郎母が
「手編みのドレスなんてありえない。非常識」 と文句をつけ、
現物を見せて説得しようと友人が新郎実家にドレスを持参したら
新郎母が「ついうっかり」ドレスにコーヒーをぶちまけた。

結果、当日のウエディングドレスは急場合わせのレンタル品。
友人が編んだドレスはどうしてもシミがとれなかったそうだが
染色に詳しい友人同僚の手助けでブルーのカラードレスとして甦り、
披露宴のお色直しで使われた。

私は当日初めてそれを見たんだけど、ため息が出るくらい繊細で綺麗だった。
あれを着て式を挙げたかったろうに…。


友人は仕方ないと言っていたけど、見ていたこっちが悔しかった。


 
2017年01月23日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)
1: 名も無き被検体774号+@\(^o^)/ 2016/08/01(月) 20:52:57.52 ID:ek9ntnU9.net
私26 
彼氏21 

私に結婚願望なかったけど同棲するにあたって彼氏に親に紹介したいと言われた 
だいぶごねたけど覚悟を決めて挨拶に行った

2017年01月13日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)


272: 名無しさん@おーぷん 2014/07/03(木)14:52:25 ID:???
新幹線で2時間の距離に新支所を開設することになって
新支社開設のメンバーに選ばれたのを期に、3年付き合った彼女にプロポーズした
彼女も大きなプロジェクトを抱えていて、それが終わったら退職して支所のある街に来ることになった。
6月に両家族だけの結婚式を挙げて、異動後二人で新居を見つけて入籍することにした。
彼女が来るまで、新居と家財の購入ができないため、俺は家具付きのワンルームに入居した。

結婚式後、2ヶ月後で彼女が退職できるはずが、彼女の上司が仕事の完了を認めないので退職できずにいた。
無視して退職することも勧めたが、そのプロジェクトに必要なスキルは彼女しか持っていなくて
退職すると他のメンバーの迷惑になる為など、彼女は理由を付けて仕事を続けていた。

5ヶ月後、知らないアドレスで彼女が男のモノを手で慰めているものや
彼女の胸に男の手が入っている写真がメールで送られてきた。
彼女が浮気している事を知って、入籍前だったので婚約の破棄をメールで伝えて着信拒否をした。
支所の立ち上げの激務でいらだっていたこともあり、あまりの理不尽さに急激に彼女に冷めて
話し合う事よりも切り捨てて前を向くことにした。
実家に婚約破棄を伝えて、その理由も説明した。