タグ:胸糞の記事一覧
2018年05月24日 コメント:(0)



112: 名無しさんといつまでも一緒 2009/05/26(火) 19:18:19 0
あまりの不審行動の連続から、携帯を覗き見したのが一昨年の12月…。 
ありえない相手とのありえない関係に、世界の終わりってほど絶望したなぁ。 
子供の事を考え、今回だけは忘れるといったのに 
いつまでも関係を続けたあげく 
証拠を突きつけたら、逆切れのシタ女の暴言の数々。 
別居して半年ちょい。 
協議離婚も拒否され、調停もありえない財産分与を要求され不成立。 

このまんま何年も、あの悪魔と裁判しなきゃならないかと思うと鬱。 

シタとプリに思い知らせてやりたいよ。



2018年05月18日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)



843: 名無しさん@HOME 投稿日7:2014/09/05(金) 09:46:46.08 i
長いです、すみません。 

社会人23歳の娘が家出しました 
原因は犬です 
ある日娘がペットショップで犬に一目惚れし、家に連れて帰って来ました 
いま6ヶ月ぐらいの犬です、とても可愛くて娘が世話をしていました 

ところで、うちの旦那には動物を虐める癖があります 
猫を飼ってるのですが猫は何もしてないのにデコピンをしたり 
前に飼っていた犬は散歩中動かなくなったからと結構な距離を引きずって帰ってきたせいで傷だらけになったことも 
それを娘も知っているので犬とお父さんを二人きりにしないで、としきりに言われました 
ですが旦那は初めての小型犬にメロメロで虐める様子も無かったので軽視してしまっていました

多分予想つくと思いますが、父がある日娘の犬に噛まれたこと(甘噛み)に腹を立てて 
娘が仕事中でわたしの見ていないところで犬を高いところから何度も落とすという事をしていました 
帰ってきた娘がその現場を見てしまい、激怒して 
父をビンタ、私にも顔にグーでパンチ、その日の晩に犬と犬の道具とキャリーを引いて家出してしまいました 

免許を持っていないので遠くに行ってないはずと探しに行きましたが見つからず、何時間か経った後 
もう顔も見たくない帰らない。一生連絡してこないで、私は私だけで生きます 
というLINEが来てから一ヶ月も音沙汰なしです 
電話をしてもLINEをしても出ないし返事がありません 

わけます



2018年05月17日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(1)



176: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/12/04(水) 05:02:42.92
「私は本気になれば、あなたを社会的に抹杀殳することがいつでも可能です 
痴漢冤罪やDvでっち上げを見ればわかりますよね? 
そのことだけはお忘れなく」 

嫁に昨夜、笑顔で言われたよ 
もうこの女が恐ろしい 
どうやったら穏便に逃げられるんだ、教えてくれ



2018年05月12日 カテゴリ:愚痴・相談  コメント:(0)



611: 
可愛い奥様 2012/12/12(水) 13:32:44.54 ID:u3byd0J6P
週末、1泊で温泉旅行に行ったんだけど 
そこの露天風呂で偶然中学時代の同級生に会った。
 
私は気付かなかった(目が悪くてコンタクト外してた)けど 
向こうが気付いて声掛けてきて、正直私のぬっころしたいリストに
名を連ねてるやつなので会いたくなかった。

でも無視するのも大人げないし、適当に話を合わせて 
のぼせたフリして先に出ようとしたら、ついてきて 
懐かしいからまたお茶でもしようよって言われた。
 
私は今は地元にいないので、そのうちね~って適当に濁して別れた。 
せっかくの旅が台無しだ。 
いじめられた側は忘れないけど、いじめた側は忘れるって本当だな。 
中学時代、太っててメガネ掛けてるってだけで 
女の子なのに豊作ってあだ名つけたのはそいつだった。 
(当時巨人の星の再放送してたから)
 
このあだ名のせいで、私がトイレに行こうとしたら、
両手両足をみんなで押さえつけて「あんちゃ~んごっこ」とかされたし。

お湯につかりながら

「あの頃は楽しかったね~」

って、私はちっとも楽しくなかった。
 
ずっと忘れてたのに、思い出してしまって落ち込んでる。 
でもでも今は幸せだし、いい人とも巡り合ったし、あの頃はあの頃、今は今。 
忘れよう忘れよう。
 
でも腹立つーーーー!



2018年05月11日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)



606: おさかなくわえた名無しさん 2012/08/02(木) 23:55:48.54 ID:+gOWiTxm
10年程前、じいさんと遊泳禁止の川の川原を散歩してたら、溺れて流されているガキを発見。

じいさんは即座に近くにあった棒を掴ませ、なんとかガキを引き上げた。しかし、その拍子に今度はじいさんが川に落ちた。

私はすぐに助けを呼んだが、結局じいさんはそれから約2週間後に遺体となって発見された。

しかも、助けたガキの親は感謝の言葉もそこそこに

「強く引っ張られたせいで肩を脱臼したから治療費を出してもらう」

と言い、挙句

「子供が危険な時は身を呈してでも助けるのは大人として当たり前のこと」

という意の言葉を吐いた。 

以来、子供が困ってても絶対に助けないことにしている。 

自分の身も自分で守れない低脳クズを社会全体で守れるような余裕が、今の日本のどこにあるんだよ。