タグ:自業自得の記事一覧
2017年02月10日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(2)
674: 本当にあった怖い名無し 2013/09/22(日) 01:32:21.06 ID:gndTzVTC0
先日友人A子の結婚式があったんだが…式の開始時間になってもA子が来ないというハプニングがあった 
ようやく連絡がついたのが11時過ぎ、とっくにA子両親が新郎一族に土下座して、怒って帰った後だった 
その頃A子は式前日に羽目を外して飲みすぎた挙句、スマホも財布も無くした状態でどっかの山の中でぐでんぐでんに酔っぱらって熟睡して、病院に運ばれてたらしい 
病院で正気に戻ったA子は病院中に響き渡る声で発狂したそうだ 
しょうがない奴 



って、私が仕組んだんだけどねwwwww 

私の事、A子が以前結婚式前日にバックれた元婚約者の妹だって気づいてればよかったのにねww 
まぁ2回しか会ってないから無理かw 

無事に破談になったと聞いたのでうれしカキコ
2017年02月09日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
11: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2016/01/29(金) 05:03:05.16 ID:yq6dck9M0.net
嫁と俺と二人揃ってストーカーに騙されて人生を棒に振った 
嫁と俺の仲を引き裂いた挙句、転勤先に現れて独り身の寂しさもあって関係を持ってしまった 
隠された事実に気づいた嫁が転勤先に現れたのは俺が妊娠したストーカーと籍を入れた二日後 
発狂した俺はストーカーを腹パンして強制堕胎、無理矢理離婚届を書かせて晴れて自由の身 
これまたストーカーの同士の男ストーカーとくっついてしまった嫁を取り戻す為に地元入りするも、義実家の抵抗が強く断念 
あまりにも許せないので言葉がおかしいが嫁と仕組んで三人を托卵してやった 
男ストーカーの会社を俺の子が継げばようやく復讐完了になるので今はそれをひたすら待ってる
2017年02月03日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
226: 名無しさん@おーぷん 2015/05/08(金)12:18:27 ID:dHF
流れ読まずに吐き出させてください

もう20年近く前の、僕がまだ中学生のころの話なのですが、
近所に変わり者の老夫婦がいまして
鯉やふな、メダカを大量に飼っているので有名でした。
高級魚でなくすべて近所の川や用水でとったものだったそうですが、
夫婦そろって大事に育てていました。

中学のころの僕はいまでいうアクアリウムに興味がでたころで、
お年玉をはたいて用具を揃えていました。
ただ雑誌の綺麗なものを想像していたのに安物しか買えず、
できても水槽はすぐに汚くなってと理想からは程遠い状態。
そのイライラもあって、安い魚を楽しそうに世話する老夫婦がうとましく思えました。

あるとき我ながら最悪なことに、老夫婦の飼っていた鯉を3匹、川に逃がしました。
なぜそんなことをしたかは覚えていませんが、いたずら半分だったと思います。

続きます。
2017年02月03日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(1)
90: 名無しさん@おーけーちゃんねる 2014-06-25 07:15:24
私は好かれていないだろうなって、結婚当初から
旦那の姑が苦手だった。

旦那は私の味方だったし、同居じゃなかったから
気にしてなかった。それでもテンプレいびりは
一通り受けた。

旦那がいない時にわざわざ家にやってきて「もてなしも
できない駄目嫁」なんてニヤニヤされながら言われる。

それでも私は始まったかって程度に「はいはい」って
流してた。食事がまずいと言われようと、
駄目嫁と言われようとスルーしてた。

いびられる時は腹がたつけど、そんなに頻繁に
家に来るわけじゃないし旦那に相談して余計な
心配させたくなかったから旦那にも言わなかった。
2017年01月27日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(3)
319: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/10/28(金) 13:22:06.00 ID:Mfa8OhJL
生活保護受給者と遊ぶ約束をしたら、他の受給者をゾロゾロ連れてきました。 
(そういう人たちを雇っている工場の、仲間みたい) 
  
知人がキャバクラ行きたいと、呼吸困難になるほど禁断症状出てたから、仕方なく約束したんですが、連れてきた皆さんは僕顔知りません。 まー彼らも一生に一度くらいはいい思いさせてあげても・・・・と、温情をかけた。 
問題はそのあとで、店を出て「じゃ」と解散するところを、
知人が「食事行きません?」ときました。 
予定に無かったので断ると、一緒に行きましょうよと粘る。 
まーそれなら・・・・と、どこ入るか街ウロウロし、ガストがいいですよ、安いしTカードも使えるしと、僕奨めた。 
でも知人は高級焼肉店を希望、受給者一同それに同意したので、
僕「ほんとにいいんですか?」 
決定し、僕と知人に続き、受給者軍団がゾロゾロと入っていく。 
席に着くと、彼ら食べる食べる、揃いも揃って大食いなのです。 
そして会計の時が来ました。 
  
僕は店員さんへ「個別会計で」と伝え、スープしか頼まなかったでその分だけ。 
知人含め受給者軍団は顔が真っ青に。 
「そんな(泣)、おごってくれるって聞いてたから・・・・  」
「明日からの生活費無くなっちゃいますよ(泣)」 
阿鼻叫喚。 
  
結局彼ら全員、所持金がお代に遠く達しなかったため、その分だけは負担してあげました。 
とは言えサイフに入っているのが全財産の彼らは、それを全部失くす事に。 
  
ちょっと冷たかったかなと、心が痛まないでもないですが、これまでも知人と連れてくる皆さんは、常識が無かったので、 こういう荒療治をしないと、わからないんですよね・・・・ 
一夜明けた水曜の朝から、知人から電話、メールが入りまくりで、相当焦っている様子です。 
これ以上の温情は・・・・  かけないほうがいいのかなあ・・・・