タグ:衝撃の記事一覧
2018年07月02日 カテゴリ:結婚・恋愛  コメント:(0)


481: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/06/07(日) 14:05:22.66 ID:1SXuUR0i.net
社会人サークルっぽいのを主催してるんだが、メンバーの間でカップルができたけど、しばらくして女の方が 
別れ話を切り出して振ったということがあった 
男の方はなんとなく居づらくなって集まりに顔をださなくなり、しょうがないなとも思ってた 
分かれた理由を詮索するのもどうかと思っていたが、集まり後の飲み会で女が自分でバラしてた

彼女が言うには、あたしと釣り合いが取れなかったから 
自分は大学を出てアパレル会社に正社員で勤めてて両親も揃ってて一戸建てに住んでてどうのこうの、 
なのにあいつは零細町工場に勤めてておしゃれなデートスポットも知らないしそもそも急な仕事でデートを 
ドタキャンすることが何回かあって、要するに縁が無かったのようんぬんかんぬん 
ひどい時には仕事帰りに工場の作業着を着たままデートに来やがったとか 

周りは結構ドン引きしてたけど、振ったあたしの武勇伝っぽく言えちゃう人がいることが衝撃的だった


2018年06月14日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)


669: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/09/22(火) 21:10:31.65 ID:FiJfZDWl
20年くらい昔の事です。 
置き薬の営業さんが来たものの、「うちは要りません」ときっぱり断ったにも関わらず、 
1時間後にふと庭先に出たら、門のインターフォンの下に薬箱が勝手に放置されてた上に、 
数ヶ月後、ちゃっかり集金に来られたのが衝撃だった。

集金人(※営業さんとは違う人)。 

こちらとしてもひと言行ってやりたい気持ちがあったので、 
「あのね、断ってるのに勝手に置いてくって、そちらさん、どういう了見なの?」 
と文句を言うと、 
「そんな筈ありません。ちゃんと契約した筈です」 
とブンむくれやがった。 
「ちゃんと書類がある」 
と言って鞄から取り出したんだけど、「…あ」と。 
どうしたのかと思ったら、印鑑が押してなかったらしい。 
営業は勝手に契約書類を作成したけど、印鑑までは押してなかったようだ。 
ようやく謝るのかと思ったら、怒り顔のままで、 
「じゃあもういいです、薬箱返して下さい。持って帰りますから」 
だと。 
返す気は勿論ありました。一応倉庫の中に保管しておいたからね。 
だけど、さっきから聞いてりゃひと言の謝罪もせずにむくれた態度でイラッと来て、 
「はぁ? そっちが勝手に置いてった薬箱なんか知るか。 
それとも我が家が保管しておく義務でもあったとか言うつもり? 
少しでも触ったらカネ払えとか言われそうで放置してたらいつの間にかなくなってたよ。 
そっちが回収に来たんだと思ってたわ」 
と言うと、憮然としたまま帰りましたが…。 

押し売りみたいな置き薬屋にも驚きましたが、 
こういった客商売でありながら、あくまで謝らない集金人の姿にも衝撃でした。


2018年05月30日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)



917: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2013/07/31(水) ??:??:?? ID:t9whBlZV!
7年ぐらい前の話し。
海外赴任になりそうになったので見合いした。
相手は結構美人だし話しも上手で人当たりの良い人だった。
どうして、この人が結婚していなくて彼氏もいないんだろうと、
気になって訊ねてみた。
「どうして見合いしようと思ったんですか?」
「実は・・・不倫してたんだけど、このままじゃ行けないと思って・・・」
ぶっちゃけすぎ・・・


2018年05月30日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(1)


292: おさかなくわえた名無しさん 2011/12/09(金) 23:16:28.34 ID:RPwuNUy2
新卒で勤めてた会社での衝撃話。 
おおらかで優しい社長や真面目な同僚。やる気に溢れる理想の職場だった。 

