タグ:職場の記事一覧
2020年01月14日 カテゴリ:非常識  コメント:(2)


574 :拝啓、鬼女様 2019/11/24(日) 14:25:44 ID:nT.7f.L1
会社の同僚が退院したので快気祝いに皆で食事したんだけど、
AとBが海鮮丼を頼んで、醤油が私のそばにあったから、斜め前のAに「お醤油です」と差し出した
そしたらAはすっごいナチュラルに私に丼を差し出し、「はい」と言った
意味がわからなくてフリーズしてたら、Aの左隣に座ってたBが
「何当たり前のようにかけてもらおうとしてんだよw自分でかけろよwお前は醤油を受け取れw」
と茶化すように言ってくれたことで、Aはハッとして丼をおいて醤油を受け取った
でもその後の行動もスレタイ
普通自分が使ったら左隣のBに醤油を渡すだろうに、Aはごく自然に自分の右隣に醤油を置いた
これもBが「俺も使うんだよw次俺にまわせよw」と言われて、Aはやっとそのことに気づいて醤油を渡した

それからAのことを気持ち悪く感じるようになり、Aの行動が目につくようになったんだけど
Aは仕事中も共用物を使ったら元の位置に戻さず手元においており、他の人がなくて困ってるという状況を結構見かけた
私物も使ったらしまわないせいで、いつもデスクの引き出しはあいてるし、机の上ゴチャゴチャだし
何よりお菓子の包装紙とか欠片とかそなままだったり、引き出しの奥にハッピータンが忘れ去られてたり
なんかもう気持ち悪くて生理的にむりになっていった
Aは自分がだらしない、不潔だと思ってないみたいで、怒ってきちんとしてと伝えても、首をかしげてるだけだった
ちょっと育ってきた環境が違いすぎて、Aから交際を申し込まれたけど気持ち悪くて仕方ない
2020年01月12日 カテゴリ:仕事・職場  コメント:(0)


688 :拝啓、鬼女様 2019/11/22(金) 22:14:36 ID:iX.x9.L1
「今時ググればなんでも分かるのになんで本を買うの?」と言われてしまった
うちの会社は部署の課長以上から許可を取れば経費で専門書や資料を購入でき、その手続きは事務方に頼むようになってる
私の所属部署はエンジニア系なので科学技術系の専門書をよく購入しており、今日も新しい専門書を事務に購入依頼をしようとしたんだけどその際に
「今時ググればなんでも分かるのになんで本買を買うの?無駄な経費は削減しなきゃ」
的なことを事務員に上から目線で言われた
その人は40歳くらいの男性.だけど中途採用の契約社員で今年でまだ一年目
内心かなり呆れたけど面倒だから「課長の指示ですので」と上司の威を借りて手続きを進めさせたところ「あ~、あの課長さんネット音痴ってやつか。君も大変だね~」とか言いながら作業してた
無礼っぷりも酷いけどその年齢で専門書レベルの知識がググれば出てくると思ってるとかいったいどんな人生を歩んで来たんだろうか
部署でその話をしたら課長が「事務方によるとあの人正社員志望らしいけどいまいちウチがどんな会社なのかとか自分の作業にどんな意味があるのかとか理解してないし勉強もしてないみたいなんだよね
ちゃんと説明もしたし資料も渡したのに自分の作業に関係ないと思ってるみたいで覚えようとしてくれないんだって」と苦笑いをしてた
もうちょっとマシな人を取って欲しい
2020年01月04日 カテゴリ:仕事・職場  コメント:(0)


468 :拝啓、鬼女様 2019/11/17(日) 15:33:57 ID:NI.ci.L1
同じ職場に何にでも嘘つき認定してくる女性.がいる。

以下、自分や周りの人の話。
・うちの中学の制服のジャケットにフルネームが漢字で刺繍されている。今でもそうらしい。
→個人情報にうるさいこの時代にそんな制服があるわけない

・小中学校の名簿が男女別名簿で男子が先だったから青木なのに名簿が真ん中だった。
→そんな男女差別が存在するわけない。
(地域によっては今もある)

・田舎で知名度がない総合大学だから
うちの学科は1学年60人しかいなかった。他の学科だと多いところで1学科100人、少ないところは1学年25人のところもあった。
全学生揃っても2000人しかいない。
→普通、大学は1学科数百人はいる、全学生だったら数千人、1万人くらいいるのは当たり前。

・母校の公立高校の先生に在日コリアンがいた。
→在日は教員になれません!ネトウヨ乙。
(外国人は管理職にはなれないが、教員にはなれる)

・息子がコンビニでバイトしている。
今は人手不足でどこ行っても外国人店員しかいない。日本人がいるわけない。

・妹の通う私立高校の修学旅行が国内だった。
→今の時代、高校の修学旅行は公立でも外国に行くのが当たり前。
40代以下の人や今の高校生はみんな修学旅行で海外に行っている。
(そんなの学校によるだろ)

