タグ:葬式の記事一覧
2018年07月29日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)



565: 名無しさん@おーぷん 2017/11/29(水)11:04:06 ID:uj2
去年の今頃、近所のばあさんが亡くなって、父が不在だったから俺が代理で葬式に行ってきたんだけど
会場に入ってきた女が棺桶にガソリンぶっかけて火をつけようとした

携行缶のキャップを開ける前に近くの人が気がついて取り押さえたから何事もなかった
喪服姿の女が真っ赤なペットボトルみたいなやつをペタンコの黒い鞄から出すのは見たが
それがガソリンの携行缶とは思わなかった


2018年06月19日 カテゴリ:義兄嫁  コメント:(0)



211: 名無しさん@HOME 2017/09/03(日) 15:12:17.38 0
義兄嫁たちにいろいろびっくりした話。
フェイクあり、長いです。
旦那は3兄弟の末っ子、兄弟皆既婚です。
闘病していた義母が亡くなり(義父は鬼籍)、長男が喪主を務めました。
詳しくはわからないのですが、義母姉がかなり口を出したらしく
(予算以上のことを要求したようです)、長男嫁はご立腹のようでした。
兄弟で相談し、香典は10万プラス花輪代を包みました。続きます


2018年04月07日 カテゴリ:因果応報  コメント:(0)



182: 名無しさん@おーぷん 2016/05/31(火)06:54:13 ID:???
数年前に専業主婦だった嫁が無断で共有の貯金からFXに手を出して8桁後半儲かった
儲かってからドヤ顔で事後報告してきたので
「共有財産を勝手にリスキーな投資に使うとは何事か。儲かったから報告してきたものの損してたらどうするつもりだったのか」
と離婚を切り出したら嫁も嫁家族も発狂。

「金持ちになれたのは嫁ちゃんのおかげなのに何を言ってるんだ」と嫁家族からも一部の友人からも責められたが、
投資で勝ち続けられるような器じゃないと思ってたので頑なに離婚を主張、嫁の儲けは全部持っていけばいいからそれ以外の財産はこっちでもらう事にしたら嫁も嫁家族も「働いてもはした金しか稼げない人は足手まといだし」と離婚へ前向きになり、
小学生の息子は「かーちゃんについて行けばリッチになれる!」と即決で嫁について行った。


で、先日嫁と息子が心中した。
案の定だし同情の念すら湧かない。
数億の負債抱えたまま半年ぐらい頑張ったのになあ、ぐらいしか思わなかったし嫁実家も「葬式に来てくれ、私たちが悪かった、老い先短いからどうか面倒見て」とうざいので無視。
俺は堅実な新しい嫁と幸せに生きてるので邪魔しないでほしい



2018年03月21日 カテゴリ:DQN・ 非常識  コメント:(2)



950: 1 2009/09/07(月) 19:09:29
数年経った友やめ・フェイクあり。

オン・オフで仲の良かったAが居た。 
そんなAから、ジャンル者数名でオフ会をしないかと誘われた。 
メンバーも特別親しくはないものの、知った人ばかりなので、参加することに。
中にはジャンル神Bさんも居たんだが、私はBさんの作品に興味がなく、どういう人物かは全く知らなかった。 

そんなオフ会に着て行く服には、ジャンルカラーである黒が指定されていた。 
みんながみんな黒って…と思ったものの、黒を取り入れてたらいいんだろうと解釈した。 

オフ会当日。 
なぜかメンバーは黒いワンピースかスーツだった。 
私はと言えば、模様の入った黒いキャミに、パステルカラーのスカート。
 
そんな私を見た瞬間、なんでそんな格好をしているんだと言われ、そのまま近くのショップに引っ張られ、黒いスカートと黒いシャツを買い与えられた。 

私が真っ黒になった後、改めて自己紹介をすると、メンバーにBさんがいない。 
オフ会はBさんの家で行なわれるとのこと。

会った事も無い、しかもどんな人物かも知らない人の家にお邪魔するのは…と、不安になったが、Aとオフで何度か会ったことのある人が居たので、安心してしまった。



2018年03月13日 カテゴリ:GJ ・ 武勇伝 ・復讐  コメント:(2)


593: 2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN 0
ずいぶん昔ですが、兄嫁が出産の際に亡くなり、知らせをうけた私が兄の家にかけつけた時のことです。

元々兄と兄嫁は地獄の犬のようにうす汚い泥棒夫婦で、二人して私の父親からの遺産を横領を続けていました。
(兄とは父親が違う異父きょうだい)
他人にそんなマネをすれば犯罪で警察にかけこめますが、親兄弟からの金銭強奪に警察は介入してくれません。
ずっと泣き寝入りの状態を強制され、私の金で豪遊するバカ夫婦などかかわり持ちたくもないし見たくもないし
その状況をおぜんだてした、私を虐待し続けた毒母とも疎遠にし、父が亡き後は家族と縁を切り、遠方で一人で暮らしていました。

そんな状況でも、父親の法事やなにやらで実家に戻る機会はありますが、
そこで顔を合わせる兄嫁やその家族は、私の金を横領してる後ろめたさや私に対するコンプレックスからか
私のことをヒソヒソと噂して目の前であざ笑うという敵意丸出しの態度でした。
兄嫁は福岡でも悪名高い田●の人で、泥棒部落という異名もある特殊な人たちの住む地区です。
犯罪は当然、盗まれるほうが悪いという価値観の人たちが暮らす暗黒地帯です。
兄があそこまで腐りきった人間に堕ちたのも、兄嫁からの洗脳があったからでしょう。