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2018年06月10日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)



1以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2017/10/12(木) 14:47:26.195 ID:/d41BNTZ0
夫がお前浮気して子供作っただろというからDNA検査しましょう と言った
そして検査をしたら「旦那さんの子供ではありません」
「それみろ!」
「奥さんの子供でもありません」
「ええ!」
二人でビックリ
なんと産院で取り違えられていた
調査がなされ、実子が判明、当然、旦那と私の子

でも今の子はもう15歳

「子供には黙っていような」
旦那が言った
「ええ、一生黙っていましょう」



2018年01月19日 カテゴリ:結婚・恋愛  コメント:(1)
732: 名無しさん@HOME 2016/12/16(金) 12:12:44.96 0
去年の夏から今日に至るまでの
出来事を聞いて欲しい。
時系列があやふやな部分は
フェイクだと思って欲しい。
長文ですみません。

私=40手前、女性
安定した雇用の元、高収入でなくていいから
一生一人暮らしをしたかったが、
入った会社でモラハラ、パワハラ上司に
嵌められ、会社をクビにされた。

その会社関係でいい感じになった男性
(Aとする)もいた。
Aはバツイチで前妻と暮らしてる子供いたけど、
私はAが好きだったし、側にいたかった。


私自身、親が離婚してるから養育費や、
あるなら慰謝料は一緒に払っていくつもりだったし、
私自身子供は諦める覚悟もしていた。

でもAは私のことなんてどうでもよかったらしく、
会社辞めてからは1ヶ月に一度
連絡あればいい方だし、
教えてくれた連絡先は会社の携帯だけだ。

そんな中、私は別の会社に入り、
色々あって一般的な男性が
何を考えてるのか知りたくなった。

普通なら友人に紹介してもらうのだろうけど、
友人が少ない上、みんな男性との接点が
薄かったので無理だった。

婚活するしかないと思って婚活はじめたが、
何を考えてるか知るための
手段としての婚活だったし、
自分の年齢も年齢だから
人生が変わるかもとかの期待は一切なかった。

そんなだから相手に会うつもりもあまりなく、
とりあえずネット婚活でメールのやり取りした。

色々な男性の考えを知りたかったから、
相手の条件とかも特に糸交ることもなかった。
収入が高くても低くても
興味持てそうな人にはメール送ったし、
メールもらったらメール返した。

そんな中で私に会いたいと言ってくれる人が現れた。
10才年上の初婚で年収1000万の男性…今の夫だ。
2018年01月03日 カテゴリ:衝撃的な話  コメント:(0)
703: おさかなくわえた名無しさん 2017/06/24(土) 01:47:16.31 ID:fCBtEMGG
腐乱タヒ体を目の当たりにして、人生観が変わった

爺さんの友人が今で言う「結婚する奴はアホ」というじいさんだった
独身を貫いてかくしゃくと生きてたから、
俺は最悪結婚なんかしなくてもあの人みたいに生きれる、と思ってた

数年前、そのじいさんのタヒに方は夏の夜中に心臓発作が起きて、
以来誰からも見つけられなくて、腐乱した状態で発見
身近にそんなこと起きると思ってなかったから、俺はもうびびってたんだけど
何よりもご近所の責任の擦り付け合いや噂話が怖かった

「家族がいたら助かったのに」からはじまって、
なぜ近所なのに気にかけなかったのか…みたいな空気になった時に、
隣の家のおばさんがブチギレて

「親戚でもないのに、そんなところまで気が回るわけないでしょう!」
「結局あの人は、結婚しなかったからこうなったのよ!自分のせいでしょ!?」
「この世にあの人の面倒みる義務のある人なんて存在しませんから!
そういう風に生きた人なんだから!」
と叫んでた

その声を聞いてから、なんだか妙に得心がいって、今婚活してる…
2017年10月14日 カテゴリ:怒り・ムカ  コメント:(7)
1:名無しさん@おーぷん2016/06/06(月)18:37:11 ID:bgf
立ったらかく
2017年10月12日 カテゴリ:怒り・ムカ  コメント:(0)
408: 1/2 2011/07/26(火) 16:35:15.49 ID:LR4+GiK8
さっきガソリンスタンドに給油に行ったら、バッテリーの無料点検中ですぐ終わるので 
点検させてくださいというので、お願いした。

結果、6段階評価で下から2番目で、とても危険な状態だと言われた。

「バッテリーの寿命は約3年です。 
このままだとエンジンがかからない可能性があります。 
赤信号で止まったら、エンジンが止まってしまうかもしれません。 
今サービス中で、15,000円のバッテリーを1割引きで販売中です。 
10分から15分ですぐ終わりますから。 
え?変えない?変えないんですか? 
とても危険な状態なんですよ?」