こんな感じで何かいうたびに「自分のところはこうだった」とか言って否定してくる。

すごいドヤ顔で「嘘ついて楽しい?」「虚言癖って大変ね」と言われてうざい。
2019年10月31日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)


283 :拝啓、鬼女様 2015/07/19(日) 04:09:26 ID:yn8
前の会社で経理部だった時のハナシ。
財務部と監査室のオッサンといっしょに支店を回るという仕事があった。
なぜか、その会社の支店では、定められたシステムとは違う経理処理をするケースが多々あり、
それらをチェックして回る「憎まれ役」。豪華な接待も受けるが、神経の磨り減る業務。
30歳になる直前に「本来は主任以上の業務だが、今回は特別に君が同行しなさい」になった。
理由はわかっていた。その時の行き先である「修羅の国支店」は支店長K部長が最悪だったから。
当時は、売上と利益率さえ達成できれば正義。コンプライアンス、なにそれ?
中でもK部長は元ミドル級キックボクサー、兄である専務の口利きで入社したコネも強力。
根性.論のイケイケで、逆らう部下を殴る蹴るするんで有名。修羅の国支店の「ラオウ的存在」。
ただでさえ関わりたくない相手に正しいルールを指導するなんて、誰もやりたくない。
つまり、俺は完全な「生け贄」だった。
しかも、今回は財務部からは人が来ず、監査室の中途入社の人との二人旅だった。
2019年10月25日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)


134 :拝啓、鬼女様 2010/07/20(火) 13:17:13 ID:jxSCX0ck
バイト先でホールのババァ連中が一人の女を虐めていた
無視したり片づけを押し付けたり、いつも洗い物をしてるので良く手伝ってた

そんなある日、ものすごく見た目が怖いスーツを着たどうみてもヤ○ザな人が来店した
ビビりながら接客するホールの人たち、虐めていた女にやらせようとしてたっぽいが
その様子を見かねた店長が別の仕事に回してホールにいない。

会計時その怖いにーちゃんが
「(虐められている女)の兄です、妹がいつもお世話になっております
妹はこういう経験が無くてご迷惑をおかけしていると思いますが、仲良くしてやってください」と深いお辞儀をした
その日以降虐めは無くなった、それどころか本気で怖くなったらしいババァが一人辞めた

本人に話を聞いたらそいつの兄はただの営業だそうで
どうやら兄は妹が心配で見に来たらしい、ちなみに兄が来たことは知らなかったらしい

更に言うと本人は虐められている自覚が無かったらしい
2019年10月24日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)


176 :拝啓、鬼女様 2009/08/12(水) 02:43:57
豚切スマソ
私の勤め先は、本社ビルに全部の部署が収まりきらなくなったので、
幾つかの部署が近くのビルに間借りしてて、飛び地状態になっている。

私がいるところから本社までは、歩いて10分ちょいくらいなんだけど、
その日は、課長と先輩のAさんと私の3人で会議に出席だったのと、
試作品とか、持ってかなきゃならないものがたくさんあったので、
社用車のハイエースを借りたんだ。
で、先輩Aさんが運転して、課長が助手席、私が後ろに座って、その後の車内の会話。

課長「Aくん、この車、大きいね。大丈夫?」
Aさん「大丈夫ですよ。これ、良く借りてますから」
課長「でもこの車大きいよ。怖いね。大丈夫?」
Aさん「大丈夫ですよ。慣れてますから」
課長「そう?僕ね、あんまり運転しないんだよね。Aくん運転大丈夫?」
Aさん「よく車乗りますから、大丈夫ですよ」
課長「それならいいけど、でもこの車、大きいよね」
Aさん「まぁ普通よりは大きいですね。でもそんな運転難しくないですし、大丈夫ですよ」

・・・というのが、本社に着くまで続いた。駐車する時も、課長は窓を開けて、

課長「ちょっとAくん!ここ狭いね?」
Aさん「いつも止めてるから大丈夫ですよ」
課長「この車大きいよ?大丈夫!?」
Aさん「だから大丈夫ですからっ!!」

・・・って、まだ続いてた。

要は、課長が運転に自信が無いから、勝手にひやひやしてただけみたいなんだけど、
Aさんの「大丈夫ですよ」の繰り返しに、思わず下向いて吹いてしまった。
最後Aさんが「大丈夫だっつってんだろ!」的な声になってたのにもワロタ。
プレゼン前で緊張してたけど、なんか和んだ。
2019年10月22日 カテゴリ:その他  コメント:(0)