その日は残業。 
社長含む数人の社員が残る中、帰ろうと靴を履き替えていたら、いきなり後ろから突き飛ばされて転んだ。 

見ると社長だった。 
顔を真っ赤にして、大声で私を叱りだした。 

「今靴を履き替える時に壁に手をついていただろう。手垢がついたらどうする。会社の金で張り替えるんだぞ。お前の手垢で何万の損害か考えろ」

との事。 

そしてその日から社長は壁の傷や床の取れない汚れを見つけては犯人捜しに没頭するようになってしまった。 

社長が病に倒れ、数ヶ月の休養を経て復帰した次の日の出来事でした。


2018年05月29日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)


868: おさかなくわえた名無しさん 2008/07/01(火) 01:14:48 ID:cKxVL+76
4歳の時の話。 
東北のど田舎暮らしだったのだが、近所で熊を飼っている家があった。

うちは父親に

「肉食の熊はお前くらい簡単に全部食う。草食でも腕の一振りで殴りコロされるからな」

と、えぐく脅されていたので絶対に近付かなかった。

が、近所の子供達で遊んでいる時、最年長のA子が

「熊を見に行こう」

と言い出した。
嫌だと抵抗したが引きずっていかれた。

しかし生垣を絶対に通ろうとしなかったので

「弱虫」

とpgrされ、残りの子供達は檻の側へ。

そして、フレンドリーに花かなんかを熊に差し出したA子が突然檻に体当たりした。

響き渡る悲鳴と飛び散る血。

体当たりしたように見えたのは、腕に熊が食いつき、内側に引いたからだった。 

他の子達が檻に石を投げてる中、自分は泣きながら隣家(100メートルは離れてる)に助けを求めに行き、A子は保護され狩猟会の人が熊を仕留めた。 

結局、A子は片腕を食いちぎられてしまった。

A子はプーさんの大ファンで、親にも

「ほら、あそこにプーさんがいるねー」

などと言われていて。今で言うスイ~ツ(笑)脳の子供だったようだ。

大惨事→銃サツのコンボも衝撃的ではあったが、先日、当時の話になった際に母が

「A子達がもっと強引だったら、あんたを檻の中に突っ込んでたかもね。小さかったから入っただろうし」

と云ってて、ぞっとした。


2018年05月27日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)


267: おさかなくわえた名無しさん 2012/08/06(月) 01:48:10.31 ID:OcmXnttR
これは、ちょっと書くのを悩んだ。
親戚の伯父さんから聞いた本当に悲しくて衝撃的な話です。

伯父さんは仕事柄、犯罪被害者の方々と会合したりお宅に訪問し話をきいたりたりカウンセリングしていました。 
その中でかなり昔、娘さんをコロされた夫妻の話です。

夫妻は小さなお弁当屋さんを営んでいて、その日もせっせとお店で働く中年男性と女性数名が見えました。 
伯父さんは仕事と言えども深い傷に触れる仕事はやっぱり自身もつらい気持ちがあるから、少しホッとしてお宅に上がらせてもらいました。


2018年05月26日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)


177: おさかなくわえた名無しさん 2013/09/10(火) 19:54:21.26 ID:qz5raMxw
追突事故で思い出した衝撃的というか奇妙な縁があるなぁという感じの話。

私は車好きの大学生で、バイト代が貯まった時に
丁度いい出物があって車を買ったのが今年の始め。

当たり前だけど新しい車は買えないから買ったのは20年前の車。
前々から欲しかった車種だし、色々手が加えてあったから
お買い得だったなーと思いつつ先方から車を引き上げて、 
ナンバーを取るまで置かせてもらおうと思って実家まで持ってきた。
そうして帰宅した私と車を見て母親がすごく驚いた様子で

「どうしてこれなの!」

と言ってきた。

「自分の稼いだ金で買うのだから、何を買ってもいい」

って言ったのそっちじゃん!と思いつつ、話を聞いて初めて知ったのが、 
どうやら私が2歳の頃に同じ色の同じ車種で大きな事故に遭っていたそうな。 

当時から車が大好きな子供だった私は他の車が良く見えない後部座席に
チャイルドシートを付けると泣き止まないので、あまり良い事ではないが、
渋々助手席に取り付けて乗せていたらしい。

そんなある日、交差点で右折待ちをしていた所に直進しようとした大型ダンプが突っ込んできた。
後部座席は完全に潰れて、よく前列座席まで潰れなかったなという状態だったとの事。

