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2017年04月01日 カテゴリ:感動・いい話  コメント:(0)
703: 可愛い奥様 2013/11/24(日) 12:47:53 ID:yV85c/Nb0
自他共に認める見た目も中身も普通の主婦だけど 
初対面の名前も知らない男と寝た事 

買い物に出かけた場所で信号待ちしてたら 
隣に居た見ず知らずの男性に手を握られてびっくりしてると 
ニコニコしながら私の顔を覗き込んでて 
見た目は紳士で身形もちゃんとしてるけど池沼かなと 
恐怖で身動きとれなかった

「何方かとお間違えではありませんか」と言うと 
 ううん、ずっと君に会いたかった、と答える 
行こう、と手を引かれてホテルに行き 
 フロントで手続きしてる彼の氏名をここで初めて知った 
部屋に入るなり、愛し合う恋人のごとく事に及び  
終わると何故か瓶入りエビアンを飲ませてくれて 
私が落ち着くとまた事に及ぶ、を二度繰り返し 
一緒にシャワーを浴びて、体も髪も洗って貰った 
いつの間にか拒絶する気持ちは一切湧かず、ずっと逢えなかった恋人  
みたいな、不思議な感情を持っていた 
来週の同じ時間にあの場所で君を待ってるよ 
と言われて次の週に行くと本当に居た 
二回目に会って別れ際にイヤリングの入った小箱を渡され 
次に会う日時と場所を言われた 
だけど、どうしても都合がつかなくて行けなかった 
イヤリングが高級品で返したかったんだけど 

で、昨日イヤリング処分しようと出したら 
 ケースの底の裏に電話番号らしき数字が 
もう何年も経ってるんで生きてる番号とは思えないし 
でも、気になる修羅場
2017年02月22日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)
193: 名無しさん@HOME 2014/06/19(木) 19:41:50.69
明るくて誰からも愛される自慢の母親が壊れたこと 
兄が母の過去に触れたせいでまるで別人に豹変 
数日前のことだけど仕事が手につかないほど衝撃を受けた
2017年02月21日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)
971: 恋人は名無しさん2014/07/08(火) 16:50:16.07 ID:rx1rNnmw0
ちょっと吐き出させてください。 
当時私は24歳で、57歳のオッサンと付き合ってた。 
自分は、親がキリスト教で、結婚するまで未経験童ていであれ、っていう環境で育ったから、未経験だった。 
高校まではすごく順調に人生歩んでたんだけど、大学受験をすることにして、 
それに失敗してから、ちょっとメンタル病んで休学したりした。 
その頃、私は某大型芸能団体のファンになって、 
そのなかでも1人をすごく応援してて(仮にその応援してた芸能人をS子とする)、S子の出待ちなんかもしてた。 
で、S子の親の知り合い、っていうのがそのオッサンだった。 
芸能関係って、お金かかるんだけど、 
オッサンは銀座とかそういう高級飲み屋で、某歌舞伎関係者と仲良くなり、その縁からそこの芸能団体を観に行き、とある大物芸能人(R子とする)のファンになって、 
R子の応援(お金あげたり、ファンクラブの会長の生活費を出したり、なんていうかR子が欲しいものはなんでも買ってあげてた)をしてたらしく、その界隈ではちょっとした顔だった。 
2017年01月10日 カテゴリ:嫁・旦那  コメント:(1)



939: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/01/02(金) 17:50:36.08
妻の前夫が亡くなって、
嫁が葬儀に行きたいと言っているんだが行かせたくない 

どう説得すればいいかな? 
ちなみに10年前に男側に子供が望めず
離婚届付きつけられたとのことで、
不仲というわけではないそうだ 

しかしお互い相談の上で
年賀状を送りあう程度の関係にしたんだそう 
それだけでも俺は嫌なんだが…仕方なく飲んでる 

それはともかくいくら葬儀とはいえ
前夫のだから行ってほしくない

2017年01月07日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)


97: 1/3 2013/12/28(土) 08:49:51.46 0
文章力が乏しいもので夫との関係が伝え切れないと思いますが 
新たな気持ちで新年を迎え再スタートしようと思っていますので 
流れも読まずスレ違いかも知れませんが書かせて頂きます。 

夫 33歳 会社員 
私 32歳 主婦 
子無し 結婚5年目 

職場関係の親睦会で取引先の社員で出席していて夫と知り合いました。 
話していて異性とは違う意味のとても気の会う人だなと思い 
メールのやりとりを始めやがて頻繁に会うようになりました。 
恋愛感情は無く異性の親しい友人と言ったほうが良い関係で 
本当に一緒に遊びに行っている感覚しかなく 
信じ難いでしょうが旅行でお泊りしても本当に泊まるだけでした。 

職場の同僚や友人からは順調に付き合いが進んでいると思われており 
やがてお互いの両親の知るところとなり会ってみたいと言い出し 
私も節目の歳が見えてきたし大切な人であることには違い無いと 
夫も私も流されるようにその気になり結婚 

順調に夫婦生活と言うより共同生活を送っていたのですが 
ある日新居に引越し以来部屋の片隅に積みっ放しで 
何度言っても片付けなかった面倒くさがりな夫の荷物を 
平日の昼間に愚痴りながら片付けていましたところ 
雑貨に混ざって電池の切れた古い携帯電話が出て来ました。 
好奇心に負けて悪いなと思いつつ充電して見てしまいました。