361 :拝啓、鬼女様 2014/12/05(金) 10:18:49 ID:tdshPD4R0.net
ストレス解消目的でクレーマーごっこをしてたこと
主なターゲットは接客態度が良くて感じのいい、若い女性.店員
そういう子は私生活も充実してるだろうから少し嫌な思いしても大丈夫たまろうと思い選んでた
下手にこちらの印象を残して「もしや、あの人か?」なんて思われないよう
私自身もごく普通の客として振舞い普通に買い物して帰ったあと
電話や紙でクレームを入れる、内容はでっちあげの嘘
店内の掲示板にお客様からのご意見コーナーがあって、
そこにクレームが張り出された時に素知らぬ顔で該当の店に行くと
ターゲットの店員が心なしか元気なさそうだったりして面白かったし気分が晴れた
バレないように色んな店舗で文体や字体もできるだけ変えて楽しんでた
そんな感じで嫌なことがあるたびクレーム入れて遊んでたんだけど
娘がバイト先でクレームきたと落ち込んで帰ってきて
本人は身に覚えのないことまで書かれて店長に叱られたらしく部屋で泣いてたことがあり
その時はクレーム書いた相手と娘を信じないで叱ったバイト先の店長に対して怒りを感じた
だけど、もしかして私がしたことも同じようなことだったのか?と思い、怖くなりクレーマーごっこはやめた
変な言い方だけど結果的には娘にクレーム入れられて良かったのかもしれない
そのお陰でやめられたわけだし、でも当時の相手と店長にはやっぱり腹が立つ我ながら親バカだ
2019年10月20日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)


828 :拝啓、鬼女様 2011/08/08(月) 20:52:40 ID:2dKk+ByR0
去年の夏、職場の話です。


既婚男:26歳主任。要領よく仕事できるタイプ。
既婚女:既婚男の嫁。29歳。既婚男曰く鬼嫁。二人の間には2歳・5歳の娘あり。
浮子:24歳ギャル。
彼男:26歳。浮子の彼氏。既婚男の友達。

その前の年、人手不足だったうちの職場に既婚男が「友達の彼女が仕事探してる」と
連れてきたのが浮子。ギャルだけど、まあサバサバして仕事は出来る女。
うちの職場は毎年お得意様の為に夏祭りを開く。
この夏祭りはかなりの規模で3ヶ月前から準備する。
その年の担当が既婚男をリーダーに浮子他3名。
例年通り3ヶ月前からミーティングを開いて、リーダーを中心に
順調に進んでいるように見えた。
ただ、1ヶ月ぐらい前から徐々にボロが出始める。
2019年10月19日 カテゴリ:結婚・恋愛  コメント:(0)


784 :拝啓、鬼女様 2016/12/16(金) 13:20:32 ID:e9M
会社の二年上で憧れていた人がいた
が、婚約者がいると聞いていたので、特に告白はせずアプローチも一切しなかった
面倒なの嫌だし略奪する趣味はないし
ただ、当時は恋愛慣れしていなくて、顔に出やすかったから、好意があるのは知られていたと思う
その先輩が結婚して二年後、飲み会の二次会のバーでいきなり隣に座られて、なんだろうと驚いていたら、
「おれさー、結婚前、君のこと結構好きだったんだよね。君もそうじゃなかった?君が告白してくれたら、違った道があったと思う」
この瞬間、残っていたごくかすかな憧れが全て吹っ飛んだ
いや、何よその姿勢
なぜ私が浮気相手になるリスク背負ってまで、あなたに告白しないといけないのよみたいな
で、なぜ今それを言うか?と気持ち悪くなった
「あーそうですか。けど、もう私彼氏いるんで」と言って離れた
なんだったんだあれ なんか気持ち悪かった
2019年10月07日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)


87 :拝啓、鬼女様 2012/11/21(水) 20:49:05 0
某家電量販店で働いてる社員です。

先日テレビを売ったお客さんがテレビが映らない!不良品だ!といって怒鳴りつけに店に来た。
チェックしてみると異常はなかったが、その人は「お客さんに商品変えろと言われたら変えるのが常識だろ!」
検品するのはメーカーなのに、こちらの会社の批判までされ、「本社に電話する」と言って帰っていった。

店長や主任は状況を理解してくれたので、本社には予め電話入れておくといってかばってくれた。
そういうクレームは少なからずあるので、落ち込んだがなんとか立ち直れる程度だった。

しかし、その日の帰り道、普段ほとんど行くことの無い店の近くのスーパーにご飯を買いに入った。
すると、そのクレーマーにばったり会ってしまった。
とっさに目を逸らして後ろを振り向いて別方向へ逃げようとした途端「貴様!」という怒鳴り声が聞こえ、後ろからド突かれて転倒。
その拍子に置いてあったカップラーメンの束が倒れ、床に転がっていった。

店員が止めに入るとともに、店長らしき人が何やってるんですか!と注意に入る。
警察呼びますよ!と店長がクレーマーに言うと「コイツが悪い!」とだけ言って去っていった。
自分もその時はどうしたらいいかわからず混乱していて、「全部自分が悪いんです。すいません」と誤り続け、泣きながら床に転がったカップ麺も直した。

家に帰ってから自分のした行動全てが許せなくなって、思い悩んでしまった。
次の日は3年勤めで初めて無断欠勤、そのクレーマーに会うのが怖くて、その店自体に行けなくなってしまった。

店からの連絡だけでなく、友人にも会いたくない。
もう人生詰んだと思う。