「もしあなたが車を好きでなかったら、助手席でないと泣き止まない子でなかったら、今この場に居なかったかもしれない」

と言われて衝撃的でした。 

余談になるがその時事故処理をしてくれた現場近くのディーラーの人が
私の車を見てくれているディーラーの営業で一番偉い人。


2018年05月25日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)



651: おさかなくわえた名無しさん 2013/09/28(土) 01:21:01.25 ID:7IsSdGWB
先週末、家の近くの居酒屋に行った。
店内はガラガラで客より店員の数のほうが多かった。 
俺はカウンター席に座っていたんだが、50歳くらいのおっさんが隣に座ってきた。
店内ガラガラなのになんで隣に座って来るんだよ…と思ったわ。
 
そして俺はまだ料理や酒が運ばれてきていないのをいいことに、
トイレに立ったついでに2つくらい席をずらして座った。
そしたらそのおっさんは、何のためらいもなく席を詰めてきたww

この時点で相当な恐怖を感じたが仕事で培ってきたポーカーフェイスを駆使して、一応俺は何事もなさそうな顔を貫いた。

ここでおっさんがフレンドリーに話しかけてくれればまだましだったかもしれんが、一向に口を開くことは無かった。 
しばらくするとおっさんは若い店員に

「いつものを頼むわ」

と言った。

へえ、常連か…と思っていると、その若い店員が

「申し訳ございません!きちんと把握しておりませんで…」

と言った。

まあ大体展開は予想できると思うが、おっさんは物凄い剣幕で怒鳴り散らしてたわ。
店員が何人もやってきて宥めていた。でも火に油を注いだだけだったな。
 
おっさんは

「この中に私を知っているものはおらんのか!!」

と言っていたが、店員たち全員が

「知るわけないだろ」

ってのをオブラートに包んで言っていた。 

こうやって淡々と書いているが、その時は本当に怖かったわ。

でも一番驚いたのはおっさんが急に俺のほうを向いて

「こいつと毎週末来てたのに。なあ」

と言ったことだったわ。

なんかもうどう反応したらいいのか分からなくなって、俺は思いっきり首を横に振りながら

「そうですね…」

と言ってしまった。

混乱すると訳分からん反応をしてしまうもんなんだな。 

おっさんが酔っているならまだ分かるが、素面だったので余計怖かった。

そして店側が『覚えていなかったことのお詫び』と称して、お茶漬けをサービスしていたことにも驚いたわww 
京都なら『お茶漬け』イコール『そろそろ帰れ』ってことらしいが… 
ここは生憎京都ではない。

しかし、おっさんはお茶漬け食べたらとっとと帰った。それはそれで衝撃。



2018年05月25日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)



514: 2013/09/09(月) 20:09:37.40 ID:NJ3KZrv6
俺の親戚間では、お年玉は高校生までという協定があった。 

そんなわけで大学入学後はじめての正月の親戚の集まりでは、 
俺(親戚の子供組では一番上)はお年玉はもらえないし
チビ連中からは請求されるしで、「切ねえww」って状態だった。
大学も忙しかったのでバイトもそんなできなかったし。

そんな時、親戚のおばさんが

「はいこれ」

と封筒をくれた。

表書きは「寸志」。

「お年玉はあげられないけど、普通のお小遣いならいいよね~」

とニコニコ顔でくれた封筒の中には、5000円が入っていた。
 
そのおばさんの家のお年玉は、高校生は1万円。 
後から考えてみれば、多分本来ならもらえない年齢の俺が
お年玉らしきものをもらえてズルいという不満感を減らすための措置だったんだろう。
まあその時はそんな事考えることもなく、 
普通にありがたい気持ちで5000円をいただいた。
で、その後、俺はさっきのおばさんの夫にあたるおじさんに話しかけられた。
 
俺がお年玉についてお礼をしたら、おじさんは変な顔をして

「金額はいくらだったか」

と聞いてきた。

普通に答えると、おじさんは顔色を変えておばさんの方へ走り、おばさんを殴った。




2018年05月22日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)



1: 名無しさん@おーぷん 2017/12/06(水)20:03:54 ID:Gsy
やったぜ
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